日本では神も仏もいない。死んだら終わりと言う人が大半ですが、真実を伝えます。

日本は神も仏もいない。死んだら終わりと言う人が大半ですが、真実を伝えます。

テレビの反日、左翼、偏向報道は高橋まつりさんを自殺に追い込んだ、反日企業の電通が原因。日本のメディアが電通に支配されている。解体すべきだ。

2019-09-03 20:53:58 | 日記

http://webt3skytl.blogspot.com/  より転載


なぜ、電通はマスコミの支配者なのか?

電通に葬られた日本外国特派員協会会長 
カレル・ヴァン・ウォルフレンの言葉 

電 通は、日本の全テレビ・コマーシャルの三分の一の直接責任者であり、ゴールデンタイムのスポンサーの割り振りに関して実質的に独占的決定権を持つ。午後七時~十一時の時間帯の番組にコマーシャルを出したい広告主は、電通を通すしかない。スポンサーの選定と放送番組の内容の大部分を電通が握ってるからだ。 

このような状況下では、電通に気をかけて扱ってもらえることが一種の特権となり、立場が逆転して広告主が電通の指示に従うことになる。その結果電通の影響力は日本のテレビ文化の内容まで左右し、世界中どこにも類例が見られないほど、強力なマスメディアを通しての社会統制力になっている。 

新しい雑誌は、電通が一人前の広告媒体として認めるまでテスト期間を設けられ、その間は無料で広告を掲載するよう言われる。もし電通の要請に応じなければ、逆に足を引っ張られ広告主が落ちてしまう。それほどの力が電通にはある。 

また逆に電通は自社の子会社のみならず大手新聞社、全国・地方テレビ局、その他マスメディア関連会社に社長やトップクラスの役員として人材を供給する。

多数の子会社や下請け会社を通じて行使する統制力については、いうまでもないだろう。約120の映像プロダクション、400以上のグラフィックアートスタジオがその傘下にある。

他の国では広告代理店は仲介業者である。日本では広告主がどのような広告をどこに出すべきかまで電通が決めることが多い。

商業テレビが主要産業になってるもう一つの国、アメリカでは、番組がどのていど商業的に成功しているかを評価するのは、独立した視聴率調査会社である。日本ではこの機関も電通の手に握られているのである。


電通は企業の不祥事を世に知らせたりその後でもみ消したりする手が使えるので、大企業を脅かすことができる立場にある。

また、電通は仕事の上で知った不正行為を当局に通告するという噂があるので、企業は代理店を変えることもできない。 

一九三六年から四五年まで独占的な政治の宣伝機関だった同盟通信社と一体だったこと、また、どちらも戦時中の同盟通信社の末裔である共同通信社と時事通信社 という日本の二大通信社と、非常に緊密な関係があることにも起因する。

このつながりは株式の相互持合いによって強化されている。共同が扱うニュースについては、つねに電通に情報が入る。 


メディアを通じて日本を支配する電通の闇

◆国民の多くは電通の存在を知らない◆ 

広告を打たなければ死活問題である企業が、限られたCM枠を独占支配する電通に対して屈従・隷従せざるをえない構造は知られていない。

戦後の日本でなぜ、左 翼・反日系の番組に、大企業が嫌々ながらに資金提供をさせられてきたのか?だれもがまず感じるであろう疑問の答えは、じつはこの構造にあった。 
◆電通は単体では、現存する世界最大の広告会社である◆ 

電通はグループ・系列でも、広告代理店としては世界第五位にランクされている(これは多国籍広告グループが現在世界の主流となっているため、実質的には世界最大

日本での業界シェアは25パーセント。これはスーパーの折込チラシまでを含めた数字なので圧倒的なシェアある。他の大手広告代理店もおおむね電通に追従的である。

設立にあたって、電通に指示を仰いだ大手広告会社も存在する。広告業協会の会長・理事長は電通トップが歴任する事が慣例化している。 

電 通のもう一つの側面としては、兄弟会社の共同通信や時事通信とともに、新聞や雑誌も支配・統括することがあげられる。

かつて同じ会社であり、分割された後の現在も、株の持ち合い等で事実上の連携をとっている共同通信・時事通信とともに、わが国日本のテレビ・新聞・雑誌から映画・音楽まで大衆文化全般を支配する「情報の中央銀行」 としての顔を持っているのである。


◆【現在進行中】電通・マスメディアによる日本人の男女を離間させる謀略・移民による日本民族の衰退計画 

*日本人の男女を不仲にさせ、分断させる活動 ・男叩き、女叩きを意識的に煽り、日本人の男女で対立させる方向に仕向ける 

日本人の異性に興味を持たせない 
日本人同士で恋愛させない 
日本人同士で結婚させない 
日本人の男女間で子供を生ませない 
日本人同士で結婚していたら離婚させる方向に仕向ける(免罪DV、熟年離婚) 

*平行して純粋な日本人以外との恋愛を炊きつける動き 

在日韓国人、韓国人と日本人のカップル推奨 
日本人っぽく見えるアジア系ハーフと日本人カップルの推奨 
上記以外の外国人と日本人のカップル推奨

================================================

http://whisper-voice.tracisum.com/?eid=74  より転載

【電通のやり方】

①日本人の精神を腐敗・堕落させ愚民化させろ。
②日本人の女を集中的に狙い洗脳しろ。
③韓国人、在日同胞への批判をしてはいけない雰囲気を作れ。
④ネトウヨ、ヘイトスピーチ、レイシスト等の言葉を浸透させ、同胞への批判を封じろ。
ろ。

⑤「韓国人は悪くない!悪いのは韓国政府だ!」と誘導しろ。

⑥「反日の韓国人はごく一部だ!ほとんどの韓国人は親日だ!」と誘導しろ。
⑦ゲイタレントやハーフタレントに「幼少期、日本人から差別を受けた!」と強調させろ。
⑧韓国人識者やゲイタレントに政治的意見を言わせ、御意見番化させろ。
⑨「同性婚・LGBTを全面肯定しない者は差別主義者だ!」という雰囲気を作れ。
⑩海外セレブやハーフモデルをもてはやし、「日本人は劣等人種だ!」と植えつけろ。
⑪「未だにガラケーの奴は笑い者」という雰囲気を作れ。

⑫「LINEに入らない奴は仲間外れ」という雰囲気を作れ。

⑬「日本人の男VS日本人の女」の対立を煽り、分断しろ。
⑭日本人の男が、女から虐げられるCMを大量に作れ。
⑮日本人同士で恋愛・結婚させない、子供を生ませないよう誘導しろ。
⑯日本人同士で結婚していたら離婚させる方向に仕向けろ。
⑰女が活躍するドラマばかり作れ。男は無能な役、笑われ役にしろ。
⑱電通が力を入れるドラマには必ず韓流スターを出演させろ。
⑲イケメンブームを定着化させ、「男は外見が全てだ!」と洗脳しろ。

(2018.8.25)
出回ってる【電通のやり方】、これは内部からリークされた事実だと思いますよ。紙でたとえ配られてなくとも、実際に幹部がこのようなことを言ってたのは間違いないのでは。

またマスコミに限らず、ネットも電通に支配されてます。

LINEは韓国管理の下で電通の強力な支援、マスコミによるゴリ押しで普及しました。

今の中高生はLINEがないと生きてゆけない者ばかり。

すでに大人になってる者も多いし、成人してもその依存は続くでしょう。

ユーザーの携帯・スマホのアドレス帳にある家族・知人など貴重な個人情報が韓国サーバにまる漏れの諜報システム、醜悪デザインのスタンプやアイコン。

子供たちの脳ミソを腐らせる低俗なゲームなどを友達に紹介しまくることでもらえるお金やポイント付加サービス。

感受性の強い、大事な時期にろくでもないものばかり吸収することで子供たちの感性が破壊され、その矯正は生涯、困難になります。品の悪いセンス、デザインものに気づけないバカなお母さん、大人ばかりにこれからなっていきます。

 =================================================

http://webt3skytl.blogspot.com/  より転載


ついに白日の下に晒された日本のマスコミの支配者 電通の正体


マスコミの情報操作・偏向報道 
日本の大手広告代理店 電通の成田豊 最高顧問に韓国政府から勲章が贈られる 中央日報


日本最大の広告代理店、電通の成田豊最高顧問(元社長)(79)が韓国政府から修交勲章光化章を贈られた。30年にわたる韓日文化交流事業を積極的に後援した功労だ。 権哲賢(クォン・チョルヒョン)駐日大使が24日に駐日韓国大使館に成田顧問を招いて勲章を授与した。修交勲章光化章は国権伸長や友邦との親善など国益増進に寄与した人に授与されるもので、外国人に贈られる最高等級の勲章だ。 

勲章を授与された成田顧問は、「韓国の国歌であるムクゲの花言葉は尊敬だと聞いた。互いに尊敬する心を忘れないことこそ未来の両国民を強く結びつける基本だと確信する」と感想を述べた。また「韓国は私が生まれ青少年時代を送ったところで、一度も忘れたことはない」と話した。 

1929年に忠清南道天安(チュンチョンナムド・チョナン)で生まれ、中学3年を終えるまで韓国で少年期を送った成田顧問は、鉄道業に従事する父親とともにソウルをはじめ各地で生活した。「いまでも夏には北漢山(プッカンサン) に登り、冬には漢江(ハンガン)でスケートをしたことをはっきりと覚えている」と振り返った。 

成田顧問は88年のソウルオリンピックと 93年の大田万博開催当時に協賛企業募集に寄与したほか、韓国が遅れて招致に乗り出した2002年のサッカー・ワールドカップと関連しても両国の友好増進に向け韓日共同開催を主導した。

2005年からはソウルで毎年韓日サッカー大会を開催するなど多彩な韓日文化交流事業も主導してきた。昨年9月にソウルで 開かれた韓日交流おまつりでは日本側実行委員長を務め行事を成功裏に進める実践力も誇示した。 

成田顧問は本業の広告分野でも韓日協力を 主導した。97年に国内の広告会社のフェニックスコミュニケーションズと共同で韓日フォーラムを開催し、国内広告業界・メディアとの連係を図った。

2006年には韓日など8カ国・地域で構成されたアジア広告業協会を設立し初代会長に就任した。2007年の第4回アジア広告業協会総会の済州島(チェ ジュド)での開催も成田顧問が主導した。金浦(キムポ)空港と羽田空港を結ぶシャトル便の就航も成田顧問の寄与が大きく作用した。 

勲章授与式後に権大使が開催したレセプションには森喜朗もと首相ら日本の著名人が多く出席した。 


韓流ブームの仕掛人は電通  『WILL 2005年12月号』 水島総 

昨年韓流ドラマ番組が、NHKから民放キー局全てにわたって一斉に横並びで放送され始めた。この状況は明らかに、一昨年以上前から計画され、昨年の秋にピークを迎えるように、仕組まれ、実行されたものと断言してよいと思う。


また、普通、各テレビ局は番組の視聴率を争うわけであるから、全く同種類の韓国のテレビ番組を一斉に横並び放映するなど、考えられない。

この「異常事態」は、直接的には、テレビ局全てに影響力を持つ大手広告代理店「電通」によって仕掛けられたものだろうが、誰かが、 または何らかの集団が、意図的、計画的に、電通にこのプランを依頼したはずなのである。

特定は出来ないが、韓流ブーム最盛期の頃、つまり昨年秋から年末頃だろうが、国会に提出されようとした法案が「在日外国人地方参政権」法案と、「人権擁護法案」であった。

無論、私の立場はこれらの法案に反対である。だからこそ、この法案を成立させるため、日本国民の間に、法案を受け入れる環境作りを狙った計画が、極めて戦略的に、巧妙な計画性をもって実行されているという事実、これを見逃してはならないと思う。


日本メディア統制本部


=====================================--======

https://blog.goo.ne.jp/aboboa/e/f2d004d780d69cbba9036b0604a580b6  より転載

【速報!】 メディアを牛耳る電通のドン 成田豊 死去 

2011年11月21日 20時28分55秒 | マスコミ

日本のマスコミを牛耳り朝鮮漬けにした、巨悪反日 成田豊、肺炎で逝く。


今朝ほど、飛び込んだ朗報。
広告代理店「電通」の会長で、その立場を最大限利用し日本のマスコミを牛耳り
生まれ故郷韓国の為に、良いように朝鮮化した、超S級の反日工作員、成田豊が死んだ模様。
まかりにも人の死なので、とりあえずお悔やみ申し上げます。

<電通元社長、成田豊氏が死去 日韓W杯共催を後押し>
http://sankei.jp.msn.com/economy/news/111121/biz11112109460003-n1.htm

2011.11.21 09:43 [メディア]

広告代理店最大手の電通元社長で、日本広告業協会会長などを務めた成田豊(なりた・ゆたか)氏が20日、肺炎のため死去したことが21日分かった。82歳。葬儀・告別式は近親者で行う。喪主は長男、哲(あきら)氏。

日本統治下の朝鮮半島で生まれ、昭和28年に電通入社。

新聞雑誌局長、営業局長などを経て、平成5年に社長に就任した。

13年の東証1部への株式上場や14年の東京・汐留への本社移転などで手腕を発揮したほか、同年の会長就任後も、電通の海外との連携を指揮した。

16年には、同社最高顧問に就任。17年に社団法人・日本広告業協会の会長も歴任し、名実共に日本広告界のトップとして活躍した。

韓国で生まれ、日本と韓国の友好にも力を注いだ。2002年のサッカーワールドカップ日韓大会では、共同開催を後押しした。21年には、韓国政府から修交勲章光化章、日本政府からは旭日大綬章を受章した
====================

 

このブログでも幾度となく出てきた男、成田豊。
この男により、日本のマスコミはどんどんおかしくされました。
ご承知の通り、いまのマスコミの異常な朝鮮上げの反日
韓流ブームのゴリ押し捏造、朝鮮人犯罪、韓国イメージダウン情報の隠避、等々
まさに、日本のマスコミを韓国朝鮮の為の機関としてしまった男です。

ニュース記事にもあるように、
日本の単独開催のはずだった2002年ワールドカップを韓国の我儘で無理やり共催にした男でもあり、
そういった韓国の為に尽くした功績が評価され、韓国政府から修交勲章光化章を授与されている男である。

「韓日の架け橋30年」である。

まさに人生掛けて日本を韓国に売ってきた男だ。
上の記事からも、朝鮮への愛がヒシヒシと感じられることでしょう。


メディア権力を私物化し韓国の為に利用。
日本単独開催だった2002ワールドカップを横取りし韓国に分け与え、大会を汚し、
韓国で最高等級の勲章をもらい、韓国メディアに絶賛される男が日本のマスコミを牛耳っていた訳だ。
そりゃ朝鮮漬けにもなるわな。

そして韓国にとっちゃこんな使える人物もないわけだ。
=================。===========================

https://ameblo.jp/nakasugi-hiroshi/entry-12303722674.html  より転載

 電通は朝鮮人に乗っ取られている! 

2017-08-23 00:00:00

 電通の初代社長は光永星郎という立派な日本人です。責任感があり軍隊も志願して入れなかったのですが、愛国者です。

 日本が行っているよいことを世界に発信しないと誤解を招きます。いくら発信しても、ロイターやAPがありますが、日本のことはニュースにしません。すると日本の悪いところだけを外国人が勝手に報道して、日本を貶めるようなことをしているのです。

 日清戦争の時には従軍記者として中国に向かいますが、通信手段の不備が原因でせっかく書いた記事の掲載が大幅に遅れた経験から、通信会社の設立を構想したのです。同時に広告代理店を設立し、新聞社から得る通信料と新聞社に支払う広告料を相殺することを思いついたのです。

 映画や宣伝は金を払ってつくると売らなければいけません。テレビ局に買わせれば儲かります。電気通信でも儲かります。電通は大きな会社になっていったのです。

これをGHQが利用したのです。電通を使ってウォーギルトインフォメーションプログラムWar Guilt Information Program、略称:WGIPを日本人に押し付けるために、電通という組織は残ったのです。その段階でGHQに取り込まれていたのです。

 成田豊が第九代の社長になります。この成田は曲者で韓国生まれです。京城中学校3年まで行っています。それから海軍兵学校に志願します。海軍兵学校予科というものがあり、そこに入って1年くらい在籍します。

 そこで終戦になって京城中学に帰って卒業したという男です。朝鮮人かどうかはわかりません。本人は「韓国人ではない。日本人だ」と言っていますが、韓国臭がプンプンする男です。

 日本に来てから東大に入り野球部で活躍するのですが、この成田という男は、朝鮮びいきです。

2005年に日韓文化交流会ができます。「日本と韓国は仲良くしなければいけない。

いがみ合う時代ではありません。本当に仲良くしましょう」と成田が言うのです。

この段階で朝鮮人脈をバサッと電通に入れた可能性があるのです。それで、大量の韓国人が入ってきて、電通を乗っ取ろうと考えたのです。

 電通を乗っ取ればNHKも乗っ取れます。NHKは電通を通して芸能関係の仕事をたくさんやっていたのです。その中でスキャンダルを起こされたのです。NHKは電通に引きずり込まれたのです。

 愛国者だった会長の海老沢さんが巻き込まれて、辞めさせられたのです。「これが朝鮮人の罠であったのだろう」と言われています。電通の成田は「海老沢さんさえ辞めてしまえば、あとはこっちのものだ」と考えて、後は韓流ドラマをNHKにバンバン入れたのです。

 海老沢さんは韓国ドラマなどやらなかったのです。NHKは日本人を守るためのものである。民放は金儲けのためにやればいい。NHKはこの体制を崩さない」とやってきた人です。

電通の成田は「邪魔だから、あれを引き摺り下ろせ」と芸能関係の罠をつくって海老沢さんは、はめられて辞めることになったというのです。

 日本にいる在日朝鮮人は、本国は嫌いです。日本にいる在日朝鮮人は韓国を「俺の国だ」と思っていません。

在日朝鮮人は「日本国を乗っ取った朝鮮人である」という自覚です。「日本の企業は俺たちのもの」と思っていますが、「韓国のもの」だとは思っていません。

 第三の人種が発生したという考え方です。韓国にいる朝鮮人、日本にいる在日朝鮮人です。在日朝鮮人は日本人でもなければ、韓国人でもありません。

すると元プロ野球選手の張本が「私の故郷は日本海だ」と言ったように新しい人種として振る舞っているのです。それに気が付かなければいけません。

 民族のもっている性質がどんどん日本社会に食い込んできて、日本人を退けて自然に乗っ取りをやっているのです。計画的にやっているわけではありません。

気が付くと朝鮮人だらけになっていたのです。そこにできあがったものは日本を離れてしまっているので、日本の文化とは違います。

 NHKは視聴料を無理矢理取ったり、インチキ韓流ドラマを流したりしているのです。

NHKは死んだのです。それだけ多くの朝鮮人が要所に入り込んでしまったのです。政治部長・社会部長・報道局長、そのようなところに朝鮮人が入ってしまったのです。

 くだらない番組を流して、金だけで物を考えるようにしていますNHKは金で考えてはいけない放送局です。そのために視聴料を取っているのです。それを今度はインターネットから視聴料を取ろうなど、とんでもない奴らです。

 そのようなことを企んでやろうとしているのです。日本における鮮害(せんがい)は3つあり、お互いに影響しています。まず、金がないと朝鮮人はのさばれません。金を残す手段を朝鮮人はつかんだのです。

これはパチンコです。30兆から40兆円ある、国家予算の半分くらいある売上に税金がかけられないのです。

 それは誰がやったのかというと、やはり政治家が関与しているのです。政治家が関与しなければこんなことは絶対にできません。朝鮮人が政治家を取り組むために、ワイロを使ったのです。

 1、パチンコで作ったお金を政治家に献金して、政治家に守ってもらいパチンコ業界をどんどん大きくしていったのです。これは政治家が動かないとできません。

 2、今度はそのお金をマスコミに使い電通を抑えたのです。電通を抑えればNHKを抑えられます電通・NHKをコントロールできるように手を伸ばしたのです。あとのマスコミはどうにでもなるのです。

 3、マスコミでつかんだ人脈で政治家に睨みをきかしたのです。「お前、変なことをやると叩くぞ!」という構図です政界、マスコミ、パチンコ業界がもちつもたれつです。これが在日朝鮮人が日本に食い込んでくるための手段です。

=============================================

http://tetsu-log.com/006-nhk.html より転載

1.NHKを鋭く批判する元NHK職員 立花孝志氏

 

立花孝志氏

立花孝志氏

立花孝志氏をご存じだろうか。私はYouTubeで偶然iに出会った人である。元NHKの職員で少し特徴のある人だが、言うことに自らの体験と熱意を感じ、気にしてみるようになった。元NHKの職員で経理を務め、かなり活躍されていたようである。ご存じの人もいると思うが、NHKの海老沢会長時代に海老沢会長にもかわいがられていたようで、まさにNHKの中枢にいた人と思われる。

その立花孝志氏が、今「NHKに受信料を払ってはいけない」という運動をしている。もう少し説明すると、立花氏はNHKの腐敗ぶりを週刊文春に内部告発し、それが元でNHKを追われる事となった。立花氏は正義感からうつ病にまでなり、離婚を経てでも内部告発した人である。それでもNHKを追われる形で外に出て、その後YouTubeを中心に活動を進め、今はその運動を確かな物にすべく、政党を作り活動の幅を広げている。

元パチプロ、といった面白い経歴もあり特徴のある人だが、言っていることは是非聞いてほしい内容である。NHKというメディアの中心地が如何に腐敗し、ひどい状態か、情熱を持って発信してくれている。なお、YouTubeの立花氏のチャンネルは2018年6月に一度消されている。それくらいの内容ではあるので、是非、早めに見ておくことをお勧めしたい。


 

語られない「電通」という企業の影響力とNHKの反日報道の原因

 

「電通」とNHKの関係を赤裸々に伝えているものである。「NHKの反日報道」について、電通を通じた影響を含めた立花氏の見解が聞ける。

 

海老沢勝二 元NHK会長

海老沢勝二 元NHK会長

 

内容は電通だけではない。海老沢会長がどうして「不祥事」の引責として辞任したか、そこには電通との関係があることを、立花氏は指摘している。なぜNHKが反日報道をしているのか、そこに電通の支配がありそれがいつ始まったのか、実名を挙げて指摘している。また、電通という企業がどういうものか、立花氏の経験に基づく見解が述べられている。

 

海老沢会長は、ニュースで顔を見た覚えはあるが、これほどの存在の人というイメージはなかった。テレビで見るものが如何に少ないのか、それでは何もわかっていない、と痛感した。動画は46分と少々長いが、是非、見てほしい。


NHKが反日放送している理由は【電通】に乗っ取られているから 

https://www.youtube.com/watch?v=nhER4d5RXbU&t=197s


アマゾンのプライム会員であれば、次の二冊は無料でKindle版をダウンロードできます。すぐに読めます。反日とまでは書いていませんが、電通の実態がよく分かります。 「電通 洗脳広告代理店」 「電通巨大利権: 東京五輪で搾取される国民」

この記事についてブログを書く
« 「愛のなかの厳しさ」大川隆... | トップ | アポロ計画がなぜ中止された... »
最近の画像もっと見る

日記」カテゴリの最新記事