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ロバートKケネディJR:コロナワクチンは絶対に避けてください!

2020年12月28日 16時46分21秒 | 新型コロナウイルス
日本や世界や宇宙の動向より転載
2020年11月23日


ーーー転載開始ーーー

<前半略>


(概要)
11月21日付け

JFケネディの甥であり反ワクチン活動家のロバート・KケネディJr(環境分野の弁護士)が、コロナワクチンは絶対に避けてくださいと警告。
 

Robert F. Kennedy Jr

ロバートFケネディJr氏から以下の通り緊急の呼びかけがありました。

コロナワクチンに関する重要な問題を緊急に提起したいと思います。
コロナmRNAワクチンはこれまでにないワクチンであり、このワクチンを注射すると、患者の遺伝物質に直接介入し患者の遺伝物質を変異させてしまいます。
つまり患者の遺伝子操作をするということです。
人の遺伝子を操作することは犯罪行為と考えられ、法的に禁止されているのです。

このような人の遺伝子操作は遺伝子組み換え食品と同じであり非常に危険なことです。メディアも政治家もこの問題を矮小化しています。
また、彼らは、新種のワクチンが我々の生活を通常の状態に戻してくれるなどと言い、ワクチン接種を促進していますが、ワクチンは健康、倫理、道徳の面で非常に問題が多く、コロナワクチンで生じる遺伝子損傷はこれまでのワクチンの副作用とは違い、回復も修復も不可能なのです。

患者の皆さん、前例のないmRNAAコロナワクチンを接種すると、コロナワクチンの副作用や症状を解毒するなどの補足的な方法で治療することはできません。
つまりコロナワクチンを接種した患者はその副作用や症状に苦しみながら人生を送ることになります。
なぜなら、コロナワクチンによってあなたの遺伝子が変異させられてしまうからです。

そしてその結果、ダウン症候群、クラインフェルター症候群、ターナー症候群、遺伝性心不全、血友病、嚢胞性線維症、レット症候群、他を患っている患者と同じように残りの人生を不治の遺伝子異常で苦しむことになります。

つまり、mRNAコロナワクチンを接種した患者は、不治の疾患が生じることになります。
どの専門家もそれを治療することはできません。
ワクチンによって生じた遺伝子損傷は誰も治すことができないのです。
今回のコロナワクチンの供給は、人類史上最大の人道に対する犯罪を示唆しています。

非常に経験豊かな医師(ウォルフギャング・ウォダーグ医師など)は、「世界人類の大多数に有効とされるワクチンは使用禁止すべきだ。なせなら、それは遺伝子操作のワクチンだからだ。」と警告しています。

米国立アレルギー・感染症研究所(NIAID)所長のアンソニー・ファウチが開発を進め承認しビル・ゲイツが開発資金を提供したワクチンは、実験段階のmRNAテクノロジーを使って開発されたものです。
そして臨床試験の実験台となった15人の被験者ら(被験者全体の20%)は深刻な副作用に苦しんでいます。

mRNAとは、細胞核のDNA遺伝子コードを転送するリボ核酸を指します。つまりこれはたんぱく結合のアミノ酸の配列やたんぱく質合成の型或いはパターンの機能を果たします。

ーーー転載終了ーーー



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