My life

私の生活の一端を綴って見たいと思います。

あさり

2006-07-31 22:05:15 | Weblog

今日一番上の孫と三番目の孫がアサリを届けに来ました。
昨日羽田近くの海で膝上まで海につかり採ったそうです。
娘が砂だしをしておいてくれたので、夕飯のみそ汁にして食べました。
砂もなく大きさもまあまあで美味しく頂きました。
昼飯を奢ってあげたので、良い値段のアサリですが。
でも、値段の問題では有りません。孫が阿佐谷から電車とバスで来てくれて、元気な顔を見せてくれるのがなによりです。
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梅雨明け

2006-07-30 21:34:49 | Weblog

今日中国、近畿、東海、北陸、関東甲信の梅雨が明けました。
関東は平年より10日遅れだそうです。
おかげで今日は晴れていましたが、蒸し暑くなくて気持ちの良い日となりました。
いよいよ夏本番です。
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診療所

2006-07-26 22:19:57 | Weblog

今日は久しぶりに良い天気になりました、九州、四国は梅雨明けになったそうです。
関東も今週末位には梅雨が明けそうです。
私は毎月一回血圧測定と血圧の薬を貰いに診療所に通っています、今日は心電図、レントゲン、尿検査、血液検査をしてきました。血糖値は117でまあまあだと思います100以下が良いそうですけれど。血圧は120/80でいつもよりよいです。他は特に異常は無いそうです。

今日の診療所の支払いは、5,850円、それに血圧の薬1970円合計7,820円です。
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吉村 美令由 絵画展

2006-07-20 23:41:06 | Weblog

今日は銀座の鳩居堂3階画廊に、吉村 美令由(みれいゆ)の画を見に行きました。
吉村 美令由は1948年 東京に生まれる。. 1962年 14才で武蔵野絵画コンクール特選. 1963-66年 大潮会入選 ... 1977年 29才 銀座美術館にて「吉村明峰・美令由父娘展 ... 油絵でありながら絵の具を盛り上げないで水彩のようなタッチの奇麗な画です。幻想的な中にも花や植物は実に写実的で、特に花に付いた水滴の本物のような描き方は実にすばらしいと思いました。この写真はピンボケで全然感じが違います。
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訃報

2006-07-17 23:20:08 | Weblog
私達の元の会社の上司であり、仲人でもありましたSさんが今朝亡くなりました。
享年90才で御座いました。
ここに生前のご厚誼を深謝し、ご冥福をお祈り申し上げます。
在職中は良く目を掛けて頂き、忘れることの出来ない人で御座いました。
                                 合掌
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絵画鑑賞

2006-07-17 23:03:18 | Weblog

今日は三鷹市美術ギャラリーの没後30年「高島野十郎展」へ行きました。私は絵心は無いのですが、良い絵を鑑賞する事は好きです。
高島野十郎(1890~1975)は東京帝国大学農科大学水産学科を首席で卒業しました。独学で画家となる道を歩き、画家となり、画家として死んだ。数年をヨーロッパに暮らし、アトリエを持ち、個展を開き、ときに変人と見られ、仏教に親しみ、少なくとも生前有名になることはなかった。
今日は最終日の休日だったせいか、会場は人でいっぱいでした、見応えのある油絵が100点以上有り、見終わるのに1時間以上掛かりました。でも回りの照明を暗くしてありスポットライトで照らしてあるのを見ましたが、やはり明るい所で見ないと本当の色は見られないと思いました。
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SAIPANより帰国

2006-07-14 21:15:14 | Weblog
今日の11時5分に帰宅しました。サイパンでは、シュノーケリング、パラセーリング、カヌー、卓球、プール、砂浜を隣町まで片道2時間往復で4時間ウォーキング等色々アクティブに過ごしてきました。
天気も良く一度もスコールに遭いませんでした。
とても良い時間がもてました。だから旅行はやめられません。
次は何処へ行こーかなと帰ってくる也おもっています。
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ちょっと出かけてきます

2006-07-10 06:57:41 | Weblog

このところ毎日曇り空でうっとうしい日が続いています、そこで梅雨の日本を脱出してSAIPANの青い海でシュノーケリング等をちょこっとやってこようと思います。
今日10日~14日まで行って来ます。
この旅行は、女房の誕生日が21日なので私から女房に誕生日プレゼントです。

サッカーワールドカップはイタリアが優勝しました。フランスのジダンが今回の試合で引退する花道だったのに、どんなわけがあったのか知りませんがテレビで見る限りジダンの行為は、やってはいけないように私には見えました。世界の注目を集めていただけに後味の悪い思いです。
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暑中お見舞い

2006-07-07 19:14:10 | Weblog

今日PC教室で暑中見舞いを作りました。
皆様に暑中お見舞いを申し上げます。
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納得行かぬ判決

2006-07-05 13:36:33 | Weblog

広島地裁で4日、ペルー国籍のホセ・マヌエル・トレス・ヤギ殺人者に対して無期懲役(求刑は死刑)の判決が出た。何故死刑にならなっかたか、殺したのが単数(一人)で有ること初めて人を殺したこと、判例を優先させた事。私はこう思います、先ず判例ですがそれはあくまでも参考にすべきで裁判官は自分の判断に重きをおくべきで、自分の判決がこれからの判例になるような裁判をすべきです。
次に、人を一人殺したのでは死刑にならない、これが一番私には納得がいきません。最近やたらと直ぐ殺してしまうことが多く、一人位殺しても死刑にならない、俺は未成年だから死刑にならない等と云っている若者もいるようです。
人を殺すのに初犯も何も有ったものではありません、初めてであろうが何回目であろうが人を殺すのは絶対に許し難いことです。しかも今回は小学1年生の女の子にわいせつなイタズラをして殺しているのです。殺された女の子はもちろんその家族、親戚、友達の無念さは言葉に表すことは出来ないと思います。人の命を奪ったら、いくら口で反省しています後悔していますと云っても償うことは出来ません。自分の命を絶って償うしかありません。
それから、先月最高裁が審理を広島高裁に差し戻しした、山口県光市の母子殺害事件も母親を犯して側にいた赤ん坊を床にたたきつけたりして殺した事件も広島高裁は無期懲役の判決を出していました。広島高裁の裁判官は人の命と家族の思いを何だと思っているのでしょうか。
最高裁も、おかしい、差し戻しなどせず日本国で最高の裁判所であるはずでそこで権威有る判決を出すべきだと思います。
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