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ちい坊のオッカケ人生

ハイテンションでクールな ちい坊のオッカケ記録

東京ミッドタウン

2007年04月30日 | EVENT
「東京ミッドタウン」
@東京都港区


   

2007年3月30日に、六本木の防衛庁跡地にオープンした都心型複合施設。
この場所を通して、地域に、日本に、世界に、貢献したいというコンセプトらしく
六本木という大都会に存在しながら、「和テイスト」な空間の演出は、面白い 



   

東京メトロ日比谷線、都営大江戸線、六本木駅に直結しているのが嬉しいな。



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星からの贈り物

2007年04月27日 | MUSIC
「星からの贈り物」
Chia(日比野千晶) ポリスター・ジャズ・ライブラリー 2007年4月25日


1 Night And Day
2 Over The Rainbow
3 ロミオとジュリエット ~a Time For Us~
4 イヒラニ~ihirani~
5 Love For Sale
6 My Funny Valentine
7 Lonely Chia
8 Take The `A' Train
9 My Romance
10 星からの贈り物~a Gift From A Star~ (Chiaオリジナル)



Chiaさんのオリジナル曲 「星からの贈り物」に、癒される。 
サビに入る直前の「Tenderly」のメロディが個人的にツボ。
「Pure Moon」にも共通する、Chiaさんの世界なのかな。



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Jazz’n Out

2007年04月24日 | MUSIC
「Jazz’n Out」
マリーン meets 本田雅人 B.B.Station BMG 2007年4月25日


1. SING SING SING
2. IT'S MAGIC
3. YOU'LL NEVER GET TO HEAVEN
4. CAN'T TAKE MY EYES OFF OF YOU
5. CAFE STYLE
6. TENNESSEE WALTZ
7. DAZZLE THE NIGHT
8. LEFT ALONE
9. I WAS BORN TO LOVE YOU
10.IN THE QUIET BLUE



マリーン(vo)
本田雅人(sax)

梶原順(g)、秋田慎治(pf)、コモブチキイチロウ(b)、藤井摂(ds)
鍬田修一(as)、竹野昌邦(ts)、米田裕也(ts)、近藤和彦(bs)
佐野聡(tb)、河合わかば(tb)、宮内岳太郎(tb)、小野祐介(btb)
佐々木史郎(tp)、佐久間勲(tp)、奥村晶(tp)、小林正弘(tp)





マリーン(MARLENE)さんのアルバムを、本田雅人さんがプロデュース
サポートするのは、本田雅人さんのビッグバンドである「B.B.Station」


某バンド時代の「IT’S MAGIC」を聴いてない私は、思い入れがない分
本田雅人&マリーンの「IT’S MAGIC」として聴き アレンジの妙に感激。



私にとって、本田さんのサックスの音は、実は健康のバロメーターである。
本田さんのサックスは、何時でも何処でも エネルギッシュでアグレッシブ。
身体的に、精神的に、疲労がピークの時、私は 本田さんの音は聴けない。


マリーンさんの「声」は、本田さんの「音」に、さらに輪を掛け、強烈で個性的。
良い意味で、テンションを上げて、気合を入れて、心して、聴く1枚かな!?

レコ発ライブも、テンションを上げて、気合を入れて、心して、行く。楽しみ 





 「jazz Life」
三栄書房 2007年5月号

「カラー・グラフィック」
「マリーン&本田雅人」





 「jazz Life」
三栄書房 2007年5月号

「Disc Review」





 「Swing Journal」
スイングジャーナル社 2007年5月号

「百花繚乱の賑わい 女性ジャズ・ボーカル2007春」





 「Swing Journal」
スイングジャーナル社 2007年5月号

「New Release Complete Review」





 「GOLDEN min.」
スターツ出版株式会社 12号 

「GOLDEN EYE」 



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ラブソングができるまで

2007年04月22日 | MOVIE
「ラブソングができるまで」


監督 : マーク・ローレンス
出演 : ヒュー・グラント ドリュー・バリモア



「その人が画面に出てくるだけで思わずほほえみたくなり、どんな役を演じていても
温かく見守りたくなる。ヒュー・グラントとは、そんな俳優のひとりではないだろうか」

映画のパンフレットの、映画評論家の大森さわこさんの文章を読みながら佇む私に
「いい映画でしたね。こういう映画が好きなのです」 話かけて来た御年配の御婦人。



ヒュー・グラント主演。「ノッティングヒルの恋人」と重ねて見ていた。「ベタ」だけれど
自分自身に自信を失いかけていた男性が、女性の存在そのものに生きる力を得て
「The meaning of my life」に気付くという「恋愛物語」は 幸せな気分になれる。


自分の想いを的確に言い表してくれた事への喜びを感じながら、映画館を後にする。
大好きなヒューグラントが主演の久しぶりの映画。上映中は、何回か見に行くと思う。



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約束の旅路

2007年04月21日 | MOVIE
「約束の旅路」


監督 : ラデュ・ミヘイレアニュ
出演 : ヤエル・アベカシス ロシュディ・ゼム




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キトキト!

2007年04月19日 | MOVIE
「キトキト!」


監督 : 吉田康弘
出演 : 大竹しのぶ 石田卓也 平山あや 光石研 井川比佐志


舞台は、富山県高岡市。台詞は、富山県の方言。
この方言が、この物語を膨らませていた気がする。


実は、いただいた映画チケットの期日が4月20日
苦手な俳優もいて、最初は見る予定ではなかった。


冒頭シーンから15分。最初は帰ろうと思ったほど 

でも最後まで居て正解。思いがけず、心が温まる。 
平山あやさんの、自然な表情が可愛らしくて好感。



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徳永英明ライブハウスツアー2007 ONE NIGHT HEAVEN

2007年04月14日 | MUSIC
「徳永英明ライブハウスツアー2007 ONE NIGHT HEAVEN」

@Zepp TOKYO 



  

2006年に、デビュー20周年を迎えた徳永英明さん。2007年の春は、2ヶ月間に渡り
オフィシャルファンクラブ会員限定のライブハウスツアー「ONE NIGHT HEAVEN」を
日本全国の「Zepp」で開催。ツアー3日目にあたる「Zepp TOKYO」初日を聴きに行く。



  

実は、私はファンクラブの会員ではないし、チケットもファンクラブ経由で購入していない。
入場整理番号1300番台。当然、立見。ドリンクが付いても8900円は、やや高く感じる。



 

2006年12月23日の「Point Green Live 2006」で、徳永さんに心が動いたことと
一度「Zepp TOKYO」というライブハウスで ライブを経験してみたいことの2点で、購入。

(Zepp TOKYOは ホントに、お台場の、パレットタウン大観覧車の真下にあるのね~)




 でも・・・


入場整理番号496まで座席で 1000人以上が立見という会場の雰囲気かも知れない。

長く深く応援している会員の皆様に対して、気遣う台詞が繰り返されたことかも知れない。

オープニングのアカペラで歌う「上を向いて歩こう」に、戸惑いを覚えたからかも知れない。

徳永さんの語る言葉が、あまり曲とリンクすることがなく、残念に感じたからかも知れない。

広瀬香美さんツアーの構成 演出の素晴らしさと、無意識に比べていたからかも知れない。



徳永さんの声とライブに集中して聴いたけれど、伝えようとしている何かが掴み取れず・・・







「上を向いて歩こう」

「耀きながら・・・」
「僕の憂鬱」
「9月のストレンジャー」

「セカンド・ラブ」
「知床旅情」

「君をつれて」
「MYKONOS」
「情熱」
「壊れかけのRadio」
「Mr. Blue」
「雪の華」
「翼の勇気」 他



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千葉ロッテマリーンズ VS 西武ライオンズ 3回戦

2007年04月13日 | EVENT
「千葉ロッテマリーンズ  西武ライオンズ 3回戦」

@千葉マリンスタジアム  


  ロッテ 12 - 1 西武   
 

勝利投手 成瀬(1勝) 

敗戦投手 岸(1勝1敗) 





「マリスタ」こと千葉マリンスタジアムでは、曜日別に様々なイベントを開催。

火曜日は「花火」 水曜日は「サラリーマンディ」 木曜日は「レディースディ」
土曜日は「キッズディ」 日曜日は「ファミリーディ」 そして、週末の金曜日は
「ワンコインディ」 ビール 500円、コーヒー 100円、ワンコインの特別価格。



     

4月13日は夕方から風が強まり、夜は冷え込む。ナイターは早過ぎたかな?
ワンコインサービスでは、ビールではなくてラーメンが1番、売れたみたい・・・



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荘厳の美と祈り 後藤純男展

2007年04月11日 | EVENT
「荘厳の美と祈り 後藤純男展」

@そごう 千葉店


2007年4月4日~2007年4月15日


千葉県出身の日本画家、後藤純男の展覧会。そごう千葉店40周年特別企画。

第37回院展の、初の入選作品である「風景」から始まり、「桜花」「古都の四季」
「自然」「中国」と、5つのテーマ別に 46作品を展示。画家としての足跡を紹介。



「天山南路キジル塩水渓谷」の前を、右から左へ左から右へ何度も繰り返し歩く。

ライティングの演出で、山肌が太陽に照らされるように黄金色に輝き浮き上がる。
陽が沈むように光が消え影が濃くなり闇が現れる。絵が、生きている・・・ 感動!



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千葉ロッテマリーンズ VS 東北楽天ゴールデンイーグルス 2回戦

2007年04月08日 | EVENT
「千葉ロッテマリーンズ  東北楽天ゴールデンイーグルス 2回戦」

@千葉マリンスタジアム  


  ロッテ 7 - 5 楽天   
 

勝利投手 久保康友(1勝1敗) 
セーブ   小林雅英  

敗戦投手 青山浩二(2勝1敗) 



               

最高気温は20度まで上がり、眩しい日差しの快晴!
日常生活から解放された日曜日。最高の気分転換! 



  

株式会社ロッテの商品の「クールミントガム」と掛けた
千葉ロッテマリーンズのキャラクターイワトビペンギン
「COOL」 マーくんにライバル心を燃やすキャラ設定。


しかし、2006年8月に、小池百合子 元環境大臣より
環境戦士として活動することを託されてから人気上昇。

みんなで止めよう温暖化」と、書かれたTシャツで
スタジアムを廻り、地球を「クール」に冷やそうと奮闘!



 

サインしている姿を発見。覗くと・・・ 「 C O O L 」


 (・・・オイ 



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善き人のためのソナタ

2007年04月06日 | MOVIE
「善き人のためのソナタ」


監督・脚本 : フロリアン・ヘンケル・フォン・ドナースマルク
出演 : ウルリッヒ・ミューエ マルティナ・ゲデック セバスチャン・コッホ


1989年の、あの「ベルリンの壁」崩壊の直前の、東西ドイツで起きていた現実
特に秘密組織「シュタージ」を、4年に渡る詳細な取材を基に 緻密に創り上げた。



音楽、演劇、文学などの芸術を、愛する心、そして、表現しようとする自由な精神、
対極の閉塞的な世界。その対比と 主人公が解放される姿の描写が、素晴らしい。



原題は「他人の生活」 邦題は興行的には上手いけれど、賛否両論かも知れない。



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ハッピーフィート (日本語吹替版)

2007年04月05日 | MOVIE
「ハッピーフィート (日本語吹替版)」


監督 : ジュディー・モリス他


 

第79回アカデミー賞では、「長編アニメ映画賞」を受賞。

水族館のシーンは、個人的には思わず涙が出たけれど
物語自体には、万人に訴える哲学がないという感じかな。


春休み中で、親子連れで見に来ていた人が多いけれど
上映108分。子供には、長く感じられる内容だったかも。




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SHIRO SASAKI Caoba Big Band

2007年04月02日 | MUSIC
「SHIRO SASAKI Caoba Big Band」

@Blues Alley Japan  


佐々木史郎(tp)
石川雅春(ds)、土井孝幸(b)、新澤健一郎(pf key)、玉木正昭(perc)
北原雅彦(tb)、佐藤春樹(tb)、河合わかば(tb)、内田光昭(btb)
佐久間勲(tp)、小林太(tp)、五反田靖(tp)
本田雅人(as)、吉田治(as)、Andy Wulf(ts)、臼庭潤(ts)、山本一(bs)


KOO(tp)
安達奈央美(tp)



トランペット奏者の佐々木史郎さんが2001年に結成のビッグバンド「Shiro Sasaki & 
Caoba Big Band」2007年2月15日リリースされたファーストアルバム「Peace!」も
個人的に、お気に入り。機会を得て、2004年8月2日以来、2年8ヶ月ぶりに 聴きに行く。



 

1st.

「Royal Street Blues」
  ソロ 山本一(bs)吉田治(as)   北原雅彦(tb)  河合わかば(tb)

 
「Ride On」
  ソロ 佐々木史郎(tp)本田雅人(as)


「Valdes In The Country」
  ソロ Andy Wulf(ts)佐々木史郎(tp)
     新澤健一郎(key)本田雅人(fl)


「X File」
  ソロ 北原雅彦(tb)小林太(tp)本田雅人(ss)


「Peace!」
  ソロ Andy Wulf(ts)新澤健一郎(key) 


 曲のタイトルが分かりませんでした・・・ゴメンナサイ」
  ソロ 佐藤春樹(tb)吉田治(as) Sax Section(cho)
      KOO(tp)   Trumpet Section featuring     
   


 

2nd.

「Dujii」
  ソロ 臼庭潤(ts)新澤健一郎(key) 

 
「New Morning」
  客席(手拍子)  

 
「And That’s That」


「Wack Wack」
  ソロ 北原雅彦(tb)   臼庭潤(ts)  山本一(bs)
      佐久間勲(tp)  安達奈央美(tp)


「Fat Back」
  Trombone Section(rec)


「GO GO」
  ソロ Andy Wulf(ts)Trumpet Section featuring  
      新澤健一郎(key)   


Enc.

「Groove Merchant」





 

4月2日。月曜日。水木しげる氏によると、お化けには、会社も仕事も「ない」らしいけれど、
ミュージシャンには、新年度も新学期も「何にもない」のかな。予測通り店内は空いていた。



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ららぽーと横浜

2007年04月01日 | EVENT
「ららぽーと横浜」
@神奈川県横浜市


 

2007年3月15日にオープンした、複合型ショッピングセンター。
神奈川県の東神奈川駅と東京都の八王子駅を結ぶ JR横浜線
鴨居駅から徒歩7分。千葉県から遊びに行くには少々遠いかな。



  

三井不動産グループの、画材専門店「ユニアート」が広いスペース
千葉県の「ららぽーとTOKYO-BAY」にも、あると嬉しいのにな~



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