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ちい坊のオッカケ人生

ハイテンションでクールな ちい坊のオッカケ記録

12人の怒れる男

2008年09月30日 | MOVIE
「12人の怒れる男」


監督 : ニキータ・ミハルコフ


シドニー・ルメットの「十二人の怒れる男」を
現代ロシアに置き換えて描いた、リメイク版



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にあんちゃん

2008年09月29日 | MOVIE
「にあんちゃん」


監督 : 今村昌平
出演 : 長門裕之 沖村武 北林谷栄 殿山泰司




千葉県千葉市内の映画館「京成ローザ 10」「開館50周年記念 名作劇場」

オススメされていた映画。なかなか見る機会に恵まれないでいたので、嬉しい!


2番目の兄で、にあんちゃん。どんな逆境にあっても上を向いて生き抜こうとする
にあんちゃんの逞しさに、当時の働く人々は自分を重ねて救われたのだろうな~



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平成20年 大相撲九月場所 千秋楽

2008年09月28日 | EVENT
「平成20年 大相撲九月場所 千秋楽」

@国技館  


桝席。向正面だけど、土俵の力士の目の高さの中央席。感謝!!  
優勝は白鵬で既に決定しているけれど、千秋楽ならではの盛り上がり!





 白鵬  琴光喜    




  懸賞は37本!!!      




 

内閣総理大臣杯、新総理は見えず。「相撲オタクの皆さん!」とか言ったかな。



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魔王 オリジナル・サウンドトラック

2008年09月26日 | MUSIC
「魔王 オリジナル・サウンドトラック」
HARBOR RECORDS 2008年9月


1 Schlaflied
2 LiVE/EViL
3 BeeLzeBuB
4 RequieM
5 LuCiFer
6 AstArOth
7 fLEurEttY
8 pSYCHOMETRy
9 aGaLiaRePT
10 GracE
11 sAtAnAchiA
12 luciFUGE
13 saRgaTaNAs
14 Cliche
15 LiVE/EViL〈guitar version.〉
16 gEHENNa
17 GracE〈guitar version〉
18 neBirOs
19 Oblivion-・Male・Expiation・Nightmare
20 666
21 LiVE/EViL〈orchestra version.〉
22 Schlaflied〈chorus version〉



2008年7月4日からスタート、9月12日に最終回を迎えたTBSドラマ「魔王」
ドラマのサントラは良く買うけど、ドラマのシーンを浮かべながらは聴かない・・・
でも、ドラマを全く見ないままで聴いたら、感動の質は違う。サントラは、不思議。



全作曲、ピアノも演奏されている澤野弘之さんは、1980年生まれ。若さに驚く。
この「魔王」は、憎悪と苦悩を中心に、様々な人生と感情が交錯する人間ドラマ
複雑な思いが音で表現されている。澤野さんの曲が 感動を増幅したのは確実。


今までの作品は、ドラマも映画もアニメも、全て見ていないけれど、気になる・・・



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Across The Groove

2008年09月24日 | MUSIC
「Across The Groove」
本田雅人 BMG JAPAN 2008年9月24日


1 Captain Giovanni
2 HA-RU-U-LA-LA
3 Heart Of Zipangu
4 Stephanie
5 Cool Bounce
6 Diversity
7 Prairie In The Morning
8 Ocean Avenue
9 Friend Of My Life
10 My Ballad



Bob James(pf key)、Mike Miller(g)
Nathan East(b vo) Harvey Mason(ds)



  

その卓越した実力で日本を代表するサックス奏者の1人として活躍中の
本田雅人さんの、8枚目のソロアルバム。2008年4月に 御自身で初の
海外レコーディング。ソロデビュー ソロミュージシャンとして活動10周年!


微かなのに確かに伝わるドラムセンスと、「Heart Of Zipangu」が好き。
そして何より、いつまでも過ぎた世界に囚われず、新しい世界に乗り込む
本田さんの心意気こそが、カッコイイと感じたし、個人的にも嬉しかったな。
 






 

10周年を祝して、独立後のソロアルバムを、あらためて聴いて感じたこと


 

1曲目、ファンには人気の高い イケイケ系の本田節は、個人的に実は苦手。
1曲目の本田さんは、エネルギッシュで アグレッシブ。身体的に、精神的に
疲労がピークの時、聴けない。健康に左右され、いつも同じ状態で聴けない。

(これでも本田ファン?)



 

エンディングを飾る、癒し系のオリジナルのバラードも、個人的に実は苦手。

(これでも本田ファン?)



 

私が1番好きな曲に共通しているのは、勝手に命名している「やるせなさ系」

音楽に対する厳しさと反比例して、本田さん曰く、「平和的な人間」らしいので
世界に対してマイナスの感情は抱かないだろうし、表現もしないと思うけれど
心の奥底に隠し込まれた「闇」が迸るような、声が聴こえてくる曲。好きだな~



 「Assemble A Crew」

ビクターエンタテインメント 2004年7月21日

「Panther」



 「Crowded Colors」

ビクターエンタテインメント 2003年5月21日

「Retro Cat」 



 「Cross Hearts」

ビクターエンタテインメント 2001年10月24日

「Digi-Shake」



 「Real Fusion」

ビクターエンタテインメント 2000年8月23日

「Tokyo Train」



 「Illusion」

ビクターエンタテインメント 2000年1月21日

「Stratos」 



 「Carry Out」

ビクターエンタテインメント 1999年7月23日

「Blue Black」 



 「Growin’」

ビクターエンタテインメント 1998年11月21日

「Condolence」 







 「MASATO HONDA with VOICE OF ELEMENTS」

ビクターエンタテインメント 2006年7月26日

「Polka」



 「WITNESS Live!」

ビクターエンタテインメント 2005年8月24日

「Seasons」 



 「FOUR of a KIND Ⅱ」

ビクターエンタテインメント 2004年10月21日

「DUBAI」 



 「B.Station Live」

ソニーレコード 1998年8月21日

「THEME FOR B.B.S.」 



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ハウステンボス美術館所蔵 エッシャー展 永遠なる迷宮

2008年09月23日 | EVENT
「ハウステンボス美術館所蔵 エッシャー展 永遠なる迷宮」

@佐倉市立美術館


2008年8月1日~2008年9月23日


オランダの版画家 マウリッツ・コルネリス・エッシャーの作品のうち
日本での著作使用権を持つ、長崎県の「パレスハウステンボス」内
ハウステンボス美術館のコレクションから、代表的な144点を紹介。








「平面の正則分割」  私も、オリジナル作品を創り上げてみたい!
 





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福島 片岡鶴太郎美術庭園

2008年09月22日 | EVENT
「福島 片岡鶴太郎美術庭園」
@福島県福島市


         

タレント・俳優であり、画家、陶芸家、染色家と多彩な才能を持つ片岡鶴太郎さん。

展示作品150点 全300点を収めた、群馬県の草津に片岡鶴太郎美術館があり
石川県加賀市に片岡鶴太郎工藝館、福島県福島市に福島片岡鶴太郎美術庭園


 

経営は市内にある菓匠 吉兆松屋。鶴太郎さんが創作活動に励んで頂けるように
和室の創作空間を館内に設けている。部屋に亀の置物 「鶴さんが待ちどおしい」


模様の入る中国の紋唐紙。描いた梅の花に、自然に浮き出てくる模様。品が良い。



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大岩オスカール 夢みる世界展

2008年09月21日 | EVENT
「大岩オスカール 夢みる世界展」

@福島県立美術館


2008年8月9日~2008年9月28日


ブラジルのサンパウロ出身のアーティスト、大岩オスカールさんの展覧会
2008年4月29日から7月6日まで、東京都現代美術館で開催。巡回展。



郡山市立美術館から少し足を伸ばしただけで、彼の作品に再会。嬉しい!

「戦争と平和(戦争)」「戦争と平和(平和)」 部屋の隅に対に飾られた2枚。
光あふれる風景が、一瞬にして崩壊。暗い闇に覆われる。対比が凄まじい。





 

東京都現代美術館では、時間が取れず諦めた ドキュメンタリービデオ鑑賞。
「大岩オスカール 1995-2008」 ニューヨークで芸術活動を始めたのは
「1番 競争率の高い所に、自分の身を置いて やってみたいと思った」らしい。


「制作に掛かった時間より、制作に至るまでに生きた時間も 感じてほしい」
というような台詞に出会う。美術だけではなく、映画や音楽も、最近の私は
結果だけしか見ていないところがあり、そんな自分に気付いて大いに反省。



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寺山修司◎劇場美術館 1935-2008 「自分さがし」と「世界さがし」

2008年09月20日 | EVENT
「寺山修司◎劇場美術館 1935-2008 「自分さがし」と「世界さがし」」

@郡山市立美術館


2008年9月13日~2008年10月19日


歌人、詩人、評論家、映画監督、演劇実験室「天井棧敷」の主宰と、幅広く活躍され
47歳の若さで亡くなられた寺山修司。「職業 寺山修司」の全貌を紹介する回顧展。
青森県立美術館で 2008年4月1日から5月11日まで開催された同展をアレンジ


9月20日14時、山崎努が主演した、寺山修司の遺作「さらば箱舟」上映が目当て!
当時48歳ギラギラしたアクの強さが残る山崎努の、狂気を彷徨う演技に圧倒される。

J・A・シーザー作曲のエンディング曲。子供を抱いて登場する、小川真由美と山崎努
何度見ても、涙が出る。「100年経ったら、その意味が分かる」この言葉が優しく響く。

映画で美術担当された池谷仙克氏による、「さらば箱舟」のスケッチコーナーも感激。
「ありそうだけれども、どこでもない風景」寺山修司の依頼に答えたという。沖縄ロケ。




 

「さらばハイセイコー」「さらば長嶋茂雄」、そして「週刊読売1983年5月22日号」に
掲載された絶筆「墓場まで何マイル?」「私の墓は、わたしのことばであれば、充分」 
直筆の原稿、デザインされたような文字、現実を切る取る言葉の数々、胸を打たれる。



演劇実験室・万有引力による、郡山市立美術館だけの新作公演や、ワークショップ
映画上映、ミニビデオ上映など、1日では見切れない・・・ ただ、やはり個人的には
「さらば箱舟」、歌人、詩人、評論家としての寺山修司が好きなので、充分満喫かな。



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環境水族館 アクアマリンふくしま

2008年09月18日 | EVENT
「環境水族館 アクアマリンふくしま」
@福島県いわき市





環境水族館と名乗るだけあり、水槽の魚も多いけれど、同じくらい展示物も多い。
建物外も、「BIOBIOかっぱの里」「蛇の目ビーチ」と名付け、水辺の環境を再現。

グッズショップを通り、展示は終りかと思いきや、最後に出現した「金魚」コーナー 
「金魚の本格的な展示はココだけ」とパンフレットにあるように、確かに珍しいかも。



親潮と黒潮が交わる福島県沖を表現した、三角形のトンネルの水槽「潮目の海」
黒潮水槽では、水温22度に、親潮水槽では、水温10度に、設定しているらしい。
実際には別々の水槽だけれども、トンネルの下で水が交わるように見える仕掛け。





 

「世界のカエル写真展 よみがえれカエルのうた」 2008年7月19日~9月23日
写真家のピオット・ナスクレンスキー氏と昆虫学者の西田賢司氏の、カエルの写真

絶滅の危機があるというカエル その現状を訴えるというキャンペーンの一環らしい。



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闇の子供たち

2008年09月17日 | MOVIE
「闇の子供たち」


監督 : 阪本順治
出演 : 江口洋介 宮崎あおい 妻夫木聡 佐藤浩市


8月2日の公開日、関東では、渋谷、横浜、川崎のみで
札幌、名古屋、大阪2館、全国でも全7館の上映状況に
諦めていたところ、話題性が大きく千葉県でも上映決定


小説の映画化。エンディングに流れた主題歌に、興醒め



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Last Summer LIVE Vol.5

2008年09月15日 | MUSIC
「Last Summer LIVE Vol.5」

@千葉県教育会館ホール 


高田和泉(el)、内海源太(el)、倉沢大樹(el)



ヤマハ千葉センター主催によるエレクトーンコンサート、「Last Summer LIVE」
窪田宏さん、富岡ヤスヤさん、平沼有梨さん、3人による、2004年8月29日開催
「Last Summer LIVE Vol.4」から、実に4年ぶり。三連休の最終日。大盛況。



    

1年ぶりに千葉で開催される、和泉さんのエレクトーンのステージに、迷わず予約。
しかし、思わず口にしていた決まり台詞。ところで、千葉県教育会館って、何処!? 


駅から離れたローカル地。周囲は千葉県庁や裁判所のオカタイ環境、地味な建物。
エレクトーンライブというカタカナも、不似合いな場所。ホントにココで開催なの!?



     

しかし、嬉しいことに、人気プレイヤーが集結。個性的なステージが繰り広げられる。

和泉さんはオリジナル、内海さんはクラシック、倉沢さんはジャズ、アプローチも様々
和泉さんのオリジナルはユニークだし、ドラムやパーカッションなど リズムが効果的。




     

内海さんは、2ヶ月ほど入院され、音楽から離れざるを得ない体験をされたとのこと。
退院後も、音楽を聴くこともしないばかりか、音楽が嫌いになってしまったことも告白。


プロのミュージシャンの内海さんが、感じたであろう、つらさ、むなしさ、やるせなさは
音楽ド素人の私には、とても理解できないけれど、2007年7月から8月まで数日間
音楽から離れざるを得ずに、同じような気持ちで過ごしていたことを、思い出していた。


内海さんは、その後、何気なく弾いた曲で、一気に音楽への情熱が蘇ったとのこと・・・
密かに隠しておきたいような心情を、誠実に話されたことに驚く。演奏に熱さが伝わる。



 高田和泉

「Road To The Sky」
「KIIROI HAIKEI NO TORI 黄色い背景の鳥」
「サラダの歌」
「哀愁のアンダルシア」
「Glowly Day」



 内海源太

「Always」
「美女と野獣」
「涙そうそう」
「Riverdance」 他


 倉沢大樹

「A Night in Tunisia」
「ST.Thomas」
「Amazing Grace」
「Mas Que Nada」 他


 

Enc.

「風になりたい」



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東京物語

2008年09月14日 | MOVIE
「東京物語」


監督 : 小津安二郎
出演 : 笠智衆 東山千栄子 原節子




千葉県千葉市内の映画館「京成ローザ 10」「開館50周年記念 名作劇場」

9月13日~9月19日 敬老の日の前後の上映がニクイ。機会がある方は是非



「日本映画の最高傑作」とも評される名画。私自身、何度、見たことだろう・・・
次男の妻のセリフに伺える、人間という存在を見つめる、確かで優しい眼差し


笠智衆 東山千栄子 名優の演じる老夫婦の心境を思うと、哀しくて切なくて、
初めて見た時は、長男も長女も、なんて冷たい人間なのだろうと感じてしまい
親を疎む人間になりたくないと、次女の視点でしか見ることができないでいた。


今でも私は次女の立場で見てしまうけれど、次男の妻が次女を慰めたセリフが
理解できるようになった気がする。人間は誰でも自分の生活が1番大切なのだ。
兄姉も「ズルい」わけではない。それが 大人になるということなのかも知れない。


それぞれ置かれた立場で見れば、違う風景が見えるし、抱く思いも異なるだろう。
私も、環境に変化が生まれた時に、また見たい。その時、何を感じるのだろう・・・



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おくりびと

2008年09月13日 | MOVIE
「おくりびと」


監督 : 滝田洋二郎
出演 : 本木雅弘 広末涼子 山崎努 吉行和子


湯灌の儀式に厳粛に真摯に立ち向かい、その仕事に誇りを持つ主人公
御遺体への敬意、御遺族への慈愛、芸術的な美しい所作、丁寧に描写


チェロ指導に柏木広樹、ソロ演奏に古川展生、エンディングロールに名前



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がん講演会 橋本秀行 山田邦子

2008年09月12日 | EVENT
「がん講演会 橋本秀行 山田邦子」

@京葉銀行文化プラザ


財団法人・日本対がん協会は、「知識の徹底 早期発見・早期治療の普及」を目指して
1960年に、毎年9月を「がん征圧月間」と定め、全国的な啓発活動に取り組んでいる。


千葉県でも、その「がん征圧月間」に合わせて、ららぽーとTOKYO-BAYで予防展を
京葉銀行文化プラザで、女性が罹る第1位という乳がんに関する講演会が開催される。



 

乳がんが御専門の橋本秀行氏の講演では、罹患率や受診率の統計、検診の写真等
スライドで具体的に紹介しながら、専門家としての目で乳がん検診の大切さを訴える。

2005年は、全国平均受診率は3%であるのに対して、千葉県は18.3% 日本1位
千葉県独自のガイドラインでは 30代の女性も受診できる機会を増やしていくとのこと。





  

2007年に乳がんの手術をされたことを告白された山田邦子さんは、御自身の体験話。
乳がんに対するキャンペーンのシンボル「ピンクリボン」に合わせて 全身ピンク一色 


テレビで活躍は拝見していたけれど、失礼ながら、これほど面白い方とは思わなかった。
巧みな話術に、涙が出るほど・・・   爆笑  たくさんの勇気と元気を、いただいた。





講演1 橋本秀行(ちば県民保健予防財団診療部長)
「知ってください 乳がん検診の大切さ ~笑顔でいるために~」


講演2 山田邦子(タレント)
「ワハハでいこう!」



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