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マルキュー藤田の釣日記

熱い釣りの記録や思いをお伝えします

霞ヶ浦4月29日-世界原色淡水魚類図鑑-

2009-04-29 15:47:46 | 釣行記

 ちょっと乗込みには遅くなったが、霞ヶ浦に単独で釣行した。湖に着くと気温4℃。乗込みどころか、魚の気配が全くない。色々見て回った挙句、恋瀬川河口の浅場にポイントを決める。周辺は、無数の個人釣台が作られており、国土交通省から4月6日付で釣台の撤去命令が出されていた。その釣台の1つに陣取り、用意を始めると、地元のおっさん登場。この周辺で、今から並んで例会をやるので、悪いが移動してくれと言う。仕方なく、道具をたたんで大移動。対岸の本湖でやってみることにした。釣師の姿がほとんどなく、どこでやったら良いか分からないなか、適当なところで、竿を出すことにした。053 056 珍しく、無風、快晴である(最後の写真)。059 060 061 062 052 054

 16尺の両ダンゴ底釣りで、タナは1本。すぐにウキが動き出し、魚が掛かるが、オオタナゴ(写真)。ロシア沿海州アムール川流域から中国沿岸部、ベトナム北部にかけて広範に分布する外来魚である。あっという間にオオタナゴががっちり寄り、釣りにならなくなる。ダンゴの6号のハリを丸呑みしてくる。その後、オオタナゴのアタリに混じって、コイが釣れ出す。モツゴも釣れた。この魚は在来種で、東京で言うところの「クチボソ」である。写真の魚は、婚姻色の現れたオス。大きなブルーギルも釣れた。これも良く知られた外来種だ。そして、ついに本命のへら!天然の美べらである。32cmあった。その後は、オオタナゴの猛攻に混じってマブナ、コイである。写真のマブナは、これぞマブ!という典型的なマブナであるが、うちの会の某氏だったら、へらと言い切り、フラシに入れるかもしれない。最後のオマケは、ワカサギ。

 結局、お昼過ぎまでやって、コイ10本、マブ3尾、へら1枚、オオタナゴ無数で終わった。昨年釣れたチャネルキャットフィッシュはついに釣れなかった。


4月例会 坂下ダム 4月26日-2

2009-04-28 07:07:25 | 坂下ダム情報(釣行記)

375cmの良型。ようやくオデコ脱出。4人目の釣果者になった。30分後に再びアタリ。ガッチリ乗ったが、痛恨のハリス切れ。対岸では全員で拍手。残り30分になると、少し魚の気配が出てきた。触りが出た時だけじっくり待ってみると、残り10分で2枚目が来た。368cmの抱卵べらだ。しかし、そのままタイムアップ。後ろ髪を引かれながら納竿となった。

18人中、有釣果者4名。トップは、小野君が7枚で5.2kgだった。2位は3枚、私は、ブービー。4位は、1枚だった。私は、かろうじて、最悪の結果だけは逃れたが、疲れだけが残る例会となってしまった。オデコに終わった皆さん、お疲れ様でした。


4月例会 坂下ダム 4月26日-1

2009-04-27 20:07:33 | 坂下ダム情報(釣行記)

 野釣りの最高のシーズンを迎えている。昨年は、水沼ダムで20kg台続出だった。しかし、

今年の舞台は坂下ダムだ。釣れる気がしない。

 土曜日に下見をするつもりだったが、予報はあいにくの雨。仕方なく、金曜日に仕事の後、下見に行った。日が暮れて暗くなるまでゆっくり見て回るが、魚の気配がほとんどない。そんな中で、最上流の沖に魚の群れを発見。私は、魚を見つけることだけは自信がある。竿が届く距離ではないが、群れが手前の浅場に回遊することを期待して、最上流の浅場に入ることにした。おそらく誰も狙わないポイントだ。水深は1mほどで、底がうっすら見えている。

 4時集合、最後から3番目のスタート。本命ポイントの放流場所、椿ワンド、馬車道には入れるはずはない。前日決めたポイントは、やはり私しか狙っていなかったようだ。21尺1mの底釣りで開始する。ワカサギのアタリだけでへらのアタリがない。上からのぞくと、やはり、はるか沖には魚が浮いて真っ黒になっているが、金曜日に見えた場所から動かない。ウキのある所まで回遊しないようだ。対岸の小野君だけが順調に絞る。慌ててマッチャンが脇に移動してくる。私の上流に入っていた真一さんも、小野君と芳春君の間に割り込もうと交渉したが、芳春君に断られたようだ。その後も小野君だけが絞り、マッチャンは恥ずかしげもなく、小野君のすぐ脇に再移動。芳春君は先ほど真一さんを断ったその場所に移動し、小野君は節操のない2人に囲まれてしまった。自分で「間隔が狭いから入るな!」と言っておきながら、自分では入ってしまうあたり、さすが芳春君だ。(それでも2人は最後まで釣れなかった。神様は見ているのだ。)

日中は、タナを切り、段差オカメをしてみるが、オイカワだけ。途中、暴風雨で、釣りにならなくなったが、お昼には雨が上がり、気を取り直して再び底釣り。11時半になり、はっきりした触りの後、初めて強いアタリが出た。反射的に竿を叩くと確かな手ごたえが・・。

続く


どう猛犬クロ-1

2009-04-25 07:33:13 | ペット

 昔の夢は、大型犬を脇に侍らして釣りをすることだった。当然リードなど使わず、犬はご主人様が釣りをしている間は、おとなしく待っているというシチュエーションだ。昔から犬は大好きで、いつかは賢い犬を飼いたいと思っていた。

 そんな折。職場に捨てられたと思われる子犬が迷い込んで来た。真黒な子犬で、ちょっと見は、「黒ラブか?」というような容姿だった。相当腹を減らしていたようで、女子職員が冷凍のイカや魚をあげると、凍ったまま丸のみにしてしまった。私は、この犬の行く末を案じ、衝動的に連れて帰り、飼うことにしてしまった。これを「衝動飼い」というらしい。自宅まで車の後部座席に乗せたところ、車酔いで、食べていた魚をシートにぶちまけてしまい、悪臭により、窓を開けて運転しないではいられない状態になった。

 突然犬を連れて帰ると家族は大喜び、全会一致で飼うことにした。名前は当然「クロ」。子犬はあっという間に大きくなってしまった。ラブラドールになるはずもなく、見事な駄犬になってしまったが、散歩中にはよく「かっこいい犬ですね!」とか「かいいぬですか?」などとよくいわれた。「かいいぬ」は飼い犬だと思っていたが、甲斐犬のことらしい。確かにちょっと見は、日本犬のようにも見えるが、尾は巻いているものの、耳が大きく、半分垂れており、鼻も長いので、確実に西洋の血が混じっている。狂犬病予防注射の会場が我が家の前の公園で、連れていかないわけにもいかず、注射に連れていくと、うちの犬を見て、皆が何と何と何の血が混じっているとかという話題で盛り上がるのである。

 駄犬となってしまったクロは、1年目の冬は外につながれて過ごしたが、2年目は、夜寒いと可哀そうだということになり、冬は夜だけ玄関のたたきに入れられてるようになり、3年目は、玄関をあがり、蒲団の上でで寝られるようになった。そして今では、何と、出世して、リビングをウロウロしているのだ。冬の4ヶ月は、日中も家の中で過ごし、リビングに布団を敷かれて、ヌクヌク犬になってしまった。当然、雨の日は室内で過ごすようになり、朝の散歩から帰ると、絶対に外に繋がれたくないようで、ものすごい抵抗をするのだ。可愛い余りに、甘やかしすぎたようだ。

続く


ネコちゃんの話続き

2009-04-21 20:31:23 | ペット

  ネコについては、思いがけず反響が多かったので、003続編を不本意ながら書くことにしました。写真はトラです。テレビのまん前の自分の椅子に座って熱心にテレビを見ます。すごい集中力で、1時間でも見続けます。好きな番組はやはり動物が出てくる番組で、顔で動物を追いながら真剣に見ている姿はとても可愛いです。トラがテレビを見だすと、家人もチャンネルを替えるのが可哀そうでチャンネルを替えるのを諦めます。ちなみに私がテレビを見ていても有無を言わさずチャンネルは替えられてしまいます。一方、ニャリの方はテレビに興味がありません。

写真は、動物番組を見るトラです。


4月19日 水沼ダム

2009-04-19 17:23:29 | 水沼ダム情報(釣行記)

 妻が出張で成田からフランスに向かうので、朝5時にスーツケースを車に積み込み、送るはめになった。前回もやはり日曜日だったが、私の例会と重なったため、大ひんしゅく。タクシーで行ってもらった。帰りも成田から高萩までタクシーで帰ってこさせたのだ。無事、妻を送って戻ると、眠くなり、1時間仮眠後、洗濯を2ラウンド。その後市役所の日曜窓口で住民票を取った後、水沼ダムに向かった。

 水沼は、やはり予想どおり、大規模にはたいていた。真一さんは、何時ものポイントに陣取っていたので、すぐ上流の柳の中でやってみることにした。10尺でドンピシャのポイントだ。10尺2本チョイの両ダンゴ底釣りで始めると、すぐにアタリ出すがなかなか乗らない。1枚目が釣れる前に水面に魚が浮いてしまった。仕方なく1mのタナにすると強いアタリで乗ってくるようになった。最終的には、両ダンゴの落ち込み一発取りで入れパクになり、時間20枚超のペースになった。カウンターは60枚を超えていた。

 こんな日が例会に当たっていたら、30kg位は行ったのではないか思う。それにしても来週の坂下例会は今から気が重い。全く釣れる気がしない!本当に坂下でやるの・・?今から変更してもいいヨ!!俺は。


坂下、水沼ダム情報

2009-04-18 13:42:13 | 坂下ダム情報(釣行記)

 4時過ぎに目がさめてしまう。二度寝しようかと試みたが、やはり休みの日には、二度寝など出来ない。霞ヶ浦に行こうかとも思ったが、来週の例会に備えて坂下ダムを見に行った。坂下までは、自宅から100km弱。一般道で1時間半程だが、高速が千円になったこともあり、高速出勤する。1時間ほどで到着。下流から上流、対岸までゆっくり見て回るが、モジリのモの字もない。魚の気配は全くなく、釣人も椿ワンドに1人いるだけ。この状況で例会だったら、全員オデコかも・・。竿を出す勇気がなく、真一さんに電話を入れると、水沼ダムに行くとのことなので、再び高速を逆にたどり、水沼に向かった。

 水沼は、ハタキに入り、全域で釣れ出し、ようやく本格化した感じだ。先週までは橋より上流しか釣れなかったが、広範囲で盛んにモジリが見られるようになり、杉林周辺では、かなり激しいハタキが始まった。丁度昨年4月の例会前日のような感じで、最高の状態に入ってきた。

 041カタクリ前で14尺1mで始めるとすぐに魚が寄り、ウキの周りは魚で真黒になったが、風による流れがきつく、流されて、なかなかアタリが出ない。やはり、柳の陰に入った方が、風による流れの影響が少なく、魚も柳に絡んでいるため、断然釣れる感じだ。今のところ浅ダナでも深いタナでもどちらでもアタリが出るが、次第に浅ダナ有利になると思われる。先週よりお客さんも随分増えた。明日は、もっと釣れそう!


容疑者顔写真

2009-04-17 20:54:11 | ペット

 ネコ好きさんから、私のウキを食べた容疑者の顔写真を公開しろとのコメントがありました。私としては、釣り以外の記事を書くのは非常に抵抗があるのですが、この際公開してしまいます。037

038トラネコの方です。名前はトラです。トラと呼ぶとこちらを向き、ミャー!と返事をします。写真右は返事をしたところです。 捨てられて、死にかけていたところを助けました。小さいときの栄養不足の影響か、子猫の大きさにしか育ちませんでした。少し器量が悪いです(鼻が半分黒いところ)2003_049

白いネコは、ニャリです。美人ですごく頭が良いです。ドアノブにぶら下がり、ノブを回転させて、ドアを開けます。職場の倉庫で生まれたのを生まれた直後から引き取り育てました。


ネコちゃんにまたやられた!

2009-04-14 19:38:36 | ペット

001  先日、単身赴任先から自宅に帰ると、私の大事なウキが・・写真の様な有様に・・。その他にも、ボディーの歯型の付いてしまったウキが多数。ネコが私が居なくて寂しくてやってしまったのか、あるいは、私の居ない隙にやったのか?それにしてもひどいことをするものだ。前にも書いたが、2頭居るネコの内、どちらがやったのかは証拠がなく、分からないのであるが、私は99%トラネコの方だと思い込んでいる。もう1頭の可愛いネコの方は、何となくやるはずないと思い込んでいる。ネコの世界でも可愛い方が得なのである。可愛いだけで可愛いのだ。ただ、可愛いだけで、悪いことはしないだろうなどと、何の根拠もないことを決めつけてしまうのだ。

 もう何回も大事なウキを遊び道具にされてしまった。このペースでやられるとさすがにウキがなくなってしまうので、大事なウキは、ネコの手の届かないところに仕舞うことにした。もっと前からやっていれば良かった・・。

 単身赴任先では、少しずつウキ作りが始まった。ネコの心配もない!


水沼ダム実釣 4月12日

2009-04-12 17:23:31 | 水沼ダム情報(釣行記)

 前夜、珍しく夜半まで仕事をしていたため(本当!)、ゆっくり起床する。釣りに行く場所が決まっていなかったから起きなかっただけなのだが・・。大越君とキラー股間近藤は、母畑ダムに行ったらしい。何となく水沼ダムに行ってみると、上流の1級ポイントに大井川さんがいた。何故か他には誰もいない。18尺50cmタナで両ダンゴで始めると、1投目で魚がウキの周りに集結し、すぐに釣れ出す。魚は真っ黒く浮くのだが、なかなかペースにはならない。セットならもう少しは釣れるのかもしれないが、あくまでも両ダンゴで通してみた。今一という感じで終わってしまった。

ps:雑魚券の年券を購入しました。茨城県内共通で四千円でした。水沼ダムに10回以上行く方はお得ですので、ぜひ購入してみてください。

PS2:ドコモの通話エリアの件ですが、どうも肝心のマムシ方面では圏外になってしまうようです。上流のポイントでも電波が不安定で、通話できませんでした。上流の駐車場では3本立ちます。029

032PS3:母畑ダムははたいていたものの、撃沈した模様。

写真は、クリックすると拡大します。


4月11日 水沼ダム

2009-04-11 11:22:09 | 水沼ダム情報(釣行記)

 朝6時前、犬の散歩中にマッチャンに電話を入れると、坂下ダムで竿を出しているという。朝からはたいているらしい。坂下の例会にはまだ2週間あるので、私は水沼に行ってみることにした。道具を積んで水沼に行くのは今年初めてである。

 到着すると、満水にあと5~60cmといった水位。橋上流は、エサ打ちと同時に魚が水面まで浮いてくるほど魚が寄り、好調であるが、橋より下流は不調という、何時もの水沼の春先のパターンのようだ。最上流の塩ビ管の前も魚で真黒であるが、底も丸見えで竿を出す気になれない。しばらく様子を見て回ったが、結局竿を出さずに帰って来た。

 久しぶりに水沼に行き、幾つかの情報を入手した。まずは、携帯の電波状況だ。水沼に行き、どうせ圏外だからと、携帯の電源を切ろうとすると、何とアンテナが3つも立っている。話を聞くと2月からドコモのアンテナが近くに立ったらしい。何かあると職場に駆けつけなければならないので、これで安心して?釣りが出来る。

 もう1つは、従来、雑魚は日釣券しかなかったのが、今年から年券が発行されたらしい。日釣400円、雑魚年券4千円とのこと。漁協の監視員には行き会わなかったので、不確かな情報であるが、この年券は、茨城県内共通券らしい。更に、水沼ダム上流の花園川は従来、特設漁場として、日釣券のみしかなく、入漁料も高かったのが、今年から特設漁場が廃止され、年券で釣りが出来るようになったらしい。

 最後の情報は、水沼に飛来する鵜の数が10羽を超えているらしい。毎朝、夜明けとともに飛来するらしいが、今まではその時間に漁協の監視員が数ヶ所で打ち上げ花火を鳴らして追い散らしていなものが、上流の民家から花火がうるさいとの苦情が出て、花火が出来なくなってしまったらしい。上流の民家といってもダムから相当離れているのであるが・・・。どうも、花火の音に犬がおびえるといった苦情のようだ。

 水沼から自宅に戻り、坂下のマッチャンに電話を入れてみると、はたいているものの、全く釣れず、竿をしまったらしい。坂下では、今までもハタキの最中の全く釣れないのは何度も経験済みだ。

 明日は、どこに釣りに行こうか・・。


4月5日 日研福島地区 代表者会議 釣仙郷

2009-04-06 20:56:25 | 釣行記

不覚にも風邪をひいてしまった。しかも、釣場は釣仙郷。よっぽどサボろうかと思ったが、付き合いなので参加することにした(釣りはいつも付き合いです!)。釣場まで下道で2時間弱。うんざりする遠さだ。

5時半集合。すぐに釣り始める。8尺1mで20分ほど打ったが、沖目のモジリが気になって、14尺の1本半に変更。3投目であっけなく釣れてしまう。その後は5時までに4枚と、釣仙郷としては、絶好調。5枚釣ったところで、正面から風が吹いてきてしまった。ウキは、動きっぱなしだったが、噂によれば強く吹くらしい。一斉に後ろ向きに釣座を移動する中、空席が1つになってしまったのを見て、私もあわてて後ろ向きに移動してしまった。これが失敗!!全く当たらない。試しにカッツケにすると、いきなり1投目で釣れたものの、その後は続かず、結局3枚を追加しただけで撃沈。28人中10位と情けない成績に終わってしまった。それにしてもオデコが出るという恐ろしい釣場だ。管理人が4月から交代したようだが、魚は、1年や2年ではなかなな濃くならないだろう。

帰りは、東北道、磐越道、常磐道経由で帰宅したが、かなり遠回りのため、朝より15分ほどしか時間短縮できなかった。

話は変わるが、41日から某県庁所在地に単身赴任した。自宅から160kmと、通うのには、微妙な距離だ。釣りに行くことを考えれば、難なく通える距離であるが、少しお金がかかり過ぎる。平日も高速料金が千円なら毎日通うのだが。1往復の高速代と1カ月の家賃が一緒だと考えてしまう。(一体いくらの家賃のところに住んでるんだ!!六千円です!!これホント。昭和40年築)パソコンは購入し、一応ネットのできる環境を整えたので、本日は、単身赴任先からの初アップになる。ウキ工房も分室を構えたので、ウキ作りにも支障がない。ウキ作りといえば、3月中旬以降、少しサボってしまったので、注文が膨らんでしまった。注文ノートを見てびっくり、28本も溜めてしまった。全く手を付けていないので、少しずつ取りかかろうと思う。かなり急いでいる人もいるようで、催促の電話もあるが、注文の順番順にやっていこうと思っている。