奈良県 建築家が感じる設計事務所の家づくり日記、住まいの設計や住宅設計、注文住宅、注文建築、暮らしの事、収納の事

自宅建築時は建築家・建て主双方の立場を経験、専門家目線と建て主目線+αで注文住宅・設計・新築・リフォーム、デザイン提案。

誕生日、もう46歳ですけど・・・・・会食にてお祝いをいただきありがとうございます。

2020年02月12日 | グルメ つまみ食い 夜食

僕はノンアルコールカクテルですけど・・・・・。

誕生日「2月12日」当日という事もあり、

気遣いでちょっと早めの時間から

とあるメーカーSRの皆さん仕事関係者さん達から

祝っていただき

ありがとうございました・・・・・。

 

 

 

ご馳走様でした。

今日は・・・・・早く自宅に帰ります。

 

あっ、チョコもありがとうございますね。

 

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和風建築・新築デザインの途中・・・橿原アトリエにて住まい手さんとの打ち合わせ、間取りと暮らしと風景とイメージ、暮らす事への印象の大切さ「通り土間」と「薪ストーブ」のある暮らし

2020年02月12日 | 建築家 設計の仕事 監理の仕事

注文住宅・マイホーム・住宅設計・見取り図・間取り図

設計とデザインのチカラで

暮らしの空間を上質に整えてみませんか?

やまぐち建築設計室ホームページ

※週末・橿原アトリエでの住まい手さんとの住まいの新築打ち合わせ

 

家を建てるということは

暮らし方をデザインするという事です。

 

(仮称)葛城の家新築工事

リアル化する(仮称)はもう少し先です・・・・・。

 

週末は住まい手さんと

橿原アトリエにて

住まいの新築打ち合わせを・・・・・・。

 

郊外の贅沢を満喫しながら

夫婦の時間を密度よく質良く暮らす

そんな住まいにデザインと間取り

そして暮らしの時間をどのように

感じるべきかを

イメージしながら・・・・・。

 

この日は土地(敷地)に対してのレイアウト

そして「ここで暮らす」からこそ

実現したい土間のある暮らしのイメージを

しっかりと共有しながら。

 

スローライスの中、

半自給自足の中にある種の「古民家」

そして「昔ながらの通り土間」の意識を

現代的に考え中ですよ。

 

そして、その通り土間が

存在する事で生まれる

暮らしの時間と過ごし方・・・・・。

 

土間が単に「通る場所」としての

廊下的な役目だけでは無くて

土間があるから生まれる至福。

 

そういう付加価値を

暮らしの空間に寄り添うように。

 

具体的な部分は「玄関」・「リビング」

「ダイニング」・「キッチン」・「フリールーム」

としての連動性と意識的なつながり。

 

そこには薪ストーブの存在も・・・・・。

 

暮らしを心地よく

自然に程よく暮らす場所となるように。

 

過ごす価値をデザインで昇華。

 

住む場所、暮らす時間で変化する

気持ちよさの違いを

実感するように「暮らし」の原点を

大切に・・・間取りと環境の設計デザインです。

 

Produce Your Dream>>>>>

建て主目線+αの提案・・・・・。

明日の暮らしを設計する

建築と住まいとその暮らしを豊かに

URL(ホームページ)

http://www.y-kenchiku.jp/

<<<Yamaguchi Architect Office

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