今回も8尺カッツケで開始。15分程で釣れ出し、出だしは好調で1時間で1フラシ終了したがその後は、魚が寄りきると難しくなってしまった。それでも何とかなりそうだったので、色々やってみるものの、10時半にギブアップ。今回は、随分カッツケで引っ張ったものの、いつものとおりにヒゲチョーチンに変更。しかし、既にトップグループとは大差を付けられてしまっており、挽回は困難だろうと感じた。
チョーチン用に竿を代え、8尺を出したつもりが間違って9尺を出してしまったが、そのまま9尺で釣りを再開。すると、やっぱりいつものようにカッツケよりずっと簡単に釣れるではないか・・。
後半は、ヒゲチョーチンでかなり釣り込んだつもりだったが、トップグループには最後まで追いつかず、125枚、55.8kg、5位で終了。トップは背中合わせのH山さんで8尺ヒゲチョーチンで121枚、62kgだった。2着は、3ヶ月連続で若手のS々木さんがカッツケ両ダンゴで140枚、60kgだった。
状況としては、浅ダナでも深宙でも釣れており、特に、浅ダナは普段より釣れている感じだ。型は、浅ダナも深宙も大きくは変わらないが、深宙の方がやや型が良いのが混じる感じだ。多少混み合っても軽く100枚オーバーするほど食いが良いので、ウドンセットより両ダンゴかトロカケの方が釣りやすい状況だ。ヒゲトロの場合、如何にトロロを持たせるかが一番の肝になりそうなので、毎回トロロの長さと量、付け方に神経を使うべきだろう。
チョーチン用に竿を代え、8尺を出したつもりが間違って9尺を出してしまったが、そのまま9尺で釣りを再開。すると、やっぱりいつものようにカッツケよりずっと簡単に釣れるではないか・・。
後半は、ヒゲチョーチンでかなり釣り込んだつもりだったが、トップグループには最後まで追いつかず、125枚、55.8kg、5位で終了。トップは背中合わせのH山さんで8尺ヒゲチョーチンで121枚、62kgだった。2着は、3ヶ月連続で若手のS々木さんがカッツケ両ダンゴで140枚、60kgだった。
状況としては、浅ダナでも深宙でも釣れており、特に、浅ダナは普段より釣れている感じだ。型は、浅ダナも深宙も大きくは変わらないが、深宙の方がやや型が良いのが混じる感じだ。多少混み合っても軽く100枚オーバーするほど食いが良いので、ウドンセットより両ダンゴかトロカケの方が釣りやすい状況だ。ヒゲトロの場合、如何にトロロを持たせるかが一番の肝になりそうなので、毎回トロロの長さと量、付け方に神経を使うべきだろう。

