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中国の北極シルクロード構想には「北海道を中国の32番目の省にする」ことも含まれている、というのは冗談ではない

2018年01月31日 | 経済

中国の北極シルクロード構想には「北海道を中国の32番目の省にする」ことも
含まれている、というのは冗談でもなんでもなくて、中国の本音かもしれないのである。


2018年1月31日 水曜日

中国「北極シルクロード」の野望を読み解く 「極地国家」が資源と海路の先に見据えるのは北海道? 1月31日 福島香織

 北極海の軍事的重要性は、今更説明の必要はないだろう。かつて米ソ冷戦時代、ここは東西の戦略ミサイルが密集、対峙する地域であった。なぜなら、北極海を越えれば米ソが最短距離でお互いに核をぶち込めるのだから。

 米国を中心とするNATOはアラスカとグリーンランドに軍事基地を置き、カナダとともに北米防空司令部を組織していた。一方、旧ソ連はムルマンスクに世界最大規模の空海軍基地を建設していた。今、ロシアは米国にとって、かつての旧ソ連ほどの脅威ではないかもしれないが、中国は、確実に近い将来、米国との対立を先鋭化させる。米中新冷戦時代に突入する。とすれば、中国がロシアと組み、北極海を挟んで再び東西の戦略ミサイルが対峙する状況が起きないとも限らない。

「第二の中東」に

 記者会見では外交部副部長の孔鉉祐がロシアとの協力関係をことさら強調していたが、そのことが、米国の警戒感をさらに呼んでいる。米国外交関係協会(CFR)が以前「北極を軽視するなかれ:米国の第四海岸戦略を強化せよ」というリポートを発表していたのだが、その中でも「北極海航路の開通が米国の国家安全において突出した重要性を持つ、すなわち、北極において中ロが共闘して米国の国家安全利益に挑戦する可能性である」と強く警告されている。

 ちなみに北極海の資源も中国にとっての大きな狙いだろう。石油埋蔵量は900億ガロン、液体天然ガス埋蔵量は440億ガロン、世界の4分の1の石炭埋蔵量がある。ヤマル半島における中ロの液体天然ガス共同開発プロジェクトは中国に毎年400万トンの液体天然ガスを供給する予定だ。地球温暖化は、氷壁に阻まれていた資源を採掘・輸送可能にしたが、そのことは、北極を第二の中東にする可能性ももたらした。

 中国のもう一つの狙いは、北極海路の利用だ。中国政府は中国企業に北極海航路のインフラ施設建設および商業テスト航海への参入を奨励している。中国遠洋海運集団(COSCO)の貨物船は2017年秋、ノルウェーから北極海航路を通り北海道苫小牧港に初寄港した。

まずは「科学調査」で

 北極海は2005年以降、気候変動による氷の減少により、北極海沿岸を通過する新たな航路「北東航路」通称「北極海航路」が開通した。それまでロシア(旧ソ連)が原子力砕氷船で軍事上の目的のために切り開いてきたこの航路は、にわかにアジアとヨーロッパを結ぶ商業航路としての期待を集めるようになった。日本の三井商船も2018年から世界で初めての定期航路運行を開始するという。

 北極海航路の魅力は、まずマラッカ海峡を通りスエズ運河を通る南回り航路と比べると、航行距離にして7割前後短縮され、燃料費が大幅に削減される点。砕氷船のエスコートが必要なため、速度はかなり落ちるが輸送日数も、例えば北海道発・オランダ行きの輸送船ならば南回り航路より約10日の短縮となる。さらに、海賊がうようよいるソマリア沖やマラッカ海峡、テロの危険があり中東情勢いかんによっては封鎖されかねないホルムズ海峡を通らなくて済むという意味で政治リスクも低い。

 北極海は公海なので、公海自由の原則が適用されるが、氷に覆われた地域は沿岸国が特定のルールを設定してもよいことになっている。このための、北極海航路の運航ルールは今のところ、最大の沿岸国であるロシアが主導しており、事前の届け出と原子力砕氷船のエスコートを義務づけている。

 中国は民国時代の1925年、スヴァールバル条約(ノルウェーのスヴァールバル諸島の地位に関する条約、加盟国は等しく経済活動を行う権利を有する)に加盟したが、本格的に北極に関与しはじめたのは1990年代。ウクライナから購入した砕氷船を改造した中国初の砕氷船「雪龍」によって1999年に初の北極海調査航海を行った。

 2004年、スヴァールバル諸島に「中国北極黄河ステーション」を建設、ここを拠点に科学調査を行うようになる。2012年には中国船として初めて北東航路(北極海航路)の通過に成功。さらに2019年には、初の中国産原子力砕氷船「雪龍2号」が完成する予定で、当面は、雪龍、雪龍2号で「科学調査」を中心に、北極海に乗り出していこうとしている。

 白書では「一帯一路の枠組みのもと、北極地区の相互の協力連携を促進し、経済社会の持続可能な発展をもたらす協力機会にしたい」という。ロシア北極海沿岸の投資だけでなく、グリーンランド、スウェーデン、アイスランドへの投資攻勢も目覚ましい。2012年から2017年7月までの間に中国の北極海沿海国への投資は892億ドルを超える。この地域全体の経済規模が4500億ドル程度だから、これは相当の影響力だ。主な投資先は交通、エネルギーのインフラ建設プロジェクトだ。またアイスランドとは自由貿易交渉も進められている。

「北海道を32番目の省に」

 こうした中国の北極海への野望は、実のところ、日本の安全保障にとっても他人ごとではない。

 たとえば、北極海航路のハブの一つになると目されている北海道の土地が、近年中国人に集中的に買い占められているという問題もある。産経新聞などが集中的に報道していたが、それは単に、中国人金持ちが自己資産の海外移転のために購入しているだけでなく、中国政府・共産党としての戦略的目的もあると見られている。

 特に北極海航路の拠点港として釧路に注目しており、影響力を強めるために中国当局、地方政府関係者らが積極的に調査、視察、交流に訪れている。中国の北極シルクロード構想には「北海道を中国の32番目の省にする」ことも含まれている、というのは冗談でもなんでもなくて、中国の本音かもしれないのである。

 

確かに日欧間の距離は半減するが、コスト的に難しい。


(私のコメント)

最近は記事の質が低下したというご指摘がありましたが、久しぶりに国家戦略のことを書きます。女性関連の記事が低劣であり、国家戦略の記事が高級とは私は思いませんが、女性を攻略するのも敵国を攻略するのもかなり難しいことだ。多くの人は両方とも出来ませんが、私の場合は守備範囲の広いのが特徴だ。

米ソ冷戦時代は、北極海が冷戦の舞台でしたが、ソ連崩壊とともに北極海は通商航路としての重要性が増してきた。北極海航路の開通は地球温暖化に伴って北極海が航行可能になるようになって注目度が増してきた。もちろん北極海がアメリカとロシア・中国がミサイルで対峙する舞台であることには変わりがない。

中国がアメリカにミサイルを打ち込むためには、ロシアの上空を飛ばねばならず、北朝鮮とダブりますが、北海道上空を通過して大圏コースでアメリカの西海岸に打ち込むコースがある。それならロシア上空を通過しないでアメリカを攻撃できる。だからアメリカはアラスカにミサイル迎撃基地を持っている。

このような戦略がわかっていれば、アメリカが日本から撤退しない理由もわかります。中国も日本の北海道を重要視しているのは、ミサイルコースであると同時に、北極海航路の出発点でもあるからだ。だから中国は日本を虎視眈々と狙っている。そのように判断すれば朝鮮半島は戦略上どうでもいい地点になりつつある。

韓国にアメリカのミサイル迎撃基地が置ければいいいが、ムンジェイン政権は否定的だ。韓国は、すでに中国に取り込まれてしまっている。記事によれば、「北極海航路の魅力は、まずマラッカ海峡を通りスエズ運河を通る南回り航路と比べると、航行距離にして7割前後短縮され、燃料費が大幅に削減される点。砕氷船のエスコートが必要なため、速度はかなり落ちるが輸送日数も、例えば北海道発・オランダ行きの輸送船ならば南回り航路より約10日の短縮となる。」ということです。

日本や中国とヨーロッパを結ぶには、北極海航路が最短であることは地球儀を見れば明らかだ。しかし、氷山がうようよ浮かんでいる海を航行するには、北極海用の砕氷船並みの頑丈な船がいる。果たして大型のコンテナ船で砕氷船が作れるのだろうか。作って採算に合うのだろうか。南回りなら超大型船が使用できる。

さらに北極海航路で一番注目しているのは日本よりも中国であり、中国と欧州の貿易量は拡大の一方だ。中国では一帯一路構想があるが、北極海航路もそれに含まれるのだろう。中国と欧州とでは鉄道で既に結ばれていますが、大型重量荷物は船でないと運べない。しかし採算コストで北極海航路は有望なのだろうか。

気候的な問題もあり、北極海航路が使えるのは夏場だけであり冬場は氷に閉ざされてしまう。だから専用船を作っても使えるのは半年だけであり、あとの半年は使えないから採算に合いにくい。砕氷船では他の航路に使ってもコストがかかるから使えない。当面は実験段階であり試験航行だけだろう。

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25 コメント

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Unknown (Unknown)
2018-01-31 10:45:01
>女性を攻略するのも敵国を攻略するのもかなり難しいことだ。多くの人は両方とも出来ませんが、私の場合は守備範囲の広いのが特徴だ。

TORAさん自身の女性攻略の話、まだ聞いたことないが。
Unknown (Unknown)
2018-01-31 11:11:13
>そのように判断すれば朝鮮半島は戦略上どうでもいい地点になりつつある。

いずれ在韓米軍は撤退して、台湾に行くだろう。
Unknown (Unknown)
2018-01-31 12:25:17
では『株式日誌と経済展望と女性』とかにすればブログ主様の守備範囲をいかんなく発揮できますよ。まあ冗談はさておき批判した方々にとって株式や経済の記事を期待して開いてみれば…ということですよ。
ミニ氷河期が来る世界 (赤い山田)
2018-01-31 12:29:23
>気候的な問題もあり、北極海航路が使えるのは夏場だけであり冬場は氷に閉ざされてしまう。

近年北極海航路が注目されているのは「地球温暖化」により北極海の氷が縮小していることが発端になっている。(本当に地球温暖化で氷が縮小しているかは疑問だが)ロシアから東回り航路(中国行き)は冬季は運行できないが、西回り航路(欧州行き)は通年航行が可能である。

もしも、このまま北極海の氷が減少すれば、北極海航路はコストが安く、東アジアにとって有力な航路になるだろう。しかし、太陽の黒点の数を見る限り地球温暖化どころか「地球寒冷化」が進むものと予想される。太陽の活動が活発になる場合、太陽表面には黒点が多く発生する。しかし、今の太陽は黒点が発生していない。

これは、1700年代に発生しているミニ氷河期の状態に酷似しているらしい。ミニ氷河期は定期的に発生しており、ロンドンのテムズ川が凍りつくなどの絵画が残されている。以上のことから、今後、地球は寒冷化するし、北極海航路も使用できなくなる可能性が高い。

ミニ氷河期では、穀物などの価格が跳ね上がる可能性がある。寒冷化により石油需要は増えるだろう。緯度の低い産油国は良くなるが、ロシアは厳しくなるかもしれない。また、日本の省エネ技術が益々重宝されるだろう。

TORAさんも、このような方向に投資しては如何か?ちなみに、日本の食料基地である北海道が気温低下でその機能を失うと、九州の土地の価格が上がるかもしれないw 江戸時代のミニ氷河期でも研究してみてはどうだろうか。
成田空港で中国国歌、職員に暴行・逮捕 中国人観光客はなぜ暴れさせるのか! (Unknown)
2018-01-31 14:38:07
トランプ(71)大統領、初の一般教書演説 「過去の過ちを繰り返さない!」

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中堅保育士に月+4万円 横浜市

「パンダ」は支那の動物ではなく、チベット動物だ。 (大熊猫)
2018-01-31 15:11:55
「コインチェック社」の月額の売買高4兆円 手数料収益は天文学的 ねずみ算

パンダは、支那がチベットから強奪した盗品だ!

強盗団が強奪した盗品に対して高額のレンタル料金を強盗団に支払うということは、犯罪者にカネを払って犯罪を支援しているのと同じことだ!

「パンダ」は支那の動物ではなく、チベット動物だ。

支那がチベットを侵略し、パンダの故郷である四川省のアバ州(アバ・チベット族チャン族自治州)を観光開発をしたり、そこからパンダを掠奪して成都市や雅安市などに強制連行したりしたため、パンダは絶滅の危機に瀕している。

支那(強盗団)に支払うのは、1年間に1億円のレンタル料だけではなく、飼育費や飼育技術供与などにもかかるため1年間に3億円とも言われている。
   ↓    ↓
「パンダ」はチベット語、泥棒語では「大熊猫」という。

中国の強みは日本よりも若くて豊富な人的資源…(←東南アジアやアフリカに比べると老けていますが) (ponpon)
2018-01-31 16:45:19
■中国の年齢別人口構成図(5歳ごと)
https://www.indexmundi.com/graphs/population-pyramids/china-population-pyramid-2016.gif
↑2018年現在は50歳前後と30歳前後の世代が多い…。

■日本の年齢別人口構成図(1歳ごと)
http://pba.o.oo7.jp/000000.html#00000t
↑2018年現在は70歳前後と45歳前後の世代が多い…。

中国の団塊世代はまだ50歳前後なので、まだまだ現役で働ける…。

↓日本の団塊世代が50歳前後だったのは1998年前後…。
http://pba.o.oo7.jp/112011.html#112011_19980101

> 福島香織

Wikiによると、1967年5月16日生まれ(今年51歳)で、2009年11月30日に産経新聞を早期退職とか…。

↓彼女の古巣の産経の記事…
https://www.sankeibiz.jp/business/news/180121/bsg1801211301001-n1.htm
『30年前のバブル期(1988~1992年)に大量採用された世代が、今年48~52歳という「リストラの適齢期」を迎えはじめた』
『当時は例年の定員枠の2倍増で採用する企業も珍しくなかった』
『採用担当者は大学名に関係なく、学生の確保に駆けずり回ったものだ』
『「バブル入社組」は社員の人口構成上、突出したボリュームゾーンになってしまった』
『売上高1兆円を超える東証1部上場企業の6人に1人がバブル入社組』

これから福島香織さんの後を追って早期退職するバブル世代(1960年代生まれ大卒)たち…。彼らは30年間ガッポリ貯め込んだカネで一体何をするのやら…。ちなみに就職氷河期世代の私は貯金ゼロ…。(笑)

> 北極海航路の拠点港として釧路に注目

■釧路市の年齢別人口構成図(2017年末)
http://pba.o.oo7.jp/010006.html#012068

↑釧路は典型的な少子高齢地域なので、中国人が侵略して来た場合、すぐに乗っ取られそう…。(苦笑)

> 中国と欧州とでは鉄道で既に結ばれていますが、大型重量荷物は船でないと運べない

↓アメリカ大陸の石炭輸送列車(YouTube)
https://youtu.be/lLgAv961LP8?t=7m12s

↓アメリカ大陸の穀物輸送列車(YouTube)
https://youtu.be/FvXbYNYeH7U?t=4m51s

↓アメリカ大陸の海上コンテナ輸送列車(YouTube)
https://youtu.be/XaW3Cdr89yk?t=4m42s

↑日本の貨物列車と比べるとスケールが桁違い…。ちなみに、日本は島国で全国各地に港湾があるので、港に到着した海上コンテナはトレーラーに積み替えられて直接目的地へ運ばれる…。JR貨物の出番はほとんどない…。(苦笑)

船のメリットは鉄道のように“線”(途中経路)を維持しなくても良いこと…。鉄道は線路のメンテや更新が結構大変…。

> 成田空港で中国国歌

仙台出身のスポーツ選手が中華系だらけだったり…。張本智和選手(今年15歳)も2014年に日本に帰化したばかりの日本国籍中国人ですし…。中国人は人口密度が低い東北・北海道地方を侵略対象にしているのだろうか…。
中国 (Unknown)
2018-01-31 16:56:58
中国も、AIIBでカネを集めて「一帯一路」のインフラ整備に充てようとしたのだろうけど、日米が不参加では、どうしようもない。国内では「鬼城」と呼ばれるゴーストタウンがいくつか誕生して、明らかに日本のバブル崩壊前夜の様相を呈しつつある。経済状態は決して良くない。

国際的な不信感も増大している。セイロンでは中国がお金を出して港を整備したは良いが、日本の昔あったような、「巨大な釣り堀」状態になってしまって、中国にお金が返せない。今その港はどうなっているかと言えば、99年租借という事で事実上の中国港となってしまった。一帯一路で中国のカネを充てにして集まった国々が、警戒感を抱くのは当然だろう。

一時は中国と蜜月であったオーストラリアも、最近は中国の進出に警戒感を隠さない。中国が農場を買いたいということで話を聞いてみると、何とその面積が韓国ほどもあるということで、さすがにオーストラリア政府も売買話にストップをかけたとのこと。ご存知のように、その後、オーストラリアは日本に接近して、自衛隊との共同訓練なども話し合ったという。

中国とウィンウィンの関係を続けてきたドイツでさえ、中国のドイツ企業買収には神経を尖らせるようになってきた。買収した企業に、中国共産党とのホットラインとも言うべき部署を設けるという一項を入れさせることになるという。自由な企業活動が封じられて、中国共産党の意思が強く反映されることになると、これまた警戒感を強めている。

そして、アメリカ。北朝鮮包囲網を敷くのに中国の協力を得るため、今は黙っているが、元々、中国から安価な輸入品の流入で、アメリカ国内の経済が壊滅的被害を被っているというのは、トランプ大統領の選挙中からの持論であった。かつて、日本にしたような「不公正貿易国」との認定を行えば、中国からの輸入品に高関税が課せられることになる。

こうした八方塞がり状態にある中国。最近、日本に妙にすり寄っているのは、そのためだろう。
Unknown (Unknown)
2018-01-31 18:11:46
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北極海のメリークリスマス (onmyeyes.jp)
2018-01-31 19:21:12
北極海の天然資源を備蓄しておく巨大なタンクをどこに建造するのか?

米国はベーリング海峡のセント・ローレンス島を活用するのだろうか?

日本は… ?


ビートたけし「メリークリスマス、セント・ローレンス!」(笑顔)

ミスター・ローレンス ┐('~`;)┌

大島渚 監督 (///ω///)♪

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