
『会報 若穂』3月号が予定より早く発行されました
編集は、前任事務局長のSさんの助力を得ています
紙上インタビューを含めて15名が ”筆” の参加です
昨日は9名に郵送・・・
明日には着くと思います

(展示する「門前ぷらざ」2階のミニギャラリー)

(子どもたちの笑顔が、皆さんをお迎えします)
『若穂の昭和 「二つの写真展」』・・・
そのミニ展示を3月2日~8日に、「門前ぷらざ」2階ギャラリーで開催します (無料)
1月の、長野市役所に続く第二弾です
若穂や須高地方への疎開は戦争の激化に伴う再疎開で、はじめは長野駅周辺の旅館などでした
その意味では中心市街地の皆さんも、大いに ”ご縁” があるというわけです
大勢のみなさんにご覧いただければ、若穂から出張っていく甲斐があるというものです


(1月の、市役所でのミニ展示の様子です)













