当初の開催日に荒天が予想されたため、1週間延期して開催された。
全員が4号桟橋に入庁釣した。2人が桟橋一番手前の駆け上がりを確保し、もう1人ゲストの佐々木さんは桟橋最奥のワンド向きに入ったが、痕の選手は全員が桟橋手前の5号向きに1席空けで並んで入った。その中で私は、手前から3人目の219番に入ったが、出来ればもう少し手前に入りたいところだった。
いつも通り、10尺チョーチンウドンセットで開始。下ハリは何時もの玉軽2号でハリスは03の35㎝の一択だ。
30分ほどで単発で当たり出し、初めのうちは、当たればほとんど乗ったが、アタリが増えるにつれて、いつも通りに空ツンやスレでヒット率は低下していった。出だしは、左隣の廣瀬さん(通称アニキ)が絶好調で、5枚までブッチギリ状態だったが、私がようやく追いつくと廣瀬さんの方はいつも通りのペースに戻り、スレ連発となった。
日中は、魚が回ってくるといきなりアタリが続き出し、連発になるものの、魚の足が速いらしく、あっという間に気配がなくなると全くアタリがなくなってしまう状況になった。11時までにやっと28枚釣り、午後からは時間と共に渋くなってしまって、24枚の追加に終わり、計52枚、22.2kgでトップとなった。左隣の廣瀬さんは、朝の1時間に5枚釣ったものの、その後はスレの連発で2枚しか追加できず、まさかの7枚で撃沈。その左の根本さんも8枚と並びでは私以外、撃沈の結果に終わってしまった。2着は、4号ワンド最奥の佐々木さんが19.3kg。3着、4着は桟橋一番手前の底釣りだった。
全員が4号桟橋に入庁釣した。2人が桟橋一番手前の駆け上がりを確保し、もう1人ゲストの佐々木さんは桟橋最奥のワンド向きに入ったが、痕の選手は全員が桟橋手前の5号向きに1席空けで並んで入った。その中で私は、手前から3人目の219番に入ったが、出来ればもう少し手前に入りたいところだった。
いつも通り、10尺チョーチンウドンセットで開始。下ハリは何時もの玉軽2号でハリスは03の35㎝の一択だ。
30分ほどで単発で当たり出し、初めのうちは、当たればほとんど乗ったが、アタリが増えるにつれて、いつも通りに空ツンやスレでヒット率は低下していった。出だしは、左隣の廣瀬さん(通称アニキ)が絶好調で、5枚までブッチギリ状態だったが、私がようやく追いつくと廣瀬さんの方はいつも通りのペースに戻り、スレ連発となった。
日中は、魚が回ってくるといきなりアタリが続き出し、連発になるものの、魚の足が速いらしく、あっという間に気配がなくなると全くアタリがなくなってしまう状況になった。11時までにやっと28枚釣り、午後からは時間と共に渋くなってしまって、24枚の追加に終わり、計52枚、22.2kgでトップとなった。左隣の廣瀬さんは、朝の1時間に5枚釣ったものの、その後はスレの連発で2枚しか追加できず、まさかの7枚で撃沈。その左の根本さんも8枚と並びでは私以外、撃沈の結果に終わってしまった。2着は、4号ワンド最奥の佐々木さんが19.3kg。3着、4着は桟橋一番手前の底釣りだった。

