株式日記と経済展望

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「株式日記」の英語版を世界に向けて発信します。

2018年06月09日 | その他

「株式日記」の英語版を世界に向けて発信します。


2018年6月9日 土曜日

http://2013tora.jp/english.html

https://blog.goo.ne.jp/2005tora/e/f5ea4ea563828f33c1ec330b29e55186

「株式日記」を世界に向けて発信するために、英語版の「株式日記」をアップします。全部とはいきませんが、世界に向けて発信したほうがいいものは、英訳することにしました。ただし機械翻訳では正しく伝わらないので、プロの翻訳者に依頼しました。よろしくお願い致します。

昨日からパソコンの調子が悪く、パソコンの引っ越し作業を始めています。前々から調子が悪く、寿命が来たようです。パソコンもウィンドウズ7からウィンドウズ10になるので、設定に戸惑っています。そもそもパソコンからネットをする人が少なくなるのは設定が面倒だからでしょうか。

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25 コメント

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google翻訳 (Unknown)
2018-06-09 19:26:18
日本は太平洋戦争で敗北し、その理由と結果を実際には見直さなかった。軍隊の強さではなく、軍隊と政府の有能な人員の不足のために、私たちは米国の戦争で敗北しました。なぜ政府や軍の指導者のような無能な人員がいたのですか?私はそれが人を台無しにする可能性のある重度の年功制度のためだと信じています。



世界が安定しているときは、より多くの経験を積むことで人々の能力を向上させることができます。しかし、常に変化し激しい時間に、過去の経験は役に立たず、時間の変化を予期する人だけが勝者になることができます。そうするためには、人々は顕著な能力と先見性が必要です。他方では、世界は年功序列体系において決して不安定ではないと仮定されている。



IT革命とAI革命の時代には、従来の常識はもはや働かず、人々は新世代に適応する教育と改革を必要としています。現在の日本の組織理論からも分かるように、変えなければならないことは決して変わらず、人々は太平洋戦争の敗北の原因をまだ見ていない。



日本大学のアメリカンフットボールクラブと財務省の文書操作の問題に現れているように。従業員が上司によって何かをするよう命令された場合、それが違法であっても、年功序列の命令に従う方が良いようです。



財務省は何十年もの間、献身的な団体であることを誇りに思っていますが、それは日本の戦時下のような強力な階層文化の組織です。それに加え、財務省は現在の日本を支配するエリート・クリークとみなされている。したがって、消費税の増額や財政再建などのナンセンスのスローガンを公に認められた。



私の「歌舞伎一刀」では、消費税や財政再建に反対して書きましたが、財務省はすべてを無視しました。しかし、安倍内閣の発足と経済・金融政策の進展により、日本は金融緩和への方向性を大きく変えた。しかし、20年以上続いたデフレ憲法は、ただ解任されることはありませんでした。私は外出するのにさらに20年かかると言うかもしれません。



為替レートの観点から、黒田バズーカが円高を吹き飛ばした。また、財政政策は、愚かで不能な財務官僚のために財政赤字を吹き飛ばすべきであるが、そうすることはできない。安倍の経済・金融政策でも、古い金融政策が採用されている。したがって、我々が財務省の「改革」を実施しなければ、拡大財政政策を打ち出すことは不可能であると思われる。



私の「歌舞伎一騎」では、財務官僚は無能であると指摘しました。一連の不祥事もそれを証明している。エグゼクティブや上司が無能を示すと、その部下もそれに従います。財務省は若いスタッフを使って政治家に消費税の引き上げに同意するよう説得している。



私が銀行家であったとき、私は銀行の将来について疑問を呈しましたが、当時は大手建設会社や不動産会社に融資することで多額の資金を手に入れました。そのようなことが長続きしないと私の上司に訴えたとしても、セールスマネージャーは全く聞いていませんでした。私はかつて彼に私をファンドマネジャーに昇進させるように頼んだが、彼が言ったのは「もっと預金を集める」ということだった。



当時、預金を徴収する銀行家は良い銀行家とみなされ、先見性を持つことは重要ではなかったので、私は銀行をやめて不動産業界に入りました。その後、日本政府は、日本のバブル経済の崩壊を招いた通貨の流れを抑制する経済政策を採択した。この政策のために、円は本当に強くなり、輸出産業は激しい打撃を受け、工場が海外に移転した。



私たちは、財務省と日本銀行がこの20年間にどれほど愚かであるかをはっきりと見ることができます。彼らは教科書に書かれているものだけを知っている。それは、彼らが家計に対する国家財政の類推と財政再建にとって財政刺激策が重要であるという事実を理解していないことを示している。このような仕組みは、ミクロ経済システムの知識がなければ理解できず、財務官僚はそれを理解できないかもしれないと思う。
Unknown (Unknown)
2018-06-09 20:00:15
日本の国内問題よりも、
外国人にとって不可解な東アジアの話を翻訳すればいいのでは、と思いました。

アメリカ人は中国人のことを何もわかっていない。

豊かになれば日本人のようにルールを守るようになる、と思って膨張させてきた結果、
アメリカの覇権に挑戦する側になってしまった。

島国と大陸ではメンタリティは大きく違う。
海に囲まれた限られた世界で調和を求められる島メンタルと、
国境を越えてどこまでも逃げる選択肢が潜在的にあり、奪うこと戦うことが合理正当化される大陸メンタル。

髪と肌の色が似てるだけで人種のルーツがそもそも違うのに、
アメリカ人は中国人のことを何もわかっていない。

アメリカは移民国家であり、歴史的に間違った人種差別へのタブー感が行き過ぎて、
正しい人種差別ができなくなっているのでしょう。

祝、世界デビュー! (普通の日本人 嫌在●)
2018-06-09 20:19:06
やったあああ!
さあ、みなさん、日本の腐った実態を英語で書き込みましょう!
NTT子会社が運営している日本ローカルのブログ「goo」に外国人がどれだけアクセスしてくれるかが成否の鍵でしょうか… (ponpon)
2018-06-09 20:19:32
最近インターネットをやっていて感じるんですが、いわゆる個人サイトや個人ブログ、日本ローカルのネットサービスの影響力がどんどん低下していて、グローバルに展開しているサービス(ツイッター、フェイスブック、インスタグラム、YouTubeなど)の影響力がどんどん高まっているような…。

海外のネットユーザに何かをアピールする(リーチする)ためには、海外のネットユーザがよく利用しているサービスにコンテンツをアップしないと制作の努力や苦労が全て水の泡になるような気がしなくもない…。

私も自分のサイトのコンテンツをグローバルなサービスに移転するか、いっそのこと完全閉鎖してしまうか常日頃考えているところですが…。

ネット黎明期(1990年代後半)の頃のようなドキドキ感・ワクワク感も無くなって、インターネットそのものに飽きて来たという理由もありますが…。

今までのように色んな情報や意見を世間に発信する事は止めて、自分の趣味の世界でじっくりのんびり楽しみたい気分…。(※アメリカファーストならぬ自分ファースト)

中高年は「インターネット=夢のツール」という発想からいまだに抜け切れませんが、世界の若いデジタル・ネイティブ世代は「インターネット=実利のツール(仲間との連絡手段、商取引ツール)」と割り切っているようですし…。
Hallow everyone, welcome to the Dark side true informations of Japanese true News's Site in Deep true mind of Sitepirits!!! (UU~nn、、、)
2018-06-09 21:39:34
My pen name is "UU~nn、、、" in this .
Unknown (Unknown)
2018-06-09 21:58:43
英語版のアクセス状況が楽しみ!
Unknown (Unknown)
2018-06-09 22:40:14
自動翻訳はまだまだなので、プロの翻訳は正解と思います。

株式日記は、永遠に残るライフワークですね
海外向けは、素晴らしいと思います。
Unknown (しんたりーと)
2018-06-09 23:25:32
訳し英文をyou tubeで発信したら面白そうだと思いました。
Unknown (Unknown)
2018-06-10 00:05:37
さっきスマホからこのコメント欄を読んでたら、
ウイルス警告が出ました。なんで??

普段はパソコンからしか見ないんで別にいいんですが。
心より尊敬申し上げます。 (茶坊主)
2018-06-10 00:27:54
毎日の更新を拝読させていただいております。

管理人様からしたら、
息子のような私がコメントをするのは
失礼になると思い差し控えておりました。

しかしながら本日は、新しい試みをする管理人様の心意気に、素直に素晴らしいことだと思いコメントさせていただきました。

今後とも素敵な更新を拝読できること、心よりお礼申し上げます。

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