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若穂の歴男、歴女の掲示板

長野市の一地区ですが、以前は上高井郡若穂町でそのまた昔は綿内村、川田村、保科村。集まる情報の一つひとつが現代の歴史です。

師走に、二つの発行・・・

2024-12-03 07:00:47 | 日記
『会報 若穂106』を発行しました
今号は企画展「よみがえる若穂の古墳時代」関連が多く、43ページとなっています
事務局を含め、21名が「筆」を寄せました
ご協力に感謝いたします







期を同じくして、須高郷土史研究会の共同自費出版第三弾『紙で残す私の1枚』が発行されました
125名が参加する大作です
「自分史」、「ファミリーヒストリー」が書かれています
若穂郷土史研究会からも11名(若穂住では10名)が参加しました
それぞれの「人生」が見えています




会員のH・Tさんは映画「笛吹川」にエキストラとして出演した、映画好きだった母(故)のことに触れています
舞台となった木橋、旧関崎橋の近くにお住まいです





(平安堂書店で求めることができます 3200円+税)


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