奈良県での出来事日記

青息吐息の老人が、奈良行事も交えながら、日記を投稿しますね・・(^◇^)

日本人からノーベル賞は出るのか?・・(^_-)-☆

2022-11-27 11:23:19 | 日記

おはようございます・・(^_-)-☆

 
今朝の奈良も寒いですね?・・(^_-)-☆

今日は、16℃止まりですね?・・(^_-)-☆

今朝も起きて、ゆっくりしているとマリア猫が二階から降りてきて、エサ皿の前に?・・

餌を食べると二階に上がっていっちゃいました?・・

昨日のコロナ患者数は、全国的に125373人と土曜日として多いですよね?・・

奈良県は1078人と多いですが?・・

だけど、今までと違うのは、大阪府の1割程度でしたが、ここ数日は、2割近くで、大阪より怖い状態です。

今までは、大阪で書かtyて、奈良ではやると思っていましたが?・・

そうとも言えないかも?・・

だから、奈良の紅葉も見に行けなくなりました?・・

今日はノーベル賞制定記念日なんですね・・(^_-)-☆

1895年(明治28年)のこの日、スウェーデンの化学者アルフレッド・ノーベル(Alfred Nobel、1833~1896年)が、自らの発明したダイナマイトで得た富を人類に貢献した人に与えたいという遺言を書いた。

ノーベルの死後、ノーベル財団が設立され、1901年(明治34年)のこの日、ノーベル賞の第1回受賞式が行われた。

ノーベル賞

ノーベルの遺産を元にした基金168万ポンドの利子が、物理学・化学・生理学医学・文学・平和事業の5分野に貢献した人に贈られている。

その後、経済学が追加され、「5分野+1分野」となった。

現在では、毎年ノーベルの命日の12月10日に、平和賞はノルウェーの首都オスロで、その他の賞はスウェーデンの首都ストックホルムで授賞式が行われている。

受賞者には、賞金の小切手・賞状・メダルがそれぞれ贈られる。

経済学賞だけはノーベルの遺言にはなく、スウェーデン国立銀行の設立300周年祝賀の一環としてノーベルの死後70年後に当たる1968年(昭和43年)に設立され、翌1969年(昭和44年)から授与されている。

経済学賞のみ、その原資はノーベルの遺産ではなく、スウェーデン国立銀行の基金による。

そのため、ノーベル財団は「ノーベル賞ではない」としているが、一般にはノーベル賞の一部門として扱われることが多い。

日本人出身で、日本籍の人は、25人で、日本人関係者で、国籍がない人は6人で31人なんですね。

だけど、今は、2016年以降は2年に一人くらいしか受賞していないんですね。

そして、6部門あるが受賞差のほとんどは、物理学賞、科学賞、生理学・医学賞で22人でそのほかにはほとんど受賞者がいないんですね。

今年に入っての新発見は?

もうコロナ禍が3年続いて、ほとんど家の中の生活で?・・

生活の中での新発見はないですね。

今は早く外に出たいだけかも?・・

今朝の血圧は、114-65、脈拍は81、血糖値は112でした。

体温は36.5℃でした。

昨日のコロナ患者数は、27116歩でした。

今日は良く晴れそうですが、余りい暖かくならないんですね?・・

今日は二階を掃除して、早く二階を寝室にしたいと思います。

マリアとも一緒に寝れそうですね?・・

今日も良い日でありますように・・(^_-)-☆

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