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ちい坊のオッカケ人生

ハイテンションでクールな ちい坊のオッカケ記録

Pyramidファーストアルバム発売記念ツアー 7/29 

2005年07月29日 | MUSIC
「Pyramidファーストアルバム発売記念ツアー 7/29」 

@Sweet Basil 139 


Pyramid  
鳥山雄司(g)、神保彰(ds)、和泉宏隆(p key)

サポートメンバー
鳥越啓介(b)、有坂美香(vo)



   

ギタリスト鳥山雄司さん、ドラマー神保彰さん、ピアニスト和泉宏隆さんが
「慶應大学・附属高校の学友」ということで、「ケイオーボーイ」を逆転させ
「O!Kay Boys」とネーミングしたユニットを、2003年1月26日に始動。


2003年7月9日~11日、同年11月28日~30日 2004年10月13日
3回のライブを大成功させた3人。そのバンド名を、「Pyramid」と改名して
2005年7月27日に、1枚目のアルバムをリリース。本格的デビュー!!



本日はデビューライブであり、アルバム発売記念ツアーの第1日目でもある。


「懐かしさと新しさ」の名曲を生み出す一方、機械は少し苦手らしい和泉さん。
打ち込みかと思えるほどに、全く乱れがなく正確すぎるドラムを叩く神保さん。
御自身では珍しく、汗を流しながら「ムキになって」弾いていたという鳥山さん。

「学園祭のノリで、3人が一番、盛り上がっている」らしく、実に楽しそうな3人。







お二人からは「ミスター天才」「ミスター集中」などと称えられて、照れながらも
その天性の才能を発揮、キレイな音を奏でて、会場を沸かせていた鳥山さん。





1st. 

「Sun Goddess (Maurice White)」
「Moon Goddess (和泉宏隆)」
「Secret Life (鳥山雄司)」
「We got Ready (鳥山雄司)」
「Affirmation (Jose Feliciano)」
「Golden Land (和泉宏隆)」
「Exiled (神保彰)」
「D’accord! (鳥山雄司)」




2nd.

「How High The Moon (Morgan Lewis)」
 (鳥山雄司ソロ)
「WHAT ARE YOU DOING THE REST OF YOUR LIFE (鳥山雄司)」
 (鳥山雄司 和泉宏隆デュオ)
「神保彰ドラムソロ」
「11 days (和泉宏隆)」
「Street Life (Crusaders)」
「Spiral (Crusaders)」
「Carly & Carole (Eumir Deodato)」
「GOING HOME (鳥山雄司)」
「トルネード (和泉宏隆)」


Enc.

「Bolt From the Sky 邦題「青天の霹靂」 (Pyramidオリジナル)」
「Feel Like Makin’ Love (Gene Mcdaniels)」





 (鳥山雄司さん オフィシャルサイト
「Gallery」 2005年 
「PYRAMID 六本木STB139」)





 「jazz Life」  
三栄書房 2005年9月号

「jazz Life GIG Special」
「華麗なる“デビュー” ステージで熱演」





 「ADLIB」
スイングジャーナル社 2005年10月号

「ホット・ライブ・リポート」
「Pyramid」





 「月刊エレクトーン」
ヤマハミュージックメディア 2005年10月号

「STAGEA ON STAGE #3」
「PYRAMID 和泉宏隆」



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Pyramid

2005年07月27日 | MUSIC
「Pyramid」
Pyramid (鳥山雄司、神保彰、和泉宏隆) 
ビデオアーツ・ミュージック 2005年7月27日


1 Sun Goddess
2 Secret Life (鳥山雄司)
3 Moon Goddess (和泉宏隆)
4 We Got Ready (鳥山雄司)
5 Affirmation
6 Golden Land (和泉宏隆)
7 Exiled (神保彰)
8 D’accord! (鳥山雄司)
9 11 Days (和泉宏隆)
10 Feel Like Makin’Love



   

ギタリスト鳥山雄司さん、ドラマー神保彰さん、ピアニスト和泉宏隆さんが
「慶應大学・附属高校の学友」ということで、「ケイオーボーイ」を逆転させ
「O!Kay Boys」とネーミングしたユニットを、2003年1月26日に始動。


2003年7月9日~11日、同年11月28日~30日 2004年10月13日
3回のライブを大成功させた3人。そのバンド名を、「Pyramid」と改名して
2005年7月27日に、1枚目のアルバムをリリース。本格的デビュー!!


「Pyramid」デビュー デビューアルバム 心よりお祝い致します  





 「jazz Life」  
三栄書房 2005年7月号

「NEWS」「Pyramid」





 「CD Journal」  
音楽出版社 2005年7月号

「スーパーユニットPyramidデビュー」





 「jazz Life」  
三栄書房 2005年8月号

「Cover Photo」

「ピラミッド 話題の新ユニット登場!」





 「月刊エレクトーン」
ヤマハミュージックメディア 2005年8月号

「ARTIST INTERVIEW」
「PYRAMID 和泉宏隆」





 「Player」  
株式会社プレイヤー・コーポレーション 2005年9月号

「TALK-IN」
「鳥山雄司×神保彰×和泉宏隆 (PYRAMID)」





 「jazz Life」  
三栄書房 2005年9月号

「JAZZ NEWS」
「神保彰 鳥山雄司 和泉宏隆のピラミッドがツアーを実施!」





 「毎日新聞」
2005年8月20日(土) 夕刊 らっこ(楽庫) 

「Artist」「30年目再会で難敵KO! PYRAMID」





 「日本経済新聞」
2005年8月26日(金) 夕刊 タウンビート

「「ピラミッド」始動 鳥山ら来月に記念ツアー」





 「Rhythm & Drums magazine」
株式会社リットーミュージック 2005年10月号

「天声神保」「第32回 Pyramid」

「集中する人達」 かなり笑える・・・





 「TOKIO STYLE」
金沢倶楽部 2005年11-12月号

「ENTERTAINMENT Music」
「PYRAMID」





 「ADLIB」
スイングジャーナル社 2005年11月号

「第25回読者人気投票結果発表」
「BRIGHTEST HOPE部門 Pyramid 第1位」 





 「jazz Life」  
三栄書房 2005年12月号

「NEWS」「Pyramid」





 「ADLIB」
スイングジャーナル社 2006年1月号

「アドリブ・アワード2005」
「国内ジャズ/フュージョン賞 Pyramid 第1位」 



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NHK-FM SESSION505公開録音 クリヤマコトTokyoSupajazzOrchestra

2005年07月24日 | MUSIC
「NHK-FM SESSION 505 公開録音 クリヤマコト TokyoSupajazzOrchestra」

@NHK放送センター 505スタジオ 


クリヤ・マコト(p)
黒葛野敦司(as bs fl)

中川英二郎(tb)、田中邦和(ts)、Andy Wulf(ss)
岸田容男(ds)、日野賢二(b)、伊丹雅博(g)、萱谷亮一(perc)
Brenda Vaughn(vo)、Kaleb James(vo)、Argie Phine(vo)


 
2004年、東京ビックサイトで開催した「東京JAZZ 2004」への出演依頼に応えて
「R&B・ファンク・ジャズのコラボレーションユニット」のコンセプトでクリヤ氏が結成した
「クリヤマコト SUPER JAZZFUNK PROJECT」は、9月19日に出演。大盛況!
同年12月30日・31日 Motion Blue YOKOHAMAでは、カウントダウンライブ! 


2005年7月30日・31日、Motion Blue YOKOHAMAでのライブ出演を前にして
改名した「Tokyo Supajazz Orchestra Special」、「セッション505」に出演決定! 



黒葛野さんは、NHK-FM「Saturday Hot Request」という番組で使われていた
「Saturday Jam」という曲で、このユニットではメインのアルトサックスのソロを披露。
「渾身の力を込めて」と、表現したくなるほどに、強烈に気合いを入れて吹いていた



クリヤさんの曲の中で、最もお気に入りのオリジナル曲「Don Segundo」も感激!
Brendaさんの上手な「ノセ方」もあり、会場はオールスタンディングの盛り上がり!!
聞くところによると、意外にも、この505スタジオが総立ちになったのは、初めてとか。





「Sister Sadie」
「Don Segundo」
「Saturday Jam」
「Pretzel Logic」
「Saving All My Love For You」
「Ain’t Nobody」
「Long Train Runnin’」







放送   8月28日(日) pm22:00~
再放送 9月 2日(金) am10:00~





 (クリヤマコトさん オフィシャルサイト
「Diary」 7月24日 
「NHKセッション505」)



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星になった少年

2005年07月18日 | MOVIE
「星になった少年」


監督 : 河毛俊作
出演 : 柳楽優弥 常盤貴子 高橋克実 倍賞美津子




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高田和泉 featuring 黒葛野敦司 ~Electone New Age Concert~

2005年07月17日 | MUSIC
「高田和泉 featuring 黒葛野敦司 ~Electone New Age Concert~」

@ヤマハミュージック東京銀座店 


黒葛野敦司(sax)
高田和泉(el)





ビッグバンドのように人数が多いと、全員で音を合わせるのは難しいと思うけれど、
楽器が少なくても、互いの音が際立たせられるため、合わせるのは、やはり困難。
黒葛野さんは、エレクトーンプレイヤーの三原善隆さんとの「Super Session」で
エレクトーンという電子楽器とのライブ経験も豊富で、音の合わせ方はお手の物!


ライブの予習で和泉さんのアルバム「BRILLIANT NOTES」を聴いていた私は
和泉さんと黒葛野さんのサックスも、相性が良いと予測していたけれど、大正解!





「コンサートは楽しいもの!」が信条の和泉さんの影響か、関西出身の共通点か
トークの相性も良くて(笑)、関西イントネーションの黒葛野さんも聞けて、大満足!




オリジナル曲の「elegy」を、和泉さんが「失恋した時に作った曲」と紹介すれば、
「こんなにカワイイ女の子をフルなんて、信じられないよね・・・」と、リアクション!
上司が部下の女の子を気遣うようなセリフ。「オジサマ」モードの入る黒葛野さん。







和泉さんが、デビューした時から弾いているオハコでもある「Just Kiddin’」を
和泉さんのソロコーナーで、御披露。いよいよサックスのソロを弾くという段階で
サックスの音が消えてしまうという、思いもよらないハプニング。和泉さん、動転。
「黒葛野さんのイタズラか “俺に吹かせろ”という呪いかも」と和泉さん(笑)。





オリジナルの「ORANG-UTAN」では、オランウータンが顔を覗かせる様子を
バリトンとテナーで表現。テーマのある曲の、イメージを膨らませるのが上手い!
この曲を黒葛野さんのサックスデュオで聴いたことが、アルバム購入の決定打。 
終演後のサイン会で、和泉さんに「ありがとう」のコメント付きのサインをいただく。



和泉さんが弾いた楽器は、当然YAMAHA製品の最新エレクトーン「STAGEA」。
黒葛野さん曰く「ソプラノサックスの音色が、誰が吹いてるのと思うくらいソックリ」。
でも、サックスの音だけは、実際に人間が吹く音に勝るものはないと、私は思うよ。





高田和泉ソロ

「WINDSCAPE (高田和泉)」


デュオ

「a-live (高田和泉)」
「Close to you (Burt Bacharach)」
「ORANG-UTAN (高田和泉)」


高田和泉ソロ

「HABANERA From Carmen (Georges Bizet)」
「KIIROI HAIKEI NO TORI 黄色い背景の鳥 (高田和泉)」
「Just Kiddin’ (Michel Camilo)」 
「花 (喜納昌吉)」


黒葛野敦司ソロ

「夜空ノムコウ (川村結花) (黒葛野敦司 「TSUZULUES」収録曲)」


デュオ

「Pink Panther Theme (Henry Mancini) 」
「The Grand Medley
 (黒葛野敦司 「The Urban Contemporary Night」収録曲)」
「elegy (高田和泉)」
「SPAIN (Chick Corea)」


Enc.

「LIBERTANGO (Astor Piazzolla)」



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八城邦義Quintet

2005年07月14日 | MUSIC
「八城邦義Quintet」

@B♭ 


八城邦義(ds)

松島啓之(tp)、三木俊雄(ts)、三木成能(p)、佐瀬正(b)



ドラマー、八城邦義さんのライブが、「No Charge Day Live」に登場


アップテンポな曲Harold Maburnの「A on」が、1部で演奏されて感激!
太くて重い三木さん、細くて軽い松島さん、良い意味でアンバランスな音を
八城さんの巧みなドラムで上手く絡めた感じで、帰宅中、ずっと耳に残った。





八城さんは東京生まれの「江戸っ子」らしく、納得の「ちゃきちゃき」のトーク。
「私の名前は・・・ “アンタ、誰?”と聞いて下さい。そしたらお答えします」と
超!早口の自己紹介。個人的に大爆笑。アルバムのイメージが、崩壊(笑)。



アルバム「That’s All」に、「八城邦義」と漢字4文字のサインをいただいた。
8月下旬か9月上旬、八城さんのニューアルバムがリリースとのこと。楽しみ。





1st.

 曲のタイトルが分かりませんでした・・・ゴメンナサイ」
「Buttercorn Lady」
「Summer Time」
「Skylark」
「A On」





2nd.

「Hocus-Pocus」
「It’s Easy To Remember」
「Caravan」
「Answer Me, My Love」
「Gibraltar」


(ここまでで帰宅)



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Buena Vista Social Club Presents Ibrahim Ferrer

2005年07月12日 | MUSIC
「Buena Vista Social Club Presents Ibrahim Ferrer」
Ibrahim Ferrer with Ry Cooder Nonesuch Records 1999年6月
¥950@中古


1.Bruca Manigua
2.Herido de Sombras
3.Marieta
4.Guateque Campesino
5.Mami Me Gusto
6.Nuestra Ultima Cita
7.Cienfuegos Tiene Su Guaguanco
8.Silencio
9.Aquellos Ojos Verdes
10.Que Bueno Baila Usted
11.Como Fue


2005年5月10日 MotionBlue YOKOHAMAのライブで
寿永アリサさんの歌を聴き、お話を伺い、気にかかった映画
「ブエナ・ビスタ・ソシアル・クラブ(BuenaVistaSocialClub)」


映画を見るよりも先に、アルバムをGET! 「Silencio」を聴く。
哀愁の漂うイントロに、「号泣」してしまった気持ちが分かった。
9曲目の「Aquellos Ojos Verdes」は、邦題「あの緑の瞳」。



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オープン・ウォーター

2005年07月10日 | MOVIE
「オープン・ウォーター」


監督 : クリス・ケンティス
出演 : ブランチャード・ライアン ダニエル・トラヴィス


実際に、サメが側を泳ぐ海で、撮影したらしい。


俳優2人の表情は、とても演技には見えない。



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NHK-FM ライブビート 公開録音 7/7

2005年07月07日 | MUSIC
「NHK-FM ライブビート 公開録音 7/7」

@NHK放送センター 505スタジオ 



ライブビートは、NHK-FMで、1997年からスタートした番組。
「ミュージシャンの姿をリアルに伝える」ということで、原則的に
公開録音という形を取っているらしい。内容的にジャンル不問。


私にしては珍しく、番組に往復葉書で申し込み招待券が当選。
「THEATRE BROOK」が出演するということで、聴きに行く。





1組目のバンド(名前も忘れた)の、爆音に気分が悪化して帰宅。
2組目のバンド(名前も知らない)も、爆音が続いていたとのこと。


番組スタッフ曰く、「とにかくウルサイので、我慢して聴いて下さい」 





ココはNHKのスタジオで、渋谷のアングラなライブハウスではない!!

我慢しないと聴けないような音楽を、紹介するな! 電波に乗せるな!





2005年7月7日の七夕。
タカさんと会えなかった・・・



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CONQUISTADOR

2005年07月06日 | MUSIC
「CONQUISTADOR」
Maynard Ferguson CBS Inc. 1977年1月
¥800@中古


1.Gonna Fly Now
2.Mister Mellow
3.Star Trek (Theme)
4.Conquistador
5.Soar Like an Eagle
6.Fly



トランペット奏者のメイナードファーガソン氏のアルバム。

「Conquistador」 「Gonna Fly Now」 名曲だと思う。



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エプソン品川アクアスタジアム 

2005年07月05日 | EVENT
「エプソン品川アクアスタジアム」 
@東京都港区


「決定版!!全国水族館ガイド 2005年5月 ソフトバンクパブリッシング」では、
「注目の水族館」に、「エプソン品川アクアスタジアム」の名前が挙げられていた。
「水族館オタク」の私としても、開館の話題が流れた頃から、かなり期待していた。


 でも・・・


ホテルの敷地内に、水族館という施設を増築したことは
勇断だと思うけれど、とにかくスペースが狭いのが残念。


新設の水族館にしてはショーにオリジナリティがないかも。
「生物に不自然な行動を覚えさせるショー」は苦手だけど、
観客に「見せる」ことを目的とするなら、技術不足は問題。


入館料が高くて狭いとなると、ショーに工夫を加えないと
すぐに飽きられてしまうし、リピーターが現れないかもね~



個人的には「ペンギン大陸」にハマり、30分程、のんびり。

                 


仲良し組3頭。1頭が右に動くと、2頭が後を追いウロウロ、
1頭が左に動くと、2頭が後を追いウロウロ。ウロウロウロ。

主体性のない(笑)ペンギン3頭。でも、なんともカワイイ



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ダニー・ザ・ドッグ

2005年07月01日 | MOVIE
「ダニー・ザ・ドッグ」


監督 : ルイ・レテリエ
出演 : ジェット・リー モーガン・フリーマン ボブ・ホスキンス


大好きな俳優、ジェットリーの最新作 心待ちにしていた。


悪者に飼い慣らされてしまい、闘犬の如く生きていた男が、
ピアノの調律師、彼の娘、そしてピアノの音色と出会う中、
次第に人間らしさを、愛するという心を、取り戻していく・・・




ジェットリーの表情が、せつなくて、初めからボロ泣きの私。



アクションも、カッコイイ!  とても42歳には見えない



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