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ちい坊のオッカケ人生

ハイテンションでクールな ちい坊のオッカケ記録

ガリレオ オリジナルサウンドトラック

2007年12月31日 | MUSIC
「ガリレオ オリジナルサウンドトラック」
ユニバーサル 2007年11月


1 VS.~知覚と快楽の螺旋~
2 覚醒モーメント
3 Kissして (Jazz Ver.)
4 VS.~知覚と快楽の螺旋~ (Guitar × Piano Ver.)
5 覚醒モーメント (Mid Funk Ver.)
6 Kissして~Epilogue~ (Solo Piano Ver.)
7 探偵ガリレオ
8 帝都大学
9 燃える
10 物理学科第十三研究室
11 転写る
12 霊視る
13 湯川学×内海薫
14 予知夢



 

福山雅治さん作曲のテーマも、菅野祐悟さんのオーケストレーションも、カッコイイ!! 





でも、「劇中音楽に参加した」というウワサの某アルト奏者の名前が、ライナーに「ない」



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The Phat Pack

2007年12月29日 | MUSIC
「The Phat Pack」
Gordon Goodwin’s Big Phat Band Immergent 2006年8月


1 Cut 'n Run
2 Too Close For Comfort (featuring Diane Reeves)
3 Count Bubba's Revenge
4 Play That Funky Music (featuring David Sanborn)
5 The Phat Pack
6 Hunting Wabbits 2 (A Bad Hare Day)
7 La Almeja Pequena (The Little Clam)
8 Get In Line
9 Attack of the Killer Tomatoes
10 Under the Wire (featuring Eddie Daniels)
11 Whodunnit?
12 It Was a Very Good Year (featuring Take 6)
13 Ever Braver, Ever Stronger (An American Elegy)



Blue Note Live 楽しみ 行けると嬉しいな~
特にサックスセクションの音が、流暢で端整。美しい。

メンバーをイラストと比べて爆笑してしまいそうだ・・・ 



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Mr.インクレディブル

2007年12月28日 | MUSIC
「Mr.インクレディブル」
ブエナ・ビスタ・ホーム・エンターテイメント 2005年6月


第77回アカデミー賞の「長編アニメ映画賞」受賞作品
音楽は Gordon Goodwin氏。閉店セールで780円



聴くため購入。「MOVIE」か「MUSIC」か悩むけど・・・



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迷子の警察音楽隊

2007年12月24日 | MOVIE
「迷子の警察音楽隊」


監督 エラン・コリリン


「文化交流」で、イスラエルに演奏に来た、エジプトのアレクサンドリア警察音楽隊

音楽隊などという、形として見えるような文化は「ない」というかも知れないけれど
誰もが誰かを想い、生きること、それこそが人間の文化の原点だと気付かされる。



「Summertime」が、胸を打つ。「Summertime And The Livin’ is easy」
「Your Daddy’s Rich Your Mamma’s GoodLookin’ Don’t you Cry」



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ニューアルバム「E」発売記念 中川英二郎ミニライブ

2007年12月23日 | MUSIC
「ニューアルバム「E」発売記念 中川英二郎ミニライブ」

@山野楽器銀座本店 JamSpot  


中川英二郎(tb)

新澤健一郎(pf)



 

日本を代表するトロンボーン奏者の1人として活躍中の、中川英二郎さんの4枚目の
リーダーアルバム「E」購入者が、先着で参加できる、おなじみ山野楽器主催イベント



トロンボーンという楽器の音に、魅力が感じられないでいた私の感覚を、覆してくれた
奏者の1人が中川英二郎さん。中川さんの繊細な音色を間近で聴ける機会は嬉しい。



 

ファン層は、想像していた通り、実際にトロンボーンを演奏されている方が多いのね~
顔を見合わせて感激していた二人連れは、大学ビッグバンドのトロンボーン隊かな?
「あんなふうに吹けないよな~」と、微笑ましい。中川さんを目標に頑張ってほしいな!



 

中川さん曰く、「G線上のアリアは、僕の“お父さん”の、リクエストなので入れました」

「それを言うなら父か父親」と、心の中でツッコミ。しかし、これは育ちの良さというより
学校の吹奏楽部の演奏会やクリニックで、若者に向けて話す経験が多いからかもね。



 

「Journey Of A Rose」
「G線上のアリア」
「Overjoyed」
「Chardash」 
「Into The Sky」

「The Christmas Song」



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ウルトラマン大博覧会 ROPPONGI天空大作戦

2007年12月21日 | EVENT
「ウルトラマン大博覧会 ROPPONGI天空大作戦」

@森アーツセンターギャラリー


2007年12月6日~2008年1月20日


円谷プロダクションが製作した、特撮テレビ番組のヒーロー「ウルトラマン
1966年(昭和41年)に放送が開始、シリーズ誕生40周年を迎えたらしい。



                       

会場の最後には、2006年に逝去された、実相寺昭雄監督の書斎コーナー
「ウルトラマンの東京 筑摩書房 2003年」 怪獣のイラスト。愛情が伝わる。





 


          「怪獣回廊」      「コワイ・・・」 


 



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ここに幸あり

2007年12月19日 | MOVIE
「ここに幸あり」


監督 : オタール・イオセリアーニ
出演 : セヴラン・ブランシェ


主人公の風貌も、脇役の存在も、何だかコメディタッチ・・・
良い意味での力の抜け具合が、個人的には心地よいけど



驚いたことに、観客は3人!!      



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いのちの食べかた

2007年12月18日 | MOVIE
「いのちの食べかた」


監督 : ニコラウス・ゲイハルター


ドイツ・オーストリア合作のドキュメンタリー
原題「Our Daily Bread」 「日々の糧」


これが現代の人間の命を支えるシステム
完璧なシステムの前では、感傷さえ 排除



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須川展也によるマスタークラス 公開講座  / トルヴェール・クヮルテット コンサート

2007年12月16日 | MUSIC
「須川展也によるマスタークラス 公開講座  / トルヴェール・クヮルテット コンサート」

@東京建物 八重洲ホール  


トルヴェール・クヮルテット(Trouvere Quarte)

須川展也(ss)、彦坂眞一郎(as)、新井靖志(ts)、田中靖人(bs) 



       

日本を代表するサックス奏者、須川展也さんによる、サキソフォンマスタークラスの
公開講座が、東京駅八重洲口より3分の東京建物株式会社 八重洲ホールで開催。

受講生3人が各1時間。須川先生の、穏やかな、しかし時に厳しいレッスンを、受講。
 


   


一般も聴講料1000円で聴講できるということで、勉強のため参加させていただく。

須川先生は、「人に聞いてもらえるということは、受講生の皆さんのためにもなる」
「公開講座に参加して、受講生を応援してくれて有難うございます」と、客席に御礼。
そればかりでなく、受講生にも、「自分が大切だと思うことを話させてくれて有難う」

一般人でも、これほどの気遣いの言葉は、そうそう口から出てこない。何だか感激。 




 

キーワードは「ちょっとだけ」 「ちょっとだけ」 「まつ」「のばす」「とめる」「こだわる」
「ちょっとだけ」のことだけれど、そこに、どれだけ「こだわれるか」が、プロだと・・・

音楽大学では当たり前の光景だと仰るけれども、須川先生の耳が納得できるまで
「もうちょっと」「もう1回」「もうちょっと」「もう1回」 執拗に繰り返されるレッスンには
プロのミュージシャンとして 音楽に携わることの厳しさを、垣間見たような気がする。

そして、受講生3人の「音」が、「ちょっとずつ」 変化していくのが分かる。素晴らしい。 
 






           

16時から、須川展也、彦坂眞一郎、新井靖志、田中靖人、各氏により 1987年に
結成された「Trouvere Quartet(トルヴェール クヮルテット)」のコンサートが開催。
関東圏で2007年の最後となるコンサート。全108席の八重洲ホールは満員御礼。



ピエルネの民謡風ロンドの主題による序奏と変奏、ドビュッシーの弦楽四重奏と続き
メンデルスゾーンのプレリュードとフーガ。4人のアンサンブルの素晴らしさに感涙!!
息を詰めて耳を傾ける客席。最後の瞬間、メンバーも全員、思わず口から漏れた溜息。


TOPPAN HALLでは、お祝いムードもあり、楽しいコンサートという印象でいた私は
20年間、一度もメンバーチェンジすることなく「音」を合わせてきたということの重みを
はじめて実感する。そして今日のコンサートの4人の演奏は、忘れることはないと思う。



            

一方では、緊張感から解放された(!?)MC。メンバーそれぞれがマイクを握るシーン
新井さん曰く「もう泣きたい・・・」 彦坂さん曰く「どうして連続して演ったかな~」ツッコミ
苦笑する田中さんに、1人で涼しい笑顔の須川さん。キャラクターが個性的で、面白い!



  

彦坂さん案による「ライブハウスの雰囲気なので、1人ずつインフォメーションコーナー」

彦坂さんと新井さんは、「このまま仲が良ければ()」、デュオのアルバムリリース予定
何度も「言っていいんですか?」「この場でいいんですか?」と気遣う新井さんが面白い。

田中さんは、「“固まっている”オフィシャルサイトが、2008年、リニューアルオープン」 



アンコールは、客席で聴かれていたピアニスト小柳美奈子さんをステージにお呼びして
「日本の歌」 ひときわ大声で、「千葉 千葉 千葉」とリズムを取る彦坂さんがステキ!



 12:00~15:00 マスタークラス公開講座  

「デザンクロ プレリュード カデンツァとフィナーレ」
「ブートリー ディベルティメント」
「グラズノフ コンチェルト」

「ドビュッシー ラプソディ」(須川展也)



 16:00~17:10 トルヴェール・クヮルテット 

 会場で配られたプログラムより (未記載 )  

「長生淳 Shall We Sax?」
「I.アルヴェニス セヴィリア」
「G.ピエルネ おばあさんの歌」
「G.ピエルネ 小さな鉛の兵隊の行進」
「G.ピエルネ 民謡風ロンドの主題による序奏と変奏」
「C.ドビュッシー 弦楽四重奏より 1楽章、4楽章」
「メンデルスゾーン プレリュードとフーガ Op.35-5」
「G.ホルスト トルヴェールの惑星より「彗星」」


Enc.

「日本の歌 
「DOO-DAH組曲 



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THE SIX SENSE

2007年12月13日 | MUSIC
「THE SIX SENSE」

@六本木SATINDOLL  


深井克則(pf)

鈴木正則(tp)、中路英明(tb)、黒葛野敦司(ss ts bs)
八尋洋一(b)、岩瀬立飛(ds)


ゲスト 草鞋(tap)



 

ピアニスト深井克則さんが、「スタンダードナンバーをラテンアレンジでお送りする」
6人編成のバンド、その名も「SIX SENSE」 2007年10月5日のリベンジ!!


2007年11月10日、アルバム「MANTA’S ISLAND」 リリースされた深井さん。
東北レコ発ツアーに参加したリズム隊、八尋さんと、深井さん曰く「メタボ立飛さん」
3名のブラス奏者が加わり、さらに双子の女性タップダンサー「草鞋」が華を添える。


 

師走の六本木。週も後半戦の夜。メンバー席に客が座らざるをえない程の満席御礼
開演早々「アンコール」コールをする「アンコールオジサン」健在。(・・・オイオイ・・・)



急遽、参加されたにもかかわらず、「リハーサルでは1度でバッチリ!」の鈴木さんに
やはり安定したトロンボーンの音色を聴かせてくれる中路さん。迫力の3管が嬉しい!

このバンドでは、サックスはテナーがメインなのかな? バリトンは1曲だけで、残念。



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E

2007年12月12日 | MUSIC
「E」
中川英二郎 キングレコード 2007年12月


1 I Am
2 Chardash
3 Journey Of A Rose
4 Solid Of Revolution
5 You're Not Alone
6 Secret Gate
7 Endless Summer
8 Overjoyed
9 G線上のアリア
10 Into The Sky



日本を代表するトロンボーン奏者の1人として活躍中の、中川英二郎さんの
4枚目のリーダーアルバム。タイトルは名前のイニシャル。「英二郎」の世界



「EIJIRO NAKAGAWA & FUNK ’55」「BABE」「PEACE」 3枚の
リーダーアルバム 全部、中古で入手したので、4枚目からは、きちんと購入
「E’nJ」トロンボーン関係は、あらためて・・・(やはり木管楽器が好きみたい)



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二天一流

2007年12月11日 | MUSIC
「二天一流」
侍BRASS スーパーキッズ 2007年8月


壱 武士道(SAMURAI) 
弐 二天一流 
参 花の狂乱 
四 戯事 
五 黒船来航 
六 東京闊歩(Tokyo walkin')
七 極楽鳥               
八 享楽
九 夏至(三重奏)
壱拾 金管八重奏のための四つの印象 小さなマーチ
壱拾壱 金管八重奏のための四つの印象 憂鬱なコラール
壱拾弐 金管八重奏のための四つの印象 風変わりなワルツ
壱拾参 金管八重奏のための四つの印象 ファイナルソング
壱拾四 五倫
壱拾五 侍(SAMURAI)



その卓越した実力で日本を代表するトロンボーン奏者の1人として活躍中の
中川英二郎さんが、「クラシック・アンサンブルで何か演りたい」という想いで
結成した金管8重奏「侍BRASS」の、2007年8月発売のセカンドアルバム

「侍BRASS」の、音の、強さ、太さ、重さ、アンサンブルの素晴らしさは芸術!



2006年8月5日に購入した、ファーストアルバム「葉隠(HAGAKURE)」は
曲の構成を理解するとか、ソロのポイントをチェックするとか、1枚55分47秒
アルバムの前で、身動きもせず、真剣に聴かなくてはならないような気がして
素晴らしいのは勿論だけれど、敷居が高くて聴くことが少ないまま1年が経過。



「二天一流」は、私にとっては、良い意味で「ながら聴き」が許さる感じかな? 
アルバムは、「何か聴きたい」時に、選択肢の1枚になることが嬉しいのかも。



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教育ルネサンスフォーラム 教師力シンポジウム 教える力、学ぶ力

2007年12月08日 | EVENT
「教育ルネサンスフォーラム 教師力シンポジウム 教える力、学ぶ力」
@ニッショーホール 


読売新聞東京本社教育企画取材班により、2005年1月から掲載されている連載
「教育ルネサンス」 その活動の一環として 読売新聞主催で開催されたフォーラム



2005年のベストセラーともなった「頭がいい人、悪い人の話し方」でも人気の作家
御自身曰く「教育者である」樋口裕一氏による基調講演「発信力と受信力を鍛える」
主に教育学を専門にされている大学の教員の方による2つのパネルディスカッション



 

樋口裕一氏の「発信力と受信力を鍛える」は、発信している人間としても、興味深い。

「今は、発信の時代である」に始まり、「発信することにより、はじめて受信力が付く」
見えない世界が、発信しようとする時、初めて見えてくる。それは「自主性に繋がる」


フランス留学時、フランス人の「断定して理由を述べる」話し方の癖に気付いたという。
一定の「型」に従い思考を述べることで、自然に論理性が身に付くらしい。なるほど・・・


 

たとえ理由が3つもなく2つしかなくても、4つ5つあるとしても、「型」として口にする
フランス人の口癖「理由は3つある。第1にコレコレ 第2にコレコレ 第3にコレコレ」

個人的には爆笑。樋口氏も、勿論、終始この調子でトークする。明解。しかも面白い 



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Pablo X

2007年12月04日 | MUSIC
「Pablo X」
Romantica BAKED APPLE 2007年11月21日


1 明日の神話
2 マチュピチュの頂
3 ロルカ
4 美しい空気
5 鳥の歌
6 マリア・セルバンテス
7 3人のパブロ
8 パブロエックス
9 老人と海
10 ゲルニカ



パーカッショニスト 田中倫明さん、ギターの梶原順さん、チェロの橋本歩さんによる
ユニットであるRomanticaが、2007年11月21日リリースした4枚目のアルバム


「Pablo X」は、1930年代の、スペイン内戦と呼ばれる時代に生きた3人のパブロ
画家 パブロ・ピカソ(Pablo Picasso)、音楽家 パブロ・カザルス(Pablo Casals)
詩人パブロ・ネルーダ(Pablo Neruda)が登場する五木寛之の小説「戒厳令の夜」
この話を軸に、自由と平和のため闘うアーティストを、未知数「X」に置き換えたらしい。



ライナーにスペイン&ラテンアメリカ文化研究者、東京大学の石橋純先生による文章
「パブロエックスは、音楽で語られる「ノンフィクション」作品だ」には 心から実感できる。

倫明さんの想いが全ての曲に凝縮されている。テーマ性が強いアルバムは好きだな。 
「ゲルニカ」の、力強い倫明さんの音が消えた瞬間、思わず背中に戦慄が走る。感動。



時代が時代なら、社会が社会なら、倫明さんは「闘うアーティスト」になられただろう・・・



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07-08プロ野球マスターズリーグ 東京ドリームス VS 札幌アンビシャス

2007年12月02日 | EVENT
「07-08プロ野球マスターズリーグ 東京ドリームス  札幌アンビシャス」

@東京ドーム  


 東京 6 - 3 札幌  


2001年に構成された、日本のプロ野球の、OB選手たちによるリーグ戦

現在、札幌アンビシャス 東京ドリームス 名古屋エイティー・デイザーズ
大阪ロマンズ 福岡ドンタクズの 5チーム。2007年で、7年目を迎える。
2007年のテーマは「故きを温ねて新しきを知る ~甦る昭和野球」らしい。 





お正月に開催の試合がTV放映されていて、一度は行きたいと感じていた。
今シーズン何処でも見に行けるパスポートを入手することができ、初観戦!



  

マサカリ投法村田兆治選手の雄姿(しかも130キロも出ていた)に感激





 

開始前、TBSの番組「サンデーモーニング」のスタッフにインタビューされる。
丁重に辞退する。「大沢親分」や「張さん」に、「喝!」と怒られそうだもの・・・




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