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マルキュー藤田の釣日記

熱い釣りの記録や思いをお伝えします

ドボ健カップ  12月30日 横利根川

2015-12-31 09:59:50 | 横利根川
 昨年優勝してしまったこともあり、成行き上?参加してきた。今回は大勢の参加者があり、エントリー記入用紙も参加賞も足りない状況でドボ健ちゃんさんは、嬉しい悲鳴である。ドボ健ちゃんさんの人気からか、参加者からの寄贈品は山のように集まり大盛況である。
 さて、5時半に水道管下に到着すると既にポイントは一杯だったが、今回も印旛の野釣り師さんに場所を確保していただいていたため、東郷さんとともに良いところに入ることができた。
 21尺ナンチャッテドボンで開始するとすぐに当たったが空振り。その後またすぐに当たると乗ったがスレで水面でバレてしまった。これは釣れそうだと期待したもののその後はほとんどウキが動かない。
 10時頃魚が回ってくるとバタバタと当たったが全てスレで1枚も拾えない。このチャンスを逃した後は再び沈黙が続き、まさかの・・。東郷さんは2枚、印旛の野釣り師さんは1枚。
 参加者の皆さん、お疲れ様でした。年末の忙しい時期にお付き合い大変ですよね。
 それにしても、鵜がたくさんやってきて、へらを目の前で呑み込んでいってしまう。せっかくお金を出し合い、放流した魚が目の前で喰われてしまうのを見るのは、本当に悔しい。
 

12月29日 湯崎湖

2015-12-30 20:54:30 | 湯崎湖情報(釣行記)
 特に予定はなかったのだが、大学生で帰省している息子に釣りに行くか?と冗談で言ってみると、湯崎湖なら行っても良いとの返事。息子としては、親父に気を使ってのお付き合いなのだろう。大人になったものだ。娘とは良く釣りに行ったが、息子とは全くといって良いほど釣りに行っていない。今回がへら釣り初体験といったところだ。
 やrせてみると、私の血を引いた息子といえども、エサ付けが全くできない。初めての人はこんなもんか、とも思ったが、自分は、エサ付けに苦労した覚えがないので、生まれつきの素質(指先の起用さ)の違いもあるのではないかと思った。
 すぐに飽きてしまうかと思っていたが、全く飽きることなく親父に付き合ってくれた。
 さて、湯崎湖の状況だが、未だ活性が強すぎて、水面に魚が沸いてしまう。チョーチンの地合いではなく、カッツケの地合いになっている。3日の初釣大会では、このくらいの活性があれが、例年と違い、どんな釣り方でもある程度釣れそうだ。新ベラもバクバク喰っており、何時ものこの時期とは全く別世界だ。自分としてはもう少し活性が落ち、魚が落ち着いていた方が釣りやすいのだが、そんな贅沢は言っていられない。3日は、感じとしては、やっぱり長竿の浅ダナかなと思う。ひょっとすると8尺のカッツケもいけるかも。

湯崎湖 12月26日

2015-12-27 07:37:11 | 釣行記
へら鮒社の取材で湯崎湖に行ってきた。

今回のテーマは、勿論「抜きチョーチンでのフリーフォール」である。前回の5月の取材時には、得意の釣りをお見せできなかったので、私からのお願いで再度の取材となった次第だ。取材時期は、12月以降と私の方から指定したので、今回は万を持しての取材となった。

水温は、8℃と例年よりまだ3℃程高い。11尺チョーチンで開始すると、程なく、誘った後のウキが馴染む途中の典型的なアタリで1枚目が釣れてきた。ここで私から、今回の記者である伊藤社長に「取材、終わりましょう!」と冗談ぽく言った。実は、冗談ではなく、1枚釣るところをお見せできれば、今回の取材は十分だと本気で思っていたのだ。あとは、如何に上手くアタリを出すかだけの問題で、そこのところは、必ずしも私の得意とするところではないし、もっと釣りの上手な方が語れば良いことなのだ。あるいは如何にそのアタリを出すかは、各釣り人個人がそれぞれ工夫すれば良いことなので、私がどうこう言う話ではないのだ。

 ということで、最初の1枚で今回の取材の目的は99%終了したと思ったのだが、時間があるのでその後も釣りを続行することになった。残り99%の時間は、私の釣りの下手さ加減を暴露しただけに終わり、誠にお恥ずかしい取材となってしまった。

 状況としては、魚は動いているものの喰ってこない状況で、いかにも釣れそうな感じなのだがなんとも攻略できない感じだった。余計なアタリに手を出さないというのが私のできる精一杯の対応だった。
 
 取材が終わってから、H山ブラザーズの釣りを観察させて頂いたが、2人とも私と同じ釣り方だったが、状況も私と全く同じで、ウキは動きっぱなしだが、釣れそうで釣れない状況だった。ということで、少しは救われた思いで帰宅した。

農林水産大臣杯 12月23日 横利根川

2015-12-24 19:45:57 | 横利根川
毎年恒例のこの大会、創設時の第1回大会から皆勤である。その気になれば、いつでも優勝出来るのだが、まだまだ若いので大事にとっておいてある(笑)。ということで、今年も参加することに意義を感じつつ、控えめに参加してきた。
 
 例年のことだが、参加者は凄いメンバー達だ。日本へら鮒界総キャストという感じで、私なんぞは完全に気後れしてしまい、毎年ポイントを外してしまうのだ。

うちの会からは今回は5名がエントリーしたが、渡辺さんが体調不良で欠場し、4人の出場となった。小野君と三次君は、前日からの泊まり込みで気合いだけは十分である。試釣の結果を聞くと、本命の水道管下で3時までやって2枚と1枚・・。

 船宿のクジを引くと平野の13番スタート。平野だとポイントを色々知っているので迷ってしまうが、水道管手前の護岸の切れ目には入れないクジ順だ。根本君は、何と中島屋の1番!水道管下の間違いないポイントに入れる、誰もがうらやむ当たりクジだ。このクジで入賞できなければ・・「やっぱりナー!」と納得するしかない(笑)。

 ポイントは迷いに迷ったあげく、やっぱり、何時ものワンド奥に決め、スタート。何時ものポイントに船を着けると、何時ものように底が硬くて水棹が入らない。悪戦苦闘したが今回も水棹をしっかり入れるのは諦め、棹先だけを軽く底に刺し、ヤバイ状態でスタートすることになってしまった。(結果的には何時ものように、何回も舟が流れ、落ち着いて釣ることが出来なかった。)

 何時ものように舟着け手間取ってしまったため、他の選手より30分程遅れて釣りの準備に入るが、焦っているため、ウキのバランスも底も取らずに、とりあえずエサ打ち開始。(12尺一杯の底釣り)

 すると2投目で良いアタリが出たが空振り。その後も良いアタリは全て空ツン。ようやく仕留めたのは手のひらより小さなサイズ。2枚目も同サイズで、2枚で200g程。さすがにこの型を見てしまうと、クワセは小さなものにしたくなり、グルテンから魚信に変更。
 
その後は、魚が回って来たときだけ反応があり、居なくなると長い沈黙が続く地合となったが、喰いアタリは極めて小さく、はっきりしたアタリはほとんどスレか空ツンだった。それでも小さな放流べらを25枚釣り、5.90kgと自分では健闘したつもりだったが、今回も入賞できなかった。優勝は12kg台で釣る人は釣るもんだと改めて感心した。
 
中島屋1番クジの根本君は水道管下に入ったが、やっぱり「釣果なし」。彼の両隣は共に10kgオーバーで上位入賞だった。他の2名は小野君が4.90kg、三次君はオデコで仲良く撃沈。今回も参加するだけの大会になってしまった。
 
優勝はもったいないので、まだ先に取っておいただけさ!とブログには書いておこう。今回は、暮れのドボ健カップの試釣だったのだ・・・。

湯崎湖12月19日

2015-12-19 20:59:41 | 湯崎湖情報(釣行記)
 今月26日に湯崎湖でへら鮒社の取材を受けることになった。今回は取材1週間前の試釣である。
 ペースメーカーにKさんをお願いし、11尺抜きチョーチンで開始。水温は8.5℃まで低下したものの、まだまだ上っ調子で魚の気配はムンムンなのだが中々喰いアタリにならない。先週、先々週と全く同じ状況だ。
 この状況の中で、前半は、全く調子が出ず、これで取材になるのだろうか・・と悩みまくっていたが、後半は、ウキの馴染むスピードを微調整し、小さくても確実なアタリだけを取ることを心がけると、かなりのペースになり、良い感じで終了。
 ここのところ毎回、前半は悩みながら調子が出ず、後半は何となく釣り方を掴んでペースを上げて終了というパターンだ。来週の本番は、朝一から一気に釣り込みたいところだが、恐らく1日悩みながらの釣りになりそうだ。目標は100枚!とブログには書いておこう。

とりあえず会員募集

2015-12-15 19:51:30 | 釣行記
 広く会員を募集します。明るくて、永く務められる方(笑)、大歓迎です。更に、私の年間優勝12連覇を阻止したいという意気込みの方、大大歓迎です。

 いわき支部というネーミングですのでいわき在住の方以外は入会に抵抗があるかと思いますが、私もいわきから50kmも離れた茨城県高萩市に在住しています。例会場所は、1、2月は湯崎湖、3月幸手園、4月矢吹西沼(管理池)、5、6、7月水沼ダム(北茨城市)8月矢吹西沼、9月高子沼(伊達市)、10月筑波湖、11月白水湖と茨城県内の釣場がメインになります。いわき支部は、日研では福島地区に属しているので、福島地区での各種日研の大会に出られますが、地理的にも関東に近いので、春季大会、夏季大会、秋季大会、個人ベストテン戦、成績次第では農林水産大臣杯等の本部行事にも参加が可能です。
 
 更に、いわき支部で年間成績が上位5着に入れば、団体トーナメント選手になれるので、横利根での全国大会に出場することも可能です。
 
 年会費は、日研本部への年会費、放流バッチ代、保険料込みで15.000円です。

 日研いわき支部水戸営業所?の旗揚げしませんか?

日研いわき支部納竿会、総会 12月13日

2015-12-14 20:58:09 | 湯崎湖情報(釣行記)
12月に行われる納竿会は年間成績に関係ないため、お遊びの例会なのだが、今年は欠席者が多く、今一盛り上がりに欠けてしまった。
 私は、2日続けての湯崎湖参りである。せっかくの機会なので、前日の釣りの検証をやってみた。
 11尺抜きチョーチンで開始すると、朝一は、前日より好感触で、隣に入った若手のH君が同じ抜きチョーチンで1枚目を釣る間に11枚釣り、絶好調の出だしとなった。
 その後は難しい釣りになり、魚が喰わせのタナに入ってこない状況になってしまった。ここで、前日に釣れそうで釣れなかった8尺カッツケにチェンジすると、いきなりの入れパクになってしまった。そのままカッツケでいけるかと思ったが、地合は続かず、カッツケでも喰いアタリを貰えなくなってしまった。
 仕方なくチョーチンに戻すと寄り始めはパタパタと来るがすぐに喰わなくなり、再びカッツケの戻すと、戻した瞬間だけ喰うものの、すぐに警戒、学習され全く喰わなくなってしまう。
 釣りをしていていつも感じることであるが、同じ釣りを続けていると、魚に見切られ、喰ってこなくなってしまう。タナを大きく変えたり、ハリスを伸ばしたりすると、変えた瞬間だけは反応が良いが、すぐに元の状態に戻ってしまうのだ。誰が魚に余計な学習をさせたのか知らないが、同じ釣りでは、寄り始めだけで、中々続かないのだ。この日も新べらが回って来たときだけポツポツ釣れるが、旧べらだけになると本当に喰ってこないのだ。
 1日をとおして振り返ると、朝は魚に活性があったが、時間と共に難しくなり、最後は全く反応がなくなってしまい、この私ですら諦めて時間前に竿を仕舞ってしまった。
 結果、3フラシ満タンで前日と同じような釣果で終了。4号1番手前の恥ポイントに入り8尺段底をやったマッチャンに200gの僅差で1着となった。

釣り終了後は、いわき市内の地魚料理店で総会が行われた。
その中で私が来月から支部長(会長)を仰せつかる羽目になってしまった。自分は、ひたすら釣果を求めるタイプで、会長になるような器ではないのだが仕方ない。
自分がもう少し若かったら絶対やりたかったことは、「地元に誰でも自由にへら釣りが楽しめる釣場を造ること。」
→駐車場、水洗トイレ完備の公園の中の池で誰もが自由に釣りを楽しめる場所が釣り人口を増やすために必要。釣場が身近にないと釣りをする人は増えないのだ。人が集まる場所でへら釣りを露出させることで、へら釣りに関心を持ってもらうこと。ひいては、釣り人口の増加に繋がると思う。更にジュニア釣り教室や市民釣り大会の開催も夢だった。
この歳になると、現実的には出来ることも限られてしまうが、目標は常に高く持ち、出来ることはやっていこうと思っている。

湯崎湖月例会 12月12日

2015-12-12 17:36:07 | 釣行記
 4号桟橋5号向き手前寄りで11尺、抜きチョーチンで開始。

 右隣はH山ブラザーズの弟さんで10尺チョーチン、左隣は、M輪さんで9尺浅ダナだ。凄い人達に囲まれてしまった。

 開始早々は先週よりも良い感じで、これはいけるかも・・と思ったが、そうは甘くなく、中々アタリが出ない。その間に、左隣のM輪さんが浅ダナで良い感じに釣り込み、アッという間に1フラシ終了。見ていると、実に良いアタリでいかにも釣れそうだ。

 ここで我慢できず、8尺浅ダナに変更すると1投目から釣れ出し、「やっぱり浅ダナだ!」と気合を入れるが、その後は毎回空ツンで釣れそうで釣れない。
 
 浅ダナで激カラに悩んでいると、今度は、右隣のH山さんがチョーチンで入れパクになり、アッという間に離されてしまった。

 ここでチョーチンに戻すがダメ。また、浅ダナ、再度チョーチン、3度目の浅ダナに変更したところ、アタリが遠くなってしまった。ここでようやくチョーチンで通すことに覚悟を決め、速いテンポでエサ打ち開始。この時点で、両隣とは、挽回不可能なほどの差がついてしまった。
 
 今回も大失敗してしまったと悔やんでいると、ようやくポツポツ拾えるようになった。と同時にH山さんが何故か失速。M輪さんも午後になるとブレーキがかかってきた。

 私の方は、スレに悩みながらもポツポツ拾い、いつの間にか両隣を射程圏に捉えた。

 最後は、また釣れなくなって終了。56枚30kgで優勝。2着は、右隣のH山さんが25kg台。3着はチョーチンで拙雄さんが23kg台、4着は左隣のM輪さん、5着は5号桟橋で浅ダナをやった東郷さんが入った。

 ようやく、抜きチョーチンの感覚が戻ってきたかも。

湯崎湖チョーチン大会

2015-12-06 19:43:19 | 湯崎湖情報(釣行記)
 2号桟橋貸切で行われた。

 ようやく水温が10℃にさがり、待ちに待った抜きチョーチンの季節到来と意気込んだのだが・・。

 11尺抜きチョーチンで開始。エサを打ち出す前から魚が浮いていたので嫌な予感がしたのだが、さっぱり魚が棚に入らず、ウキのすぐ下あたりの糸ズレが連発。ウキが斜めに持っていかれる動きばかりで、全く喰いアタリにならない。10時までにまさかの6枚。この時点の情報ではトップグループは20枚を超えているらしい。私の3倍以上は釣れているらしいが、皆さん調子がイマイチのようだ。
 
ハリスを伸ばしたり、8尺に替えたりしてみたが、そんな問題ではないらしく、状況は全く変わらない。
 
午後からは、腹を決めて、当初の方針通りに、抜きバラけをほとんど待たずに打ち返していくと、少しずつ良くなり、ポツポツで終了。46枚で26.2kgだった。
 
周りの状況は良く分からなかったが、噂では5フラシとの情報もあり、私の釣果では箸にも棒にもかからないと諦めていたところ、思いかけず久々の1位となってしまった。どうも、苦労していたのは私だけでなく皆さん苦労し、しかも絶不調だったようだ。
 
バラケを持たせても釣れなかったようなので、ようやく抜きでも何とかなる季節になったようだが、それにしても魚はまだ上っ調子でチョーチンでは非常に釣りづらい。
 
今週末は、土曜が湯崎湖月例会、日曜は所属する日研いわき支部の例会で湯崎湖が続く。当然、抜きチョーチンで望みたいが、どうしてもダメならカッツケに変更することも視野にし、準備をするつもりだ。

水沼ダム 放流

2015-12-01 19:54:10 | 水沼ダム情報(釣行記)
1月29日は水沼ダムに放流の手伝いに行ってきた。
特に漁協や日研、全放協等から手伝うように要請があったわけではないのだが、釣場を利用する者としてお手伝いは当然だと思っている。
 1週間前の例会時にうちの会の連中に、「放流があるので手伝いに来い」と声をかけたが、来てくれたのは、会長と真ちゃんだけ、真ちゃんはとてもお手伝いをやるような格好ではなく、ただの見物。それでも顔をみせるだけマシ。(歳のせいかちょっと小言)
 上下カッパを着込み、ずぶ濡れ覚悟のスタイルで、今回もトラックのすぐ下で魚を計りに降ろし、計量後に放流用のバスタブに運び入れるポジションで汗を流す羽目になった。
 毎年必ずトラブルがあり順調にいったことがないのだが、今年は順調に終了。750kgの新べらは状態も良く、モジリを繰り返しながら泳ぎ去った。
 今回の魚のサイズも並だったが、採寸してみると確かに15cmはあるものの、いかにも小さく見えてしまった。検量すると7枚1kgといったところだった。
 水沼ダムでは、ここのところ何年も放流べらが全く釣れない。以前は、放流べらの入れ食いで、閉口したものだが、全く釣れないのは、さすがに危機感を覚えてしまう。釣れる魚な全て大型魚で、その分、数が全く出なくなってしまった。これは、釣場の末期症状である。
 ダムサイドには何年も前からカワウのコロニーがあり、カワウはへらを食べ放題に荒らしている。カワウは1日約500gの魚を食べると言われており、仮に10羽カワウが居たとし、1日500gのへらを食べるとしたら、1年間で1.8tのへらが喰われてしまうことになる。そう考えれば、カワウを野放しにし、へらを放流することは全くナンセンスだろう。カワウのエサを放流しているに過ぎないのだ。
 へらを放流するお金があるのなら、そのお金をカワウの駆除に使い、カワウを駆除できれば、放流よりもずっと効率的な魚の管理が出来ると思うのだが、幾ら言っても漁協は全く動く気がなく、馬鹿の一つ覚えのように、ただカワウのエサを放流し続けている。(歳のせいで愚痴が多くなりました・・)
 漁協が駆除の申請をすれば狩猟期以外でも鉄砲が使えるのだ。「俺に空気銃か散弾銃を持たせてみろ!水沼で思いっきり乱射してやっから!」