若穂地区住民自治協議会(「若穂郷土史研究会」協力)が今年度、市の補助金をえて進めている ”史蹟表示事業” 。去る10月6日、長野市埋蔵文化センターの担当者が、設置場所の確認をおこないました。 (古墳、居館址など:選択)

(綿内「大豆皮古墳)、下の写真は横穴入口)


(綿内「小柳井上氏居館址」)
今年度設置する30か所 の対象も決まり、説明文の「案文」は研究会のワーキングメンバーが各々担当。監修を経て、板の製作発注となります。設置作業は自前で、11月以降になる予定です。
(小)

(綿内「大豆皮古墳)、下の写真は横穴入口)


(綿内「小柳井上氏居館址」)
今年度設置する30か所 の対象も決まり、説明文の「案文」は研究会のワーキングメンバーが各々担当。監修を経て、板の製作発注となります。設置作業は自前で、11月以降になる予定です。
(小)





