大摩邇(おおまに)さんより
2018年01月14日
インターネットに対する検閲システムが強化
~支配層にとって都合の悪い情報をインターネット上から消し去る~
シャンティ・フーラの時事ブログさんのサイトより
https://shanti-phula.net/ja/social/blog/?p=148917
インターネットに対する検閲システムが強化
~支配層にとって都合の悪い情報をインターネット上から消し去る~
竹下雅敏氏からの情報です。
ユーザーに気づかれないように検閲する仕組みがツイッターにも導入されていることが確認された
勿論、インターネットも圧倒的な資金力と情報力を持つ支配層に支配されているが、事実が漏れ出る隙間は存在しているからだ。
そのインターネットに対する検閲システムが強化されているが、
そうした仕組みのひとつがシャドー・バンニング、いわば闇検閲だ。
支配層にとって都合の悪い情報をインターネット上から消し去るのだが、その際、発信者であるユーザーがその事実に気づかないようになっている。
SNS(ソシアル・ネットワーキング・サービス)の世界ではそうした仕組みの存在は以前から指摘されていたが、ツイッターでもそうした検閲が行われていることが示された。
膨大な情報を処理するため、検閲システムは自動的に学習(マシーン・ラーニング)して削除すべきかどうかを判断しているようだ。
(以下略)
注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。
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ユーザーに気づかれないように検閲する仕組みがツイッターにも導入されていることが確認された
引用元)
櫻井ジャーナル 18/1/12
アメリカの有力メディア、つまり新聞、雑誌、放送は今でも偽報道を続けているが、その一端を隠し撮りという手法で明らかにしてきたのがプロジェクト・ベリタス。
(ココやココやココやココ)
インターネットはそうした有力メディアの情報が嘘だと明らかにする手段になってきた。
(ココやココやココやココ)
インターネットはそうした有力メディアの情報が嘘だと明らかにする手段になってきた。
勿論、インターネットも圧倒的な資金力と情報力を持つ支配層に支配されているが、事実が漏れ出る隙間は存在しているからだ。
そのインターネットに対する検閲システムが強化されているが、
そうした仕組みのひとつがシャドー・バンニング、いわば闇検閲だ。
支配層にとって都合の悪い情報をインターネット上から消し去るのだが、その際、発信者であるユーザーがその事実に気づかないようになっている。
SNS(ソシアル・ネットワーキング・サービス)の世界ではそうした仕組みの存在は以前から指摘されていたが、ツイッターでもそうした検閲が行われていることが示された。
膨大な情報を処理するため、検閲システムは自動的に学習(マシーン・ラーニング)して削除すべきかどうかを判断しているようだ。
(以下略)
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配信元)
ツイッターの正体を明日暴露するよ、とオキーフが大宣伝!
「気に入らない人間が登場できないよう、わざとランクを下げているの。それが私の仕事」。
ツイッター社ポリシーマネージャー、オリンダ・ハッサン
ツイッター社ポリシーマネージャー、オリンダ・ハッサン
「例えばアメリカファーストとか書いていれば、検閲されるようアルゴリズムをプログラムしている。共和党か民主党のうち検閲するのは共和党。彼らはロシアと共謀してトランプを勝たせたからね」。
ツイッター社のエンジニア―、プラネイ・シンがヴェリタスの隠しカメラの前で語ってしまった!
ツイッター社のエンジニア―、プラネイ・シンがヴェリタスの隠しカメラの前で語ってしまった!
ツイッターには「シャドウバニング」という隠れた検閲機能がある!
批判的政治的意見をフィルターにかけている!
ツイッター社の政治担当マネージャーとエンジニアがオキーフのヴェリタス隠しカメラの前で、真実を喋ってしまった。
批判的政治的意見をフィルターにかけている!
ツイッター社の政治担当マネージャーとエンジニアがオキーフのヴェリタス隠しカメラの前で、真実を喋ってしまった。
ツイッターは自由な表現の場を提供するとうたっているが、実は「シャドーバン」という検閲システムを持っていた。
「シャドーバンとは、あなたが知らないうちに排除される。誰も反応してくれないと思っていたら、実は、誰もあなたの意見を見ていないという仕組みさ」。
ツイッターには「シャドウバニング」という隠れた検閲機能がある!
批判的政治的意見をフィルターにかけている!
ツイッター社の政治担当マネージャーとエンジニアがオキーフのヴェリタス隠しカメラの前で、真実を喋ってしまった。
<転載終了>
「シャドーバンとは、あなたが知らないうちに排除される。誰も反応してくれないと思っていたら、実は、誰もあなたの意見を見ていないという仕組みさ」。
ツイッターには「シャドウバニング」という隠れた検閲機能がある!
批判的政治的意見をフィルターにかけている!
ツイッター社の政治担当マネージャーとエンジニアがオキーフのヴェリタス隠しカメラの前で、真実を喋ってしまった。
<転載終了>










欧米のメディアにとって甚だ都合が悪いのが、ロシアのRTやスプートニクです。
インターネットによって有力メディアの嘘情報が次々と暴かれることに、連中は危機感を感じています。
彼らは事実を伝える報道に対して、フェイク・ニュースなる言葉を用い、そうしたニュースがネット上で広がらないように検閲するようにしました。
櫻井ジャーナルでは、“ツイッターでもそうした検閲が行われている”とあり、
都合の悪いニュースは“わざとランクを下げている”だけではなく、
“あなたが知らないうちに排除される”ような検閲システムになっているようです。
日本でも、菅野完氏のアカウント停止以降、おかしな状況になっているのを感じます。
政府にとって都合の悪い人物に対して、金で雇われた連中が徹底的な誹謗中傷を繰り返し、いわば、言葉によるリンチによって、言論弾圧を行っている様に見えるのです。
この状態を放っておくと、“安倍政権を批判したら反日”認定され、猛烈なバッシングに合うことになり、いわば、非国民扱いになります。
彼らが意図的にこのような方向に持っていこうとしていることを、理解しておかなければなりません。