ホップ ステップ エイジング

車の免許を取ったのもパソコンを始めたのも55歳過ぎ。
興味を持ち楽しみながらゆっくりゆっくり年を重ねていきたい。

成人式

2019-01-13 19:43:05 | 思い出

お昼頃図書館に行ったら、大勢の着物姿の女性達が表にいました。

そう、今日は成人式だったのです。

今年は、"はたちの集い"と呼び名が変わり、昨年まで地域の各中学校での成人式はなくなり、市内二か所に集結されたようです。

各中学校区を、焼津文化センターで午前と午後。大井川の文化会館で午前中と・・・。

お天気も良く穏やかな天気でよかったですね。

思い起こせば二十歳当時、まだ学生だった私は帰省のお金もなく、友人達と大阪での成人式に参加しましたが、あまり印象はありません。

着物姿の人はちらほら。もちろん私だって地味な一張羅のスーツ姿。

大人になった自覚なんて微塵もなかったような気がします。

私には全く成人式の写真はありませんが、最近は、式典には出なくても、思い出だけは残そうと、着物姿の写真撮影だけをする人もあるようです。

それにしても今年は、騒動の報道がなかったですね。

まずはともあれ、それぞれの家庭のいい思い出にしてください。

おめでとうございます!

 

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工場見学

2018-12-26 17:56:48 | 思い出

 

友人のNさんが勤めている放課後デイサービスに、時々お手伝いに行きます。

今日はハウス食品の静岡工場見学でした。 

みんなで公園でお昼を食べて1時から・・・。

この工場の敷地面積は122、000㎡とか

徹底した衛生管理の元、機械化され、安心安全の取り組みを見ることができました。

29種類のハーブで、香りを付けているそうです。

レトルトカレーのおいしさの秘密は、このスパイスで決まり!

段ボール詰めが終わり、検査に合格した製品は3台の無人電気自走車で倉庫に運ばれていました。

おみやげを頂いてみんな大喜びでした。

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小学校の運動会

2018-05-26 21:47:16 | 思い出

読み聞かせをやっている小学校が今日運動会。運動会は学校行事の中でも欠かすことのできない行事の一つです。

運動会が日本で最初に始まった時は小学校の子供向けでは無かったという事を知りました。

明治期、海軍幹部を育てる「海軍兵学寮」だったそうです。

当時の日本は欧米に対抗するため、富国強兵を進めているような状況ですので、子供のうちから軍人になるための礼儀や作法、技術などを教える必要があったのでしょう。

三段跳びだとか200ヤード競争、綱引き、肩車競争、水おけ競走などが行われたようです。

中でも変わった競技として目を引くのが「豚追い競争」

文字通り、子豚を追いかける競技は観客を爆笑の渦に巻き込んだという事です。

時代によって行事に変化があるのは当然なのですが、秋は文化祭などほかの行事も多く子供たちが忙しい事、熱中症を防ぐためなどの理由で、最近は春に運動会が行われています。

私としては春の運動会はまだしっくりしません。

小学生の頃は、競技種目が騎馬戦・ムカデ競争・障害物競走・二人三脚・綱引き・玉いれetc・・・。

ずいぶん種目がたくさんあったと記憶しています。私も運動会は好きな方なので楽しみでした。

父兄の中には「私たちの頃に比べ、見ていてもあまりおもしろくないよねえ」という人もあるくらい。

全体競技が多く、集団で行う競争性種目の少なさには驚かされます。

目的が、子どもの健康や安全に気をつけ、事故を防止し、体力の向上につながる活動をするよう書かれている様なので、練習のあまり必要ない単純な競技になってしまうのは仕方ないでしょう。

でもちょっとさびしい気がします。

 

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木屋川の桜

2018-03-25 13:05:10 | 思い出

今年は桜の開花が早まり、各地でお花見のニュースが飛び交っています。

今日は日曜日、風もなくぽかぽか陽気、お花見日和です。

桜が大好きな日本人、さぞかし桜の下でお花見を楽しんでいる人たちが大勢いるんではないかと・・・。

昼ごろ近くの木屋川に出掛けてみました。

おやおや?

桜並木をお散歩しているのは数組のみ。

川沿いで夫婦らしき一組がお食事中でしたが、シートを敷いて、友達や仲間とワイワイ桜を楽しむという宴席なんか一つもありませんでした。

宴会をする場所がなくなってしまったのもあるでしょう。

十数年前、私たちは仕事をしていた仲間と、毎年ここでお弁当やおつまみを買ってお花見をしたものです。

寒さで震えながらのお花見もありました。

食べることやおしゃべりに夢中になって、桜なんかちゃんと見ていない!

いろんな思い出があります。

この頃は「ひとり花見が好きなんだ」という人も増えているようです。

友達のNさんは「花粉症がひどいから、花見どころじゃあないよ」と言っていました。

桜並木は今も同じです。

  

淡い春色の桜は5分咲きぐらいでしょうか?

今週は雨がないようですから今度の日曜日も、まだ十分楽しめるような気がします。

 

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今年の漢字

2017-12-12 17:00:11 | 思い出

12月12日、漢字の日に合わせて毎年恒例の「今年の漢字」が、京都の清水寺で発表されたので、漢検協会からFAXが来ていました。

それによると今年の漢字は「北」。   ちょっと意外!

投票総数は15万票あまり。2位の「政」に大差をつけて「北」が7104票もあったそうです。

因みに私の予想は「非」か前向きな明るい漢字で将棋の「将」。

予想とは全然違う、箸にも棒にもかかっていません。

大谷翔平選手の大リーグへの移籍や、早稲田実業高校の清宮幸太郎選手の入団など明るい話題もありましたが、北朝鮮のミサイルの脅威、九州「北」部では記録的豪雨により甚大な被害が発生したことなど暗いものが大きな理由だったのでしょう。

これから迎える新年がよい年になるように縁起の良い漢字が選ばれて欲しかったと思いました。

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キンダーブック

2017-11-23 15:18:03 | 思い出

去年の勤労感謝の日は東京で雪が降ったほど寒い日だったようですが、今日はこちらも風はありますが、厳しい寒さはありません。

朝方まで降っていた雨も上がり、青空を望めました。

 静岡福祉大で昭和2年に創刊され、90年読み継がれた「キンダーブック」の復刻版の展示をしているとのことで、行ってきました。

ご存知の方も多いのではないでしょうか?

この本、幼稚園時代に見た記憶がある?!・・・。表紙が昭和です。(笑)

子供時代の数少ない月刊保育絵本で薄い本でした。

このフレーベル館はやなせたかしさんのアンパンマンも創刊しているところですね。

やなせさんの歩みや、点字本、布の絵本なども展示されていました。

今月いっぱい閲覧可能だそうですので、お出かけください。

 

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えびす講

2017-11-19 14:02:04 | 思い出

今日は寒い!12月の陽気だそうです。

えびす講になったら冬支度をするというくらい、従来は風が強く寒い日でしたが、過去何年間は暖かい日が続いていました。

今日のえびす講は本来の気候なのでしょう。

焼津栄町の西宮神社のえびす講は焼津市民には「おいべっさん」という呼び名でおなじみで、夜の境内にはお飾りを売る露店が並び、毎年熊手やお飾りが飛ぶように売れています。

駅から5分くらいの所にあるので市外からも商売繁盛を祈願するため多くの参拝客が訪れるようです。

我が家もそこで熊手を買って来て、お札と供え物で飾り付けます。(しかしこのごろはずいぶん簡素化してきましたが…。

ところでえびす講の由来は…。

神無月には全国の神が出雲大社に終結する為、各地を守る神がいなくなってしまうわけです。その時に留守番をする「留守神」がえびす様。

右手に釣竿を持ち、左手に鯛を抱えて、見ているだけで幸せが舞い込んできそうなやさしい笑顔です。

もともとは漁業者や、商家に信仰される神様といわれています。

お供え物は、南天、お平、生魚、焼き鯛、大根、かぶ、なま酢、赤飯、みかん、りんご、柿などと各家庭により違います。

ただ野菜も魚もすべて、自然が与えてくれた恵みという考えから、生育してる姿に近い状態で神に捧げるという考えがあり、大根は葉つき、魚は尾頭付き、果物や芋なども、なるべくそのままという形を尊ぶという考えがあるようです。

子どもの頃、飾り付けられたものを家族でくじ引きしました。

南天に飾り付けられたお金が当たると「ラッキー!

魚や大根だと、「ガ~~~ン」

くじ引きがあるので、子供の頃はえびす講がとっても楽しみでした。

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これな~~~んだ!

2017-10-31 22:13:36 | 思い出

これは何でしょう?

今朝小学校の校庭をふっと見上げたらたくさんなっていました。

実の先端は青く、下が赤い二連だんご?ちょっと宝石のようでもあり、こけしのような形をした実が可愛らしい。

そう!よく庭に植えられているまきの木の実ですよ~~~。

我が家も屋敷が槇の生け垣で囲まれているので、何年か前にはこの実を見ましたが、この頃見ません。

全然ないですねえ。

剪定作業で花芽を切ってしまったのかもしれません。

子供のころ近所の友達と遊んでいる時食べたことがありました。

食べられるのは、赤い部分だけ。

ちょっと懐かしい気持ちになり、口にしてみました。

特別おいしいわけではないですが、やさしい甘味と、樹脂のような香りといったらいいのかなあ?

子供のころの記憶がよみがえりました。

 

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夏休み

2017-07-16 16:13:36 | 思い出

子どもたちが楽しみにしている夏休みが近づいています。

お隣の吉田町が先月、来年度から町立小中学校の夏休みを「10日間程度」に大幅短縮する独自の策を発表しました。

夏休みが大きく変わりそうですね。

教師の忙しさを解消するため、年間の授業日数を増やすことで1日当たりの労働時間を減らす狙いで、日々の授業を夏休みに振り分けたいとの考えから。

一部報道で『夏休み最短10日間程度』と報じられたため、保護者らが混乱しましたが、10日間は平日の日数合計で、前後とあいだの土・日曜日を足せば『最短16日間』という。

それにしても短い。

全国ではすでに短縮が始まっているところもありますが、こんなに短くなっているところはまだないでしょう。

「休みの日が合わず、夏に家族で出かけられなくなる」「夏休みの部活に出られなくなる」「長期休暇だからできることがある」「子供たちの貴重な成長の機会を奪う」「学校で学べないことも夏休みだからこそ体験できるのに」などの反対意見がある一方、

「子どもの昼食を作らなくて済むので、働きやすくなる」「平日の授業時間が短縮され、みんなで遊ぶ時間が増える」「休みが10日に短縮されるってことは、それだけ給食を食べられる日が増える」などと父兄からは同意する意見もあるようです。

それぞれの家庭が多様化しているので、さまざまな反応は当然でしょうが、子供本人は受け入れがたいでしょうね。

ところで夏休みというのはなぜ、どんなことから始まったのでしょうか?

学校制度というのは明治維新の中でアメリカの模倣から始まったそうです。

目的としては、普段では体験できないことを経験する課外授業的な意味合い。

家族のお手伝いをしたり、自由研究などで、色々な事を自分で考えながら学ぶ場。

勉強しなければいけない環境を作り、自主的に勉強をするようにする事。

でも一番の目的は「暑さから回避する為に生徒を休ませる」だったようです。

とすると、冷房設備の普及によって、夏に長期休暇が必要である理由がなくなりつつあるということでしょうか?

私達の夏休みは長かったですね。

早朝に起きてラジオ体操に参加、出席カードにスタンプを押して貰い、そのままセミや昆虫を捕りに行ったり、神社の境内でかんけりをしたり・・・と、外遊びばっかりしていました。

毎年8月になると、神奈川のいとこたちが遊びに来て10日ぐらい一緒に過ごします。そしてその後一緒に神奈川のいとこの家に行く。

お金はないけど時間は本当にたくさんあって楽しかったです。

その一方で、工作、自由研究、感想文、夏休みの友など宿題もたくさんありました。

めんどくさい事はなんでも後回しにしてしまう子供時代でしたから、夏休み後半が大変です。

8月の26日には夏祭りで花火があがりますが、ここからが地獄。

母親に宿題のチェックをされ、完成を余儀なくされ奮闘の数日を過ごしたのを思い出します。

 

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今日は七夕

2016-07-07 23:08:27 | 思い出

 

暑くよく晴れた日でした。

今年は離ればなれになった織姫と彦星きっと会えたでしょうね?

夏の天の川は太く見えるので見えやすいそうですが、やはり都会は、ネオンが明るくて全国でも七割で見られないようです。

七夕祭りで、小学校でも公民館でも願い事を書いた短冊が笹の葉に吊るされていました。

裁縫や書道の上達を祈って、短冊に願い事を書く風習が始まったのは、江戸時代からと言われています。

自分の子供の時、七夕の日は早起きして、里芋の葉についている露を集めて廻ったものです。

そーっと葉を丸めるようにして傾けると、小さな水玉になった露が取れ、それを硯に移して墨をすり、小筆を使って短冊に願いごとを書きました。

こよりを作って笹の葉に結び付けて…。

おじいちゃんが作るこよりは細くピ~~ンとしているのに、まねしてもなかなかできない。ちょっと悔しかったです。

子供たちが小学生時代まで毎年やっていた七夕飾りですが、もうしばらく短冊を書いていない。

七夕飾りももう遠い記憶になっています。

 

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自主運行バスに乗って軽便鉄道の軌道跡と周辺史跡巡り

2015-05-14 14:43:13 | 思い出


今日の私の万歩計が10,000歩を優に超えました。

それは「自主運行バスに乗って軽便鉄道の軌道跡と周辺史跡巡り」に参加したためです。

自主運行バスも乗ったのは初めて。軽便鉄道も大手駅から藤枝駅までは知っていましたが、大井川方面については全く知りませんでした。

大井川河川敷の北側にある鉄橋ではない木橋台跡。参加者の中に実際軽便でこの大井川の橋を渡ったという人がいました。「とても怖かった」思い出があるそうです。

軽便大井川駅跡。

泉川の橋、ここを軽便が走ったなんてちょっと想像しかねます。

大砲を運ぶためのトロッコ鉄道が払い下げられて、静岡鉄道が始めたという軽便ですから・・・。

田中川のここで、軽便の跡地は終わり。

その先は住宅街になっています。

周辺には史跡があります。

青野三千雄さんのお宅は舟形屋敷になっています。

一昔前、扇状地の大井川は洪水の常襲地でした。

そこで生活していくために、竹を植え、大きな木を植え、舟形の屋敷を作ったそうです。

青野さんの先代が考えた生活の知恵だそう。

安産の神様として有名な上新田子安神社

安産祈願をし、安産したら女性がお礼に奉納するという底のない杓子が並んでいました。

スト~~~ンと抜けるように。

その風習は今でも続いているそうです。私もお参り。

北村人形店の練り天神です。

学問の神様・菅原道真公をモデルにし、桐のひき粉と正麩糊の原料で作った駿河雛人形が、

上新田のひな人形づくりとして伝統工芸品になっているそうです。

抜けるような青空、ほおをなでる田んぼからの程よい風、高い建物がないのでのどかな景色のなかでの散策は癒されます。

車で通りすぎる身近な場所を歩いてみて、改めて歴史を再発見した一日でした。

 

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とび箱

2014-11-23 12:32:06 | 思い出

「とび箱が飛べない子」という記事が新聞に載っていた。

これは運動能力の問題ではなく最大の原因は “恐怖心” で、「高いところに登ったら危ない!」とか「そんなに走ったら転ぶよ」など、

危険を避けようと先回りする親の存在が影響しているそうである。

言われ続けることで、危険という限界を自ら学んでしまうことが原因だと。

そういえば、同級会の時、「背よりもすごく高い跳び箱、何段だったかわからないけれど、跳んでいたよね。すごくよく覚えてる~~~」と

中学、高校時代同級生のSさんに言われた事を思い出した。

私はすっかり忘れてしまっていたが、しっかり跳び上がったら、前のほうに手をついて跳び下りる動作がよみがえった。

そういえば跳び箱は大好きだったなあ。

中学でも高校でも背が小さかったが、自由奔放、物怖じもせず跳んでいたから、それがよかったのだろう。

 

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「ふるさと」100年

2014-08-13 21:03:37 | 思い出

♫♫ うさぎ追いし かの山 こぶな釣りし かの川 夢は今も めぐりて、 忘れがたきふるさと

如何(いか)に在(い)ます 父母 恙(つつが)なしや 友がき 雨に風に つけても 思い出(い)ずる ふるさと

志(こころざし)を はたして いつの日にか 帰らん 山は青き 故郷 水は清き ふるさと ♫♫

北信州の詩人で国文学者の高野辰之さんが作詞されたもので、日本の国民歌ともなった唱歌「ふるさと」が今年で誕生100年を迎え、各地でイベントが開かれているそうです。

1番は、過去のこと。2番は、現在のこと。そして3番は、将来のことを歌っています。

 「美しい自然」「思いやり」「家族の 絆」など、日本人がいつの日も忘れてはならない大切なものが語られていて、「歌い継ぐべき日本の愛唱歌」で1位に・・・。

ウサギを追いかけることはなかったけれど、田舎育ちの私にはすなおに心に届き、私も大好きな唄です。

生まれ故郷から離れて、学問や勤労に励む人の心情を歌っているこの歌は、特に海外にいる日本人が涙を流す歌だというのも、わかる気がします。

自然に口ずさむことができますが、現代的にはちょっと解りづらい部分もあります。

2番の「いかにいます 父母 つつがなしや 友がき」は

「どうしていらっしゃるだろうか、父母は。無事で健康に暮らしているだろうか、友人たちは」という訳のようです。

自然を知らない現代っ子が
「ふるさとはウサギがおいしい。でも山には蚊がいっぱい」と訳したという笑い話もあるそうです。

何はともあれ、自然は財産、共生しながら未来に引き継ぎたいものです。
 

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昭和の日に憶う

2014-04-29 21:09:56 | 思い出

今日は昭和の日。
もう平成になって26年も経っているんですね。
私にとって「昭和」ってなんだろう???

考えてみました。

そうそう、「ダイハツのミゼット」かなあ?
知っていますか?

私たちが子どもの頃、三輪の小さな車が流行りました。

まあ日本の高度成長を支えた商用車の代表です。

今も背は低いですが、中学時代は本当に小さかった私。
同級生のM君が、私につけたあだ名です。
私の前に来て、大村崑さんの真似をし「小さな車、ミゼット!」と、よくおどけていました。

小回りがきき、子供にも人気の車だったので、そんなに嫌だとも思っていませんが・・・。

先日クラス会で会ったので、M君に「覚えてる?」と聞いてみたらすっかり忘れていましたよ。(笑)
因みに、私も,Aくんの事を「しゃもじ」と言っていたとか言われてしまいましたが、全く覚えていません。

ごめんなさい。


皆さんは「昭和の日」と聞いて何が記憶に残りますか?

 

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京都観光

2013-11-14 21:19:56 | 思い出

京都に住んでいる友人とおちあい、まず光明寺の紅葉見物。「ちょっと早いかもよ」と言われていましたが、日にちの都合が付かず14日になってしまいました。

案の定、もう一週間遅ければ良かったようです。それでもいいんです。

今回メインの夜のスポット、「京都観光夜バスで京料理と祇園、夜景展望ツアー」を申し込みましたから・・・。

夕方5時、車窓から夜の京都の町中の風景を眺めながら、 祇園まで。満席でした。

美味しい京料理を頂いたあと、古典芸能鑑賞です。

 

             

茶道,華道、筝         雅楽             狂言            文楽        

かわいい舞妓さんによる京舞

これらは外国の観光客に人気のようで、お客さんの三分の一位を占めていました。

なかなか見られない数種類の古典芸能のさわりに触れることができ、感動しました。

最後に東山山頂からの夜景を眺めて終了です!

 

 

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