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まだ、空を見れば悲しくなくて、まだ、夜の孤独にもなんとか耐えれて、まだ、あなたの想いを捨てれてなくて、君への想いも捨てれてなくて、君に至ってはもう、行ってしまったのかと思えてもきた、この10月。何かの目標忘れました。僕を忘れました。何がありますか?ここに。いや、僕に。何も無くて、ハロウィンのかぼちゃとひたすら類似するだけの人間でしかないんだ。自分がどこに辿り着きたいのか、わからない。辿り着くのかな . . . 本文を読む
笑いたかった。でも、仕方ない。笑ってしまったら、僕はもう二度と誰も愛せなくなるだろう。泣きたかった。ほんと泣きたかった。でも、泣いてしまったら、君をさらに忘れられなくなりそうで、いや、なるから、ただ、立ちすくんでいるしか出来なかったんだ。行ってしまうの?もう、帰ってこないの?お別れは言いに来ないの?俺にたくさんのものを置いて、君は行くの?最後の言葉くらい、言わせてよ。せめて。どちらにせよ。ほんと、 . . . 本文を読む






