いつものベランダで息を吐くそれが紫煙かどうかもわからない何も変わっていない31の冬ジョークのような数字に絶望も希望も感じる謎の高揚感はシングルグレーンのせいか冷えた富士も悪くない10年前のあなたを少し思い出した御殿場に行くときにもう一度会っておきたいいや、その必要もないか私たちは分岐を遡ることは出来ないあなたも私も、もう別の人かもしれない君はどうなんだろうか君はまだあの危うさを抱えたまま生きている . . . 本文を読む
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