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『ベルサイユのばら』ジャニーズジュニア・スペシャル

2008年10月22日 | 日記

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う~ん、迷う。
ジャニーズジュニア・スペシャルのCDを買うべきかどうか!

聴きてえ~。
でも、わざわざCDを買うほどでもないし!
かと言ってレンタル店にも置いてないし!
youtubeにもニコ動にも音源が無いし!

…このように迷う事、皆様も結構あるのでは!
CDを一枚買うのにもいちいち悩んじゃったりしますよね~。
CD屋で「う~~ん」と腕組みしてみたり。

ところで「ジャニーズジュニア・スペシャル」って言っても、
すっごくいっぱい居て、誰が誰なんだかサッパリわからない、
あのジャニーズJrの連中の事ではない。
(彼らは目つきが悪くて、ヘンな声っていうイメージがある…)

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JOHNNY'Sジュニア・スペシャル。

昭和人間な方々なら、うっすら覚えているのでは。
70年代にデビューしたジャニーズ事務所所属のグループである。
あおい輝彦が所属していた「ジャニーズ」の弟分という意味であろう。
実際にはフォーリーブスのバックダンサーを経てデビュー。

Photo通称は「JJS」!

王子様系のビジュアルで、
それなりの人気を獲得。

でもヒット曲はさほど続かず…。

池田理代子原作の大ヒット漫画『ベルサイユのばら』をテーマにした、
『ベルサイユのばら』という曲がヒット。
(同時期に宝塚も『ベルばら』初演を行っている。アニメ化は数年後)

JJSのこの曲は以前ラジオで数回聞いたのだが、
ケレン味爆発の、超好みのタイプの楽曲…。
作曲は大好きな鈴木邦彦先生だし!
ジャニーズの持つ「ワケのわかんゴージャスさ」が発揮されていた。

作詞は『よこはまたそがれ』などの山口洋子さん!
やっぱ宝塚を意識してる感じの歌詞だ。
「♪愛~それは~尊く~」を髣髴とさせるほどに、
やたらと「愛」が連発!

JJSに関してはこちらのサイトに詳しく載っております。

http://www.youtube.com/watch?v=T01kWv-EwsA

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初代ジャニーズが結成されたのが1962年。
それから40数年経った今、ジャニーズは芸能界の大帝国となった。

一代で築き上げたジャニー喜多川氏はすさまじいプロデューサーだ。
マイケル・ジャクソン的なイズムを持っているのは間違いないが、
それはそれ。もっと評価されてもいいと思うのだが、
「フィクサー」的なキャラになっちゃってる。

でもあれほどの人が一切公の場に出て来ないのは、
ちょっと不気味でもある…。
あまりにもアッチ系のイメージが強過ぎるしなあ…。

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そんなジャニーズ事務所にも冬の時代があった!

70年代前半、フォーリーブスが大ヒット。
メンバー北公次は初めて「バック転」をステージに持ち込んだ人だ。
後のジャニーズの礎となる存在である。
ジャニーさんの暴露本を書いたり、色々あったが…、

近年、まさかの再結成!
ジャニーズ事務所公認ではないと思うけど…。
すっかりイイオッサンになったフォーリーブスは魅力的。

最近「トシ坊」こと江木俊夫が思いっきり、
超わかりやすいヅラをつけてるのを見た。いきなり若返っちゃった…。
(ただし全員ヅラ、という情報もアリ。確かに北公次はかなり…)

その後、弟分として郷ひろみがデビュー!
一躍人気アイドルになったものの、郷は事務所を移籍してしまう。
そこからがジャニーズの冬の時代である。

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80年代に田原俊彦、近藤真彦、野村義男が出てくるまでは、
「そこそこの人気アイドル」は生まれるものの、
なかなか大ヒットにめぐまれなかったジャニーズ事務所。

そんな時代の代表的アイドルが豊川誕だ!
この人の名前をちゃんと読めるアナタは昭和人!

Photo_2「とよかわ・じょう」

と、ムリヤリ読ませます。
これこそがジャニー・センスと言えよう!
(光GENJIとかKinki kidsってのも、

相当スゴイネーミングセンスだもんなあ…)

センセーショナルなプロフィールでデビューした豊川誕。
なんと「捨て子」!
養護施設で育ち、やがてジャニーさんにスカウトされた…。
本名も不明という凄まじいアイドルである。

フツー、こういう経歴ってギミックだったりするんだけど、
豊川誕の場合はガチンコだったらしい。
彼の歌う歌は、これまた凄まじい暗さ。
不幸っぷりをアピールしまくり。それはまるで藤圭子のよう。
あるいは梶原キャラそのもの(矢吹丈、伊達直人、星飛雄馬)

『汚れなき悪戯』では、
「♪ああ、ぬくもりが欲しい ああ、帰るとこもない」と、
ジャニーズ声で甘く歌い上げるジョー!
http://www.youtube.com/watch?v=d2rCrNbf_S0

ジャニヲタの皆さんにも聴いて欲しい名曲である。
ちなみに豊川誕はその後、何度か逮捕されちゃいました。

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他にも70年代のジャニーズ事務所は、
リトルギャングとか、殿ゆたかという演歌系アイドルとか、
俳優として現在も活躍中の井上純一とか、
さらには未都由、などなどを送り込んだ。

未都由(みとゆう)って芸名は、ジャニーイズム爆発!
なんせ「ミーとユー」の意味!
「You、出ちゃいなよ」「You、やっちゃいなよ」でお馴染みの、
ジャニーさんならではの命名センスだ。

そして川崎麻世がデビュー。
すっご~く濃い顔に、手足の長いナイススタイル。
地味系が多かった当時、麻世はジャニーズの旋風児だったのでは。

彼の歌いっぷりはなかなかカッコイイ!
マイナーなアニメ『宇宙空母ブルーノア』の主題歌は名曲だ。
http://www.youtube.com/watch?v=R1Ig2ZPB7ug

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80年代に入り、たのきん、シブがき隊、少年隊、
光GENJI、男闘呼組、忍者などなどがデビューし、
それもこれもが大ヒットした(忍者以外…)

ここからジャニーズの黄金時代が始まる!↓過去ネタ
http://soukon1.blog.ocn.ne.jp/makeinu/098/index.html

でも忘れてはいけない。
トシちゃんのバックで踊っていたジャPAニーズの姿を!
そのメンバー乃生佳之が歌った『だいじょうぶマイ・フレンド』を!
http://jp.youtube.com/watch?v=xTGyMhyYwRw

そしてひかる一平も!
『金八』や『必殺シリーズ』で気弱な少年を演じた、ひかる一平。
この名前もまた、ジャニーイズムそのもの。
ビジュアルは「昭和の小池徹平」的イメージである。

加瀬邦彦作曲の『青空オンリーユー』も隠れた名曲!
http://www.youtube.com/watch?v=Zmf7UzcSBBk

ど~~でもいい話ではあるが、
同じく加瀬邦彦作曲の『バイオマン』のED曲にちと似てると思う。
http://www.youtube.com/watch?v=n5Qxs0F2gqk

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最近のジャニーズはホントよくわからん…。
グループもいっぱいありすぎるし、
歌も声も顔も区別がつかん!

TOKIOもすっかりオッサンテイストになってしまったが、
やたらと男くさい曲を歌ってるのが良い!
しかも筒美京平、中島みゆき、長渕剛らの楽曲!すげえ~。

長渕作品の『青春』は、珠玉の歌謡ロック!
http://www.youtube.com/watch?v=pKuas_Uxv_M

…ってことで、
ジャニーズジュニア・スペシャルのCDを買うかどうか、
これからも迷い続けていこうと思います。
その前に中古レコード屋を探しまくろうっと。

関連ネタ=非・ジャニーズアイドルたち!

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前のネタの「スターボー」は一瞬思い出すのに時間... (文)
2008-10-23 00:27:49
いやいや、それで(どれで?)、頭ん中が勝彦と本田恭章から、ジャニーズの影響力と男性アイドルについてになっていたところでした。
ひかる一平と竹本孝明は同時代でかわいさもファン層もいっしょなのに・・・・・・事務所がちがった。
どっちも好きでしたが、もう「寄らば大樹のかげ」がわかる年でしたから、判官贔屓でだんだん竹本君の方になりましたが・・・・いや事務所の意向がない分ブレなかったからかな?髪の量かな?
(私の中では髪の量と疑惑で言わせてもらえば、ひかる一平と錦織一清ですね。)
ひかる一平、変なドラマのチョイ役で出るようになって髪の量と、役のショボさが・・・・・悲しかったなぁ。

SMAPが古畑任三郎に出たときの敵役が富樫明生(ダ・パンプのプロヂューサー)ってのに、喜多川さんの執念でSMAPを出す条件だったりして・・・と勘繰ったりしました。
喜多川さんが表に出ないのは、単にビジュアル的に自分の美意識が許さないからではないかと思うのですが・・・。


なべ久、おめでとう。これで、セが中日ならライナちゃんはドアラに会えるのに・・・・って、本割かんけいないですが・・・・。
ブルーノアってちょこちょこと当時のアニソンテー... (kazu777)
2008-10-23 08:38:45
こんなのだったのか・・・

いったいこの人は、どこでコレだけの知識を身につ... (山形ミクラス)
2008-10-23 18:46:53
年齢疑惑だけでは足りない。
ひょっとして「一番星」とは、5,6人のユニットの名前なのでわ?(笑)

昭和人は豊川誕読めます。
ブルーノア歌えます。
本編で飛んだとこは見なかったけど(爆)
現役ジャニヲタですw (鈴木)
2008-10-23 20:54:25
今のジャニーズはすっかり「萌え系」ですね…。あんまり個性を売る方向ではなくなってしまったように感じます。
私も昭和の濃いジャニーズの方が好きなので、平成ジャンプ(セブン)などに「昭和でSHOWは無理」などと歌われてしまうと何とも言えない切ない気持ちです。

最近のジャニーさんはやたらジャニーズの歴史を振り返るみたいな歌をジュニア達に歌わせていますよ。まさに自分史を今お気に入りの子ども達に歌って貰うと言う最高に羨ましい状況ですww
<文さんへ> (一番星)
2008-10-24 01:30:56
コメントありがとうございます!

>前のネタの「スターボー」は
>一瞬思い出すのに時間かかりましたが・・・
>おーーーーJJS!と即答してしまったよ、おばちゃんは・・・。

スターボーはアイドル百花繚乱の80年代ですので、
結構、記憶の谷間なのでは!しかも当時全然売れてないし!
今聞けば最高に面白いんですけどねえ(笑)

そしてJJSへの即答、サンクスでございます。

>しょこたんの新曲を聴いて(買いました。)
>アンビシャスジャパン以来の感激から、
>(松本隆というわりに歌詞は??・・・・
>曲はたまらんずっと後奏をリプレイしときたい)

なんと~!
しょこたんの新曲が松本&筒美だったとは…!!
それは買う価値がありますね。
TOKIOの『アンビシャスジャパン』もカンゲキでしたねえ。

しょこたんのLOOKチョコレートのCM見てて、
曲がアイドル歌謡っぽくて良いなあ~とは思ってたんですよ。
歌いっぷりもアイドルっぽくてなかなかGoodです。
それにしても筒美作品はやはり良質ですね!売れて欲しい…。

http://jp.youtube.com/watch?v=rjiCBQW9FMM

>いやいや、それで(どれで?)、頭ん中が勝彦と本田恭章から、
>ジャニーズの影響力と男性アイドルについてに
>なっていたところでした。

そうでしたか。それはタイムリーでした(笑)
確かに「非ジャニーズアイドル」ってのは独特の存在ですよね。
70年代なら伊丹幸雄とかあいざき進也とか、
草川祐馬とか渋谷哲平とか…。

>ひかる一平と竹本孝明は同時代でかわいさも
>ファン層もいっしょなのに・・・・・・事務所がちがった。
>どっちも好きでしたが、
>もう「寄らば大樹のかげ」がわかる年でしたから、
>判官贔屓でだんだん竹本君の方になりましたが・・・・

70年代のジャニーズ事務所はまだ独立事務所って感じだったけど、
ひかる一平の頃はたのきんもシブがきも出てたので、
もはやビッグ感があったんでしょうねえ。

竹本孝之は今でもカッコイイ!
っつーか今の方はシブくて、若い頃より良いのでは?

>いや事務所の意向がない分ブレなかったからかな?
>髪の量かな?(私の中では髪の量と疑惑で言わせてもらえば、
>ひかる一平と錦織一清ですね。)
>ひかる一平、変なドラマのチョイ役で出るようになって髪の量と、
>役のショボさが・・・・・悲しかったなぁ。

ホントに前頭部が「ひかる」になっちゃって…。
哀愁ありますよねえ。
ニッキはメチャクチャ男前だったのに、
老けたら顔も崩れちゃった感じが…。もちろん頭髪も…。

>SMAPが古畑任三郎に出たときの敵役が
>富樫明生(ダ・パンプのプロヂューサー)ってのに、
>喜多川さんの執念でSMAPを出す条件だったりして・・・
>と勘繰ったりしました。

あ、そうだったんですか!
ダ・パンプと同時出演させなかったのは有名な話ですもんねえ。
それは確かに、何かありそうな設定だ(笑)

>喜多川さんが表に出ないのは、単にビジュアル的に
>自分の美意識が許さないからではないかと思うのですが・・・。

それはあるかもしれませんね。
オモテに出るのを最初から望まないタイプなのでしょう。

>なべ久、おめでとう。これで、セが中日なら
>ライナちゃんはドアラに会えるのに・・・・

西武おめでとう!
シーズン1位のチームと3位との実力差を見ました。
ライナ&ドアラが日本シリーズで再会…。とってもロマンチック…。
<kazu777さんへ> (一番星)
2008-10-24 01:31:18
コメントありがとうございます!

>ブルーノアってちょこちょこと当時のアニソンテープ
>(別の人が歌ってるやつw)に入ってたりしましたが、
>映像は初めて見ました。こんなのだったのか・・・

別の人が歌ってるアニソンテープ、結構味わい深くて好きです(笑)
ブルーノアも聴いた事ありますよ~。
「宇宙戦艦ヤマト」の後番組的なアニメだったようです。
(プロデューサーが同じ人) でもヒットせず…・
<山形ミクラスさんへ> (一番星)
2008-10-24 01:35:45
コメントありがとうございます!

>いったいこの人は、
>どこでコレだけの知識を身につけたのだろう。
>年齢疑惑だけでは足りない。ひょっとして「一番星」とは、
>5,6人のユニットの名前なのでわ?(笑)

いいですねえ~それ!
でもそう言っていただけてありがたいです(笑)
それゆえに身近にオタク友達がいないんですよねえ…。
(ネットならともかく)
趣味・嗜好があまりにも分散しちゃってるんで…。

>昭和人は豊川誕読めます。
>ブルーノア歌えます。
>本編で飛んだとこは見なかったけど(爆)

ブルーノア、つまりは打ち切りだったと…。
でも主題歌は隠れた名曲!
これもまたバイアグラ・ソングだと思います!
<鈴木さんへ> (一番星)
2008-10-24 01:42:37
コメントありがとうございます!

>現役ジャニヲタですw
>今のジャニーズはすっかり「萌え系」ですね…。
>あんまり個性を売る方向ではなくなってしまったように感じます。

おお~、現役でいらっしゃいますか!
低年齢アイドルという意味では昭和も平成も一緒ですが、
現在は、「かわいさ」を前面にしてるんでしょうね。

>私も昭和の濃いジャニーズの方が好きなので、
>平成ジャンプ(セブン)などに「昭和でSHOWは無理」などと
>歌われてしまうと何とも言えない切ない気持ちです。

昭和の濃さは、結構良いですよねえ。
そもそもローラースケートを履く、って時点でスゴイ。
あーゆーあり得ない演出が好きだ!(衣装とかもスゴかった)

>最近のジャニーさんはやたら
>ジャニーズの歴史を振り返るみたいな歌を
>ジュニア達に歌わせていますよ。まさに自分史を今
>お気に入りの子ども達に歌って貰うと言う
>最高に羨ましい状況ですww

そうなんですか~!ジャニーさんも結構な年齢ですもんねえ。
自分史を振り返るならば、
「家出」していった方々も許してあげて、
再結成ライヴなんかもしてほしいなあ。

ジャニーズタレントも初代ジャニーズ、フォーリーブスと、
現在の若い面々では親と子、あるいは祖父と孫といった年齢差。
それでもジャニーさんの前ではみんな「youたち」ですからねえ。
いかにジャニーさんが、
時空を飛び越えた存在であるかがわかります(笑)
じつはわたくし、ジャニー喜多川さんはすでにいな... (芥川ローズ)
2008-10-24 15:28:53
ヒロミGO!を筆頭とする、事務所独立時のあのねちっこさ。少女のハートをつかむ少年を見極める目! ド派手なデビュー演出、、、今もちっとも変わりなく、HEY!SAY!JUMP!とか、気恥ずかしい限りです~

「かわいそうな星めぐり」「ほどけた靴ひも」豊川誕!
北公次と同じ匂いがしましたよ、その後の人生も。
豊川誕の再デビューはないでしょうね。それこそ、徳光や島田紳介司会の番組で、半生を語ってくれたら見るのに。
そして江木ちゃん(笑) お帽子被っちゃった途端のはじけっぷりには爆笑でした!

でも「JJS」は知らなかったですぅ~うさん臭さぷんぷんですが、今だったらなんか人気でそうですね!
なんか、この話題妙になつかしく(まぁ一番星さんの... (文)
2008-10-24 17:41:44
1、JJSと豊川誕の抱き合わせシングルを発見!
ジョーの題は「僕の消息」・・・・・・悲しい。
だいたいジョーの歌は悲しいのばっかだったけど
僕の消息って・・・・・・聞いてみたい。
「白い面影」の写真はまるで金子貴俊。

2、おめで隊もジャニーズだったなんて・・・
(「め」が熨斗で「隊」が鯛の欽ちゃんがらみのグループ)

3、(一番星さんは当然ご存知かも?)マルベル堂の通販がある!!
大人買いしちまった・・・・・大川栄子、日野てる子、栗田ひろみ、リンリンランラン・・・・・

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ひかる一平 (ジャニーズジャニーズジャニーズ)
ひかる 一平(ひかる いっぺい、本名:谷口 一郎(たにぐち いちろう)、1964年5月11日 )は東京都大田区大森出身の俳優である。 元々は、ジャニーズ事務所に所属した男性アイドル・歌手であった。 その後「サードプロデュース」を経て、現在は「クロスポ