戦争の責任は政治にある

90歳を過ぎての挑戦、、、ここにきて戦争を知らぬ政治家が幅を利かせ、憲法に取り組むべきを、避けて通る姿は残念に思う。

戦争は絶対反対論の根拠

2018-04-15 11:08:10 | 政治社会
日本から先に仕掛ける戦争は絶対反対である。
仕掛けられた直接侵略を仕掛けられた戦争は
反対だと大声を挙げてもけ敵は侵略目的ゆえ
戦争して撃退しなければ占領される。抑止力
なる武器を持てば未然に戦争は防がるか。敵
の情勢判断で抑止力以上の実勢力を持てば、
ここらで攻撃をやめておこうかと引き下がる
事が出来ない。敵の先制奇襲を受けてもこれ
に生き残り、尚戦闘継続能力を持つのが当り
前そのために自衛隊が重要な国防を受け持っ
ている。弾は撃ってはいけない、戦死はもと
より怪我をしてもいけない。交戦となっても
武力衝突と言って状況報告をせよと無能集団
と化させたのははたしてがれだ。そんな指揮
官で本当に戦えるか。戦闘放棄して逃げてこ
いと言うに等しく、その人的、物量的被害は
計り知れない。日報の弾薬の使用数を公表さ
れれ場おおよその戦闘が検討できる。戦争
反対の政治家に日本の有事の心構えを聞いた
い。もう少し戦争と言うものを学んで欲しい。
TBS時事放談を聞いての感想です。
 
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