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日本は神も仏もいない。死んだら終わりと言う人が大半ですが、真実を伝えます。

映画『宇宙の法―黎明編―』を見る前に原作となった人類創生の真実の歴史を抜粋。常識の「人類はアメーバーから、そして猿から進化した」は全くのデタラメだった?

2018-10-16 09:38:52 | 日記

映画『宇宙の法―黎明編―』を見る前にこの映画の原作を知った方が抵抗なく映画を見ることができるはずだ。

日本では人類創生は「最初はアメーバーから、そして猿から進化した」が常識だが、本当だろうか?

では、なぜ進化途中の生物は全く存在していなのだろうか?

大川隆法総裁の説く真理で人類は、地球神が地上に下生し、

1、霊体として存在していた数百人を実体化させ、この世に肉体を持つ存在として送り込んだ

2、違った種類の人々は他の宇宙から来た人々であり、その中から、この地球の環境に適合できる人達を選んで地上におろした。

3、宇宙からこの地上に降りようとしても、そのままでは肉体として地球の環境に不適合であるため、ハイブリッド(合いの子)にし、地球に住みやすいかたちにつくり変えて地上に降ろした。

「信仰の法」より抜粋


「(三億年以上前)アルファ(地球神が地上に下生した)は発達した金星人の霊的生命体を使って、地上人間の創造が試みられました。

(中略)高度に進化した魂を有する人類だったのです。

やがて彼らの肉体子孫も増え、優秀な金星人霊たちも、数多く、地球人としての肉体生活の経験を積みました。

そして彼らの人口が地上で7億7千万人を超えたころのことです。

アルファは、自分の創造した高級人類の子孫たちに、指導者としての経験を積ませるために、

類人猿たちよりも進化した生物を生活させ、それらを訓育・指導させる必要があることを感じました。

そこで、他惑星からの人類型生物の導入を決定しました。


しかし、当時、地上には、恐竜などの巨大生物が徘徊はじめていたので、

地上に慣れない移住住民たちが生命を奪われる恐れがありました。

そのために、最初にマゼラン星雲の惑星(ゼータ星)から招来した人間に似た生物(レプタリアン)たちは、

やや、自己顕示欲と自我が優勢な、(調和的でなく)戦闘的の強い種族になりました。


それでも、彼らは科学技術において高度なものを持っていたので、

宇宙船に乗って地球にやってきました

姿形は現在の人類とよく似ていますが、耳の先がとがっていることと、

猫のような尻尾がついていることが彼らの特徴でした。

アルファ系の地球人類は彼ら移住者たちが地球になじむように同化政策を推し進めました」

「太陽の法」より抜粋

以後7種類の宇宙人を招いて地球に住まわせた。

予告を見る限りでは主人公達とこのレプタリアンとの戦いのようだ。

 

【特報】映画『宇宙の法ー黎明編ー』

 

 

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