『会報 若穂106』を発行しました
今号は企画展「よみがえる若穂の古墳時代」関連が多く、43ページとなっています
事務局を含め、21名が「筆」を寄せました
ご協力に感謝いたします


期を同じくして、須高郷土史研究会の共同自費出版第三弾『紙で残す私の1枚』が発行されました
125名が参加する大作です
「自分史」、「ファミリーヒストリー」が書かれています
若穂郷土史研究会からも11名(若穂住では10名)が参加しました
それぞれの「人生」が見えています

会員のH・Tさんは映画「笛吹川」にエキストラとして出演した、映画好きだった母(故)のことに触れています
舞台となった木橋、旧関崎橋の近くにお住まいです

(平安堂書店で求めることができます 3200円+税)
今号は企画展「よみがえる若穂の古墳時代」関連が多く、43ページとなっています
事務局を含め、21名が「筆」を寄せました
ご協力に感謝いたします


期を同じくして、須高郷土史研究会の共同自費出版第三弾『紙で残す私の1枚』が発行されました
125名が参加する大作です
「自分史」、「ファミリーヒストリー」が書かれています
若穂郷土史研究会からも11名(若穂住では10名)が参加しました
それぞれの「人生」が見えています

会員のH・Tさんは映画「笛吹川」にエキストラとして出演した、映画好きだった母(故)のことに触れています
舞台となった木橋、旧関崎橋の近くにお住まいです

(平安堂書店で求めることができます 3200円+税)






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