地区長・支部長の部5名、一般会員の部28名、合計33ね位の参加で行われた。
他の例会組で混みあう中、1番クジを引き当て、中央桟橋中央の間違いのないポイントを確保できた。
強気の8尺ヒゲチョーチンで開始。しかーし、いつまでたってもウキに動きが良くならない。2時間半ほど粘ったが2枚のみで出遅れてしまった。周りでは、チョーチンウドンセットで合わせまくっているが、私同様、ほとんど釣れていない。ここで、アタリが出れば何とかなるかもしれないと思い、ウドンセットに変更してみると、簡単に釣れ出した。更に、やや深めのタナの方がアタリが多いようなので10尺に変更した。釣り方は、タナ付近までバラケを入れ、サッと抜いた後、ウドンだけでアタリを待つ、いわゆる抜きセットで真冬のような釣り方だ。
午前中は、魚が回ってくると比較的簡単に釣れたのだが、午後になるとほとんどウキに反応が出なくなってしまい、枚数を伸ばすことが出来なかった。
結果、40枚、33.19kgで全体でブッチギリの1位。全体の2位は、福島一竿支部の松浦さんが11尺1m力玉セットで30枚、25.9kg。3位は、いわき支部の佐藤淳一さんが12尺1mの両グルテンで26枚、21.4kgだった。
今回こそはヒゲチョーチンで通すつもりだったが、日曜に例会で混みあいとヒゲの地合いでなくなってしまうことを今回も思い知った。念のためにとウドンを作っていったのは正解だった。早くヒゲで釣りまくりたい!
他の例会組で混みあう中、1番クジを引き当て、中央桟橋中央の間違いのないポイントを確保できた。
強気の8尺ヒゲチョーチンで開始。しかーし、いつまでたってもウキに動きが良くならない。2時間半ほど粘ったが2枚のみで出遅れてしまった。周りでは、チョーチンウドンセットで合わせまくっているが、私同様、ほとんど釣れていない。ここで、アタリが出れば何とかなるかもしれないと思い、ウドンセットに変更してみると、簡単に釣れ出した。更に、やや深めのタナの方がアタリが多いようなので10尺に変更した。釣り方は、タナ付近までバラケを入れ、サッと抜いた後、ウドンだけでアタリを待つ、いわゆる抜きセットで真冬のような釣り方だ。
午前中は、魚が回ってくると比較的簡単に釣れたのだが、午後になるとほとんどウキに反応が出なくなってしまい、枚数を伸ばすことが出来なかった。
結果、40枚、33.19kgで全体でブッチギリの1位。全体の2位は、福島一竿支部の松浦さんが11尺1m力玉セットで30枚、25.9kg。3位は、いわき支部の佐藤淳一さんが12尺1mの両グルテンで26枚、21.4kgだった。
今回こそはヒゲチョーチンで通すつもりだったが、日曜に例会で混みあいとヒゲの地合いでなくなってしまうことを今回も思い知った。念のためにとウドンを作っていったのは正解だった。早くヒゲで釣りまくりたい!

