変な夢を観た
中学時代の同級生と延々と一緒にいるだけの夢
ただその同級生の子とは話した事もないし、夢に出てくるまで存在すら忘れていた。
今日は身体の調子が悪いのと寝不足だと思うけど、無理に起きようとしていたら
身体が痙攣して気を失った。
誰もいなかったから1時間くらい倒れてた
また変な夢を観ていた
最近、電車がよく止まる
わかります
ではまた . . . 本文を読む
痛い
どこが痛いということは無い
ただただ痛いという表現しか出来ない
寂しさ、虚しさ、諦め
全てが一通り過ぎ去ってしまった
もう全てが煩わしく思える
辛うじて葉巻で思い出し、ウイスキーで確かめる
自分を繋ぎ止めるだけで手一杯だ
ちょうどこの寒さが心地よく麻痺させる
じゃあね . . . 本文を読む
懐かしい坂を上る
勾配がきつい長い坂
実家の最寄り駅から伸びる坂を煙と一緒に上っていく
刺さる寒さのおかげで紫煙より吐く息の方が白く上がっていく
空が綺麗
人によって人達の区分け、区別、規制が違う
その違いでいつも後悔したり、その構成を変えようと躍起になるが
時間をかけて構成されたものは簡単には変わらない
何かの暗示、助けの合図
眼をつむり過ぎて
. . . 本文を読む






