今年度2回目となる『会報』12月号が、印刷の段階にはいりました
大勢の会員が登場(寄稿)する誌面作りを目指している編集子ですが、おかげさまで今号も、長短はあっても14名が関っています
保科赤野田集落での久々の「現地研修」や、3年ぶりに実現した「集団学童疎開写真展」も報告・・・
連載の《若穂で見る 川中島の戦い》は第2回で、川田町川田に伝わる民話『錦ヶ池』を、Tさんの作画による紙芝居で紹介しています
第四次の最大の激戦の後、上杉謙信はどのような状態で、どんなルートで春日山に戻ったのか?
興味のわくテーマです。



『会報』は12月早々にお届けできると思います。
ご期待ください。
大勢の会員が登場(寄稿)する誌面作りを目指している編集子ですが、おかげさまで今号も、長短はあっても14名が関っています
保科赤野田集落での久々の「現地研修」や、3年ぶりに実現した「集団学童疎開写真展」も報告・・・
連載の《若穂で見る 川中島の戦い》は第2回で、川田町川田に伝わる民話『錦ヶ池』を、Tさんの作画による紙芝居で紹介しています
第四次の最大の激戦の後、上杉謙信はどのような状態で、どんなルートで春日山に戻ったのか?
興味のわくテーマです。

(紙芝居『錦ヶ池』の冒頭 作画冨澤清)


『会報』は12月早々にお届けできると思います。
ご期待ください。










