「ASP企画 第3回おしゃべりカフェ 津軽三味線のひびき」
@千葉市民会館
佐藤通弘(津軽三味線)
吉見征樹(tabla)、海寶幸子(箏)
野の花倶楽部(コーラス&トーンチャイム)
タブラ奏者の吉見征樹さんの、オフィシャルサイトのスケジュールで発見したコンサート
「吉見征樹」「千葉市民会館」「日曜日」「13時30分開演」 2007年9月現在の私には
嬉しい条件が重なり、良いか(!)悪いか(?)悩むことなく迷うことなく、申し込みをする。
開場を待ちながら、御年配の皆様と表現したくなる 客層の高さに疑問と不安を感じた私。
パンフレットを受け取り 「ごあいさつ」の文章を読み、このコンサートの趣旨を初めて知る。
第1部は、津軽三味線奏者の佐藤通弘さんを中心としたプロミュージシャンのコンサート
第2部は、アマチュアのコーラスグループの歌と、プロミュージシャンとのコラボレーション
このコーラスグループが、参加者年齢20歳から86歳まで、70歳台が40%ということで
客層の謎は、三味線を聴きに来たことに加え、参加者の友人知人関係ということが判明。
バイオリン太田惠資さんは、交通事情で「モスクワ足止め」の電話が入り出演キャンセル

佐藤さんは、曲も、演奏も、おしゃべりも、素晴らしく、新たな世界に出会えたような気分。
「ジョンから元気」は、失恋したジョンさんを元気付けた曲で「津軽じょんから節」のシャレ。
画家の田中一村を描いた映画「アダン」は、佐藤通弘さんが音楽担当。映画も印象的で
吉見さんのタブラも効果的と感じたけれど、一緒に演奏する姿が拝見できたことも嬉しい。
企画代表さんには「ハンサムで好みの顔
」と言われていた吉見さん。やはりカッコイイ
他の打楽器と異なるタブラの独特な音色は、実に魅惑的。吉見さんのライブ行きたいな~
会場で配られたプログラムより

プロローグ
「津軽よされ節」
第1部
「弘前城桜吹雪」
「津軽音頭」
「夏宵祭り」
「讃歌」
「浜辺の津軽三味線」
「ジョンから元気」

第2部
「ふるさと」
「赤とんぼ」
「祈り」
「荒城の月」
「荷方節」
「三味線ポルカ」
「ふるさと」
「ビリーブ」
@千葉市民会館
佐藤通弘(津軽三味線)
吉見征樹(tabla)、海寶幸子(箏)
野の花倶楽部(コーラス&トーンチャイム)
タブラ奏者の吉見征樹さんの、オフィシャルサイトのスケジュールで発見したコンサート
「吉見征樹」「千葉市民会館」「日曜日」「13時30分開演」 2007年9月現在の私には
嬉しい条件が重なり、良いか(!)悪いか(?)悩むことなく迷うことなく、申し込みをする。
開場を待ちながら、御年配の皆様と表現したくなる 客層の高さに疑問と不安を感じた私。
パンフレットを受け取り 「ごあいさつ」の文章を読み、このコンサートの趣旨を初めて知る。
第1部は、津軽三味線奏者の佐藤通弘さんを中心としたプロミュージシャンのコンサート
第2部は、アマチュアのコーラスグループの歌と、プロミュージシャンとのコラボレーション
このコーラスグループが、参加者年齢20歳から86歳まで、70歳台が40%ということで
客層の謎は、三味線を聴きに来たことに加え、参加者の友人知人関係ということが判明。
バイオリン太田惠資さんは、交通事情で「モスクワ足止め」の電話が入り出演キャンセル

佐藤さんは、曲も、演奏も、おしゃべりも、素晴らしく、新たな世界に出会えたような気分。
「ジョンから元気」は、失恋したジョンさんを元気付けた曲で「津軽じょんから節」のシャレ。
画家の田中一村を描いた映画「アダン」は、佐藤通弘さんが音楽担当。映画も印象的で
吉見さんのタブラも効果的と感じたけれど、一緒に演奏する姿が拝見できたことも嬉しい。
企画代表さんには「ハンサムで好みの顔
」と言われていた吉見さん。やはりカッコイイ
他の打楽器と異なるタブラの独特な音色は、実に魅惑的。吉見さんのライブ行きたいな~
会場で配られたプログラムより
プロローグ
「津軽よされ節」
第1部
「弘前城桜吹雪」
「津軽音頭」
「夏宵祭り」
「讃歌」
「浜辺の津軽三味線」
「ジョンから元気」

第2部
「ふるさと」
「赤とんぼ」
「祈り」
「荒城の月」
「荷方節」
「三味線ポルカ」
「ふるさと」
「ビリーブ」



(NTT DoCoMo HP
福岡ソフトバンクホークス 19回戦」
ロッテ 2 - 3 ソフトバンク
」
」 と、歌われたらしい。
) 



