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ちい坊のオッカケ人生

ハイテンションでクールな ちい坊のオッカケ記録

マザーテレサ

2005年10月21日 | MOVIE
「マザーテレサ」


監督 : ファブリッツィオ・コスタ
出演 : オリビア・ハッセー


宗教や人種にこだわらず、自分の信念に従い愛情を貧しい人々に捧げ
1979年「ノーベル平和賞」を受賞した、マザーテレサの半生を映画化。



「愛されるよりも愛すること」 凡人の私にも実践できることなのだろうか。



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BALLADS

2005年10月15日 | MUSIC
「BALLADS」
John Coltrane Impulse 


1.Say It (Over And Over Again)
2.You Don't Know What Love Is
3.Too Young To Go Steady
4.All Or Nothing At All
5.I Wish I Knew
6.What's New
7.It's Easy To Remember (But So Hard To Forget)
8.Nancy (With The Laughing Face)



4月26日に購入した「至上の愛」に続き
2枚目のジョン・コルトレーンのアルバム。



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パ・リーグ プレーオフ 第1ステージ第2戦  千葉ロッテマリーンズVS西武ライオンズ

2005年10月09日 | EVENT
「パ・リーグ プレーオフ 第1ステージ第2戦 千葉ロッテマリーンズ  西武ライオンズ」

@千葉マリンスタジアム 


  ロッテ 3 - 1 西武     


勝利投手 小林宏之 
セーブ   小林雅英 

敗戦投手 西口文也 



千葉県は開始時間14:00まで  
ファンの熱さで、一気に晴れた! 



先発投手の小林宏之が、第1球で「ストライク」を決めたというだけで
約3万人のファンが(西武ファンは1000人かな~)拍手と大歓声 

  
スターティングメンバー発表、1回裏マリーンズ選手が守備に付く時
1回裏の攻撃開始前、得点時、7回裏ラッキーセブン攻撃開始前に
マリンスタジアムのスタンドを真っ白に染めあげ、勝利に導く企画で
「26 MARINES IS MY LIFE」と印刷したA2版紙が配られる。



       「26 MARINES IS MY LIFE」   

             こういうノリ大好き



「コアラのマーチ」の「コアラ」と、「季節のトッポ マロン」の「トッポ」の
マスコットが応援に掛け付ける どうやら1人では歩けない「トッポ」!
スタッフに抱えられて、トコトコ歩いていた「トッポ」に、個人的に爆笑~



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巨匠 デ・キリコ展

2005年10月08日 | EVENT
「巨匠 デ・キリコ展」

@大丸 東京店


2005年10月6日~2005年10月25日


形而上絵画と呼ばれる、独自な世界を確立した
イタリアの画家、ジョルジョ・デ・キリコの展覧会。


美術館ではなく、デパートの中で開催されている
展覧会にしては、作品に付いている解説が難解。
読めば読むほど、不安になる。それが狙いか!?



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BIG HORNS BEE

2005年10月06日 | MUSIC
「BIG HORNS BEE」

@UNIT 


BIG HORNS BEE 
 金子隆博(ts ss fl)、織田浩司(as bs)
 河合わかば(tb)、小林太(tp)、佐々木史郎(tp)

BHB band
 沼澤尚(ds)、澤田浩史(b)、森俊之(key)、浅野祥之(g)

ゲスト
 KENKEN(b)





開場から開演時間まで、金子さんのお友達だと紹介されたDJの方が
曲を流していたけれど、会話が成立しないほどの大爆音。立ち竦む私。
UNITのキャパでは、音が大きすぎたと思う。ライブ本編の前に疲労感。


新宿のLIQUID ROOMでも、克服できなかったのは、「DJの大爆音」





スタンディングライブ。今回も、お気に入りのポジションをゲットする。
タカさんからは殆ど見えないけれど、タカさんが良く見える場所(笑)


タカさんと、BIG HORNS BEEの5人と、音的にも、相性が良い!
それが客席にも伝わり、2005年5月17日のライブ同様、楽しめた。



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ピアノトリオ宴 featuring 黒葛野敦司 10/2

2005年10月02日 | MUSIC
「ピアノトリオ宴 featuring 黒葛野敦司 10/2」

@ふぇるまぁた 


ピアノトリオ宴
箭島裕治(b)、岩瀬立飛(ds)、林正樹(p)

黒葛野敦司(sax)





宴3人 NHKおかあさんといっしょの体操のお兄さん風 
     「こんにちは~」

客席  何が始まってしまったのか全く飲み込めず小声 
     「こんにちは~」

宴3人 「あれ~みんな声が小さいぞ~」お兄さんらしく
     「こんにちは~」

客席  ノリが分かって楽しくなったけれどテレもあり中声
     「こんにちは~」

宴3人 「もう一回、いくよ~ せ~の~」すっかりお兄さん
     「こんにちは~」

客席  ここまできたら、もうノルしかない! みんな大声
     「こんにちは~」

宴3人 「わ~い!! コレ一度やってみたかったんだ~」

     (・・・オイオイ・・・)





黒葛野さんのオフィシャルサイトの、「LIVE」の案内によると
「ピアノトリオ宴 featuring 黒葛野敦司」は、ツアーと明記。




3会場で演奏してくれた「The Way You Look Tonight」
曲はコミカルでも、どこまでも詞はロマンティックなラブソング

嬉しい 「I will feel a glow just thinking of you」  





千葉は、私のイメージしていた「宴 featuring 黒葛野敦司」
黒葛野さんが宴の曲も演奏するのが「featuring」のイメージ。
宴アレンジバージョン「リンゴ追分」は、9月16日に聴いた時
黒葛野さんのソプラノで聴きたいと感じていた1曲。感激!


それにしても宴ほど、作品(アルバム)と人格(ライブ)が、乖離
しているバンドは、ない。「Spirit of the forest」の作曲者が
「Tappy」を熱唱する歌手と、同一人物だとは信じたくない(笑)



「The Grand Medley 」に隠された黒葛野さんの「ひみつ」を
箭島さんが大声で歌い暴露したのが、個人的には大ウケ!!

黒葛野さんが好きな女の子は、やっぱり「アッコちゃん」なんだ





千葉では、地元の「SWING GIRLS」が、たくさん聴きに来ていた。
客層に気遣いしたのか、アンコール曲は「ドラえもんのテーマ」!! 
平然とした顔で、モノマネをする箭島さん。「ボ~ク ドラえも~ん

大人の私達が一番、喜んでいたかも知れない。(・・・オイオイ・・・)



黒葛野さんの演出で、「SWING GIRLS」なファンから、3人に
 大きな花束   皆様(特に林さん)本当に嬉しそうな表情



短いけれど濃い「ピアノトリオ宴 featuring 黒葛野敦司」ツアー
千葉にて一段落。 お疲れ様   11月15日も楽しみ!!





1st.

ピアノトリオ宴

 「Flight for the 21st (林正樹)」
 「7-Dwarfs (岩瀬立飛)」
 「ヤンバルクイナのかくれんぼ (林正樹)」

featuring 黒葛野敦司 

 「リンゴ追分 (ピアノトリオ宴アレンジバージョン)」
 「The Way You Look Tonight (Jerome Kern)」 
 「Donna Lee (Charlie Parker)」




2nd.

ピアノトリオ宴

 「ゆうぢのブルース (岩瀬立飛)」
 「Tappy (林正樹)」

featuring 黒葛野敦司 

 「いわしぐも (岩瀬立飛)」
 「G線上のアリア (J.S.Bach)」
 「The Grand Medley
 (黒葛野敦司 「The Urban Contemporary Night」収録曲)」


Enc.

 「ドラえもんのテーマ (小曽根真アレンジバージョン)」



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