徘徊老人のひとりごと

地球上を徘徊するボケ老人のひとりごと

徘徊老人のひとりごと 熱海日乗(平成31年1月4日、金曜日、晴れ)

2019年01月05日 | 日記
       午前中、「家主さん」が東京に戻り、やっと静かな日常がやってきた。

       天気もよく風もなかったので岸壁に日向ぼっこに行った。
       ついでに釣り道具を持って行ったが観光釣り客が大勢いたので大変だった。
       「当たり」のあったワタシの釣り糸に観光釣り客の糸が絡んで、絡みをほどいて
       釣りあげたらカマスが1本掛かっていたがサビキの釣り針が正常に戻すのが不可能なくらいに
       絡んで仕方なく釣りをやめた。
       釣ったカマスは近くで釣りをしていた子供にあげた。

       帰りにホームセンターに寄って額縁用の部品を買った。

             
             ベランダから眺めていると山の上の別荘地なのか民家なのか、その附近から煙が出ていた。
             火事だと大変だ。消防車のサイレンが聞こえれば火事なのだが、「落葉焚き」ということもあるから
             しばらく見ていると煙が消えた。
             火事じゃなかったので安心した。
             年末年始、交通事故やら火事やらで命を落とした人も多かった。
             渋谷では乗用車で歩行者をはねるバカな若者も出て来た。
             まったく困ったもんだ。
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