癒しの森 湯布院(仙人の健康相談室)  


人を、そして自分を癒し真なる喜びをもたらす
   
        人生の生き方を学ぶ 癒しの森湯布院

NO749・・・除霊・魔除け対策(牙・爪・骨・歯・香り)説明

2019-09-27 | ヒーリング
■古代から継承されている教えに「聖なる動物の爪や牙や骨は魔を退散させる」というのがあり、またまじないのお札を書く墨にも秘伝が継承されている。お札を書く墨の粉を容器に入れ枕の下に安置すると悪夢から解放されるともある。四方に置けば結界を張ることもできるのであります。これらの継承が秘伝中の秘伝と言われている一部の教えなのです。
★工事中です。9月中に完成予定です。
最初にお読み下さい。
■お買い求めになる方にお読みになって理解して購入して欲しい事を書いていますので、必ずお読みになりじっくり考えてお求め下さい。装飾品ではなく、エネルギーグッズですので、傷があったり、決してきれいな物ばかりではありません。見かけより効果を重要視し、私仙人が一つ一つに祈りを込めて作っていますのでご了承下さい。
■エネルギーの高い動物の毛皮や角や牙・爪などは動物の肉体から離れてもエネルギーは繋がっています。また動物を焼いても灰になり、その灰にもエネルギーは残っているのです。
■薬は服用すると言います。飲むではなく服用するのです。おかしいと思いますよね。昔は薬と言えば漢方薬でした。漢方薬には植物性と動物性がありますが、現代では保険薬価適用などの問題で高額な動物生薬は忘れ去れようとしています。またワシントン条約により漢方薬に配合されなくなっているのです。これが現実ですから身に着ければ、その動物のエネルギーと繋がる事を思いださなければならないのです。
■江戸時代の飛脚や籠屋さんは山越えや峠超えをする時にキツネやタヌキに騙されないように腰に根付けと呼ばれる動物の牙や骨や爪を身につけ魔のエネルギーから守っていたのです。
■漢方薬や匂い袋も腰に下げるか、服の中に入れて置き、その薬草から放出されるエネルギーを吸っていたのが服用の語源なのです。ゆえに私が提供する牙や爪などは魔を寄せ付けない物を使っているのです。

仙人の健康相談室 

全てのグッズ一覧
この記事についてブログを書く
« NO748・・・魔除け金持ち札 | トップ | NO750・・・シルディー... »
最新の画像もっと見る