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マルキュー藤田の釣日記

熱い釣りの記録や思いをお伝えします

平成22年もよろしくです

2009-12-31 20:42:49 | ウンチク

 平成21年を振り返ると幾つかの大きな収穫があった。

 1つは、トロ掛けの地合いの作り方が何となく分かったような気がする。5月の水沼ダム 、6月の横利根川例会では、トロ掛けで会心の釣りができ、優勝できた。自信を持ってトロ掛けで勝負できるようになった。

 2つ目は、水沼ダムで長竿深宙、両ダンゴで会心の釣りができたことだ。今までは、水沼では、短竿、浅ダナ一辺倒だったのが、新たなバリエーションができた。しかも他人では真似のできない釣りだ。

 3つ目は、行き詰まりを096感じていたウドンセットで新たな可能性を実感したことだ。今まで同じウドンセットで並んだ時には、技術の差が出にくいと感じて、ウドンセットの釣りに限界を感じていたのであるが、つい最近になって、攻めのウドンセットなるものが見えてきたような気がする。ブッチギリのウドンセットを更に研究していきたい。

 22年の目標は、元気で1年間釣りをすることだ(昨年も同じようなことを書いたような気が・・。) 。

 1年間私の自己自慢のブログを読んでいただきありがとうございました。22年もよろしくお願いします。バリバリ釣りますヨ!


第3回いわき釣道場杯 12月27日 湯崎湖

2009-12-27 17:40:36 | 湯崎湖情報(釣行記)

 年の最後を締めくくるこの大会も今年で3回目を迎える。今回は、私の3連覇阻止に向け、皆さん気合いが入っていたようだ。

 試合開始。4号の5号向き、いつものポイントで8尺チョウチンでスタート。比較的早くアタリが出て釣れ出す。今回は下バリ30cmから始め、すぐに25cmに詰めるが、思わしくなく、50cmに伸ばしたり、60cmに伸ばしたりしてみたが、どの長さが良いかはっきりしないままに終わってしまった。とにかく小さなアタリが多く、特にハリスを伸ばした際には、ほとんど小さな抑え込みで乗って来た。今回は、短ハリスの攻撃的な釣りではなく、極オーソドックスな、待ち釣りになってしまった。水温7℃。渋くなると早い釣りだけでは対応できなくなる。不本意ではあるが、じっくり決めアタリを待つしかなかった。

 周りでは、左隣の根本君が私の釣り方を真似して、前半は追従していたが、途中で脱落。小野君は朝から長竿1本半で釣っていたが、午後になって一時ペースになっただけで、撃沈(4位)。マッチャンは、1日1mのタナで粘って枚数を稼ぎ、2着(18.8kg)に入った。

 私は、47枚、23.4kgで3連覇達成!3位は、108 たいらへら鮒会の片寄会長が16kg台で入った。底釣り組は全員即死。やはり湯崎は短竿が強い。


チョウチン用ウキ完成

2009-12-26 14:53:34 | ウキ作り

105 107  チョウチン用ウキ(プロトタイプ)3本セットが完成した。セミロングのトップと以前紹介したが、私のエサ使いでは、余り大きなストロークを必要としないので、やや長め程度の細トップにしてみた。この程度のトップで沈没させてしまうようなエサ使いでは、好釣果は期待できないと思う。あくまで、甘いエサ使いが基本だと思っている。

 ちなみに、5本セットの方は、トロ掛け用に作成したものだ。いたって基本的なバランスのウキである。コンセプトとしては、しっかりしたバラケでも十分に耐えられるトップということで、中細トップを採用している。両ダンゴでも当然使えるウキだ。

 さて、本日2cmのウキの注文が入ってしまった。作るのに気が進まないが、気の向いた時に作るしかない。


第5回農林水産大臣杯 12月23日 横利根川

2009-12-23 19:48:34 | 横利根川

 この大会は、メーカー主催ではなく、しかも、大臣杯というところがへら鮒界では画期的だ!正に日本一を争う大会である。一生に1度は取ってみたいタイトルである。

 主な顔ぶれは、(順不同、敬称略)大久保隆司、茂木昇一、浜田優、遠藤裕康、古澤修実、大谷誠、高原良貴、出村誉信、高橋五郎、細井昭宏、小池忠教、石井忠相、石井旭舟、横山天水、早川浩雄、関川康夫、戸井田裕一、小山圭造、伊藤智、中澤岳、杉山達也、戸張誠、西田一知、高橋秀樹、都祭義晃、熊谷充、保科健二、岡崎一誠、池澤幸誠、富永勲、・・・そして、グレイト大越と堂々の5回連続出場のマルキュー藤田だ。

 運命の船宿抽選。私は平野が当たった。大越君は、中島屋だ。

 平野に到着し、情報収集をすると、前日に関東へら研の懇親釣会があり、平野は全滅。中島屋方面は釣れたらしい。水道管付近では、15,6kg出たらしい。この情報により、多くの選手が水道管を目指すようだ。私は、ベロ馬の背の付け根かワンド内か迷った挙句、一昨年のこの大会で平野で頭を取った、ワンド内でやることに決心した。

 6時半スタート。いつものように苦労してようやくテトラの上に舟を着けて13尺を出すと、ウキ1本残しで予定通り、底が取れた。両ダンゴでテンポ良く打ち返すと、落ち込みでウキが持っていからてしまう。ブルーギルのアタリだ。何匹かブルを釣った後、初めてカチッと入って本命が釣れてきた。7時40分。周りは誰も釣れておらず、第1号になる。

 いつもだと、1枚来ると続けて釣れるのであるが、ブルのアタリだけで、へらの気配が全くない。そしてメーター級のレン魚。極めつけは、2尺のコイ。9時半までへらのアタリは1回だけ。

 全く、見込みがなさそうなので、9時半から14尺の宙に変更。ボソバラケをテンポ良く打っていくと、20分で初アタリ。良型が釣れてきた。

 しかしその後は、忘れたころに当るだけで全てカラツン。あきらめムードの中、お昼から、やけくその8尺チョウチンに変更。時たまアタリが出るが、何故かこれも全てカラツン。

 全くなすすべがないまま、2枚で納竿。

 1~3位はいつもの水道管下。18尺、タナ2本、グルテンセットでした。それにしても、優勝釣果9.5kgはあの状況では立派!

 大越君は私より60g多く、47位、私は、49位でした。ちなみに50位は熊谷充選手でした。今回は、今までで一番釣れず、オデコも多数出てしまいました。

 来年こそ優勝するぞ!と今年も書いておこう!


水沼ダム放流 12月20日

2009-12-20 10:28:27 | 水沼ダム情報(釣行記)

 少し早めに家を出ると、途中で、へらを積んだ活魚車と一緒になる。ダムに到着するが、まだ真暗で作業にならない。

 今回も発電機を2台用意したが、例年と違い、2台ともすぐにエンジンがかかる。水中ポンプ2台も快調のようだ。

 ようやく明るくなった頃に放流開始。カッパを着ているのは3人だけ。今年も必然的にトラックの真下でのずぶ濡れ、力作業だ。

 とにかく寒い!濡れたカッパはすぐに凍りつき、バリバリ状態。

 今回の放流は650kgと少なかった。昨年までは、1tは確保していたのだが、日釣券から年券に移行したため、常連が圧倒的に多い水沼ダムでは、入漁料の売り上げが伸びなかったのだろう。しかも、年券は、県内共通券のため、売り上げが即、水沼ダムの放流に繋がらないのかもしれない。

 サイズは、中が半分。このサイズは、6.7寸で細かいが、まあ、何とか我慢できるサイズだ。昨年もこのサイズの放流が中心だった。残りの半分は、5寸ほどの小べらだった。育ってくれるのを祈るばかりだ。

 今回は、うちの会から真一さんと近藤君が手伝いに来てくれた。近藤君は、放流後仕事とのことで頭が下がる。大越君は大寝坊し、放流後到着し、お茶だけ貰って行った。放流べらをねらって、竿を出すつもりらしいが、釣れたのだろうか?私は、昨年懲りたので、今年は竿を出す気になれなかった。

 23日は、横利根での農林水産大臣杯に参加の予定です。今年こそ!

 


湯崎湖 12月19日

2009-12-19 19:08:34 | 湯崎湖情報(釣行記)

 やっと冬らしく冷え込んだ。朝の気温は-5℃、水温は8℃で、前週より3℃低下した。

 前週と同じポイントで8尺チョウチンセットを開始。前週同様、アタリ出すのに少し時間がかかる。そして、前週と同様、カラツンでスタート。

 普通は手を出さない(手が出ない)ような小さなアタリを聞き合わせすると、何と神がかり的に3連チャン!次は消し込みで新べらがバラケに食ってきた。

 水温低下のためか、旧べらは、クワセを吸い込むというより、くわえる感じで当たってくるようだ。小さなアタリに的を絞ると、面白いように乗るようになった。短竿チョウチンだからこそ手が出るが、普通なら見逃すようなアタリである。下バリ25cmでやっと取れるアタリなので、ハリスを50とか60cmに伸ばしたらほとんどアタリにならないと思われる。大きなアタリだけを取っていたのでは、半分ぐらいしか釣れないかもしれない。

 日中はいい感じで釣り込んだが、1時半ころから全く食いアタリが出なくなってしまった。最後は首をかしげながらの納竿となってしまった。土曜日参考釣果で70枚。

 今後、更に水温が低下するとかなり厳しくなりそうだ。クワセも小さい方が良いような気がした。しかし、クワセの大きさに合わせて、ハリを小さくしすぎると、カラツンやすっぽ抜けが多くなるかもしれない。クワセのハリの大きさは悩むところだ。


ミニウキ完成

2009-12-18 20:37:54 | ウキ作り

 ボディー長2cmのミニウキが完成した。出来栄えは今一であるが、勘弁してもらうしかない。カヤの表面には、私の爪の跡が残ってしまったが、なにぶん短く、足場ならぬ指場がなく、つい力が入って気づかぬうちに爪の跡が付いてしまったのだろう。

 実用性は??私なら8尺のカッツケで十分使いこなせると思うが、風が吹いたら使いづらいと思う。使いやすく、ウキらしくなるのは3cmくらいからだろうか?

 前回の続きで、白く、全く模091 092 様のないカヤと褐色の濃いカヤの写真を張り付けてみました。095


カヤの色々

2009-12-16 21:58:20 | ウキ作り

 以前にも書いたが、カヤはピンキリである。カヤをたくさん扱っていると、見ただけである程度、良いカヤか悪いカヤかが見分けられるようになる。

 まず、カヤの表面がツルツルでなく、縦の繊維に沿って凹凸のシワが走っているものはNGである。繊維が縦にまっすぐ走っておらず、ねじれているものもNG。カッターで切断する時に、簡単に切断できてしまうものは、表面の皮が薄くNG。また、切断する時に断面が潰れてしまうのもNGだ。

 表面がツルツルで光沢があり、皮が肉厚で、カッターで切断する際に、強い力をかけなければ、刃が入っていかず、刃が入った際に、ザクッと良い音がするものが良い材料だ。

 おまけを付ければ、カヤの中心に小さな穴が通っていれば、センターが出しやすく理想的だ。 

実は、理想的なカヤはなかなかないのだ。良い材料を使えば、作業も楽で、良いウキが簡単にできる。

 カヤの色や模様も実に多彩だ。写真には、お気に入りの紋竹様の模様が入ったウキ。紫がかったもの。斑点の入ったものを順番に並べてみた。

 カヤの表面を火であぶって模様を作る人もいるようだが、私はそこまでやる気はない。自然が一番だし、火であぶって炭化させれば、材料としても劣化してしまうと思うのだが。                                                                 

002_2写真は、クリックすると拡大します。004    005                               


日研いわき支部平成21年度総会 12月13日

2009-12-13 21:33:54 | ウキ作り

 いわき市内の寿司屋で21年度の総会が行われた。総会自体は例年になくスムーズに進行し、あっという間に議事が終了してしまった。

 総会後、引き続き年間優勝の表彰式が行われ、私は、会長から優勝カップを頂いた。5年連続、13回目の年間優勝になる。冗談半分(たぶん)に横綱なのだから例会の成績にははまらず、指導に当ったらどうかとの話が出たが、そんなことしたら私の生き甲斐は無くなってしまうのだ。いじめるには若干「相手に不足あり」ではあるが(笑)、今のところ例会だけが生き甲斐なのだ。この年で今更トップトーナメント目標というのも考えにくいし(仕事も忙しいのダ!)、他の大きな会への参加も今更というところだ。申し訳ないが、今しばらく私の相手をしてほしい。

 さて、会長からウキの注文が入った。今までは全て底釣り用のウキだったのだが、何故か宙釣り用のウキがほしいとのこと。チョウチンに使うらしく、ウキの仕様を紙に書いてきてくれた。聞くと、今年の某トーナメント優勝者が使用していたウキの仕様らしい。

 1本作れば良いのかと思うと、何と同じウキを5本欲しいという。幾ら私のウキがワンコインで買えるからといって、5本はないだろう!?私は、ウキ作りで金儲けをしている訳ではないので、同じウキ5本を同じ人に作るのには抵抗がある。一番の心配は、せっかく作っても無駄になってしまうことだ。朝晩、睡眠時間を削って少しずつ作っているのに、無駄になってしまったのでは、報われない。

 ということで、同じウキは2本にして、あとの3本は、勝手にサイズを変えて作りますので、会長、ご了承ください!

それにしても、同じウキ使えば釣れると思っているんじゃないでしょうネ!?最近はエサの配合をノートに書いて持ち歩き、釣場でノートを見ながらエサを作っているのを見ると笑ってしまいます。私なんか、カッツケだろうがチョウチンだろうがエサの配合は一緒。マッハとセットバラケを半々に混ぜるだけ。実は、セットバラケ単品で十分と思っているのですが、ちょっとカッコ悪いので、一応2種類混ぜてます。でも、マッハは余計な気がします。最も重要なのは、エサ付けの仕方!しっかりしたエサを甘く付けるとか、甘いエサをしっかり付けるとか。エサの大きさ、エアーの入れ方、エサ付けの形、チモトの締め方等々、指先の感覚でで自在のエサになります。

それにしても、ボディー9.5cmは私の感覚では短竿チョウチンにはデカ過ぎると思います!私の感覚では、8尺チョウチンだとすれば、6cm前後といったところでしょうか?ちなみに、昨日湯崎湖で使ったウキはカッツケ用に作った4cmのものでしたが、ウキが立つまで暇でしょうがありませんでした。

現在、自分で使う為のチョウチン用のウキを作っています。サイズは5~7号です。足はやや長め(格好だけの問題です)。トップは細パイプで、セミロングになります。


湯崎湖愛用者12月例会 12月12日

2009-12-12 17:51:10 | 湯崎湖情報(釣行記)

 単身赴任先から夜中に戻り、寝る間もなく湯崎湖の月例会に参加した。

 ポイントは、4号の5号向き5番目という絶好のポイントを確保した。何が絶好かというと、月刊へら鮒に掲載される写真で、一番目立つ場所なのだ(バッチリ私が絞っている姿が大写しで載るはず!!)。

 前月は、カッツケで通したが、朝のうちは、チョウチンの方がアタリ出しが早いと考え、8尺チョウチンセットでスタートした。アタリ出しは遅く、最初の1時間はたったの3枚。しかもカラツンとスレのオンパレードだ。しかし、次第に地合いが出てきて、8時過ぎには絶好調モードに突入!軽い聞き合わせで入れパクになった。9時過ぎに26枚で周りでは断トツ。この頃になると水面にチラホラと浮いた魚が見えるようになった。ここで一気にタナ10cmのカッツケに変更。

 しかし、前月と違い、なかなか食いアタリが出ない。魚は浮いているので、何とかしようと、色々やってみたが、全く地合いにならない。結局2時まで釣れないカッツケを引きずってしまった。

 2時に開き直ってチョウチンに戻すと、いきなり怒涛の入れパクに戻り、67枚、35.0kgで終了した。

 結果論になってしまうが、カッツケよりチョウチンの方が圧倒的に釣りやすく、たくさん釣れた。日中4時間以上をカッツケでロスしてしまったことになる。

 結果発表。2か月連続の優勝。またまた1万円ゲット!

 俺は湯崎湖では強いのダー!


お待たせ、冬物新作完成!

2009-12-06 15:35:34 | ウキ作り

 ようやく、頼まれていた底釣り用のウキが完成した。

 ボディーの径は全て5mmでトップは、極細パイプだ。

 先行して完成していたセットを11月の例会で近藤君に使ってもらった感じでは、いい感じだった(BB賞は決してウキのせいではない!!)

 現在は、ボディー長2cmのミニウキ(初挑戦)を作成中だが、もうすぐ仕上がりそうだ。このウキについては、完成したらアップする予定だ。

 カヤウキを使っていると、実に色々なカヤがあるものだと感心してしまう。材質の違いに留まらず、色合いや模様も実に多彩だ。この件についてもアップする準備中です。085_2 093_2

 先日の湯崎湖月例会の結果が月刊へら鮒に載っていたのでアップします(滅多にない機会なので・・。うん年ぶりにへらの雑誌を買ってみました)

 写真は、クリックすると拡大します。


湯崎湖 12月5日 

2009-12-05 17:25:00 | 湯崎湖情報(釣行記)

 単独で湯崎湖に行ってきた。

 今回は、短竿チョウチンウドンセットがテーマだ。

 8尺チョウチンで開始すると、2投目であたり、3投目で釣れてきた。浅タナよりアタリ出しが早い。いい感じで入れパクモードになる。

 ややしっかりしたボソバラケを甘くエサ付けし、沈没寸前まで馴染ませた後、竿先で小さく鋭く縦誘いし、バラケを抜く。1回の誘いで抜けきらなければ、5,6秒後にもう一度誘い、バラケが抜けた後5,6秒後に出るアタリを狙うのだ。このタイミングでアタリが出なければ10秒ほど待ち、打ち返していく。

 魚が寄りだすと、バラケが抜ける前にもアタリが出てしまうようになるが、これは、竿先で軽く聞き合わせをして、乗らなければ次のアタリを待つことになる。1投で2回も3回も合わすようになり、最終的にはバラケが抜けた後のアタリで乗ることが多い。

 バラケを誘いで大きくバラケさせ、バラケの煙幕がウドンを通過するときに食いアタリが出る。ウドンだけで待ちすぎると、スレアタリでフィニッシュしてしまうことが多い。

 いい感じでチョウチンで釣り込んだが、10時頃になるとさすがに抑えきれなくなってきた。穴が開く時間が多くなってきたので、お昼を挟んでカッツケに変更。

 魚を寄せるのにかなり時間がかかったが、何とか魚を寄せ、これも爆釣モードに突入。しかし、時間とともに食いアタリがなかなか出なくなってしまった。2時頃いきなり雨が降り出し85枚で納竿。

 来週の月例会は出られれば出る予定。チョウチンからカッツケの黄金リレーで連勝か?!