
まず出迎えてくれた花と花器が素敵でしたね~。会場の中にもいくつか生けてあった青竹と椿等のお花も目を引きましたが、これらほとんど講師先生の自宅のものだそうで、裏山~。(かのみさん風です、突っ込まないで
)

スカーフ等直接目で見る分には色がとてもきれいで染めの魅力を楽しむことが出来るんですが、写真で紹介するにはおもしろくないので形が単純なものは思い切り省きました。左、先生のパッチワーク作品と染め製品の展示の代表的なのを1枚だけご紹介して、後も抜粋で雰囲気だけお伝えしておきます。

ついでにアピカで見かけた“生け花”と開いてきた“トサミズキ”もおまけだDON。(木下優樹菜風) (-ω-)










