先週末は、講演のお仕事が2件入ってしまい、釣りに行けず、ブログの更新ができなかった。申し訳ありませんでした。その代わり、7人の方からお願いされていたウキを一気に仕上げることができた。
今週はM-1決勝に出る気満々だったため、仕事は入れなかったのだが、釣りの予定もなくなってしまい、暇になってしまった。翌週のJP予選の試釣にも誘われたが、行くだけの元気もなく、(運だけが頼りだと気楽に考えている)仕方なくホームの湯崎湖に行くことにした。
雨模様の天気で酸欠を心配したが、夜間の曝気により非常に良く管理されており、魚の活計は非常に高く、朝一から爆釣だった。1日中、チョーチンで入れパクが止まらず、滅多にない大釣果になった。先週末も曇天の中、例会組のトップは60kg台が出ており、非常に良く釣れている。
管理釣場では、この時期は特に夜間の酸素の供給が重要で、ここにお金をかけるか、かけないかで釣れるか釣れないかが決まってしまう。湯崎湖では、日中に日射がなく、植物プランクトンからの酸素の供給がなくても、深いタナで良く釣れる。釣場で最も重要なことは、お客さんへの気遣いではなく、池の水質と魚の管理への気遣いである。
今週はM-1決勝に出る気満々だったため、仕事は入れなかったのだが、釣りの予定もなくなってしまい、暇になってしまった。翌週のJP予選の試釣にも誘われたが、行くだけの元気もなく、(運だけが頼りだと気楽に考えている)仕方なくホームの湯崎湖に行くことにした。
雨模様の天気で酸欠を心配したが、夜間の曝気により非常に良く管理されており、魚の活計は非常に高く、朝一から爆釣だった。1日中、チョーチンで入れパクが止まらず、滅多にない大釣果になった。先週末も曇天の中、例会組のトップは60kg台が出ており、非常に良く釣れている。
管理釣場では、この時期は特に夜間の酸素の供給が重要で、ここにお金をかけるか、かけないかで釣れるか釣れないかが決まってしまう。湯崎湖では、日中に日射がなく、植物プランクトンからの酸素の供給がなくても、深いタナで良く釣れる。釣場で最も重要なことは、お客さんへの気遣いではなく、池の水質と魚の管理への気遣いである。

