ゲストを2名お招きして開催された。うちの会は、1、2号桟橋限定で行われたが、底釣りをする木田さんだけが1号桟橋に入り、残りの会員は2号桟橋先端寄りに1席も空けずに全員並んで入った。
とりあえず実績のある11尺チョーチンウドンセットから入るが、タナ1m組がいきなりのロケットスタートを決めだした。前日から泊まり込みで試釣をしていた3人も何故か揃って1mで開始したところを見ると、どうも前日はチョーチンが不調だったらしい。朝礼の時に、前日の状況を説明させたのに、3人で隠していたらしい(怒)。(実は、他にも隠していたことがあったことが後から判明!)
それでも、チョーチンでもポツポツ釣れ出し、10枚位までは、1m組に併走していたが、その後、1m組が順調に枚数を伸ばしていく中でチョーチンは、ピタッとアタリが止まってしまった。しばらくはチョーチンで様子を見ていたが、何ともならず、1m組に倍くらい枚数を離されてしまった。
ここでようやくチョーチンを諦めて、10尺1mに変更すると、何故かドンピシャリのタイミングで1mもアタリが無くなってしまったようで、激渋状態になってしまった。10尺1mで2枚だけ追加したものの、何ともならずに、沖合漁業に変更。14尺1mにしてみるが、忘れた頃に突然消し込みで釣れるだけで、一向にウキが動かない。結局1mの釣りは、時間を潰しただけに終わってしまった。
最後は、14尺のままチョーチンにしてみると、ポツポツ釣れるようになり、先行していた1m組に何とか追いついたかな・・、というところで終了になった。
結果は、32枚、23.9kgでかろうじて1位だった。2着は、いつもは17尺一杯の両ダンゴしかしないはずの小野君が9尺1mで1日通し、33枚、23.8kg(前日17尺一杯の両ダンゴは不発だったらしい)。3着は、ゲストの中山sさんが8尺か9尺の1mで23.5kg(ブッチギリの優勝かと思っていた)と上位3人は大接戦だった。
しょう
いつもは、ドボ宙で優勝に絡んでくるwasabiさんは、何故か1mのタナで、1日中元気なく、貧果で終わってしまった。彼に何かあったのだろうか・・?まさか、前日の試釣でドボ宙、いや、本物の「ドボン」(着衣水泳)をやってしまったのだろうか・・誰か教えて下さい(笑)。
惜しくも優勝を逃し、3位になった中山sさんは、本気で入会を考えてください!
とりあえず実績のある11尺チョーチンウドンセットから入るが、タナ1m組がいきなりのロケットスタートを決めだした。前日から泊まり込みで試釣をしていた3人も何故か揃って1mで開始したところを見ると、どうも前日はチョーチンが不調だったらしい。朝礼の時に、前日の状況を説明させたのに、3人で隠していたらしい(怒)。(実は、他にも隠していたことがあったことが後から判明!)
それでも、チョーチンでもポツポツ釣れ出し、10枚位までは、1m組に併走していたが、その後、1m組が順調に枚数を伸ばしていく中でチョーチンは、ピタッとアタリが止まってしまった。しばらくはチョーチンで様子を見ていたが、何ともならず、1m組に倍くらい枚数を離されてしまった。
ここでようやくチョーチンを諦めて、10尺1mに変更すると、何故かドンピシャリのタイミングで1mもアタリが無くなってしまったようで、激渋状態になってしまった。10尺1mで2枚だけ追加したものの、何ともならずに、沖合漁業に変更。14尺1mにしてみるが、忘れた頃に突然消し込みで釣れるだけで、一向にウキが動かない。結局1mの釣りは、時間を潰しただけに終わってしまった。
最後は、14尺のままチョーチンにしてみると、ポツポツ釣れるようになり、先行していた1m組に何とか追いついたかな・・、というところで終了になった。
結果は、32枚、23.9kgでかろうじて1位だった。2着は、いつもは17尺一杯の両ダンゴしかしないはずの小野君が9尺1mで1日通し、33枚、23.8kg(前日17尺一杯の両ダンゴは不発だったらしい)。3着は、ゲストの中山sさんが8尺か9尺の1mで23.5kg(ブッチギリの優勝かと思っていた)と上位3人は大接戦だった。
しょう
いつもは、ドボ宙で優勝に絡んでくるwasabiさんは、何故か1mのタナで、1日中元気なく、貧果で終わってしまった。彼に何かあったのだろうか・・?まさか、前日の試釣でドボ宙、いや、本物の「ドボン」(着衣水泳)をやってしまったのだろうか・・誰か教えて下さい(笑)。
惜しくも優勝を逃し、3位になった中山sさんは、本気で入会を考えてください!

