「Romantica Cuatro」
@楽屋
田中倫明(perc g)、梶原順(g)、西嶋徹(b)、松島啓之(tp)
パーカッショニスト田中倫明さん、ギターの梶原順さん、チェロの橋本歩さんによるユニット
Mini Romantica 2008年9月から、橋本歩さんは自己研鑽のため渡米されたため
三人の Mini Romanticaは「凍結」・・・ 「作戦は既に考えている」と、仰った倫明さんは
西嶋徹さんと、松島啓之さんを迎えて、2008年6月24日から、約1年ぶりにライブを開催。
元々、パーカッション、ギター、チェロ この3つの楽器を想定して、作曲した楽曲とのことで
特にアルバム 「Pablo X」を聴き込んでライブに来た私には、トランペットは最初は違和感。
管楽器が好きなので、管楽器が入らないライブは、逆に物足りなさを感じることが多いけど
管楽器という楽器は、ライブの雰囲気を変えるほど、存在感のある楽器だと思い知らされた。
チェロで聴くと、暴力や戦争に対する怒り、自由な魂、闘う決意のような重みを感じるけれど
トランペットの、突き抜けていく金属の音には、感情の澱みはない。どこか超越した感じかな。
「誰と波長が合うのかは、実際、会わないと分からないから、セッションには参加している」
「本当に波長が合う人というのは、片手で、いるか、いないか」 倫明さんの言葉が印象的。

1st.
「GAUGUIN WALK」
「美しい空気」
「カムパネルラ」
「Albireo」
「ゲルニカ」

2nd.
「風野又三郎」
「CHE GUEVARA (KAKUMEI ZENYA)」
「Morning May (新曲)」
「Moncada Attack」 他
Enc.
「イーハトーヴ」
@楽屋
田中倫明(perc g)、梶原順(g)、西嶋徹(b)、松島啓之(tp)
パーカッショニスト田中倫明さん、ギターの梶原順さん、チェロの橋本歩さんによるユニット
Mini Romantica 2008年9月から、橋本歩さんは自己研鑽のため渡米されたため
三人の Mini Romanticaは「凍結」・・・ 「作戦は既に考えている」と、仰った倫明さんは
西嶋徹さんと、松島啓之さんを迎えて、2008年6月24日から、約1年ぶりにライブを開催。
元々、パーカッション、ギター、チェロ この3つの楽器を想定して、作曲した楽曲とのことで
特にアルバム 「Pablo X」を聴き込んでライブに来た私には、トランペットは最初は違和感。
管楽器が好きなので、管楽器が入らないライブは、逆に物足りなさを感じることが多いけど
管楽器という楽器は、ライブの雰囲気を変えるほど、存在感のある楽器だと思い知らされた。
チェロで聴くと、暴力や戦争に対する怒り、自由な魂、闘う決意のような重みを感じるけれど
トランペットの、突き抜けていく金属の音には、感情の澱みはない。どこか超越した感じかな。
「誰と波長が合うのかは、実際、会わないと分からないから、セッションには参加している」
「本当に波長が合う人というのは、片手で、いるか、いないか」 倫明さんの言葉が印象的。

1st.
「GAUGUIN WALK」
「美しい空気」
「カムパネルラ」
「Albireo」
「ゲルニカ」

2nd.
「風野又三郎」
「CHE GUEVARA (KAKUMEI ZENYA)」
「Morning May (新曲)」
「Moncada Attack」 他
Enc.
「イーハトーヴ」


オイオイ・・・











