ワーミング日記

ワーム等を使って瀬戸内海の波止でメバル、アジ、アオリイカ・タチウオ等を釣りあげるコツをわかりやすく伝えます。

山口県上関で今年初のアジング

2021-10-29 07:10:57 | Weblog

山口県上関で今年初のアジング

 

 

 


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プラグでアジング

2021-10-02 13:29:39 | Weblog

プラグでアジング

アジング開始


スピニングタックル


3本のアジング用プラグ(全てシリコン)

1.シリテン50(シンキングペンシル)

2.バクリースピン

3.エビイチ

アジの釣り方

1. まずエビイチ・シリテン50は思いっきり遠投する。

2. 着水したら軽くカウントを取る。

3. 軽いアクションでトゥィチを入れる。

4. スラツグを出したままフォールさせる。

5. 基本的な操作はこれの繰り返し。

6. バクリースピンは遠投後、竿を立ててただ巻き。

7. ルアーのレンジが下がってきたらハジイて、レンジを上げ、ただ巻き。

8. 風が強くなったら糸じまいが必要。

9. まず投げます、ルアー着水後、竿先を下げて糸をポンポンと張る。

10 投げて糸ふけを取る、さらに引きラインテンションを掛け、

   重くなったところから巻き始める。

11 風が強いときは、糸じまいをしないと当たっても 当たっても掛からない。

 

 シリテン50(シンキングペンシル)

 

バクリースピン(遠投すると50m可能)

エビイチ

プラグを色々取替えアジを狙う

 

アジが狙える場所を探す

ヒラスズキ

 

 エビイチにヒットしたヒラスズキ

 

ピンクのバクリースピン

 

 黄色のバクリースピン

リーバクスピン購入

 

 バクリースピンに掛かったメバル

 

バクリースピンに掛かったヒラメ

 バクリースピンに掛かったアジ

 

 エビイチの色違い

 

 エビイチにヒットしたアシ゛

 

 

プラグでアジが釣れたらアジングに嵌まる事、間違いなし!

 


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「ティップランエギング」の釣り方

2021-10-02 13:22:23 | Weblog

「ティップランエギング」の釣り方

 


 

1.エギを落とすorキャストする

 

エギを落とすか、キャストをする。キャストをする場合の方向は、船が流れてい

 

る方向と逆方向。船が流れている場合はその場で落とし、流れていない場合はキ

 

ャストするようにしよう。

 

2.フリーフォールでエギを落とす

 

着水したらなるべく早くエギがボトムを取れるように、片手でリールからライ

 

ンを出しつつロッドをあおってラインを出す。

 

エギがボトムに着底すると、海面に見えるラインの動きが止まる。ラインの動き

 

が静止したのを確認したらすぐに糸ふけを取るようにする。

 

3.引き抵抗を受けつつ、幅の短い巻きジャクリを入れる

 

ラインを巻きつつ、幅の短いシャクリを入れる。陸っぱりからのエギングのよう

 

な激しいシャクリではなく、ショアジギングなどのキャスト系ジギングのワン

 

ピッチジャークのように小さいシャクリ幅で動かそう。5〜10回ほどアクション

 

させたら必ずイカがエギを抱く間を作ることが重要だ。

 

4.ロッドのティップに神経を集中し、アタリをとる

 

シャクリ後は、ティップを腰よりも低い位置でストップする。ティップとライン

 

の角度は90度前後を保つとアタリが取りやすい。イカがエギを抱きにくる重要な

 

「間」なので、ティップ部に神経を集中し、5~10秒ほどアクションを止めるよ

 

うにする。イカの活性が高ければ、アクション中に追ってきているのですぐに

 

アタリが出る。

 

アタリのサインは急にティップが元に戻るような動きをした時や、さらにティッ

 

プが引き込まれた時。アタリがあった際にはすぐにアワセをいれる。

 

アタリがなければ、ティップを水平方向に動かして最後の誘いをかけてみよう。

 

それでもアタリがなければ底まで落として再度アクションさせる。基本的に2〜3

 

回のアクションでエギを再投入すると、エギの位置取りが雑にならずにうまく水

 

平移動することができる。

 

ティップランエギングで釣果を上げる「3つのコツ」

 


潮の流れによってウエイトをコントロール

 

潮の流れが弱いにもかかわらずウエイト不必要に足していると、エギが潮に流さ

 

れずに船の近くに留まってしまう。イカは船の存在を嫌うことがあるため、潮が

 

効いていない場合は船からエギを離すようにすることも重要だ。

 

潮が動いていないときにはウエイトを外しより遠くへと流れるようにし、潮が動

 

いてきたらウエイトを足すようにしたい。

 

10g程度の違いでも、エギのポジションが20mほど変化することもある。エギを

 

ボトムに落とすたびにエギが徐々に離れていくくらいのウエイトがベストだ。

 

動画でも潮が止まっているときにウエイトを外した途端ヒットしたことから

 

も、ウエイトコントロールの重要性が伺える。

 

エギをキャストすることも重要

 

ウエイトを足していなくてもエギが流されない場合、ある程度キャストして船か

 

らエギを離すことも重要だ。エギをサイズダウンしてより流れやすくすることも

 

ある。できるだけ多くのウエイト、号数のエギを用意して対応できるようにしよ

 

う。

 


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2021年9月21日瀬戸内ボートエギング

2021-10-02 13:12:33 | Weblog

2021年9月21日瀬戸内ボートエギング

 


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2021年5月30日久々のジギングでどっこいまゆちゃんに出会った。握りも美味かった。

2021-09-13 06:34:31 | Weblog

2021年5月30日久々のジギングでどっこいまゆちゃんに出会った握りも美味かった

 

 


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