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ちい坊のオッカケ人生

ハイテンションでクールな ちい坊のオッカケ記録

マダガスカル

2005年08月31日 | MOVIE
「マダガスカル」


監督 : エリック・ダーネル


船を「乗っ取る」ペンギン4頭が


   


・・・メチャクチャかわいい・・・ 


社会人が見ることができる時間帯に
なかなか上映がなく、ようやく鑑賞!


「ツッコミ」はあるかも知れないけれど
個人的には好きな、心が和むアニメ



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原田泰治の世界をキルトで遊ぶ 第2回絵画キルト展   

2005年08月28日 | EVENT
「原田泰治の世界をキルトで遊ぶ 第2回絵画キルト展」 

@諏訪市原田泰治美術館


2005年6月29日~2005年9月25日


長野県諏訪市出身の グラフィックデザイナー、原田泰治氏の
作品を展示している 諏訪市原田泰治美術館の企画展第2弾。


テーマは、原田泰治の絵画を、キルト(布と糸)で表現すること。
絵画に忠実に縫い上げた作品は、「遊ぶ」の言葉を越えていた。



「原田泰治の世界をキルトで遊ぶ 第3回 絵画キルト」応募は
2006年7月5日~2006年7月12日 また見に行きたいな~



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東山魁夷展 回想の旅路

2005年08月27日 | EVENT
「東山魁夷展 回想の旅路」

@北澤美術館 本館 


2005年7月16日~2005年9月5日


長野県信濃美術館・東山魁夷館開館
15周年記念協賛企画「東山魁夷展」


旅行先で、思いがけず、嬉しい出会い。



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WITNESS LIVE!

2005年08月24日 | MUSIC
「WITNESS LIVE!」
WITNESS ビクターエンタテインメント 2005年8月24日


WITNESS 
本田雅人(sax EWI)、梶原順(g)、石川雅春(ds)

サポート
小野塚晃(pf key)、グレッグ・リー(b)



1988年、本田雅人さん、梶原順さん、石川雅春さん
3人が結成したユニット「WITNESS (ウィットネス)」


2002年12月28日、STB139で行われたライブに
WITNESSとしての新曲を収録した、ライブアルバム。


1 Seasons
2 Equation
3 Livid Desert
4 Stephanie His Love
5 Woodie’s Nap
6 You Can Feel The Sun In The Summer
7 It Do Mean A Thing
8 Dear Old Avignon
9 Your Smile





 「jazz Life」  
三栄書房 2005年9月号

「WITNESS 本田雅人+梶原順+石川雅春」









「WITNESS」
WITNESS 東芝EMI 1988年7月24日 (生産中止)


WITNESS 
本田雅人(sax EWI)、梶原順(g)、石川雅春(ds)

Friends
青木智仁(b)

サポート
野力奏一(pf key)、斉藤ノブ(perc)他


1 SEASONS (本田雅人)
2 EQUATION (梶原順)
3 LIVID DESERT (石川雅春)
4 TIME OUT OF YOUR MIND (本田雅人)
5 YOU CAN FEEL THE SUN IN THE SUMMER (IF YOU TRY) (梶原順)
6 IT DO MEAN A THING (本田雅人)
7 GENTLE WIND (梶原順)
8 MY OLD FOLKS (梶原順)



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千葉ロッテマリーンズ VS 福岡ソフトバンクホークス 8/23  

2005年08月23日 | EVENT
「千葉ロッテマリーンズ  福岡ソフトバンクホークス 8/23」

                      
@千葉マリンスタジアム     

 

雷雨と暴風の悪天候のために、試合は中止。
マリンスタジアムで「雨と雷のショー」を見て、帰宅。


2005年8月23日「ハワイアンナイトデー」のイベント。
試合前には、KONISHIKIさんと、ダンサーの皆様が
雷雨の中、フラダンスショー披露。その後、中止発表。



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第36回 YAMANO BIG BAND JAZZ CONTEST

2005年08月21日 | MUSIC
「第36回 YAMANO BIG BAND JAZZ CONTEST」

@府中の森芸術劇場 どりーむホール 


2005年8月20日~2005年8月21日


総合司会 国府弘子
審査員   本田雅人 (50音順・・・約1名を除く) 内堀勝、納浩一、瀬川昌久
              角田健一、前田憲男、三木敏悟、三森隆史、守屋純子




大学ビッグバンドオーケストラ活動の振興、技術と質的向上を目指して講座を開設した
山野楽器株式会社が、その活動の成果を発表する場として1970年から開催している
「YAMANO BIG BAND JAZZ CONTEST」。第36回目の、2日目を聴きに行く。





国立音楽大学ニュー・タイド・ジャズ・オーケストラの審査で、守屋審査員、曰く
「悪いところが見つからない。強いて探せば、サックスセクションのソリで、全員
バリトンサックスを吹いた。“何でも吹けるぞ”という感じで、ちょっとイヤミかな~
バリトンサックスを5本も買えない学校もあるんだから・・・」に、場内は大爆笑!!





国際基督教大学 モダン・ミュージック・ソサエティ
 角田審査員 「すがすがしさがある 音色も綺麗」

横浜市立大学 セカンド・ウインド・ジャズ・オーケストラ
 本田審査員 「各セクションの、うまいとこ使っている」 

和光大学 グリーン・キャタピラーズ・ジャズ・オーケストラ
 前田審査員 「MCの彼が居る限り前途が開けている」

東海大学 スウィング・ビーツ・ジャズ・オーケストラ
 三木審査員 「技術的にいいが、難しい曲である」 

甲南大学 ニューポート・スウィング・オーケストラ
 守屋審査員 「全体のダイナミクスを大切にする」

佛教大学 R3 ジャズ・オーケストラ
 内堀審査員 「フォルテシモは良い」


20分休憩




KUNIZO BIG BAND
スペシャルゲスト 市原ひかり







天理大学 ALS ジャズ・オーケストラ
 内堀審査員 「アンサンブルが完璧」

専修大学 グリーン・サウンズ・オーケストラ
 納審査員 「サックスのリズムをタイトにする」

法政大学 ニュー・オレンヂ・スウィング・オーケストラ
 本田審査員 「全体的にはメリハリが効いている」

金沢大学 モダン・ジャズ・ソサエティ
 前田審査員 「市販のスコアに慣れる」

成蹊大学 コンパル・サウンズ・ジャズ・オーケストラ
 三木審査員 「去年より遥かに良いが注意点もある」

国立音楽大学 ニュー・タイド・ジャズ・オーケストラ
 守屋審査員 「悪いところが探しても見つからない」
        

20分休憩




名古屋芸術大学 ジャンパ・スウィング・オーケストラ
 内堀審査員 「柔らかいサウンド 良く練習している」

東京大学 ジャズ・ジャンク・ワークショップ
 納審査員 「淡々とせずストーリーを作る」

國學院大学 インサイド・ミュージック・オーケストラ  
 角田審査員 「曲が短く3曲分の構成が良かった」

群馬大学 G.K.オールスターズ  
 本田審査員 「楽しいのが伝わる」

創価大学 プリンス・マーシー・ジャズ・オーケストラ
 前田審査員 「後になればなるほど完璧になった」




森寿男とブルーコーツ



 表彰式 
 
奨励賞(第10位)   京都大学 ダークブルー・ニュー・サウンズ・オーケストラ
審査員賞(第9位)  国際基督教大学 モダン・ミュージック・ソサエティ
審査員賞(第8位)  青山学院大学 ロイヤル・サウンズ・ジャズ・オーケストラ
敢闘賞(第7位)    日本大学 リズム・ソサエティ・オーケストラ
特別賞(第6位)    東京工業大学 ロス・ガラチェロス
ベストランクアップ賞 学習院大学 スカイ・サウンズ・ジャズ・オーケストラ

優秀ソリスト賞   ソプラノサックス(同志社大学 ザ・サード・ハード・オーケストラ)
優秀ソリスト賞   ピアノ(慶應義塾大学 ライト・ミュージック・ソサエティ)
最優秀ソリスト賞 ドラムス(甲南大学 ニューポート・スウィング・オーケストラ)

76.1 InterFM賞(第5位)   同志社大学 ザ・サード・ハード・オーケストラ
スイングジャーナル賞(第4位) 早稲田大学 ハイ・ソサエティ・オーケストラ

優秀賞(第3位)   明治大学 ビッグ・サウンズ・ソサエティ・オーケストラ
優秀賞(第2位)   慶應義塾大学 ライト・ミュージック・ソサエティ
最優秀賞(第1位) 国立音楽大学 ニュー・タイド・ジャズ・オーケストラ





 「ASOVIVA! 管楽器パラダイス」
音楽之友社 2005 SUMMER号

「「ビッグ・バンドの甲子園」を聴きに来ないか?」
本田雅人@山野ビッグバンドジャズコンテスト





 「jazz Life」  
三栄書房 2005年10月号

「第36回大会 速報リポート」



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葉加瀬太郎展

2005年08月17日 | EVENT
「葉加瀬太郎展」

@三越 日本橋本店 


2005年8月13日~2005年8月21日


ヴァイオリニストである葉加瀬太郎さんの、デビュー15周年記念の開催。


デジタルコンテンツクリエーター養成スクールの「デジ・ハリ」が全面協力。
「Let the World Bloom  地球上に平和の花々を咲かせよう」という
キーワードで2005年の最新作まで、絵画、音楽、デジタル技術で表現。
ミュージシャンとしての才能、画家としての才能を、余すところなく発揮!


天上には立体的な「カブちゃん」、様々なバージョンの「フライングハーツ」
驚いたのは、榊原大さん作曲「夜間飛行」がバックに流れる「Pianoman」。




「UR Welcome」という作品は、「葉加瀬太郎展に、ようこそ」ということで、
民族衣装を着た案内人の絵画に、いかにもなテーマが流れる、凝ったCG。
韓国「冬のソナタのテーマ」、アルゼンチン「リベルタンゴ」。個人的に爆笑!


冨貫功一さんがデザインされた、葉加瀬さんのアルバムジャケットも展示。





サイン会は2005年8月13日(土)16日(火)20日(土)
11時~ 14時~ 額絵、CD購入者対象。先着200名



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渡辺香津美7Days~花鳥風月 (百花繚乱 ホーンナイト)

2005年08月15日 | MUSIC
「渡辺香津美7Days~花鳥風月 (百花繚乱 ホーンナイト)」

@新宿PIT INN 


渡辺香津美(g)

本田雅人(A.sax S.sax)、川嶋哲郎(T.sax)、村田陽一(tb)
グレッグ・リー(b)、菅沼孝三(ds)



2005年に40周年を迎えた、老舗ライブハウスである「新宿 PIT INN」。


40周年記念の「PIT INN 40th Anniversary Special Live」が開催。
「VOL.19」は、2005年8月11日から、2005年8月17日までの1週間
「ピットインに愛をこめて」送られた「渡辺香津美 7Days~花鳥風月」ライブ。
本日は第5夜。その名も「百花繚乱~ヒャッカリョウラン ホーンナイト」!!


  

   8月11日(木) 「夢幻泡影」 パーカションナイト イクウェイター
   8月12日(金) 「雪月花」   ヴォーカルナイト
   8月13日(土) 「猪鹿蝶」   ザ・トリオ プラス
   8月14日(日) 「枯山水」   ザ・トリオ プラス
   8月15日(月) 「百花繚乱」 ホーンナイト
   8月16日(火) 「山紫水明」 ザ・カルテット
   8月17日(水) 「明鏡止水」  ピアノナイト



何処の席でも、ステージが見やすく聴きやすいライブハウス、新宿PIT INN。
新宿で開演20時の遅さに、「どうしても聴きたいライブ」以外は避けていた私。
2000年8月26日の「三好功郎3days“SURPRISE!”」以来で、5年ぶり!



「村田陽一SOLIDBRASS」のメンバーだった本田さんの、村田さんとの共演、
ジャズ界で人気上昇中のテナーサックス奏者、川島さんとの初共演。ドラムは
泣く子も黙るコーゾー先生。私にとって久しぶりの「どうしても聴きたいライブ」





1st.

「Straight No Chaser (Thelonious Monk)」
「Doxy (Sonny Rollins)」
「A Child Is Born (Thad Jones)」
「Blue Bossa (Kenny Dorham)」




2nd.

 デュオコーナー

  本田雅人 「Esashi (日本民謡「江差追分」)」
  川嶋哲郎 「My One And Only Love (Guy Wood)」
  村田陽一 「Evidence (Thelonious Monk)」


「Afro Blue (Mongo Santamaria)」
「Milestones (Miles Davis)」



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皇帝ペンギン

2005年08月10日 | MOVIE
「皇帝ペンギン」


監督・脚本 : リュック・ジャケ


おとうさんペンギンと おかあさんペンギンと


こどもペンギンのボク フランス語で会話・・・ 


ペンギン好きな私には、ペンギンたちは、健気で可愛らしい。


映画的には、この会話とナレーションに、感動が妨げられた。



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千葉ロッテマリーンズ VS 北海道日本ハムファイターズ 15回戦

2005年08月09日 | EVENT
「千葉ロッテマリーンズ  北海道日本ハムファイターズ 15回戦」

@千葉マリンスタジアム 


  ロッテ 4 - 6 日本ハム   
 

勝利投手 建山義紀(4勝4敗0S)
敗戦投手 山崎健  (1勝2敗)

試合4時間46分  お疲れ様!





8月9日は、千葉ロッテマリーンズのマスコット、「マーくん」のバースデー


試合前に、バースデー企画として、バックスクリーンにショートムービー上映。
6話「マーくんサッカーに挑戦」「テニスに挑戦」「ウェイトリフティングに挑戦」
「バスケットボールに挑戦」「相撲に挑戦」「野球に挑戦」 個人的に大爆笑!


パ・リーグの西武ライオンズの「レオ」、オリックスバファローズの「ネッピー」
セ・リーグのヤクルトスワローズの「つば九郎」、ベイスターズの「ホッシー」
11球団のマスコットたち全員から、マーくんにお祝いのメッセージも届いた。
読売ジャイアンツの「ジャビット」の、「日本シリーズで会いましょう」に爆笑!


嬉しそうなマーくん。他球団のマスコットと比べると、マーくんが1番カワイイ


「マーくん誕生」「マーくん初めてのおねしょ」「マーくんの弟 ズーくん誕生」
「初めての登校」「マーくんとリーンちゃん初デート」の「思い出アルバム」も
攻守交替時に披露。マーくんに「マリーンズ勝利」をプレゼントしたかったな。



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九月の空

2005年08月08日 | MUSIC
「九月の空」
PE’Z 東芝EMI 2002年9月
¥750@中古


1 Ready! ~黄色いおうちのエレベーターは緑色~
2 Mospuito-38
3 Akatsuki
4 Let it go
5 人が夢を見るといふ事 ~Black Skyline~
6 I’M A SLUGGER
7 Peach ~Ashihara Story~(ex.004)
8 Song For My Buffalo
9 across you
10 SPIRIT
11 Amny
12 Hale no sola sita ~LA YELLOW SAMBA~


猛暑の中、タイトルに惹かれて、思わず購入。


メンバーの若い熱い演奏に、夏が復活した! 



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亡国のイージス

2005年08月06日 | MOVIE
「亡国のイージス」


監督 : 阪本順治
出演 : 佐藤浩市 真田広之 寺尾聰 中井貴一 勝地涼


「ツッコミ」どころ満載!!のアクション映画。


描写が浅いので、「亡国」のテーマの重さが
伝わらないまま、いつのまにか終わっていた。


主役は、日本アカデミー賞受賞俳優達でなく
2005年8月20日に19歳を迎える勝地涼!


出演作品は、日本テレビの「永遠の仔」しか
見たことがなかったけれど、今後チェック!!



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Pyramidファーストアルバム発売記念イベント 8/3

2005年08月03日 | MUSIC
「Pyramidファーストアルバム発売記念イベント 8/3」 

@Apple Store Ginza 


Pyramid  
鳥山雄司(g)、神保彰(ds)、和泉宏隆(p key)



   

ギタリスト鳥山雄司さん、ドラマー神保彰さん、ピアニスト和泉宏隆さんが
「慶應大学・附属高校の学友」ということで、「ケイオーボーイ」を逆転させ
「O!Kay Boys」とネーミングしたユニットを、2003年1月26日に始動。


2003年7月9日~11日、同年11月28日~30日 2004年10月13日
3回のライブを大成功させた3人。そのバンド名を、「Pyramid」と改名して
2005年7月27日に、1枚目のアルバムをリリース。本格的デビュー!!




本日は、デビューライブ直後の企画、アルバム発売記念イベント第2弾。

音楽配信サイト「iTunes Music Store」の国内開始で、話題騒然の
アップルコンピュータ。当日は、MCで、3人がMacの使用歴を語るなど
Pyramidの宣伝にプラス、コンピューターの宣伝の、ユニークなイベント。


鳥山さん曰く「MacG5が無かったら、今回のアルバムは出てなかった」
打ち込み系でコンピューターを駆使、造詣が深い、鳥山さんらしいセリフ。





しかし、真面目な話は、何故か長くは続かず・・・(笑) 爆笑トークショー!
「世界に誇るドラマー」「世界に誇るアレンジャー」「世界に誇る総合司会」
学友3人が集まれば、話題はどんどん発展するらしい。個人的にも大爆笑。



 

神保さんがお気に入りだと仰る、和泉さんの「ピアノ漫談」関東限定ネタ!?
(東京都杉並区に「高井戸(たかいど)下高井戸(しもたかいど)」の地名あり)


 「ドレミファソラシド♪」 音階を弾いた後、「ココは何処?」「高井戸(高いド)」
 「ドレミファソラシド♪」(シとドを強調する)」「ココは 下高井戸(シも高いド)」


「“お~”とか反応してくれて嬉しいね。Pyramidのファンはイイ人だ」鳥山さん。





ライブは3曲のみ。鳥山さんはアコースティックギター。神保さんは、ジャンベ!! 
しかも神保さんのジャンベの演奏は、本邦初とのこと。ファンの男性から歓声!!


「11 Days」は、和泉さんの名曲。アルバムで私が一番お気に入りとなった曲。
ライブで、この曲を弾く鳥山さんが好きで、アコースティックバージョンに大感激!







「3連チャンのPyramid」と話していた、特に男性ファンは、一人や二人ではない。
CASIOPEA、T-SQUARE、神保彰さん、和泉宏隆さん、そして鳥山雄司さん。
誰のファンでも、Pyramidを応援する情熱が感じられて、個人的にも嬉しい限り







会場の名前は、「Theater」。座り心地の良い椅子で、映画館のようなステキな空間。
しかしエレベーターが開くと部屋に直結。リハーサルの最中に入室してしまい慌てた。





「Affirmation」
「11 Days」
「Feel Like Makin’ Love」



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76.1 InterFM MarunouchiCoolStruttin’公開録音 Pyramid

2005年08月02日 | MUSIC
「76.1 InterFM Marunouchi Cool Struttin’ 公開録音 Pyramid」 

@Marunouchi Cafe ease 


Pyramid  
鳥山雄司(g)、神保彰(ds)、和泉宏隆(p key)



   

ギタリスト鳥山雄司さん、ドラマー神保彰さん、ピアニスト和泉宏隆さんが
「慶應大学・附属高校の学友」ということで、「ケイオーボーイ」を逆転させ
「O!Kay Boys」とネーミングしたユニットを、2003年1月26日に始動。


2003年7月9日~11日、同年11月28日~30日 2004年10月13日
3回のライブを大成功させた3人。そのバンド名を、「Pyramid」と改名して
2005年7月27日に、1枚目のアルバムをリリース。本格的デビュー!!







今回は、東京から発信している、FMラジオ放送局である「InterFM」にて
日曜日夕方18時から19時まで放送中の、人気ジャズプログラムである
「Marunouchi Cool Struttin’」の公開録音に、デビュー早々に登場!


番組内では、ミュージシャンをマンスリーDJとして迎えていて、Pyramidは
2005年9月の1ヶ月間、各週3人交替で、最終日は一緒に、DJを務める。






当日は、自由参加のライブではなく、番組のサイトへの申込制。私は落選。
しかし、有難いことに、御一人で見えていた方が、会場で声を掛けて下さり
聴く機会に恵まれる。もしかすると、私の執念かも知れない・・・ 感謝!!


鳥山さんは「jazz Life 2005年8月号」バージョンのオレンジ色のシャツ。
「丸の内」でライブとなると、場所を意識してしまうのかな。オシャレモード



7月29日、大成功だったデビューライブは、チケットが早くから完売になり
9月4日に、STB139で追加公演を予定。和泉さんも鳥山さんも営業MC。
現時点で、100枚は売れているらしい。聴き逃した方、早目の予約を!!



 

和泉さんは、須藤満さん伝授の「強く 細かく 元気良く」上手な拍手ネタと
宮本大路さん伝授の「感無量(缶無料) 瓶10円」という一瞬「?」のネタと
「トルネードは次のアルバムに入るかな」と、2枚目を期待させる爆弾発言





「Sun Goddess (Maurice White)」
「Moon Goddess (和泉宏隆)」
「Secret Life (鳥山雄司)」
「We got Ready (鳥山雄司)」
「Affirmation (Jose Feliciano)」
「Golden Land (和泉宏隆)」
「Exiled (神保彰)」
「D’accord! (鳥山雄司)」
「神保彰ドラムソロ」
「11 Days (和泉宏隆)」
「トルネード (和泉宏隆)」


Enc.
「Feel Like Makin’ Love (Gene Mcdaniels)」



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Pyramidファーストアルバム発売記念イベント 8/1

2005年08月01日 | MUSIC
「Pyramidファーストアルバム発売記念イベント 8/1」 

@モザイク銀座阪急 


Pyramid  
鳥山雄司(g)、神保彰(ds)、和泉宏隆(p key)



   

ギタリスト鳥山雄司さん、ドラマー神保彰さん、ピアニスト和泉宏隆さんが
「慶應大学・附属高校の学友」ということで、「ケイオーボーイ」を逆転させ
「O!Kay Boys」とネーミングしたユニットを、2003年1月26日に始動。


2003年7月9日~11日、同年11月28日~30日 2004年10月13日
3回のライブを大成功させた3人。そのバンド名を、「Pyramid」と改名して
2005年7月27日に、1枚目のアルバムをリリース。本格的デビュー!!



本日はデビューライブ直後の企画、アルバム発売記念のイベントでもある。





モザイク銀座阪急は、数寄屋橋交差点に面した建物で、2004年10月に
数寄屋橋阪急を引き継ぎリニューアルオープン。イベントが行われたのは
4階の「HMV」のインストアではなく、建物1階の入口すぐの仮設ステージ。
「NOLLEY’S collet」「45rpm&」の奥に「Gap」とファッションの店が並び
Pyramidの音楽に、思わず足を止めて聴き入る人も多かったのが印象的。



司会の女性の方の、「Pyramidさんです」という呼び込みに客席は大笑い。
「それを言うなら、Pyramidの皆さんです」と、みんなでツッコミ。御愛嬌!!


和泉さんはMCで「1階のテナントの皆様、お騒がせしています」と御挨拶。
「Gapのストレッチを購入して、着ながらライブしています」と、気遣いも・・・


開演前にスタッフから、「前に詰めて並んで下さい」というコメントが3回ほど。
その結果、最前列のファンの方と中央に立つ鳥山雄司さんとは、大接近!!
鳥山さんは迫り来る(!?)ファンの熱気に、驚き半分、喜び半分、という表情。
珍しく途中で座られていたのは、動揺して(!?)、ピックを落とされた御様子。



超ハイなMCの和泉さん 大ウケの鳥山雄司さん 微笑の神保さん


ライブでの息の合い方は勿論のこと、ステージの上で実に楽しそうな3人。
「Pyramid」というバンドの結成を、本当に喜ばれていることが感じられた。





「Sun Goddess (Maurice White)」
「Moon Goddess (和泉宏隆)」
「Secret Life (鳥山雄司)」
「We got Ready (鳥山雄司)」
「D’accord! (鳥山雄司)」



HMVでのアルバム購入者に、整理券を発行。
終演後サイン会。初イベント、大盛況にて終了。



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