3月1日に日研地区部懇親釣会が湯崎湖で行われます。このため、当日は2~4号桟橋が貸切になると思われますので一般の方はご注意ください。
ということで、毎週行っているので、特に試釣という程のこともないのだが湯崎湖に行ってきた。
いつもの11尺チョーチンでやってみたが、反応はイマイチといった感じで、宙は非常に厳しい状況だ。真冬の管理釣場に慣れていない方は、底釣りをお勧めしたい。底の方は、宙よりずっといい感じで、魚のいるポイントに入った方は40枚以上は釣っていたようだ。
魚がいれば、底は1投目から当たってくる。ここで、スレを連発してしまうと、あっという間に魚が移動してしまう。アタリが遠くなったからといってバラケをどんどん打ってしまうのは自殺行為で、再び魚が回ってくるのをじっくり待つしかない。
魚のいないポイントでは、幾らエサを打っても魚は寄ってこないので、これも回遊してくるのをじっくり待つしかない。いずれにしても肝は、バラケを打ちすぎないこと。余計なスレアタリには手を出さないことだろう。そして、少しでも空いているところが宙でも底でも狙い目だと思う。びっしり並んでしまうとアタリが極端に減ってしまう。後からゆっくり入り、桟橋全体を見渡して、空いているところに入るのが一番賢いかも知れない。
ということで、毎週行っているので、特に試釣という程のこともないのだが湯崎湖に行ってきた。
いつもの11尺チョーチンでやってみたが、反応はイマイチといった感じで、宙は非常に厳しい状況だ。真冬の管理釣場に慣れていない方は、底釣りをお勧めしたい。底の方は、宙よりずっといい感じで、魚のいるポイントに入った方は40枚以上は釣っていたようだ。
魚がいれば、底は1投目から当たってくる。ここで、スレを連発してしまうと、あっという間に魚が移動してしまう。アタリが遠くなったからといってバラケをどんどん打ってしまうのは自殺行為で、再び魚が回ってくるのをじっくり待つしかない。
魚のいないポイントでは、幾らエサを打っても魚は寄ってこないので、これも回遊してくるのをじっくり待つしかない。いずれにしても肝は、バラケを打ちすぎないこと。余計なスレアタリには手を出さないことだろう。そして、少しでも空いているところが宙でも底でも狙い目だと思う。びっしり並んでしまうとアタリが極端に減ってしまう。後からゆっくり入り、桟橋全体を見渡して、空いているところに入るのが一番賢いかも知れない。

