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ちい坊のオッカケ人生

ハイテンションでクールな ちい坊のオッカケ記録

PATTI AUSTIN meets GORDON GOODWIN’S BIG PHAT BAND

2008年01月31日 | MUSIC
「PATTI AUSTIN meets GORDON GOODWIN’S BIG PHAT BAND 初日 1st Stage」

@Blue Note TOKYO   


Gordon Goodwin(pf ts)

Wayne Bergeron(tp)、Dan Fornero(tp)、Bob Summers(tp)、Dan Savant(tp)
Andy Martin(tb)、Francisco Torres(tb)、David Ryan(tb)、Craig Ware(tb)
Bob Zung(as fl)、Sal Lozano(as fl)、Jeff Driskill(ts fl)
Brian Scanlon(ts fl)、Jay Mason(bs fl)
Bernie Dresel(ds)、Rick Shaw(b)、Andrew Synowiec(g)、Brad Dutz(perc)


Guest
Patti Austin(vo)




            (perc)  (b) 
 (g)
                 (ds)

  (pf)                         
                         (tp)   
                         (tb)                 
                         (sax)   


                (vo)   



  

グラミー賞に5回ノミネートされ、日本では2005年に上映された「Mr.インクレディブル」
(「The Incredibles」2004年)の音楽で最優秀器楽編曲賞を獲得されたことで人気の
ゴードングッドウィン氏が、御自身のビッグバンドの「BIG PHAT BAND」を率いて来日。


2007年1月31日から2月5日まで、ステージにボーカルのパティオースティンを迎えて
ビッグバンドでサポートする豪華なステージ。希望した2月1日は貸切らしく、初日に伺う。



  

ライブでは、総勢18名が勢いで押してくるライブかと想像していたけれど、クールでタイト
ソロもカッコイイけど、何より感動したのが、各セクションごとのアンサンブルの素晴らしさ。


サックス、トロンボーン、トランペット、各セクション代表1人が演奏しているように聴こえる。
ピッチもリズムもパーフェクトこれこそがプロフェッショナルなビッグバンドの音なのね・・・


そして、そのホーンセクションの迫力を、さらに引き立てるドラマーのバーニードレセル氏 
ドラムの音だけではなく、全ての音が立体的に浮き出てくるような世界。とにかくカッコイイ



このビッグバンドをライブで聴いたら、少なくとも私は他のビッグバンドは暫く聴けないかも。

 



 

「High Maintenance」
「Samba Del Gringo」
「Count Bubba’s Revenge」
「Backrow Politics」

「I’ll Build A Stairway To Paradise」
「Funny Face」
「Swanee」 
「Lady be Good」

「Swingin’ For The Fences」


Enc.

「The Jazz Police」



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守屋純子オーケストラ 2007年度定期公演 Groovin’ Forward

2008年01月30日 | MUSIC
「守屋純子オーケストラ 2007年度定期公演 Groovin’ Forward」

@有楽町朝日ホール  


守屋純子(pf)

エリック宮城(tp)、木幡光邦(tp)、奥村晶(tp)、高瀬龍一(tp)
片岡雄三(tb)、佐藤春樹(tb)、パット・ハララン(tb)、山城純子(btb)
近藤和彦(as ss)、緑川英徳(as)、小池修(ts)、アンディ・ウルフ(ts)、宮本大路(bs)
納浩一(b)、大坂昌彦(ds)


Guest
寺井尚子(vl)



  

ジャズピアニスト守屋純子さんが、1997年にリリースされた デビューアルバム
「My Favorite Colors」と、2001年にリリースされた「Shifting Images」は
2008年1月23日、リマスタリングとボーナストラック追加で 各2000円で再発。




 

再発記念の、守屋純子オーケストラ2007年度定期公演「Groovin’ Forward」

「Groovin’ Forward」は、公演を開催するに当たり何かテーマを付けようと思案
締切まで名案が浮かばず、レコード会社のプロデューサーが守屋さんにプレゼント
「ジャズも、人生も、前向きに」 その想いを込めた新曲もファーストステージで披露。

前向きな守屋オケ、次回公演も既に決定。2008年5月7日 Sweet Basil 139 



  

2部では、ドレスアップした守屋さんに、ゲストの寺井尚子さん。華やかさもアップ 

「Dancing Puppet」は、守屋さん曰く「コンボ、ビッグバンド、エレクトーン、様々に
演奏されている曲」と紹介があるけれど、テーマを奏でる楽器はバイオリンも似合う。



 会場で配られたプログラムより

 

1st.

「Spiral」
  ソロ 小池修(ts)佐藤春樹(tb)

「Departure」
  ソロ 守屋純子(pf)片岡雄三(tb)奥村晶(tp)

「My Jelly Roll Soul」
  ソロ 木幡光邦(tp)緑川英徳(as)   

「Traveling」
  ソロ エリック宮城(flh)

「Groovin’ Forward」
  ソロ 守屋純子(pf)アンディ・ウルフ(ts)



 

2nd.

「A Thousand Cranes」
  ソロ 近藤和彦(ss)

「Fanscinating Rhythm」
  ソロ 寺井尚子(vl)片岡雄三(tb)

「Dancing Puppet」
  ソロ 寺井尚子(vl)納浩一(b) 

「Spain」
  ソロ 寺井尚子(vl)守屋純子(pf) 大坂昌彦(ds)

「Someone to Watch Over Me」
  ソロ 守屋純子(pf)

「Cotton Tail」
  ソロ 宮本大路(bs)パット・ハララン(tb)高瀬龍一(tp)





 

2007年6月24日のEM-BANDの公演で懲りたので、発売日は、暴風雨の中
遠方にある席が選べる「ぴあ」で購入。前後左右、中央席で、全体的に良く見える。


ステージに出る時も、退く時も、自分自身がソロを吹く時も、誰かがソロを吹く時も 
いつでも、どこでも、なにをしても、ニコニコ 笑顔を絶やさない片岡さん。好印象 



 「jazz Life」  
三栄書房 2008年3月号

「Live report」
「守屋純子オーケストラ」



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COLORS(サックスクインテット)

2008年01月29日 | MUSIC
「COLORS(サックスクインテット)」

@南青山MANDALA   


織田浩司(as fl)、田中靖人(ss as)、仲田守(ts as)、庵原良司(ts)
栃尾克樹(bs)、光田健一(pf vo)


Guest
三沢またろう(perc)、matsueri(vo)



     

オリタノボッタさんこと織田浩司さんが率いるサックスクインテット「COLORS」
2004年に結成されたという「COLORS」の、2年ぶりになるというステージ 


2008年は、2月2日には福岡県の水巻町中央公民館大ホールにてライブを
3月4日には「JWECC(日本管楽合奏指揮者会議)2008」に御出演の予定



 

栃尾さんは兎も角、織田さんや、田中さんは、聴く範疇のミュージシャンなのに
この活動の存在が、意識に昇らないでいたことが、泣きたいくらいに悔しい・・・

一点集中型で、他が見えなくなる私のオッカケ傾向は、今後は要注意だけれど
これまでのオッカケ歴こそが、私をココに辿り着かせたのかも。出会いは不思議。




 

仲田さん、栃尾さん、田中さんは、東京佼成ウィンドオーケストラの クラシック畑
庵原さんと織田さんは、織田さん曰く「色モノ」 ジャズやポップスなど幅広く活動
音の違いなど、気にならない、サックスクインテットとしての美しいアンサンブル!


クラシックのナンバーでは「現場の栃尾さ~ん! 現場の仲田さ~ん」と呼びかけ
解説を依頼する織田さんに笑える。アレンジは「ジャズやるべ」を含めて栃尾さん。
織田さんは、若者と関わる仕事が多いからか、話し方に品が感じられる気がする。




 

アンサンブルの中心に鎮座する、栃尾さんのバリトンサックスの音が素晴らしい。
主役でテーマを吹いても、バッキングで脇役に徹しても、とにかく音が鳴る。響く。
特に「La Fiesta」の情熱的なソロパートをサポートする、冷静沈着なバリトン 



2月も、4月も、東京佼成ウィンドオーケストラは聴きに行くことができないけれど
これから栃尾さんのバリトンサックスも聴いていきたいな~ (「影の庭」買おう


 

     

「COLORS」という名前ゆえに、メンバーのシャツの「色」が、とても目に鮮やか!
グリーン・オレンジ・パープル・レッド・ピンク 織田さんはヘアカラーと同色。ステキ



 

「I’ll Be There」
「Michelle」
「Bachianas brasileiras No.5」
「サパティアード」
「マイトレジャー」
「A Dancer Unknown~見知らぬ国で」
「優しい雨の中で」
「Mambo Inn」


 

「Englishman in New York」
「Sarah’s Touch」
「my life style」
「カケラ」
「COLORSのジャズやるべ」
「La Fiesta」


Enc.

「Catherine」
「A Long And Winding Road」



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ONCE ダブリンの街角で

2008年01月28日 | MOVIE
「ONCE ダブリンの街角で」


監督 : ジョン・カーニー
出演 : グレン・ハンサード マルケタ・イルグロヴァ


渋谷で上映していたものの、他の映画を見た関係で時間が取れないまま
他の映画館で上映しないか待ち続けていた甲斐があり、ラッキーなことに
シネマイクスピアリで上映決定。嬉しい。ライブ開演までの間、2回も鑑賞。

どの曲もメロディが心地よい。彼女のピアノソロが胸に伝わる。好きな世界。



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梶原順スペシャルライブ「EVER」

2008年01月27日 | MUSIC
「梶原順スペシャルライブ「EVER」」

@Club IKSPIARI   


梶原順(g vo)

本田雅人(as ss fl)、鶴谷智生(ds)、バカボン鈴木(b)
松本圭司(key)、田中倫明(per)


Guest
上新功祐(vo)



  

音楽活動25年、多岐に渡り活躍中のギタリスト 梶原順さんが、アコースティックサウンド
エレクトリックサウンド2枚組のファーストアルバム「EVER」を、2007年12月にリリース

「EVER」の発売記念ライブが、なんと嬉しいことに千葉県のClub IKSPIARIにて開催 



  

順さんのレコ発の御祝いに集まられたファンの方が、17時30分の開場時点で長蛇の列。
店の案内によると、追加席も出した満員御礼とのこと。順さんのステージに大きな期待感。


 

リハーサルが押したらしく15分遅れの受付。しかも、開場時間も人数制限。私は後半組。
30分遅れで店に入ると、「満員御礼」という言葉通りの混雑ぶり。ヒートアップする客席!




 

盛り上がりを見せる客席と、テンション低く登場した順さんとの「温度差」が気になる私は
順さんのMCで、梶原家の愛犬「ウッディ」が昨日、老衰で息を引き取られたことを知る・・・ 


順さんに愛されていた「ウッディ」 そして、順さんのファーストアルバムの発売記念ライブ
愛する順さんの大切な日を見届けたいと願い、「ウッディ」は命を燃やしていたのだろう・・・

偶然と言うには、あまりにも運命的な出来事に、順さんの心を想い、私は言葉を失った・・・



 

1st.

「Pastoral」
「Have Some Fun」
「Cheers!」 
「Thank You」
「You got the News」
「Woodie’s Nap」
「Politician」


 

2nd.

「The Gift」
「Benjamin」
「包まれたい」
「Easy To Go」
「Sultry Night 熱帯夜」
「Ever」
「Jive」 



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中川英二郎 with 小曽根真 スーパーデュオ・プレミアム・コンサート

2008年01月26日 | MUSIC
「中川英二郎 with 小曽根真 スーパーデュオ・プレミアム・コンサート」

@紀尾井ホール  


中川英二郎(tb)

小曽根真(pf)



   

日本を代表するトロンボーン奏者の1人として活躍中の、中川英二郎さんの4枚目の
リーダーアルバム「E」発売記念と、YAMAHAが 中川さんの監修で開発された楽器
「ヤマハ カスタムテナートロンボーンYSL-895EN」の発売記念を兼ねたライブが
ジャズピアニスト小曽根真さんとデュオスタイルで、名古屋・福岡・大阪・東京で開催。



  

小曽根さん曰く「“英ちゃん” 新しいことに踏み出そうとしているエネルギーを感じる」
演奏の素晴らしさは勿論だけれど、中川さんの放つ勢いに客席が惹き込まれた印象。
最後列の端で聴いたけれど、中川さんの美しい音色は 会場の隅々まで響き渡る。



 

フジテレビ「あしたの喜多善男」の小曽根さん作曲のテーマをフルで聴いて思わず涙。
そして個人的には、抑えすぎるほどに抑えた弾き方のピアノが好きなのだと実感・・・


 

ジャズ初心者の私には、小曽根さんのピアノの素晴らしさは、まだまだ理解は遠い・・・



 

1st.

「Secret Gate」
「Endless Summer」
「No Strings Attached」
「Journey Of A Rose」


 

2nd.

「あしたの喜多善男 テーマ」
「Chardash」 
「You’re Not Alone」
「Into The Sky」


Enc.

「Donna Lee」
「G線上のアリア」

「CARAVAN」



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カンナさん大成功です!

2008年01月25日 | MOVIE
「カンナさん大成功です!」


監督 : キム・ヨンファ
出演 : キム・アジュン チュ・ジンモ


「白鳥麗子でございます!」で人気の鈴木由美子の漫画が原作らしい。

笑いあり涙ありボケツッコミあり、ラブコメディよりヒューマンコメディかな。


  

手術後、包帯を外した彼女は、私には全く美しいと思えなかったけれど、
友達と家族、そして自分を取り戻して歌う彼女は、本当に輝いて見えた。



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Mr.ビーン カンヌで大迷惑?!

2008年01月24日 | MOVIE
「Mr.ビーン カンヌで大迷惑?!」


監督 : スティーヴ・ベンデラック
出演 : ローワン・アトキンソン


 

ホント、迷惑な、オジサン・・・

(でも、かなり、好きな私・・・)



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XXL

2008年01月23日 | MUSIC
「XXL」
Gordon Goodwin’s Big Phat Band silverline 2003年9月


1 High Maintenance
2 A Game Of The Inches (featuring Michael Brecker)
3 Comes Love (featuring Brian McKnight and Take 6)
4 Thad Said No (featuring Eddie Daniels)
5 Hunting Wabbits
6 The Quiet Corner
7 Horn Of Puente
8 It's Alright With Me (featuring Take 6)
9 The Jazz Police
10 Mozart 40th Symphony in G Minor (featuring Eddie Daniels)
11 What Sammy Said
12 Let The Good Times Roll (featuring Johnny Mathis)



予習 



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Swingin’ for the Fences

2008年01月22日 | MUSIC
「Swingin’ for the Fences」
Gordon Goodwin’s Big Phat Band Silverline 2001年1月


1 Sing Sang Sung
2 Count Bubba
3 Samba del Gringo
4 Bach 2 Part Invention in D Minor
5 I Remember
6 Swingin' for the Fences
7 Mueva los Huesos
8 Second Chances
9 There's the Rub
10 Few Good Men



予習 



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再会の街で

2008年01月20日 | MOVIE
「再会の街で」


監督 : マイク・バインダー
出演 : アダム・サンドラー ドン・チードル


エンディングに流れる「Love, Reign O’er Me」
 
世界に対して閉ざし続けた、彼の心の叫びを追体験。



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ウェイトレス おいしい人生のつくりかた

2008年01月19日 | MOVIE
「ウェイトレス おいしい人生のつくりかた」


監督 : エイドリアン・シェリー
出演 : ケリー・ラッセル ジェレミー・シスト エイドリアン・シェリー


  

「メニューの写真では美味しそうに見えたので注文してみたけれど

生地は良いけど選んだクリームとフルーツの個性が強すぎるのか

最初の一口から想像していた味と違い戸惑い途中で飽きてしまい

店を出て口直しに他の何かを食べたい気もしたけれど時間がなく

物足りないけれど 「ウェイトレス」と店の楽しい雰囲気は気に入り

初出店した女性オーナーの他の店にも出かけてみたいと調べたら

急逝されたのでパイの店が最初で最後になると聞き驚いた パイ」 



ほろ苦い・・・



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アース (EARTH)

2008年01月18日 | MOVIE
「アース (EARTH)」


監督 : アラステア・フォザーギル
ナレーション : 渡辺謙(日本語版)


96分間、繰り広げられる映像が
最後のメッセージに、繋がらない。

タイトル「EARTH」に繋がらない。



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EVER

2008年01月15日 | MUSIC
「EVER」
梶原順 Brand New Music 2007年12月


disc-1 INSIDE

1 Pastoral
2 Thank you
3 Benjyamin
4 We're Not Alone
5 Peace
6 Cheers!
7 Ever
8 Spring is Nearly Here


disc-2 OUTSIDE

1 Have Some Fun
2 You got the News
3 Easy to Go
4 Sultry Night 熱帯夜
5 It will be Fine
6 Jive



  

音楽活動25年、多岐に渡り活躍中のギタリスト梶原順さんのファーストアルバム
2枚組  INSIDEはアコースティックサウンド OUTSIDEはエレクトリックサウンド

順さんのアルバムに込めた「想い」を感じながら、これから聴き込んでいこうと思う。



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ひつじのショーン Aプログラム Bプログラム

2008年01月14日 | MOVIE
「ひつじのショーン Aプログラム Bプログラム」


原案 : ニック・パーク
監督 : リチャード・ゴルゾウスキー


                    

クレイアニメ「ウォレスとグルミット 危機一髪」に登場した人気キャラ
羊の「ショーン」を主人公にした作品。1プログラム20話。なごむ・・・



 

起承転結の構成。あふれるユーモア。そしてクレイアニメの技術の質。
素晴らしい。上映館は遠くて、かなり躊躇したけれど、見て大正解!!

Aプログラムが 1番おもしろいかも。「ひつじの芸術家」の「絵」に爆笑。  

「ママはショーン?」には、思わずウルウル・・・     



 Aプログラム

「ショーンとサッカー」
「みんなでバスタイム」
「シャーリーのダイエット」
「ティミーのぬいぐるみ」
「りんごを手に入れろ!」
「ひつじの芸術家」
「くいしんぼうなヤギ」
「ピザが食べたい!」
「ショーンの闘牛」
「サタデー・ナイト・ショーン」


 Bプログラム

「ショーンと凧」
「リトル・シープ・オブ・ホラーズ」
「ママはショーン?」
「カットはおしゃれに」
「ハイ! チーズ!」
「ティミーのサーカス」
「ビッツァーの恋」
「ショーンのモグラたたき」
「みつばちパニック!」
「ショーンのこわい夜」



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