Let's Set's -歳爺記-

『野鳥・花』 や 『面白いと感じるもの』 など思いつくまま気の向くまま・・・

とうとう大晦日です、皆さん良いお年を!!。(by.一日一善)

2016年12月31日 | 野鳥


一年の締めくくりの日、最高のお天気でした。

この1年、大きな病もせず健康に過ごせた事に感謝します。
毎朝、毎朝、早くから探鳥に行っても嫌な顔もせず朝ご飯の用意までしてくれたカミさんにも感謝。
お世話になった鳥友さん、頭の老化防止に協力して頂いたパズ友さんに感謝。
私の拙い、そして変化の無いブログを根気よく見て頂いた皆々様に感謝致します。

さぁ、今年最後の探鳥結果です。

山頂に着くまでに、アカゲラに遭遇しましたが撮り逃がし。 ん~出足でつまずきました。
山頂に着いて、奥の広場の手前で。

ジョウビタキ・・・やっぱり、山頂の主役はこの子ですね。一番目立ちます。


アオジ・・・いつも地味で脇役ですが、大いに助けて貰っています。


シロハラ・・・柿の木に、うまい具合に止まってくれました。




アカゲラ・・・きょう2回目の出会いです。 1回目の撮り逃がしがカバーできました。


一番奥の広場では、

ルリビタキ♀タイプ・・・山頂には、1羽しか居ないようです。♂は3羽くらいいます。


見晴台から下る谷筋に行ってみると・・、

シロハラ・・・仲良く2ショットは初めてかも知れません。


谷から戻ってきて、見晴台の裾のところで。

ミヤマホオジロ・・・結構長い間、居てくれました。 良く出て来てくれました。










ツグミ・・・見晴台の橫の赤い実を食べにきたようです。裾の方から見上げて撮影。


見晴台に登って、ちょっと一服のティータイム。
おっと、

エナガ・・・エナガだけの群れでした。


ルリビタキ・・・珍しく見晴台のすぐ近くまで来ました。ジョウビタキに追われて逃げてきたようです。




裾の方にも、


ジョウビタキ・・・ムラサキシキブの実をついばんでいました。


アオジ・・・ススキの穂を、一本丸ごと咥えました。


最終日も、いつも通りの10:30撤収。

自転車置き場まで、何にも居ませんでしたが、置き場の近くで三脚を据えておられる方が居たので挨拶をしていたら・・・。
『ケケケケケ!!』とけたたましいアオゲラの声。
最高のお年玉を貰いました!!。

アオゲラ・・・この1週間で3度も出会えました。


短い間だったので、三脚の方は『撮れなかった~』と悔しそう。
それから数分、お話ししていたら・・・・・なんと、先ほどのアオゲラが戻ってきました。
今度は、よく分かる場所です。 三脚の方も『今度は写せた~!!』と・・・皆が平和に終わる事ができました。



そして、まっすぐ家路につきました。
『昨日のチョウゲンボウが、きょうも居るのでは?』と思い、田んぼに寄ってみると・・・案の定。

チョウゲンボウ・・・今年の大トリです。


飛び出しも、なんとか撮れました。


田んぼに立っていた添え木にも止まってくれました。上手い事、足で掴むもんです。


「ウソ」には、昨日もきょうも出会えませんでした。
「ミソサザイ」は姿を見かけましたが、写せず。
来年は、きっと写せると思います。

それでは皆々様、良いお年をお迎えください。 本当に有り難うございました。
来年も宜しくお願い申し上げます

コメント

誰もいない山、寒さが倍に感じます。(by.一日一善)

2016年12月30日 | 野鳥
きょうも、昨日に負けないくらい寒かったです。もちろん「ほかほかカイロ」を手袋に。
独りぼっちの山は、寒さが倍に感じました。
がらんとした大広間に、ポツンと一人座って居るようなものです。

やっと、『正月なんだなぁ・・・』という感じになってきました。

山頂に着くまでの間、まったく鳥の気配なし。
山頂に着いても、しばらくの間歩いているばかり・・・。
『鳥たちも正月かぁ・・』などと、しょうも無いことを考えている一日一善。

一番奥の広場にあるトイレ付近に付くと、トラツグミ?のような鳥が奥の林に飛び込みました。
白滝に降りていく階段の辺りです。
そ~っと見に行くと、残念「シロハラ」です。
と、後ろの方から『ピュルピュル』という啼き声!!。「トラツグミ」です、・・・・どこ?・・・・。
しばらく探したけれど見つかりません。・・・・すると、微かに『ピュルピュル』と・・・・、あっ居た。
15mほど林の奥の、地面すれすれの枝にとまっていました。

トラツグミ・・・昨日、一度だけ見かけた場所の近くです。


写せたのは、コレ1枚。ちょっと目を離したら忽然と姿を消しました。
トイレの前まで戻ると、今度は『ジャッジャッ』というウグイスの地鳴き。

ウグイス・・・突然、木の枝に飛び出してきました。


なんとなく、いつもとは違うスタートです。
見晴台の方に戻っていくと、

ジョウビタキ・・・何かを、じっと見つめている感じです。


シロハラ・・・赤い実を食べていました。


ルリビタキ・・・ジョウビタキが近くに来たので、身構えました。


この時です、奥の林の方で「ケッ」というアカゲラの声。
何処にいるんだろう?・・と色んな方向から探しましたが居ません。
耳を澄まして、よ~く聞くと。 かなり低い位置から聞こえます。
何度も「ケッ」という声がするので、樹間を探すと・・・・・分かりました「シロハラ」の啼き声でした。

シロハラ・・・じっと木のてっぺんに止まって啼いていました。すぐ近くに居るのに分からないものです。


見晴台の分岐点で、お茶タイム。
と・・・そこに。

ミヤマホオジロ・・・今期は、本当に少ないミヤマホオジロ。年末に出会えて良かったです。


林の中に潜り込んでしまったので、寝転がっての撮影。スジを違いそうになりました。


またもや「ケッ」と言う声。見晴台の方角です。
見晴台にダッシュです。 『今度はシロハラではありませんように・・』。

アカゲラ・・・採餌では無くて、一服に止まっただけのようでした。てっぺんの細い枝です。




見晴台の周辺では、

アオジ・・・いつもお世話になっています。『来年も宜しくお願いします。』と年末のご挨拶。


『ボチボチ引き上げようか・・・』と奥の広場を見て帰ることに。
すると、トイレの裏の大きな木の上で『アオ~、アオ~』という声。紛れもなく「アオバト」です。

アオバト・・・超枝被りですが、心を込めてパチリ。どうも♀のようです。


シロハラ・・・きょうは、シロハラに良く出会います。


ルリビタキ・・・左の眉斑にキズのある子です。右側から見ると、とても綺麗な子です。




たった一人の山は淋しいので、10:00に退散することに。
まっすぐ家路についたのですが、家のすぐ近くの田んぼに・・・、

チョウゲンボウ・・・昨日のチョウゲンボウは、川沿いのチョウゲンボウ。きょうのは田んぼです。


ご近所の方から、『変わった鳥ですね、なんていう鳥ですか?。』と聞かれました。
普段は、あまり居ないのでしょうね。
なんとなく、いつもとは違う出会い方の多かった一日でした。

いよいよ明日は、大晦日ですね。
何やら、下で大きな声がします。突然、孫が遊びに来たようです。
ちょうど記事を書き終わっていて、良かったです。
コメント

24日に見たトラツグミ、5日目のきょうは・・・・。(by.一日一善)

2016年12月29日 | 野鳥
寒いなんてモンじゃ有りません。
山頂は「-1.6°C」、ひぇ~(冷え~)です。

きょうは29日、前回「トラツグミ」を見たのが24日。
5日ごとに出てくることが多い「トラツグミ」・・・果たして出て来たのでしょうか?。

自転車置き場に到着したら、何かしらの野鳥の声が聞こえるのですが、きょうは皆目です。
「ウソ」の啼き声もありません。
『ピーヒョロロ~』とトビの鳴き声が・・・・。2羽が舞っています、野鳥が静かな原因はコレです。

しばらく歩くと、野外ステージへの分岐点辺りで。

ルリビタキ・・・山頂の個体より、色合いがハッキリしています。


山道では、これだけ。
山頂に着いて、一番奥の広場では。

ルリビタキ♀タイプ・・・警戒心が強く、転々と場所を移ります。


見晴台の方に引き返すと、

ジョウビタキ・・・サザンカの木の下に潜り込んでいました。


シロハラ・・・私の頭の上を飛んでいって、近くの枝に着地。


こんどは炊事場の方に行ってみました。

アオジ・・・2羽が別々の木の枝に飛び上がりました。


アオゲラ・・・炊事場の上を見上げると、きのうと同じ個体でしょうか♀が居ました。






炊事場から見晴台への分岐点まで戻りました。
なにやら鳥が追いかけっこしています。ジョウビタキでは無くて、ルリビタキの♂と♀です。

ルリビタキ♀タイプ・・・きょうは、アチコチで♀タイプを見ます。


ジョウビタキ・・・見晴台の裾の方でノンビリしていました。


見晴台には登らずに引き返すと、先ほどの分岐点で「ウソ」の啼き声を確認。
どうも山道を戻る方向から聞こえます。
30mほど戻ってみると・・・・・かなり近いところから聞こえるのですが確認できない・・・。
じっと耳を澄ますと・・・・どうも目の前の木の中が怪しい・・・そ~っと覗いてみる。
居ました居ました。

ウソ・・・樹木の中で啼かれると、反響して方向と高さがまるで分からなくなります。

隙間から苦労の1枚。


コレを撮った後、一番奥の広場まで飛んでいったのを目で追いかけて確認。
早足で広場まで行くと、突き当たりの木の方から啼き声がします。
見っけ!!。





後ろを振り向くと、

ルリビタキ・・・首を長くして、何を真剣に見つめているのでしょうか。


このあと、アカゲラの声が聞こえたので少し戻ってトイレの裏に行きました。
声はすれども、姿は見えず。

アオジ・・・ススキの穂を食べていました。


その瞬間・・・上空をアカゲラが飛びました。
奥の広場方向です。 あ~ぁ、さっきのところに居たら・・・・と悔やむ一日一善。
とりあえず広場まで戻ってみたが、行方不明です。

しばらくの間、アチコチ歩いたが何も居ません。

そうだ忘れていました、5日ぶりの「トラツグミ」を探さなくては・・・。
もう一度、トイレの裏に行きました。・・・・やっぱり、居ません。
裏道を通って、東屋方向に歩いた時です。 左側法面の下の方で、激しいヒヨドリの声がしました。
ジ~っと目を凝らすと・・・・葉っぱの陰で揺れている・・・・スズメバチの巣かな?。


ん・・・ひょっとしてコレは!!。

トラツグミ・・・やっぱり居ました。5日ぶりのトラツグミ。健在です。




この3枚を撮った後、またしてもヒヨドリに追われて谷の下の方に逃げて行ってしまいました。
しばらくは戻ってきそうにありません。

裏道伝いに見晴台の方に移動。

カワラヒワ・・・茂みの中に止まっていました。


ルリビタキ♀タイプ・・・きょう3度目の出会いです。






今日の山は、ルリビタキに始まりルリビタキに終わりました。
失敗も多々ありましたが、久しぶりに「トラツグミ」の元気な姿を確認できました。
次に会えるのは明日でしょうか?、5日後でしょうか?。 楽しみですね。

山には他にも、ヒヨドリ・メジロ・エナガ・ホオジロ・コゲラ・アカゲラ・ソウシチョウ(声)・カケス(声)・ウグイスも元気です。
「ミソサザイ」「ミヤマホオジロ」は声も姿も確認できませんでした。

ということで、川沿いを帰ることにしました。

チョウゲンボウ・・・鳥友さんに聞いたところ、♀の成鳥だそうです。 しばらくの間、居なかったそうです。 ラッキーですね。


顔を掻いています。


きょうは、今年初めて「ほかほかカイロ」を使いました。
日本人の発明品には、優れたモノが沢山有りますね。

あと2日、天気は良さそうです。
コメント

めっちゃ寒い・・・タカを見たらシャンとした。(by.一日一善)

2016年12月28日 | 野鳥
きょう一番の出会いは、タカです。
見晴台から見える「枯れた一本松」に止まっていました。

ハイタカ?・・・たぶんハイタカだと思いますが、いかがでしょうか?。最初は「カラス」が止まっているのかと思いました。


その後、空を舞っているハイタカを発見。


それでは時計を戻して・・・・朝一番からのご報告。

麓では1°Cの表示・・・・ということは、山頂は氷点下間違いなし。
『きょうは、どんな展開になるのやら・・・』と不安が一杯の一日一善。

早速、駐車場付近に「ウソ」の♂・♀が5羽やってきました。
雪空の薄暗い雲が光をさえぎります。
でもさい先の良いスタートが切れました。

ウソ・・・結構、赤みの強い個体も混ざっています。




これは、結構お腹まで赤みがあります。


しばらく登ると、20kmカーブのところに「アオジ」がいました。
見ていると、橫の茂みから「ミヤマホオジロ」が出てくれました。
これで勢いに乗った感じです。

アオジ・・・『チッチ、チッチ』と地面にいました。


ミヤマホオジロ・・・いつも1羽だけです。






山頂に着いて見晴台の方に歩くと、いつもの『グジュグジュ』という啼き声。
そう「ソウシチョウ」です。
追いかけると上手に逃げるので、しばらく眺めていることに。
だんだん近くに来て、目の前を右に行ったり左に行ったりし出したので撮影開始。

ソウシチョウ・・・良く動き回るので、なかなか画角に入りません。








一番良く撮れたかな?


すると、突然・・・・大雪です。前回は「みぞれ」でしたが、今回は本当の「初雪」です。


緊急避難のために見晴台から奥の広場へと向かう途中、頭上でコゲラのような「コツコツ」という微かに聞こえるドラミング。
『どこにいるのかな?』と探しましたが分からない。
それもそのはず、緑色にコケむした木に同色の「アオゲラ」が背中を見せて止まっていました。見えないはずです。

アオゲラ・・・啼き声は一切立てずに、アッチの木コッチの木と飛び移りました。










ちょっと、お茶タイムと思い見晴台に行きました。
すると、先ほどの雪でベンチは真っ白です。


一服が済んで、見晴台を降りると

ルリビタキ・・・最近、ルリビタキの出現率は下がっているように思います。


そして、このあと何気なく戻った見晴台から「タカ」が見えたのでした。
嬉しいので、顔の向きが少しだけ違う写真をもう一度掲載。

ハイタカ?・・・精悍な顔つきは、惚れ惚れしますね。


さて大トリは、いつもはイヤと言うほど出てくれるのに、きょう初めて出会ったのが・・・、

ジョウビタキ・・・ちょっと可愛らしく撮れました。




3日ぶりの、ごっつぅ寒い山でしたが鳥たちは元気にしていました。
「トラツグミ」は、またもや外遊中の模様。
「アカゲラ」は声を3度ほど聞きました。
「ミソサザイ」は、声も姿も確認しましたが相性が悪いのか、またもや撮り逃がしです。

ヒヨドリ・メジロ・エナガ・ホオジロ・コゲラ・カワラヒワ・シロハラたちも、皆元気です。
ことしも、あと3日。
できるだけ山に登ろうと思っていますが、どうなることやら・・・。
コメント

トランスフォーマー・アドベンチャー。(by.一日一善)

2016年12月27日 | その他
さて、きょうは探鳥・・・・『どうしょうか?』と、考えた結果。
天気はしっかり雨模様だし・・・私は家でパズルの整理をします。
山に居る子供達は、楽しめているのでしょうか?。早くやんでやってほしいものですね

昨日は、一年の締めくくりとして「パズルショップ葉樹林」に行ってきました。
店主の岩瀬氏に、「パズルの色んな裏話や採れたての情報」などをお聞きしてきました。
また近いうちに、ブログ記事にしたいと考えています。

きょうのブログ記事は、昨日に引き続き「孫に教えて貰ったアニメキャラクター」です。

トランスフォーマー・アドベンチャー
2015年3月から、新アニメ「トランスフォーマー アドベンチャー」がスタートしました。
バトルとユーモアが溢れるトゥーンタッチのCGアニメ。
主役は「オプティマス」ではなくて、なんと「バンブルビー」なんです。


「バンブルビー」はこんなキャラクターです。


そして実写版では主役ですがアニメでは脇役の「オプティマス」はこんなキャラクターです。


実写版での「オプティマス」と「バンブルビー」です。さすがにカッコイイですね!!。


と、いう風に実写版とはストーリーもキャラクターも違っています。
そして不思議なことに、孫は主役の「バンブルビー」ではなくて「サイドスワイプ」というオートボット(ロボットではなくてオートボットと言います)が好きなのだそうです。

「サイドスワイプ」はこんなキャラクターです。 実写版には、登場しません。

他にも「グリムロック」や「ストロングアーム」とかいう実写版には無いキャラクターが登場します。

そしてクリスマスのプレゼントに、孫がサンタクロースに貰った「サイドスワイプ」がコレです。 なかなかアニメに忠実に作られています。


足下に小さなロボットが2つ写っていますが、
向かって左が「シャイニングランスロン」という『マイクロン』。
そして右側に居るのが「ウインドストライク」という『マイクロン』。
アニメ版では、オートボット達は『マイクロン』と合体することによってパワーアップできる設定になっているそうです。

そして『マイクロン』と合体すると、こうなります。 そして色んな言葉をしゃべります。


ビークルモード(車に変形します)は、これです。


野獣などに変形するタイプは、ビーストモードというらしい。 もうこうなってくると私の頭では限界が・・・・・。
そんなこんなで、孫は「7人のウルトラマン」や「サイドスワイプ」に囲まれて、楽しい世界に入り込んでいます。

そして、もうすぐ来るお正月には・・・・・。

オプティマスプライム」が~~。 足下に居る『マイクロン』は「エアロボルト」。


『マイクロン』と合体すると、


そしてビークルモードは、こんな感じです。


肩のところには、「ハイパーサージキャノン」という強力な武器が装着されています。 使用時には顔にマスクが付きます。


そしてキャノン砲を収納すると、


この「オプティマスプライム」は「サイドスワイプ」の1.3倍くらいの大きさがあります。
中々の迫力です。
写真を撮りながら、若干興奮気味の一日一善。
孫が良いクリスマスと、良いお正月を迎えるのはもちろんですが・・・・一日一善はもっともっと嬉しいかも知れませんね。
これは、孫には内緒です。

パズルの整理も着々と進んで、先ほど全て完了しました。
なんとか予定通りと言うところですね。
でも、昨日「葉樹林」で入手したパズルが、早速解いてくれるのを待っています。
未来永劫、パズルとは付き合っていくつもりです。
年内に解けるだろうか・・・・・。 この辺もいずれご報告。

でも油断大敵です。 ここらへんで再度、気を引き締めようと考えています。
コメント