株式日記と経済展望

株式をはじめ政治経済外交文化歴史などの論評です。

同席した美人記者は読売新聞越前谷知子日本テレビ原聡子ブルームバーグ下土井京子の三名?

2009年02月19日 | 政治

中川大臣に酒を注いだのは玉木局長であり、同席した美人記者は読売
新聞越前谷知子日本テレビ原聡子ブルームバーグ下土井京子の三名?


2009年2月19日 木曜日

(絵は越前屋知子記者とは関係ありません)



財務省国際局長「出入り禁止」 虚偽答弁として民主 2月18日 中日新聞

民主党は18日、中川昭一前財務相がもうろうとした状態で記者会見した問題に絡み、財務省の玉木林太郎国際局長が参院財政金融委員会理事会で虚偽の答弁をしたとして、財務省に対し、納得できる説明がない限り、玉木氏を同委員会と党財務金融部門会議に「出入り禁止」にすると通告した。

 玉木氏はローマの先進7カ国財務相・中央銀行総裁会議(G7)に出席した中川氏に同行。財政金融委の民主党理事によると、玉木氏は17日の理事会で、G7閉幕後にホテルで行った打ち合わせの様子を「同席していたが、中川氏が飲酒したかどうかは見ていない」と説明した。

 しかし、別の同席者などから「玉木氏が中川氏に酒をついでおり、見ていないとは考えられない」と複数の証言が寄せられ、玉木氏が虚偽答弁をしたと判断したという。



財務相:補正予算関連法と来年度予算の成立が最大の景気対策(2) 2月14日(ブルームバーグ)

2月14日(ブルームバーグ):中川昭一財務相兼金融担当相は14 日午後(日本時間同日深夜)、7カ国財務相・中央銀行総裁会議(G7)閉幕後の共同会見で、G7共同声明で大規模な追加的財政刺激策と金融政策を合わせた各国の景気回復に向けた効果が強調されたことを受け、「1日も早く今年度補正予算関連法案と来年度予算案を成立させることが最大の景気対策になる」との認識を示した。

  会見に同席した日本銀行の白川方明総裁は、日本をはじめ米国や英国の中央銀行が社債やCP(コマーシャルペーパー)の買い取りなど踏み込んだ政策を実施、検討していることを挙げ、「特定はしていないが、こうした政策が適切であるとの評価があった」と述べた。

  中川財務金融相は日銀が政策金利を0.1%に引き下げた上で、CPの買い取りや銀行保有株式の買い入れ検討などの対応策を相次いで打ち出していることについて「高く評価したい」と強調。政府として今年度補正予算と来年度予算を切れ目なく執行することで、財政と金融の両面から景気の下支えに取り組む考えを示した。

  中川財務金融相はまた、米議会で7870億ドル(約72兆円)の景気対策法案が可決されたことを受け、米国に対し「早く適切な財政出動をやってもらいたい」と要請したことを明らかにした。一方で、米国側からは日本の財政政策についての発言はなかったという。

  為替問題では、「急激な変動に対しては各国が協調して対抗しなければならないという文言を共同声明に明記した意義の大きさを考えていただきたい」と語り、日本を含む各国経済のファンダメンタルズ(基礎的諸条件)とかけ離れた市場の動きを強くけん制した。

  共同声明では「中国の財政措置と柔軟な為替レートへの移行」が人民元の実効ベースでの増価と中国経済や世界経済全体の成長促進に寄与するとの考えが示された。これに対し、白川日銀総裁は「シングルアウトして中国経済に期待するという議論はなかった」と説明した。

  18、19の両日開かれる金融政策決定会合について、白川日銀総裁は「経済の現状、金融の現状について大変厳しい認識を持っている。前回の会合以降のデータを踏まえて議論してきたい」と述べるにとどめた。

記事に関する記者への問い合わせ先:ローマ 下土井京子 Kyoko Shimodoi kshimodoi@bloomberg.net



「夏期集中ゼミ」米国産牛肉の輸入再開問題 8月7日 日テレNEWS24

今週の「まーけっとNavi」エコノインサイドは、夏休みの特別企画、日本テレビ経済部記者による「夏期集中ゼミ」をお送りする。

 7日の「教えて経済」は、「アメリカ産牛肉の輸入再開問題」を取り上げる。なぜ日本は輸入の再開を決断したのか。交渉の背景や霞が関の裏事情を交え、経済部で農水省を担当する原聡子記者が解説する。(動画配信のみ)

財務省エリートと朝日新聞美人記者の不倫生活 2007年1月15日 山崎元

「週刊現代」1月27日号の冒頭記事は「財務省エリートと朝日新聞美人記者の不倫生活」とのタイトルで、財務省主計官N氏(47歳。誌上は実名)と朝日新聞社発行の週刊誌「AERA」のA記者(記事上はA記者。朝日新聞の社員ではない)の不倫生活を報じたものだ。別に妻子のあるN氏が、Aさんと親しくしていて、Aさんの部屋に訪ねて泊まるような関係であることを、本人達にも取材して詳しく書いている。

この種の中年不倫自体は世間にありふれている。しかし、「週刊現代」の記事によると、A記者が連名筆者の「ボロボロ税調 本間で安倍が自滅する」という記事では、本間氏への審議会の旅費の二重払いなど内部者でなければ分からない情報が書かれているという。A記者が、N氏を取材源とする記事を書いている可能性が大きいと判断し、これは、かつての西山事件のような個人的な関係を利用した取材ではないか、という問題意識から、「週刊現代」は掲載に踏み切ったものだろう。

また、1月9日にA記者のアパートから午後1時半すぎに二人で出てきたところで、N氏とA記者は直接取材されており、N氏は「いろいろ彼女の取材のお手伝いをしているんです」(「週刊現代」記事による)と答えたのだから、編集部が上記のような判断をすることは、正当だと思う。もっとも、この状況がなぜ問題なのか、という理由を考えると、N氏の言い訳はいかにもまずい。「不倫」の言い訳をしたつもりなのだろうが、もっと大きな問題の言質を与えている。高級官僚は(すべて)頭がいい、なんていうのは、嘘だ。「危機管理、失敗」と言わざるを得ない。

尚、N氏はこの取材中に気分が悪くなって、一時的に気を失い、救急車で病院に運ばれたという。彼が今後失うもろもろのものを考えると、血の気が引く思いだったのだろうし、どうしていいか、分からなかったのだろう。他方、N氏にひきかえ、「調べてもらえば分かりますが、いろんな人が私の部屋には来るんですよ」と、答え始めるA記者の、妙に堂々としたというか、ある種ふてぶてしい受け答えも含めて、この記事はリアルで読み応えがある。(尚、この号には、私の「新聞の通信簿」の連載も載っているので、「この記事の後に」、お暇があったら、お読み下さい)

N氏の側で、大いに問題がある点については、議論の余地はあるまい。「週刊現代」の記事でも、N氏の奥様の父親であるS元大蔵事務次官のコメントとして「その女性記者との関係は公務員としても問題があると、かなり以前に私から注意したこともあるんだよ」と言われており、N氏には、弁解の余地は無さそうだ。

A記者のような、取材のやり方をどう考えるかについては、複数の意見があるかも知れない。私は、最終的には、本人がリスクとコストを承知でやるなら、OKだ、と思う。

取得方法が不当であっても、報ずるに値する情報というものはあるだろう。刑事罰を受けても、情報源の秘匿を通すことがあり得るように、枕営業(?)的に取った情報でも、それが事実で、報ずる価値があるという場合は、報じる方を望みたい。

但し、これは、「いいこと」と「わるいこと」を二つやる、ということであって、片方が「いいこと」になった(社会的に大きな意義のある報道が出来た)ということであっても、「わるいこと」の方が消える訳ではない。別の人が「わるいこと」を報ずるのも、第三者が当事者を非難するのも自由だし、そうなるかもしれないという覚悟を、報ずる側は持つべきだ。

情報提供者は罰せられることがあるだろうし、取材者自身も大いにダメージを負うことがあるだろう。今回の件では、たぶん、A記者は、「AERA」の契約(があるとしても)を打ち切られる公算が大きいし(この点の朝日新聞社の判断は、理由も含めて、大いに注目される)、他の媒体で記者をやることも(少なくともしばらくは)難しいだろう。例えばA記者が、フリーの記者なのだとすれば、直ちに「食うに困る」可能性はある。

今回の場合、N氏は官僚なので公人、A記者は私人、とのことで、「週刊現代」の記事は、N氏を実名フルネーム、A記者を匿名にしたのだろうが、ジャーナリスト及び報道関係者は、影響の大きさからいっても「公人」でいいのではないだろうか。日経社員のインサーダー取引の際もそうだった(確か、起訴されるまで匿名報道だった)が、今回の記事でも、ジャーナリストの取材のあり方にも問題がある、という認識なら、実名でよかったのではないだろうか。同じジャーナリストの不倫でも、たとえばテレビに出ていて名前が知れていれば(記事が売れるから?)実名で、知名度の低い記者なら匿名というのは、いかがなものか。今回の記事は、取材も、論点も適確だと思うが、この点だけは、どうも違和感がある。

ビジネスの世界でも、「女の武器」や「男の武器」(こちらの方は使用例は少ないかも知れないが、無いわけでもあるまい)を使うことはよくある。倫理的には好ましくないが、当人同士が納得している場合、「嫌いだ」とは言えても、不倫など違法が絡まない限り、完全に「悪い」とは言えない。

「女の武器」を利用して重用される社員や役員などが居て、当人達を除く会社全体がすっかり「興ざめ」し、雰囲気が悪くなることもよくあるし、枕営業で注文を取る証券セールスなどが、同業者(噂話の好きな業界の人なので、噂は直ぐに広まる)からも軽蔑されるようなこともあるが、最終的には、コストとベネフィットを天秤にかけた本人の判断の問題だろう。本人がそうするのも勝手だし、それを知った周囲が(違法にならない範囲で)「悪く言う」のも自由だろう。

思うに、オヤジのごますりにも、人間としてのプライドをかなぐり捨てたレベルのものが多々あり、これが、「女の武器」を使った社内枕営業よりも賤しいとはとても言えないと思う。まあ、いい勝負なのだ。

この種の問題は、多くの場合、枕営業なり、ごますりなり、を「受ける」側の態度と行動にあるのだろう。

一方、たとえば、筆者の「男の武器」に価値があるとも思えないが(対、女性、男性、何れも)、文字通りカラダを張ったり、自分が重要だと思うプライドを捨てたりせずに、生きてこれたのは、たまたま、運が良かったからだ、という面がある。

「お前は、家族を養うために、カラダを売れるか?」という問についても、真剣に考えてみるべきだろう。そう考えると、最近報じられる、困窮家庭での主婦売春などは、非難する気にはなれない。この場合、客は悪いのか? 「良い」とも言えないが、「悪い」とも、筆者には言えない。

一つのことに対して、異なった正解がある、と理解するよりは、状況が違うと別の問題になる、と理解するのがいいのだろうが、倫理の問題は複雑だ。


(私のコメント)
官僚とマスコミによる政治支配は、政治家がだらしがないからつけ入れられるのですが、官僚とマスコミが好ましくないと思った政治家を謀略の罠に嵌めて失脚させるのは行過ぎた行為である。好ましくないかどうかは国民が判断すべき事であり、政治家もそのような官僚がいたら首にすべきだし、謀略に手を貸すマスコミがあれば国会から出入り禁止にすべきだ。

中日新聞の記事にもあるように、複数の現場にいた証言者によれば玉木局長が酒を注いでいたそうだ。国会の証言では飲酒したかどうか見ていないと言うことですが、グラスにワインを注いでいながら見ていないとは惚けるのもいいかげんにして欲しいものだ。これで中川財務大臣の首が飛んだのだから責任は重大だ。

記者会見の席で、どうして誰も止めなかったのかというのは当然の疑問ですが、あれほど酔っぱらっていては周囲も酒のにおいで気が付くはずだ。それが面白おかしく世界に配信されれば、野党が騒いで首が飛ぶことを玉木局長は計算していたのだろう。

G7の後で慰労会を開こうと提案したのは美人記者という話もありますが、男性記者は招かれなかったらしい。同席した記者は読売新聞の越前谷知子記者と日本テレビの原聡子記者とブルームバーグの下土井京子記者らしい。彼女たちはただ招かれただけなのかもしれないし、玉木局長とグルで慰労会を開いたのかもしれない。真相はまだ分かりませんが、酒の中にハルシオンでも入れておけば呂律も回らなくなるだろう。

中川大臣は風邪薬を飲みすぎたと発言していましたが、陰謀に巻き込まれたとは言えない事情があるのだろうか? 映画などには女美人スパイが良く出てきますが、山崎元氏の記事にもあるような、女性記者たちも枕取材もするのだろうか? ロシアや中国などではハニートラップもよくあることですが、日本でも美人記者を使った取材が行なわれるのだろうか?

確かに政治家に対する若い美人記者のインタビューなどがテレビで放映されますが、相手が美人記者ともなれば口も軽くなって特ダネも取りやすいだろう。まさに突撃取材とはこの事を言うのでしょうが、体を張って特ダネを得る女性記者もいるかもしれない。女好きで有名な橋本龍太郎は米原万里にも手を出していたそうですが、政治家は女好きが多いから美人記者を使った取材は有効だ。


米原万里さんが橋本龍太郎・元首相を信用しなかった理由 2008年8月20日 白象の気まぐれコラム

ところで 外務省のラスプーチンと呼ばれた佐藤優は 文芸春秋の今月号(9月号)の連載記事「インテリジェンス交渉術-----総理の女性スキャンダル」の中で  米原万里が橋本龍太郎・元首相を信用しなかった理由を次の如く述べています。

ロシア語通訳の米原万里は 大きな瞳で筆者を見つめ 「私 橋龍に襲われそうになったことがあるの」と言った。 橋本龍太郎・元首相は エリツィンとの会談で通訳してもらう内容について相談したいと米原万里を3部屋続きのプレジデント・スイートに呼び出し暫く打ち合わせたが 途中から様子が変わり 米原万里に迫ってきたということだ。 「ほんと 怖かった。 やっとの思いで部屋から逃げ出したわ。 仕事にかこつけて呼び出しておいて 迫るのは男として最低だわ」と米原万里は続けた。

それ以降 米原万里は 橋本龍太郎・元首相を信用しなかったそうです。

橋本元首相と中国人女性の噂が流れた時に 佐藤優は米原万里から聞いたこの話を鈴木宗男議員に伝えたところ 「それは人間性の問題だな。 自分中心のところがある人間は 女性に対してそういうことをする。 通訳という弱い立場に置かれている人に対して 自分の持つ権力を使って迫るという手法は卑怯である」 と怒ったそうです。

日本には 「男の人格が臍から上と下で異なるのは当然であり 非難に当たらない」 という美風?があります。 しかし 一国の総理がそれを実践してみせるのは困ったことです。



(私のコメント)
橋本元首相が中国のハニートラップに引っかかった事は有名だし、これは氷山の一角だろう。谷垣元財務大臣も中国のハニートラップにかかって週刊誌に書かれましたが、政治家は海外に行くと気が緩んで酒や女に手を出してしまうらしい。酒の中にハルシオンを盛られれば一発で効いてあられもない写真を撮られてしまう。

中川大臣もG7の重要会議を終わって気が緩んだのでしょうが、補佐すべき財務省の官僚が中川大臣を落としいれようとしたのだろうか? 中川大臣は酒乱で有名だったのだから本人が飲みたいといっても止めるべきだし、同席した美人記者も酒を止める義務がある。官僚たちはそんなことはできないと言うのだろうが、恥を世界にさらす事をどうして止められないのだろうか。

政治の世界は巨額な国家予算を配分するところだし、アメリカも日本の郵政の340兆円もの巨額な金を狙っている。目障りな麻生首相や中川大臣を失脚させようと動き始めたようだ。財務省の官僚もアメリカの工作機関に脅されれば中川大臣を酒で陥れる事もするだろう。さらに読売新聞はアメリカのCIAの関係の深いところで、美人スパイを使って酒を飲ませたのかもしれない。

マスコミの美人記者が枕営業で特ダネを取るのは勝手だが、外国の手先になって情報を集めているとすれば問題だ。読売新聞は美人女性記者を養成してロシアや中国と同じことをしているのだろうか? 芸能界の枕営業ならよくあるのだろうが、マスコミが枕営業をさせるようなら日本のジャーナリズムは死んだも同然だ。

その誤解を避けたいのならば、読売新聞の越前谷知子氏や日本テレビの原聡子氏やブルームバーグの下土井京子氏は、中川大臣との食事の時の真相を話すべきなのだ。


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64 コメント

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もうじき春なのに~ (Unknown)
2009-02-19 16:14:56
もうじき春なのに~どうやら中川さんアルコール併用禁忌のハルなどに~やられたのですね(納得)

あの会見映像を見てアルコールでの酩酊状態とはどこか違っていたと不審に感じていたんだが、、やはりな。

中川元財務大臣 服用薬物は「ハルシオン」だった?
http://officematsunaga.livedoor.biz/archives/50777052.html
>「時差ボケ・ジェットタイムラグ症候群の予防には超短期型の睡眠薬を使う。商品名は『ハルシオン』この薬は半減期が3時間と短く、覚醒後『ぼーと』した感じが少ない。
 効果は10~15分なので、服用してすぐ寝ればいい。
 アルコール併用は禁忌である。
 一時、ハルシオンとアルコールが六本木周辺で流行ったことがある。もうろう状態となり、刺激に対して興奮、他人に対し猜疑心が強くなる。健忘症もあり全く覚えていない。一見、眠そうで辛そうだが、実に気持ちいい。つまり『ラリっている』状態」

 と専門医の一人はみる。

参考:ハルシオン フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

 通常の風邪薬とアルコールの禁忌症状なら、「眠くなる」だけで、今回の映像をみると「ラリ」っているが、本人は、気持ちがいい状態だそうだ。

 薬の半減期が短いことから考えると、問題の会見前の3時間内に服用し、さらに酒も飲んだことになる。

 つまり、会見前に一緒に酒を飲んだ記者は? さっさと白状してほしい・笑。
 でないと、二階堂ドットコムの餌食になるだけ。
 
 で、本当に読売新聞か?
 なぜか、聞いても読売の人は「知らない」「わからない」と惚けているけれど・・・・。

とにかくこの背景は策謀が渦巻いているのは間違いないな

>そんなに緻密なことができる連中なら
あんなに無様に国家とか経済を
つぶすものかね。
あほくさ。

>その伝でいけば、何もしないで
他人のせいにしている日本が
これだけ周囲の陰謀の毒牙に
あっても平気なところを見ると
何もしないようなふりして
実は一番、陰謀を巡らしている
かもしれないとは考えないの?

そんなアンチ陰謀デマゴギーをしようとしてもいろんな情報・事実をつぶさに検証していけば自然と判るよ。

それに>日本が実は一番、陰謀を巡らしているとしたら
かのまるで世界的恥曝しの中川元財務相の醜態会見を映像でさらす羽目になってひいては国益を損する方向になるのかね?

いい加減恩義とその類似HN(Unknownにしろ、noriにしろ)工作員は馬脚が露呈してることを心得られよ(終了)
あとは証拠隠滅ってか (Unknown)
2009-02-19 16:17:18
読売特殊班、記者をかばう
http://www.nikaidou.com/
>例の越前屋俵太・・・じゃなくって越前屋記者の記事。読売のサイトから消えたね。キャッシュにも残ってない。
 ね、ないでしょ。読売はなんだかんだいってもネットの細かいところは知っているねぇ。人のプライバシーで商売しているくせに自分たちのことは消すのかよ、なんてことはいいません。まぁ、仲間をかばうのは当たり前だから。

 でもねー。ちゃーんとプリントアウトしてあるんだよね。別に出す気はないけど・・・。ところで、読売から苦情とか内容証明とか訴訟とか来るのかしら。訴訟になったらしょうがない、全面戦争になりますね・・・。元大臣も証人申請するしか無くなってしまいます・・・めんどくさ。ま、いいか。

【中川財務相電撃辞任外伝】 二階堂ドットコムvs読売新聞全面戦争突入か? 越前谷知子記者抹消計画発動
http://birthofblues.livedoor.biz/archives/50777361.html
>ナントカ殿下大勝利!

これは中川(酒)生霊の祟りですね。
女子中学生虐めて喜んでいる行動するジャーナリストは、政界のキャスティングボート気取りの国賊読売を叩いてしまった結果オーライ殿下の爪の垢を煎じて飲むべき。

しかし日ごろの威勢のよさはどこへ消えたのか?
妙に自信なさ気の殿下。
しかしもう後には引き返せない。
吐いた唾は飲まないのが殿下の美学。
訴訟でも何でも受けてたちます!と啖呵を切っています。頑張れ殿下!  

■ 中川と飲んでた女性記者 二階堂ドットコム

 情報筋によれば、読売経済部の美人記者、越前谷知子さんらしいですな。本人に当ててないけど・・・

 でも、けっこうかわいいからきっと許してくれるはず!私も是非夜の経済レクを「求めマース!」

http://www.weblets.jp/interview2007/21.html

・・・情報は確かな筋ですが、怒られるかなぁ・・・

しかしなんで、犯罪者は犯行現場に戻るのかwwww

CAREER GUIDE :社員と仕事 : 採用情報 : 読売新聞 越前谷知子 via kwout

越前谷隠して知子隠せず。
画像を消し忘れている、いたいけな国賊報道機関。
今だけサービス
http://www.weblets.jp/images/interview2007/021_top.jpg

消えたらこちら
http://s02.megalodon.jp/2009-0218-1527-57/www.weblets.jp/images/interview2007/021_top.jpg


ググルキャッシュも殿下を応援しています。

ビフォー

http://72.14.235.132/search?q=cache:http://saiyou.yomiuri.co.jp/works/hensyu/syain/index.html

アフター(画像、詳細は本サイトで)
社員紹介:編集記者職の仕事とは:仕事を知る:読売新聞社 2010年度 採用情報 via kwout

たぶん、一部の連中は「いったいnikaidou.comは誰とつながっているんだ」と震え上がると思いますが、別にたいしたことありません。というのはウソで、たいしたことあるわけです。

殿下にはケツ餅が付いているから大丈夫でしょう^^
どっちも頑張って下さい!

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どうも何でも軽いんだなあ、
悪質な多事争論
おのれ朝日新聞!!
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これ一冊で充分です
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追記】
盛り上がってまいりました!
スパイ活動、工作活動てんこ盛 (Unknown)
2009-02-19 16:19:35
かの勢力の数えきれない陰謀の歴史を経てなんとかやっているのが現況さ

●ダヤ&国際金融資本関連の歴史
http://www36.atwiki.jp/anti-rothschild/

日本人はいつまでダマされつづけるのか
http://www.anti-rothschild.net/main/09.html
>これまでみてきたように、日本は何度も同じような手口に引っかかり、国富を収奪されてきました。
このまま私たちは翻弄され続けても黙っているのでしょうか?

>増大する格差、財政破綻、衰退する地方経済、働いても働いても貧しさから抜け出せないワーキング・プア、ホームレスやネットカフェ難民そして自殺者の増加、ホワイトカラー・エグゼンプションの導入、派遣労働者の期間制限や雇用申し込み義務の廃止、消費税増税と企業減税、三角合併、etc. ほとんどの日本人の生活は、ますます苦しくなるばかりです。

>このまま“家畜”のように扱われても良いのですか?
自らの尊厳を守るために、一緒に立ち上がりませんか?

【参考】
『キリスト教は植民地支配の先兵だった』
『イエズス会の正体』
『明治維新の背後に見え隠れするロスチャイルドの影』
『日銀とロスチャイルドの関係』
『日銀はロスチャイルドがつくった』
『三菱フリーメーソン説』
『アメリカの占領政策 』
『戦後のGHQによる日本洗脳政策』
『次なる戦争におけるプロパガンダ 』
『真珠湾の謀略』
『操られたルーズベルト』
『戦争は誰が何のために起こすのか~日本編~』
『天皇の蓄財』
『第二の植民地政策-債務という鎖による支配-』
『IMFは日本を救えるか!?』
『日本は土地本位制』
『エリートはさらなる権力を志向する』
『米国エスタブリッシュメントが進める日本改造』
『日本を「安値」で買うための構造改革』
『小泉政権インサイダー疑惑-りそな国有化の闇』
『安倍晋三と日本の闇』
『法整備からみる戦争準備態勢』
『株の裏』
『日本マスコミは信用できるか?』
『金融占領』
『禿鷹は殺して食べる』

日本人が知らない恐るべき真実等
http://www.anti-rothschild.net/truth/index.html
Unknown (民す党)
2009-02-19 16:29:49
酒を飲ませて車で事故をすれば、飲ませた方も罰せられますが、酒を飲ませて大臣を追い込んでも法的には罰せられません。
だからといって、(職業)倫理上は、どうなのだろう?
会席の費用は、誰もち?
悪質な官僚はクビにし、マスコミは出入り禁止くらいして欲しい。
アルコールと併用すると (Unknown)
2009-02-19 16:30:05
潜入!!睡眠薬体験
http://www.kijo-riron.com/ronbun/1998/suimin.html

>今回の4名の服薬の効果をまとめると
    ハルシオン系:催眠、酩酊、動悸、眩暈、健忘
    エバミール系:催眠
やはり、睡眠薬遊びの代表、ハルシオンは奇異反応が現れやすい。副作用にはアルコールに似た酩酊状態のほか、めまいや記憶障害が生じた事が興味深い。記憶障害は服用した後のことを忘れている。酩酊状態は饒舌、突飛な行動などアルコール同然であるが、運動能力への障害は少ないようだ。

 アルコールとの同時摂取により動悸などの不快な副作用が生じた。

 睡眠薬遊びは年齢の高いものでは酩酊を、若者は健忘を楽しむ者が多いようだが、その両方を見る事ができた。

人によって生じる効果に差異が大きく、副作用と服用量やセッティング(周囲の状況や当人の心身の状態)との関係の分析には、今後さらに観察データの集積を待たなければならない。

 薬学的な補足をすると、ハルシオンの副作用には依存性、一過性健忘、もうろう状態、刺激興奮、錯乱、眠気、ふらつき、めまい、頭痛、不安、いらいら感、協調運動失調、不快感、舌のもつれ、耳鳴り、霧視、転倒、多幸症、多夢、悪夢、鎮静、攻撃性、夢遊病、肝臓障害、呼吸器障害、消化器障害、循環器障害(血圧低下、動悸等)、過敏症、倦怠感、筋緊張低下、その他があげられている。

今回見る事ができた症状も当てはまっている。 アルコールとの類似を指摘したが、WHO(世界保健機構)は麻薬などの依存性薬物の分類の中で睡眠薬とアルコールでひとつのカテゴリーに分類している。

つけ加えると、アルコールと睡眠薬の同時摂取は肝臓へのダメージが大きいほか、互いに作用を強め合い呼吸を止める恐れがあるので問題のある行動である。

 ハルシオンは睡眠薬の中では作用の強いものに分類される。内科等で処方できるものでは最強の1つだ。ある書籍でハルシオンは社会問題から今では処方されていないと記載されていたが、現在も精神・神経科では外来処方されている事を確認している。

しかも、精神科の睡眠薬にはより強力なものがある。例えば、作用の速いアモバンや自殺で悪名高いバルビタールと鎮静剤を複合させたベゲタミンなどだ。

これらの睡眠薬はハルシオンなどベンゾジアゼピン系催眠剤で効果のない患者に処方される。もっとも、これでも効かない患者は多いし、アモバンは副作用で口中に苦味が生じるため嫌う患者も多い。 ―以下略

中川さん、まんまとやられちまって悔しいです~
Unknown (Unknown)
2009-02-19 16:32:04
あ、余り「ハルシオン」を連呼しない方が・・・。
単に「睡眠導入剤」ではダメですかね?
何故って?
「ハルシオン」は、精神科外来で「眠れないんです・・・。」
と訴えれば、簡単に手に入るからです。
あ、このカキコ自体も有害かな w


変態在日性狂毎日新聞がやらかした西山事件よりも
タチが悪いですね。
官僚とマスゴミがグルで大臣を陥れるなんて!
Unknown (警官の血)
2009-02-19 16:39:21
私は卸問屋で仕入れの仕事やってますが、地味な毎日です。

一度 枕営業とやらを体験してみたいものです(笑)

ワインと風邪薬じゃ 断りますワ



現実 (Unknown)
2009-02-19 17:01:24

あなたが貧乏なのは、トヨタのせいでも政府のせいでもありません。
ただあなたが無能で怠慢なだけです。

●日本の所得格差、過去5年間で縮小に転じる-OECD調査
http://journal.mycom.co.jp/news/2008/10/23/049/index.html

要するに日本の「格差」は高齢化が原因なんですね(高齢化が一段落したので、やっと経済格差の拡大傾向が反転したようですね)。

これは何度も指摘されてるのに、皆さん聞く耳をもたず電波な政府批判や大企業批判に走るので、うんざりですわ。

中川昭一財務・金融相のG7会見(ノーカット) (愛信)
2009-02-19 17:07:03
中川昭一財務・金融相のG7会見(ノーカット)

麻生内閣閣僚記者会見(7/17) 中川昭一財務金融担当大臣

安部晋三と中川昭一を叩いた張本人

【動画ニュース掲示板】動画はこちらをクリックして下さい。
http://www.aixin.jp/axbbs/kzsj/kzsj6.cgi
金正日は007映画を本当と思っていた (nori)
2009-02-19 17:11:35
 以前、金正日に面会した人が、彼がショーンコネリーの007映画を本当だと思っているのに驚いたという話があったが。

 美人局だハルシオンだと、バカウヨは将軍様と同じで想像力豊かで結構だねw

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