いろはにほへと。。。

日々の出来事ブログ.

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治療中

2010-01-14 13:27:15 | 膠原病あれこれ
昨日は通院日でした。朝9時には病院の中にいました。
本当は8時15分には着いてないとならなかったのにです。
前回の時も早い時間からで8時には着いてました。
昨日も同じようにしないといけなかったのをわざとずらして行きました。

前回の時のことは悪夢としか言いようがない
何で?でしょ

受け付けは8時30分開始だけど8時前から来てる方が多かった。
8時過ぎに着いた私でしたが、そんな時間に診察に行った事は今までなかった。

受付の窓口はまだシャッターは下りたまま
この30分の待ち時間をロビーのソファには順番があって来た順に並んで座っているようでした。
私も中間辺りに座りました。


何か変!?何かが変!?


気づきました。

まわりに座っている方たちは年配者がダントツに多い
女性より男性がダントツに多い

漂ってくるこの臭いは・・…………


そう言わずと知れたカレイシュウ軍団………

その強烈さ!!

時計を見ればまだ20分はある時間

寒いから厚着の年配者に囲まれた私の状況……

マスクをしてても この空間に数分我慢をしろというのか!

心で自分に突っ込みながらスッと立ち上がり離れました。

トイレに行き身体中からカレイシュウを払い除け

戻ったら、親切な方たちだ

座っていた元の位置に入れと言う!……

どうぞ詰めてくださいと言ったらば!順番が遅くなるよと言う

わずかばかりの順番よりカレイシュウから遠ざかりたかった私。


これを悪夢と言わずなんと言う・…………



で昨日の朝、思い出したの悪夢を

なので時間を遅めに8時50分に着きました。

すでに受け付けも始まっているからソファに順番で座る必要もないしね。

だけど8時30分には受け付けを終えて即診察と検査をしないと本当はダメなのよ。

20分のずれが最後までひびき、順番が狂いおまけに勘違いも生じ

注射室が1階と2階にあって

治験の時にはコーデネィターが随一付き添ってくれていたのが
治験終わってからは自分で指定の場所に行かないとなのよ!

なので注射室に行くんですが、注射室の中からいつもなら5分も待てば呼ばれるはずが

15分・・…?20分…??

先に注射を受けてる患者は居ないのに遅いナァ~思いながら待ってれば

広いロビーの奥のリウマリ科の方から聞こえたのは、どうも umiさ~~~~~~~ん!!

って呼んでるような気がしないでもないような声!?

一度きりの呼び声だったから気にもせず注射室の前で待つ事数分

お馴染みの看護師さんが

あら~~~~~やだ~~~~~~~~~~
ここにいたの~~~~~~~~~~
さっきから病院中探してるのになにやってんのヨ~~~~!!

エ!・・??? 注射…

注射は2階の000番ですと話したでしょう! 看護師

 ハ!そうだった2階だ!


もう!さっきから探していたのに気づかなかったの?


さっきの呼び声はやっぱり私だったか・・。



ここでまた時間を食ってしまった30分弱・・。


他の方の順番を抜かし先にしてもらった血液検査。


続いてレントゲンを。


医師の診察を受けて いざ!点滴ルームへ!


ずれた時間を担当看護師に言われ、終わるのは午後になりますから

1時間半もかかった点滴時間

隣りのベットの方が先に始まっていて
針を刺されて少ししか経ってないのになんとも凄いイビキが始まった!
ああ・・女性です

私も眠り込んだらイビキかいてたりして・・
眠るのも気がひけるから眠らずにいようと思ってもなんとも手持ちぶたさ

看護師に聞いた、他の人はこの時間はどうしてるの?

本を持ってくる方、ラジオを持参の人、ゲームの方、いろいろよ


本が良いかも。でも片手は点滴で動かせない、もう片手だけでは本も読みづらそうね
話したら、皆さんそう言います。とは当然か


眠ることもなく終了した点滴ルームでの1時間半


これって結構きついかもね






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