親子で学べる水子供養と命のこと

人知れず、宿った命、殺してしまった命に対し、悩む全ての女性の皆さんへ向けて、少しでも楽になってほしいと思って作りました。

起きることを信頼して目の前の事象に付き合う

2017-07-16 14:25:13 | スピリチュアル
今わたしは、自分を整えるということに専念しているようです。



写真セラピー。生まれた時から小さい頃を越えて、幼少期から中学生、高校生、大学生、大人になるまでの写真の束の中から、自分の心の琴線に響くものが何枚かあり、そこには

わたしの家族、わたしを抱く母親、父親、取り巻く兄弟、友人の姿がありました。



いつのまにか座り込んで、じーーっと1時間は写真を選んでいたと思います。

そして、写真を選び終わった後、なんとも言えない愛が、自分を包んでいました。



人は、良いことと悪いこと、嬉しいことと悲しいこと、交互に味わったり、同時に起こったりするプラスやマイナスと思える出来事に対応しながら、選択をし続けるものです。



ですから、わたしの今までも、良いことばかりではなく、失敗もありましたし、自分がくるくる変化したことで、身近にいるお友達も少ない。



でも、だからこそ、今身近にいてくれる人々は、どの人も優しくて、かけがえのない人々という気持ちがありますし、

同時に、今まで出会ってくれた人々に対しても、感謝でいっぱいです。



どの人も、素敵でした。写真には、そう思わせてくれるチカラがあります。



写真セラピーに関しては、また掘り下げていきますが、

なぜ写真に行きついたかというと、導線が面白いのです。



この間の昼間、暑い日に、長男がトカゲを持って帰ってきました。

びっくりしましたが、ガラスのドーム状になっていて上が開いている容器に入れて

出ないのを確認して、そのまま置いておきました。

長男がしばらく近くにおいてマンガを読んでましたが、そのうちに寝てしまったようで、

起きた時にはトカゲがいないという事態に。



その時、なぜか押入れが開いていたのです。ですので、押入れに入ってしまった可能性もある。

二人でぶうぶう言いながら探しているうち、わたしは押し入れの中が気になり、中に入っているものを取り出し始めました。

写真の束やクリアボックスなどを出している時、積み上げた漫画のところにトカゲがいるのを長男が発見して、一件落着しました。



わたしは目の前にある写真の束がなぜか気になって・・そしてこの結果になったわけです。



いとも自然に、小動物まで活躍させて、神様は粋な導きをするなあ・・と思いました^-^



断捨離をしていたところだったので、いらないものも同時に整理出来たので、

起きることを信頼して目の前の事象に付き合うことって、大事なことだと感じました^-^





今日も良い日になります♪

読んでくれて、有難うございました^-^


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