ウオー!ついに手にいれたぜっ! 2013-11-14 19:40:02 | 信じられない体験 団体トーナメント戦2連覇のお祝いに、憧れのドボ健ちゃんさんから「ネバーギブアップ」のサイン入り色紙を贈っていただきました。感謝! とっても欲しかったもので、どんな名人のサインより嬉しいです。(といっても名人のサインは1つも持っていませんが) 写真左は、サイン色紙で右は、贈っていただいた封筒の裏側です。 こちらにもサインがあるのでお宝にします。 どーだー!羨ましいだろうー! 写真は、クリックすると拡大します。誰にもあげません! « 鬼東沼 11月10日 | トップ | 釣りに行けない! »
5 コメント(10/1 コメント投稿終了予定) コメント日が 古い順 | 新しい順 初めまして、ドボ健さんのサイン拝見しまして、コ... (なつきのまり) 2013-12-10 14:34:34 初めまして、ドボ健さんのサイン拝見しまして、コメントしました。いつもウキについては、特に参考にしていま~す。団体戦、優勝おめでとうございました。 返信する なつきのまり さま (マルキュー) 2013-12-10 19:57:04 はじめまして。コメントありがとうございます。ドボ健ちゃん杯 今年は12月30日に横利根水道管下であるそうです。集合は6時で、事前エントリーは要らないそうです。よろしければ参加してやってください。私は忙しく・・・・。また、コメントお願いしますヨ。 返信する お伺いします (yurie) 2024-03-25 09:17:51 ご無沙汰しています。何処に投稿して良いか分からず、「信じられない体験」に記させて頂きます。藤田さんのお魚に関しての博識を期待しての事。私にとっては「信じられない体験」です。もっと正確に言えばFB友達がUPした写真なのですが、そこには「ボラ」と見間違う魚が掲載されていました。UPしたFB友達は信用に足る人間です。その場所が問題です。場所:相模湖、天水ワンド桟橋角、3/24バス釣りの折に釣れた(スレかは不明)写真をUPすれば一目ですがこのHPには写真を添付出来ません(残念) 私には「ボラ」としか見えません。もっとも魚体は25㎝位だから「ボラ」とは言えない「イナ」かもしれません。で、質問ですが、淡水の中で「ボラ」は生活、繁殖出来るのでしょうか?汽水域、まれに川を遡上することは分りますが、相模湖のようなところで生き延びる事は出来るのでしょうか、入ってきた経路も不明で有ります。藤田さんはこの事例をどのように理解しますか?宜しくお願いします。 返信する yurieさま (Unknown) 2024-03-29 10:10:41 ご無沙汰しております。さて、ボラとのことですが、写真を見ないと・・・、いや、写真を見ても分からないかも笑。ボラは、少なくとも養魚時代は、純淡水で問題なく生きていられそうです。25㎝程度なら淡水で十分生きていられるのではないかと思います。問題は、その由来ですね。自分は昔、3月に港で大量に群れを作っていた数センチのボラ(このサイズをハクと呼びます)を網で大量に掬ってきて、海水かけ流しの水槽で2年ほど飼ったことがあります。配合飼料に簡単に餌付いたので飼育は容易で、25㎝位に育ったところで手に負えなくなってしまい、海に放した記憶があります。ダムより上流に海水魚が遡上できるはずがないので、誰かが飼育していたものを放したのではないかと想像できますが、分かりません。ボラは、外洋で産卵するようなので、淡水中では繁殖できませんネ。 返信する Unknown (yurie) 2024-03-29 16:45:52 早速のお返事、ありがとうございます。FBの友達と意見を出し合い、ペペレイ説(かつて津久井湖も含め、相模湖にも放流実績が有ること)も拭い切れないのですが、Netの図鑑から考えると体の縦模様、第二背ビレの形からペペレイよりボラに酷似している意見が多かったのです。そしてボラは淡水でも生息は可、外洋で産卵(藤田さん意見)を含めて考えるとベイトとして持ち込んだのではないか?と推測されます。追記:ウキ作りもその後、続けています(概算2,500本は超)しかし、毎回あーでもない、こーでもないと相変わらずです(爆)子供達がそれぞれ家庭を持ちましたので、空いている部屋を自ら「工房」と呼んでエアブラシのキットまで鎮座しています(笑)写真の仕事も現在は趣味の世界が主になり、ヘラブナ競技会のでのつり人の写真を撮影するようになりました。昨年はずっと追っかけていた新潟の伊丹さんのG杯奪取、グランドスラム達成の瞬間を記録出来ました。今年からM-1もプラスして四大大会の撮影を行おうと思っています。どこかの会場でお会い出来るかも(笑)その時にはモデルになって下さいネ。重ね々、ありがとうございました。お元気で! yurie 拝 返信する 規約違反等の連絡 コメントを投稿 サービス終了に伴い、10月1日にコメント投稿機能を終了させていただく予定です。 ブログ作成者から承認されるまでコメントは反映されません。 goo blogにログインしてコメントを投稿すると、コメントに対する返信があった場合に通知が届きます。 ※コメント投稿者のブログIDはブログ作成者のみに通知されます 名前 タイトル URL ※名前とURLを記憶する コメント ※絵文字はJavaScriptが有効な環境でのみご利用いただけます。 ▼ 絵文字を表示 携帯絵文字 リスト1 リスト2 リスト3 リスト4 リスト5 ユーザー作品 ▲ 閉じる コメント利用規約に同意の上コメント投稿を行ってください。 コメント利用規約に同意する 数字4桁を入力し、投稿ボタンを押してください。 コメントを投稿する
コメントありがとうございます。
ドボ健ちゃん杯 今年は12月30日に横利根水道管下であるそうです。集合は6時で、事前エントリーは要らないそうです。
よろしければ参加してやってください。
私は忙しく・・・・。
また、コメントお願いしますヨ。
何処に投稿して良いか分からず、「信じられない体験」に記させて頂きます。藤田さんのお魚に関しての博識を期待しての事。
私にとっては「信じられない体験」です。もっと正確に言えばFB友達がUPした写真なのですが、そこには「ボラ」と見間違う魚が掲載されていました。UPしたFB友達は信用に足る人間です。その場所が問題です。
場所:相模湖、天水ワンド桟橋角、3/24バス釣りの折に釣れた(スレかは不明)写真をUPすれば一目ですがこのHPには写真を添付出来ません(残念) 私には「ボラ」としか見えません。もっとも魚体は25㎝位だから「ボラ」とは言えない「イナ」かもしれません。で、質問ですが、淡水の中で「ボラ」は生活、繁殖出来るのでしょうか?汽水域、まれに川を遡上することは分りますが、相模湖のようなところで生き延びる事は出来るのでしょうか、入ってきた経路も不明で有ります。
藤田さんはこの事例をどのように理解しますか?宜しくお願いします。
さて、ボラとのことですが、写真を見ないと・・・、いや、写真を見ても分からないかも笑。
ボラは、少なくとも養魚時代は、純淡水で問題なく生きていられそうです。25㎝程度なら淡水で十分生きていられるのではないかと思います。
問題は、その由来ですね。
自分は昔、3月に港で大量に群れを作っていた数センチのボラ(このサイズをハクと呼びます)を網で大量に掬ってきて、海水かけ流しの水槽で2年ほど飼ったことがあります。配合飼料に簡単に餌付いたので飼育は容易で、25㎝位に育ったところで手に負えなくなってしまい、海に放した記憶があります。
ダムより上流に海水魚が遡上できるはずがないので、誰かが飼育していたものを放したのではないかと想像できますが、分かりません。
ボラは、外洋で産卵するようなので、淡水中では繁殖できませんネ。
FBの友達と意見を出し合い、ペペレイ説(かつて津久井湖も含め、相模湖にも放流実績が有ること)も拭い切れないのですが、Netの図鑑から考えると体の縦模様、第二背ビレの形からペペレイよりボラに酷似している意見が多かったのです。そしてボラは淡水でも生息は可、外洋で産卵(藤田さん意見)を含めて考えるとベイトとして持ち込んだのではないか?と推測されます。
追記:ウキ作りもその後、続けています(概算2,500本は超)しかし、毎回あーでもない、こーでもないと相変わらずです(爆)子供達がそれぞれ家庭を持ちましたので、空いている部屋を自ら「工房」と呼んでエアブラシのキットまで鎮座しています(笑)写真の仕事も現在は趣味の世界が主になり、ヘラブナ競技会のでのつり人の写真を撮影するようになりました。昨年はずっと追っかけていた新潟の伊丹さんのG杯奪取、グランドスラム達成の瞬間を記録出来ました。今年からM-1もプラスして四大大会の撮影を行おうと思っています。どこかの会場でお会い出来るかも(笑)その時にはモデルになって下さいネ。
重ね々、ありがとうございました。お元気で! yurie 拝