日本では神も仏もいない。死んだら終わりと言う人が大半ですが、真実を伝えます。

日本は神も仏もいない。死んだら終わりと言う人が大半ですが、真実を伝えます。

私の人生を変えた一冊の本。人生のドツボから独立し、B級ですが映画を製作し、全国で上映した。誰でもこの本を読んで実行すれば180度、人生を変えることができる。その本とは・・・

2019-01-16 21:13:41 | 日記

現在、61歳ですが31歳の時までは劣等感が強く、自己卑下、消極的、人と話すことが苦手、自分で自分の性格が嫌いでネクラで、いつも死にたいと思っていました。

その為にアルバイトを含めると転職は20回近くになっていました。
もうダメだと人生をあきらめていました。

しかし、わたしは高校生の時から、なぜ生きなければいけないのか何の目的で生きているのか、なぜ勉強しなければいけないのか、人間はどこから生まれどこに帰るのかずっと疑問でした。

14年間スピリチュアルの本を読みあさりましたが自分の疑問に答える本は一切ありませんでした。読んだ全ての本や新興宗教の本は理路整然としていなく、理屈に合わないものばかりでした。

31歳の時に当時は、不動産の営業をしていました。初めての営業でしたのでぜんぜん成績があがらず、部長から、他の社員の前でお前は営業に向かないと倒されイジメられていました

その時、高校生の時から自分の求めていた本にようやく出会いました。

生きる目的は自分の心、魂を向上させ、この3次元の世界をユートピアにすること

そして人間は全ての人が太古に創造主が自分の体の一部を、無数に分けて宇宙に散乱させた。これが人間の魂と書かれていました。つまりよく言われる人間は「神の子」だということです。

この人の多くの本を読み、自分は神の子だと思ったら自己卑下することはないと思えるようになり、営業で超一流会社の常務に会っても、ぜんぜん平気になりました。

またこの人の他の本には繁栄・発展の教えが多く、何度も読み返して自分の暗い心を修正してゆきました。

すると半年が過ぎた頃、いきなり、契約が決まりはじめ案内する物件の契約がすごい勢いで次々と決まりました。人生で初めての成功でした。奇跡のようで、いじめていた部長は唖然として、手のひらを返したように接する態度が変わりました。

奇跡を体験して本当に思いを正しく変えるだけで現実が変わり、本で教わった目には見えない守護霊や指導霊の存在を実感しました。

それからすぐにお客だった社長にヘッドハンティングされ、映像の会社へ入社しました。それからも色々とありましましたが、13年前にお客にすすめられて独立できました。

6年前に仕事で出会った映画製作会社の社長に出会い、2008年に夢だった映画を製作しました。映画「ボディ・ジャック」をテアトル系のキネカ大森、銀座テアトルシネマ、テアトル梅田、全国各地の14館で上映できました。

本当に奇跡です。31歳の時にあの本と出会わずに、あのまま自分をダメ人間だと卑下し続けていたら、今頃は自殺していたでしょう。
映画を作ることなどできなかったと思います。

この人の本はすごい、こういう思いでいればこうなると理路整然としていて、発展繁栄したいなら、こういう思いと行いをしなさいと分かりやすく具体的に書いてあります。さらに幸福になる方法論が書いてありました。

難しく一言でいうと『人間は神の子、仏の子であり、永遠の転生輪廻の中で、もし悪き運命があるなら努力精進してそれを克服することができると。つまり人間は仏と同じような自由意志や創造性を発揮し、自分の力で幸福な人生を切り開いていける』という教えです。

この人の本は知恵のかたまりです。私の人生が180度変わりました。一生かかってもわからない知恵がたくさん凝縮されています。

本は2300冊も発売されています。

なぜこのような素晴らしい本を多くの人は読まないかというとマスコミの攻撃にあい、宗教は全てが悪いと洗脳されています。FBでもカルトだと載せる人がいます。本を読まないでマスコミを信じた愚か者です。

カルトの本を20年間以上読み続けて、夢だった映画を製作し上映できると思いますか?正しい教えだから夢が実現できたのです。

マスコミを信じ、この人の教えを学ばないのは本当に損をしています。偏向マスコミによる偏見を捨てるべきです。自分の夢をかなえたい、幸せになりたいと思うなら、読んで学ぶべきです。

この人とは大川隆法総裁です。最初は霊言や霊界について本は抵抗があると思いますから、まずは私の人生を変えた「常勝思考」それに「発展思考」など発展繁栄系の本、法シリーズの「幸福の法」「勇気の法」がおススメです。はっきり言います。読まなきゃ損ですよ!

2008年に映画を製作しました。映画「ボディ・ジャック」

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