戦争の責任は政治にある

90歳を過ぎての挑戦、、、ここにきて戦争を知らぬ政治家が幅を利かせ、憲法に取り組むべきを、避けて通る姿は残念に思う。

総理が信頼する部下の責任は総理が負うべきだ

2018-04-12 10:00:40 | 政治社会
逢ったことの記憶もない部下の記録が県庁側から
発見された、野党の追及にも知らぬ存ぜぬの総理
秘書官これが真実となればその責任は総理大臣に
ある。割れたレコードの如く加計学園の申請を知
蔦のはと一月二十日だとむなしく緒よをたてる。
発見した側の知事はこの記録に全面的信頼を述べ
ている。普通総理と知事が相反する意見の場合、
多くは総理大臣と思うが、今日の一連の事件は
多くの国民は総理大臣の虚偽の多弁が物語るよ
うに懇切丁寧とは根負けしない悪の弁明としか
映らない。事件事故多発の今日この頃、引き締
眼が急務、天災地変ばかりでなくオリンピクを
頂点とした運動競技連盟等のパワハラ問題陰湿
を極める改善の緩慢さ、一に政治の暗さにある。
政治がパワハラ化してないか。糠に釘、学校も
出来上がれば元の戻せない。不透明な議論だけ
経費を掛けながら失業しない代議士の遊園地化
となっている。身を賭して対決できない与党、
野党の無様さはは後世の笑いものとなる。

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