実家の自分の部屋のベランダで昔からいるヒゲおじさんをあおり煙りを吐き出している空は星も見えないけど濁りはない虫の音と室外機の音実家にいる夜は思いだす明け方まで話したことや過去の過ちもそれらが現在を形成していることを遥か西の空の暗闇を向いておもいにふけるこの町も家も小さくなったそれは僕が大きくなったというより町も家も確実に小さくなっている少しずつ 確実に衰えているそんなことに感傷的になっても仕方ない . . . 本文を読む
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