goo blog サービス終了のお知らせ 

マルキュー藤田の釣日記

熱い釣りの記録や思いをお伝えします

湯崎湖 2月23日

2013-02-23 17:39:45 | 湯崎湖情報(釣行記)

 wasabiさんと湯崎湖に行ってきた。何時ものとおり、4号の5号向き中央寄りで開始。私は、11尺チョーチン。wasabiさんは、13尺両ウドンの底だ。先週白水で釣れなかったのが悔しかったようだ。

 私は、すぐに釣れ出し、良いペースになったが、wasabiさんは当たりっきりにもかかわらず絶不調。結局1枚も拾えずに8尺チョーチンに変更する羽目になった。

 お昼近くになり、ようやくウドンをかけた1回戦開始。4枚まではwasabiさんがリードしていたが、その後は私のペースになり、途中でギブアップ。

 午後からも良いペースで釣れ、私は65枚で終了。wasabiさんは、調子が出ずに終わってしまった。

 2月も下旬になり、魚が動き出し、どんな釣り方でもウキが動くようになった。ウキは動くが、地合いを作るのはそれなりに難しい。


日研地区部懇親釣会の作戦伝授!

2013-02-19 19:45:30 | 白水湖

 昨日届いた日研ニュースに私のブログが紹介されていた。ということで、地区部の日研会員に、このブログを見ていただけることを信じ、2週間先の白水湖の作戦を伝授しよう。

 全体的な状況は、昨年よりは明らかに悪い。一昨年より悪い感じで、優勝は10kg台と考えている。底は手堅く釣れるので捨てがたいが、一発狙うなら宙か?

 魚は、冬眠から覚め、ヘチ周りを回遊しだすので、駆け上がりの底は手堅い。特に池の横方向にかかっている中央桟橋から北桟橋までの端付近(余り端すぎると超浅いので注意)を短竿で狙うと良いだろう。その中でも最も実績があるのが筑桜桟橋突端南向きでの8尺だ。ここは、絶対釣れると断言できるので、1番くじの方はぜひ入ってみてください。縦方向の桟橋では、西桟橋とポプラ桟橋で長竿をだすと丁度駆け上がりの終わり付近の魚の付き場を狙える。

 宙釣りなら南中央、東桟橋か、横に掛かっている桟橋の中央付近だろう。風向きを考えて入らないとひどい目に遭う。昨年は短竿チョーチンでも釣れたが、混雑のため、上手く釣れば長竿有利だろう。

 自分としては、昨年は朝、底をやって失敗したので、今回は最も得意な8尺ゼロ馴染みチョーチンで男らしく玉砕か?

 今までの白水湖の記事は、カテゴリーの「白水湖」にありますので、参考にしてください。それでは、白水湖で待ってまーす!


日研いわき支部2月例会 白水湖 2月17日

2013-02-18 20:37:23 | 白水湖

 季節風が吹きそうなら東向き、激混みなら長竿を出そうと考えていたが、天気は下り坂、桟橋はガラガラということで、南中央桟橋の西向き、突端から6席目を確保し、11尺一杯の底釣りをすることにした。右は2席おいて熊谷さん、更に2席先の突端には芳春君が入った。2人とも私の釣り方のコピーをするつもりだ。左隣には、1席おいて拙雄さんがはいった。

 自信満々に得意の11尺一杯の底釣りを開始。バラケは粒戦主体のボソで、粒戦を底に置いてくる要領だが、匂い付け程度に少しバラケを打ったら後は、両ウドン(魚信のまぶし粉なしの素ウドン)でひたすら鬼待ちである。昔、真冬の釣堀で会得した技で、35年も前から水温が低下し、極端に魚の動きが悪くなった時の常套スタイルである。ウキは、ゼロ馴染み用の0.6mm径のグラスムクだ。

 朝のうちは、ウキが動いてもスレや糸ズレで中々喰ってこなかったが、日中はポツポツ乗るようになった。

 10時まででようやく11枚。こんな時は、一生懸命やっても無駄なので、会員の冷やかしに行って来ると、案の定、全く釣れていない。「そんなに釣るのは絶対病気だから、早く医者に行って来い!」と何時もの嬉しいお言葉を頂く。釣れていない中でも、8尺チョーチンが少しだけ釣れていた。

 席に戻ると、もっと釣れる釣り方を模索し、とりあえず、18尺の両ウドンをやってみるが、特に沖に魚が付いているはずもなく、撃沈!今度はゼロ馴染みチョーチンに挑戦するも、これも撃沈!2時間以上遊んでしまったが、背中合わせの渡辺氏が8尺チョーチンで猛チャージを仕掛けてきたので、慌てて11尺に戻し、残り2時間を真面目に両ウドン(素ウドン)で追撃をかわした。日中は流れが付き、あっという間に1m程流されてしまったが、流れには全くお構いなしで、竿先で流れるウキを追いかけ、全くバラケが効いていないと思われる、正面から1m以上も流されたところでのアタリを取って乗せていった。アタリが出ずに、流れきってしまった時には、両ウドンのまま、上流に戻してやるという、まるで渓流釣りのような釣りだ。

 両ウドンのため、何の抵抗も無く、シモリもせずに流されてしまうのだが、逆に、広く探れるためか、流れる時の方がアタリが多くもらえた。動かない魚が回遊してくるのを1点で待つより、魚の口元にエサを出前して、喰わせてしまう要領かもしれない。

 動かない魚に対して寄せエサを打つというパワープレイは今の時期通用しないのだ。結局、朝、少しだけ作ったバラケは、半分ほど使わずに残ってしまった。さすがに、こんな釣り方ではエサメーカーのオファはないだろう!(汗)普通は、アタリがなけらばエサが合わないと考え、色々混ぜたりするのかな?俺はどう見ても普通ではない。

 途中、釣りを諦めた隣の拙雄さんが、私の釣りを観察していたが、私が合わせる決めアタリが全く見えないという。自分としては、決めアタリの前に僅かに触ったような気がし、次の瞬間当たるかと身構えている中で、当ったかに見えたアタリを自信満々に合わせているのだが、その前の触りに気がつかなかったらアタリに気が付かない様なアタリなのだ。さすがに18尺ではいくらスコープを使っても取れないアタリだ。もちろん、はっきり分かるアタリも多いが、それだけを取っていったのでは枚数は増えない。

 結局26枚、11.1kgで2カ月連続のブッチギリになった。2着は渡辺さんが8尺チョーチンで7.1kg、3着は、マッチャンが10尺段底で6.9kgだった。

 ある時はカッツケでバンバン打ち、ある時はゼロ馴染みで誘いまくり、そしてある時には、忍の放置プレイで釣ってしまうのが私の釣り方だ。自分でもいやらしい存在だなと思う。

 


ハリス掛け

2013-02-16 09:47:31 | ウンチク

 私は、ハリスはあらかじめ全て所定の長さにチチワを作り、持参している。生来極めて短気なため、釣場でチチワを作ったり、ハリスを所定の長さにすることなど到底考えられないのだ。

 ハリスの長さごとにハリを結んで持参するため、極めてたくさんのハリを釣場に持参することになる。このため、ハリス箱やハリスケースは合計10個近く持参する羽目になっていた。

 ハリス箱は色々使ってみたが、どうしてもチチワ同士が絡んでしまうことが多く、気が短いこともあり、例会中にはごちゃごちゃになり、非常に苦慮することが多かった。

 というわけで、正月休みにハリス箱のハリを全て、4面ジェットに掛け直した。これにより勝負がかかった緊迫時にハリスの絡みに悩まされずに済みそうだ。しかし、持参するハリス掛けの数は相変わらずで、竿ケースは竿ではなく、ハリス掛けで一杯になってしまっている。

 随分以前に書いた覚えがあるが、使用済みのハリは、全てハリス掛けの片隅に接着剤で張り付けた小さな磁石にくっつけて持ち帰っている。ハリは結び直して全て再使用するためだ。まだ十分使えるハリを捨ててしまう理由は見つからない。冬の間は、ほとんど魚にハリを持っていかれることはないので、ハリはほとんど消耗しないで済む。さすがに使用済みのちじれたハリスにアイロンをかけてまで再使用しようとは思わないのだが(笑)。

 誰か、1つ持参すれば済むような画期的な収納が出来るハリス掛けを考案してください!もちろん、チチワ用のやつ。 


白水湖 2月11日

2013-02-11 18:15:06 | 白水湖

 wasabiさんと翌週の例会の試釣で白水湖に行ってきた。

 南中央桟橋で、まずは非常事態に備えて18尺を出した。当然、両ウドンの底だ。始めてすぐに当たるかと思ったら1時間ほどウキが動かない。しかし、その後は動きっぱなしになり、怒涛の入れ掛かり、といっても1時間で10枚ほどだが。全て7~800gの良型の新べらだ。18尺は釣れるのが分かったのでひとまず終了。

 次は、本命の11尺両ウドンだ。釣り始めるとタナが浅くて、ウキ1本半程道糸が余ってしまって非常に釣りづらい。仕方なく仕掛けを20cm程詰めて対応した。すぐに入れアタリになり、これも好調だ。11尺も全て新べらが釣れてきた。

 勢いに乗り、同じ11尺両ウドンのwasabiさんに1回戦勝利し、昼食をゲット。

 日中は、向かい風の強風になり、流れが半端なく付いてしまったが、両ウドンで1m程流されてしまうのを穂先で追いかけていくと毎回のようにアタリが出た。

 今まで両ウドンに対して懐疑的だったwasabiさんも両ウドンの釣りを会得したらしく、例会は迷わず11尺の両ウドンでいくことにしたらしい。水温が極めて低くなり、へらの活性が無い場合、底釣りでエサを打ち過ぎるのは自殺行為なのだ。ポイントに香り付け程度に粒戦を撒いたら、じっとへらが回遊を待ち、確実にクワセを喰わせる作戦だ。20枚勝負ならこの釣り方が強い。20kg勝負なら段底か深宙だろう。何時ものことだが、この時期の白水は非常に渋く、まともに釣ったのでは、かえって墓穴を掘ることになる。

 今回気になったのは、釣れたのが全て新べらで、ガリは1枚も混じらなかったことだ。本番で万が一、新べらが回ってこなかったら即死すると思われた。

 もう1つ気になったのは、カワウが何羽もへらを喰いに来ていることだ。常連の方が花火を連発するが、全く効果が無く、突然ウキの脇に顔を出すのには参ってしまった。喰い放題を許して良いのだろうか?私がオーナーなら絶対に放っておかないのだが・・・。

 さて、本番はどうなることやら・・・?


湯崎雄月例会 2月9日

2013-02-10 07:30:27 | 湯崎湖情報(釣行記)

 4号桟橋貸切で、55名の参加者を得て行われた。

 朝は、何時になくモジリが活発で、これは、魚の動きが変わって来たかな?と思われたが・・・。

 何時もどおり、中央寄り、5号向きで開始。左隣は、今年からうちの会に入会したH君。弱冠26歳でバリバリの伸び盛りだ。右隣は、前週に引き続きH山名人。私は、12尺短バリス。H君は11尺下バリ70cmで私が作ったゼロ馴染み用のウキを使用、H山名人は、私と同じ仕様だ。ということで、3人とも同じタナを狙ったゼロ馴染みという、全く同じ釣り方である。

 モジリに反して、朝2時間ほどは全くウキが動かなかった。これは前週のチョウチン大会の時と同じだ。日中は好転すると確信し、余裕をかましていたが、その後も中々ウキが動かない。

 10時に最初のトイレ。この時点でまさかの1枚。N牧さんとS川さんの様子をうかがうと、オール1枚で全く釣れていない。

 これからが勝負と釣りを再開したが、おかしい!全々喰いアタリが出ない。苦し紛れに8尺を出してみると、単発では当たってくるが、これも続かない。

 結局、何時の調子が出ることなく、17枚で撃沈!珍しく大ズッコケとなった。唯一の救いは、隣のH山名人も全く釣れなかったこと。上位は、全員段底で、深宙や浅ダナの宙釣組は全員撃沈してしまった。

 「たまたま、宙は調子が悪かったのだ」で済まそうと思えば済むのだが、私には済まされない。何故、今まで良く釣れたかも分からないのだが、何故今回全く釣れなかったのか、真剣に悩んでいる。幾ら宙が不調だったしても、もう少し何とか格好が付けられたはずだ!「これだから釣りは奥が深く面白いのだ」などという、他人事では済まされない。

 優勝は、桟橋端の9尺段底で30.6kg、2位は17kg台、3位は15kg台だった。

 今回、私のブロブを見て、ゼロ馴染みの釣り方に興味をもたれた方が、わざわざ印旛の方からいらっしゃって下さった。私の方は、絶不調で焦りまくっており、中々落ち着いてお話出来るような状況でなかった(大会中は何時もそんな感じですが)こともあり、大変失礼してしまいました。(何時もは、もう少しカッコイイのですヨ!)これの懲りず、今後も遠慮なく声をかけていただけたら幸いです。


何が決め手なのか?その2

2013-02-05 19:48:47 | ウンチク

私のバラケの配合については先のブログで紹介したとおりだ。しかし、バラケの配合もどうでもよいと考えている。最近Sレッドとセットガンを頂く機会があり、マッハとセット専用バラケの代わりに使ってみた。すなわち、Sレッド4、粒戦1.5、水1.5+αと、セットガン4、粒戦1.5、水1.5+αだ。湯崎湖でゼロチョーチンでやってみたところ、何の遜色も無く、ブッチギリで釣れたのだ。普段使っているバラケとタッチもバラケ具合もほとんど変わらない感じだ。これらのバラケでは、粒戦を大量に入れることでゼロ馴染みになってしまうのだ。というわけで、バラケの配合には細かな神経を使う必要はないのだ。(Sレッドでもセットガンでも釣れた、ということで、やっぱりマルキューさんのエサは素晴らしい!)(汗)オファー待ってマース!

水の分量もしかりだ。先日の例会で、芳春君に水は1.5と教えていた。彼は、滅多に釣りをしないので、私の情報が全てだ。前もって、1つの袋にマッハ2、セット2、粒戦1.5を配合して、当日のエサはその袋1つだけしか持ってきていないのだが、私が終わってから水1.7でやったと知って、「はめられた!」と憤慨しているのだ。釣れなかったのは、水の配合をだまされたからだと・・。実際には、この配合だと水は1.5~2位の間ならほとんど変わらないバラケ具合になってしまうので、水加減にも神経を使う必要はないのだ。

(何も考えず、私の隣に座り、私のコピーの釣りをする作戦は、大コケがないので、ある意味で正解だ)

私の周りには、名のある名手たちが使っている配合を盲信している方が非常に多い。申し訳ないが、あまりにもアホくさいと思って見てしまう。

 というわけで、ゼロ馴染みになれば、ほとんどバラケの中身はどうでも良いと考えている。(ここまで書いてしまうと、やっぱりどう考えてもエサメーカーのオファーは来ないはずだ!)

 先日、隣でやっていたN氏(Hさんでもwasabiさんでもないので心配なく)の釣りをじっくり見させていただいた。ウキのバランスは、トップの中央より下で、極、当たり前の位置だ(私とは全く違うが)。しかし、ウキはバラケの重さで、すごい勢いで沈没してしまう。それを縦誘いを繰り返して抜いていくという感じで、私の釣りとは全く対照的だった。非常に常識的釣りだが、暖期ならともかく、水温4~5℃の状況で、あれでは釣れないと思って見させていただいた。

 先日の例会後に、またまたゼロ馴染み用のウキを大量に頼まれてしまった。やはり、釣れないのはウキのせいだと誤解している人が非常に多い(溺れる者は藁をもつかむ)。仕方なく作っているが・・。昨年までは私もパイプトップのウキを使っていたと以前書いたが、パイプでもブッチギリ釣れたのだ。まあ、なるべくなら細いトップを使った方が釣りやすいのは確かなのだが・・。ウキのチョイスは重要だが、決め手にはなっていない。

という訳で、決め手が見つからない!


湯崎湖チョーチン大会 2月2日

2013-02-02 17:58:10 | 湯崎湖情報(釣行記)

 wasabiさんに迎えに来ていただいた。何故か車の助手席には釣老が乗っている。80歳にしてチョーチンを覚え、現在、進化中とのこと。大した向上心である。

 今回の使用桟橋は4号となった。何時も通い慣れているので、4号なら全く不安はない。何時ものように、中央寄りの5号向きを確保する。

 水温は5℃と1℃昇温した。ようやく、水温も底を打った感じだ。モジリも何時になく活発ですぐに釣れ出すかと思ったら・・。

 最近は11尺のチョーチンで攻めてきたが、ブログに「短バリスで勝負」と書いたものだから、やってやろうじゃないかということで、12尺のハリス30cmで勝負することとした。11尺では60cmのハリスでやっていたので、底から同じ距離にクワセをキープするとなると、ハリスが30cm短い分、竿(仕掛け)を30cm長くする必要があるのだ。

 朝は全く魚が反応せず、2時間ほどアタリなし。9時を回る頃から少しウキが動くようになったが、続かない。10時に最初のトイレ。この時点で、私はやっと10枚だったが、11尺チョーチンの佐川さんが13枚も釣っている。これはうまくない展開だ。

 11時過ぎにようやく1フラシ終了。どうも1番乗りのようだ。日中はウキが動くようになったが、上ずりもきつく、余計なアタリが多く出るようになった。ここで、いかに余計なアタリに手を出さず、喰いのアタリだけを取っていくかが肝になる。

 日中はポツポツのペースで46枚、25.0kgでブッチギリの優勝になった。2着は段底で18kg台。3着も段底で17kg台だった。

 表彰式で、「詳しくは、ブログに掲載」と言ってしまったので、改めてエサ等を紹介しよう。バラケは、何時ものバラケ。といっても分からない方もいらっしゃるので、マッハ2、セット専用2、粒戦1.5、水1.5+α。粒戦にはあらかじめ水を浸み込まさずに、そのまま一緒に吸水させている。喰わせは魚信。粉は、カセットボンベの赤いキャップ1杯に水2杯。電子レンジで加熱40秒のポンプ出し。キャップ1杯で土日の2日間使っている。(これじゃーエサ屋のオファがないはずだ!)

 このバラケだと、ボソのため、まとまりがなく、全く馴染まない。ウキは自作のカヤウキ。トップは0.6mmグラスムクの17cm。目盛は等間隔に15目盛。バランスは、喰わせだけで、トップ先端1目盛がやっと水面上に出るように調整。

 ゼロ馴染みで、クワセが馴染んだら、縦誘いを連発し、落ち込みのアタリを取っていく。当たっても聞き合わせで、軽く竿先でウキを5cm程持ち上げ、乗らなかったら次のアタリを待つ。乗って、ウキがなくなったら軽く追い合わせをして、フッキングさせる要領だ。

 本日発売の月刊「へら鮒」に私の記事が載っていたようだ。このブログについても紹介されていたので、ひょっとするとアクセスが増えるかもしれない。という訳で、少し真面目にブログを書くことにしようとブログには書いておこう。